お写真です!
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お写真その1
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1998年10月に出かけた飛騨・白川郷の写真です。 一般的に「飛騨」と聞くと高山祭とこの合掌づくりが印象的ですが、実は高山から白川郷までは山道をさらに80キロ位いくところにあり、「ぷらっと白川に行く」には相当の覚悟が必要です。 というのも地図上の等距離には石川県金沢市や富山県富山市といった「都会」はあるものの、高山市と同様に山道を延々と走りつづける以外に手段がないという場所にあります。 高価なものは得がたいもので、この世界遺産に実際行ってみるとタイムトリップしたきがして、なんとも形容しがたい感動がおこります。 訪れた日は幸運にも快晴で、こんな碧い空を撮ることができました。トンビとかとんでたのも、平野育ちの駅長にとってはめちゃ新鮮・・・。ですね。 |
お写真その2
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10月ということもあり、コスモスが咲いていました。 この集落にはごみ箱はありません。自分が出したごみは自分で持ち帰るのが観光地でのルールですね。 2度いきましたが、どちらも秋口の日中のみの滞在。 本当は冬場にいきたいんだけど、どうも勇気が・・・。 |
お写真その3
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萱葺きの屋根のこの集落でもっとも大事なのは、「火の用心」。 住民の方々が当番でそれを各お宅に言って回るらしく、昼間からやっていらっしゃいました。 |
お写真その4
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見てのとおり、道の駅です。 車の旅には必要不可欠なスポット。 よく道の駅で車中泊をしますが、山中の道の駅では人の往来も少なく、寝られますが、平地では人の往来がおおく大変。深夜どうもうるさいなとおもったら、スケボやってる人たちがいて、車外にでるにでられず、寝るにも寝られず・・・。でした(泣)。 |