注意
:ここに登場する男性達の発言はフィクションまたは
ノンフィクションであっても責任はもちません。
スカトロ![]()
男性:職人
男性「人前でおしっこしてみせたことあるか?」
私「う、うん。 興奮するの」
男性「好きか?」
私「大好き」
男性「俺の前でおしっこしろ」
私「はい。」
男性「トイレじゃなく、ここで」
男性「裸になって
洗面器持って来い」
私「持ってくるかから待ってて下さい」
・・ コップ2個用意して・・
・・1個のコップには水を入れ・・
・・もう1個のコップはからっぽ・・
私「持ってきた」
男性「大股ひろげて
洗面器にしているのを
聞かせろ」
私「はい。聞いて下さい」
受話器を近づけて
水の入っているコップから
カラッポのコップに水を入れ
移しかえる
・・・ジョロジョロロー・・・
私「あぁ〜。聞こえました?」
男性「聞こえた」
興奮ぎみの声で
男性「その濡れたあそこを
手で拭いて舐めろ」
私「手がビチャビチャ・・・
あぁ〜おいしいぃ〜」
男性「うまいか?淫乱だな」
男性「バイブ持ってるか?」
私「はい。枕に隠しています」
男性「持って来い」
私「は、はい」
・・・電動ハブラシを用意・・・
男性「バイブの音を聞かせろ」
受話器を近づけ
電動ハブラシの電源を入れる
男性「でかいバイブの音だな」
私「はい。20cmあります」
男性「デカイのが好きなんだな」
私「長くて、太いのが好きです」
男性「入れてみろ、奥までだぞ」
私「あぁ〜〜入る〜」
男性「気持ちいいだろ」
私「気持ちいい〜〜」
男性「アナルも好きか?」
私「大好きです」
男性「そのバイブをアナルに入れて
指をあそこに入れろ」
私「は、はい。」
私「痛い」
私「でも、だんだんアナルも
気持ちよくなってきたぁ〜」
男性「そうだろう」
男性「淫乱女はアナルが好きだもんな」
男性「俺も興奮してきてビンビンだ」
男性「あぁ〜」
ガチャン
小道具をいっぱい用意して部屋を
散らかしてしまった。
水をこぼしてしまい
後でぞうきんで
拭くことになりました
お掃除!お掃除!
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