注意
:ここに登場する男性達の発言はフィクションまたは
ノンフィクションであっても責任はもちません。
男性とレズ
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男性:大学院生
男性「お姉さんの名前は?」
私「咲奈」
男性「僕、亜美」
男性「亜美とエッチしよぉー」
私「お姉さんとエッチしたいの?
亜美ちゃん」
男性「亜美って呼び捨てにして」
私「亜美どこが感じるの?」
男性「いやぁ〜ん」
私「亜美の胸みせて」
男性「恥ずかしい」
私「きれいね。亜美のおっぱい
優しく触るね」
男性「あぁ〜ん」
私「お姉さんのおっぱいと
亜美のおっぱいと
こすり合わせるね」
男性「咲奈お姉さん〜あぁ〜」
私「亜美のあそこ舐めるね」
☆ 舐めてる音を出し ☆
それから受話器を
ホッペに近かづけて
☆ホッペの持ち上げて上下すると☆
☆ あそこのような音がする ☆
私「お姉さんの音聞こえた?
こんなに興奮しちゃってるの」
男性「お姉さん
亜美のあそこと
お姉さんのあそこ
こすり合わせたいのぉ〜」
私「いいわよぉ。 自分でしてごらん」
男性「はずかしい〜 こう?」
私「そうそう。上手ね」
私「あぁ〜ん」
男性「キスして」
私「キスしながらこすり合わせるわね」
男性「あぁ〜ん亜美イク〜」
私「お姉さんもイク〜」
私「一緒にイコ〜」
男性「う、うん。イク〜」
・・・そしてイッタ・・・
男性「亜美眠たい」
私「寝ようね
おやすみ」
男性「おやすみ」
咲奈にとってこんな経験初めてだった
・・・・いくら電話といえ・・・・
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