注意ここに登場する男性達の発言はフィクションまたは
ノンフィクションであっても責任はもちません。






サド咲奈

男性:貿易会社 29歳


電話にでると・・・・

男性「僕をイジメて下さい。
    なんでも聞きます。女王様」


突然のことでビックリしてしまう・・・・
しかも電話した所は
男性は家ではなくてテレクラなのだ。
隣の部屋にもお客さんの男性が
居るのに・・・

私「そんなに私にイジメてもらいたいのね」

男性「はい。うれしいです。」

私「そこのドアを開けて大きな声で僕は
  オナニーしてます変態ですって
  言いなさい」


男性「は、は、恥ずかしい」

私「私の言うことが聞けないのね・・・
  可愛くない奴隷ね」


男性「ごめんなさい。言います」

ドアを開けたふりして受話器に向かって
言うと思ったがドアがカチャと開く音が・・

男性「僕はオナニーしてます変態です」

本当にドアを開けて言うとは
思わなかった のでアセッた

私「可愛いわねぇ〜」

男性「もっと命令して下さい」

私「ズボンのチャックを下ろして○○○を
  出して
トイレ行くふりして出しながら
  フロントを通って
来なさい。
  ○○○を手で隠したらお仕置きよ

  わかったわね」

男性「えっ。えっ。それは・・・・・」

私「できないのかなぁ?」

男性「やります」

私「じゃぁ〜私にも聞こえるように
  フロント通る時に大きい声で
  ○○○を
出したままフロントの
  人にトイレどこですか?
聞いてよ。
  できたらたーっぷり可愛がってあげる

  できなかったらお仕置きだからね

男性「はい。女王様」

そしてドアを開ける音が聞こえ

男性「トイレ!トイレ!」

フロント「トイレはあちらです」

わっ!本当にやってるかも・・・
確かめようとフロントに電話する。

私「ね〜。 トイレ行ったお客さん変態?」

フロント「たま〜に来るんですが
     変ですよ」


私「○○○出してた?」

フロント「そこまでは見なかったです」

・・・・フロントのお兄さんに状況説明・・・

フロント「結構、凄いこと言いますね
     これからも、たいへんだけど
     頑張ってください」

これ以上命令できるほどの話術を持っていないので自分から電話を切った

PS  ここのテレクラでは昔、某タレの
    片方が旅に出る前ここでフロント
    のアルバイトをしてた。
    「旅に出てますので辞めます」と
    言って去った。
    気がついた時にはTVに
    出演してた。