
注意:ここに登場する男性達の発言はフィクションまたは
ノンフィクションであっても責任はもちません。
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マゾ咲奈
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男性:年齢、職種不明
いきなりSMプレイなのだろうか?
男性「お前、オナニーしているんだろう」
私「はい。触ってます」
男性「普段でも、そんなに淫乱なのか?」
私「いいえ。会社では真面目に勤めてます」
男性「会社では真面目なのに、電話では淫乱なのか」
私「は、はい。ごめんなさい」
男性「どんな仕事だ?」
私「秘書です」
男性「いやらしい秘書だな・・・
もっと可愛がってもらいたいか?」
私「は、はい。 イジメて下さい」
男性「俺はいっぱい奴隷がいる
その中の一人になりたいなら
なんでも聞けよ」
私「なんでも聞きます」
男性「酒あるか?」
私「ワインがあります」
男性「服を脱いで全裸になり
ワインを持って鏡の前に立て」
私「はい。 用意しますので待ってください」
・・・用意する時間を考え、時間潰しする・・・
私「全裸でワインを持って鏡の前に立ちました」
男性「真面目な秘書がそんな格好してるのか
変態だな。 あそこが見えてるか?」
私「はい。丸見えです。 恥ずかしい」
男性「股を大きく開いてあそこに
ワインを飲ませろ」
私「はい。飲ませてます」
男性「あそこが酔っ払ってきただろう
そのまま、瓶を入れたまま
腰をふれ」
私「あぁ〜気持ちいい。嬉しいです」
男性「可愛い奴隷だ
そのままベランダに出ろ」
私「え、えっ、、、誰かに見られたら」
男性「見せてやれ。お前の淫乱姿を
ベランダでオナニーしろ」
私「は、はい。 あっ、
前のマンションの人が見てます
恥ずかしい」
男性「最高だろ。気持ちいいだろ」
私「向こうから歩いてくる男性が・・・
どうしよう」
男性「大きい声でオナニーして
気づかせろ。気づいたら呼べ」
私「気づいてる。こっちを見てます。
近寄ってきた」
男性「その男を部屋に呼んでSEXしろ
しているのを俺に聞かせろ」
私「わかりました」
・・当然そんなことしてないのでいる訳が
ないのでいるような演技をする・・
そして切られた
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