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週間 カウントダウン No 31
Broadcast at 2000 5/14
This Week Theme
”カフェバー御用達のジャジィなナンバー ベスト5”
Talk: Chikuzen Sato、Chiaki Fujita and Tomohiko
Nisimura
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| (きゃま 左に 竹善さん 右に千章さん 真ん中 西村さんです) | |
| Pre.T | 藤 みなさんこんにちはー 今週も80年代を代表とする、 懐かし目の映像と音楽を楽しむ時間がやってまいりました、 週間 カウントダウン ナビゲーターのシングライクトーキングの 藤田千章です。 竹 佐藤 竹善です。 西 西村でございます。 藤 いったい どういう 順番でいってんですか (笑) 竹 ええ 原稿どうりにね、(笑) 藤 ああ そうですか(笑) 西 、、(笑) 藤 週間カウントダウン はじまって以来でございます、 いったい どういうことになるのか 今日は シングライクトーキング 全員集合でございます、 、、って全員集合って いうなぁー 西 ドリフじゃないんだから 竹 なんか なぎら健一さんみたいだねぇ、 (きゃま 西村さんに対して) うん カントリーだねぇ、、 藤 ねぇえ、 西 季節柄、、、お花なんか いいんじゃないかと、、 竹 この辺に、いかりのマークかなんか ほしいんじゃない?(笑) (きゃま 自分のおでこのあたりを指さして、 (元ネタ不明)) 古いですね、 藤 古いですね、 竹 なぎら 健一さん、、、 竹藤西 (笑) 藤 さて、古いと言えば今週のテーマはなんで ございましょうか? これこそ 古い! カフェバー御用達のジャジイなナンバー ベスト5!! 西 かふぇばーって 藤 なんですか!? カフェバーって、 80年代っちゅーか こらゃもう なんかもう 80年代前半じゃ ないですかね? へたしたら 70年代けつに かかっているんでは ないでしょうか? 同時は 原宿 表参道キーウエストクラブ という 聖地がございまして 竹 聖地ですか?(笑) 藤 はい カフェバーの聖地でございます。 西 (笑) 竹 ニュートラ族の 藤 はい! (きゃま 千章さん うれしそう!) 竹 ぼく あんまり 行かなかったですね、 藤 そうですか、 竹 ぼく バイトでいそがしかったですから、 (きゃま 当時の話は ”As I am””凛々しく暖かく”などを よんでね) 藤 そしたら なんか 俺が 遊んでばかりいるみたいじゃないかよ!(笑) 西(笑) 竹 あのころ 君は(笑)ほら 藤 そんな事なぇよ 竹 文化吸収担当だったじゃないですか (きゃま うまいひょうげんですねぇ ) 西 (笑)文化吸収担当(笑) 藤 なに いってるんだよ あのころ おれだって、 アルバイト一生懸命 やりましたよ、、 藤 さあ そんなところで カフェバーで人気のあった じゃジーな ナンバーを紹介してまいりましょう、第五位です |
| No5 | PV Michael Flanks "Your Seacrets Sae With Me" '85 竹 東海岸ですね この人は ね 藤 あー そうですか 竹 ジャズ ボサノバ その辺ですね 藤 なんか 語りかけるような やさしい 歌い口、、、 竹 いわゆる ”耳なめ” トークですね (きゃま うーむ なつかしい 耳なめ音楽館 覚えてます?) 藤 当時 やっぱカフェバーとか とか いってる時ってのは 竹 うん 藤 結構ね音楽が サーフィンミュージック 的な 要素がすごい 多かったんですね 竹 うん 藤 なぜか その サーフミュージックで なんつーのかな この辺は 第二次 サーフィンブームって いうのかな なんか そういうのが ありまして 竹 サーフィンやらない サーファーもたくさんいましたしね 藤 そう 陸サー(きゃま おかさー と読みます) っていう のが がんがんいました けれどもね 竹 車の天井にあの ボード ボルトできっちり 固定してましたからね 落ちないように(笑) 藤 (笑) 西 (笑)ださださ 藤 そういう人達がね 結構 なぜか わりとね 音楽的に なんか しゃれた というか そういうのを 聞いていたというかね 竹 そうですね まあ 軽い人生を 歩んでいる人 多かったですけど 藤 (笑) 竹 音楽的には いい物を ピックアップしてましたよね 藤 そうですね 藤 まあ ともかく この人は 1975年に 発表した アルバム アート オブ ティーは 名盤でございます、 ソフトアンドメロウまさに そうでございます。 西 はい 藤 トミー・リピューマまあ アルシュミットの制作コンビで何枚かアルバムを 発表しておりますし ”スリーピングジプシー”というアルバムはね 僕らにとっても かなり やっぱり 思い入れのある ね 何度も聞いたアルバムでございます 竹 ぼっさむ ね (笑) 藤 ボッサドゥー ですね (笑) おまえ やらしいですね いいかたが ね それでは つづきまして 第四位です |
| No4 | PV Swinging Out Sister " Breakout" '86 藤 この辺になるも もう そう なんだろうな あの プールバーって あったじゃ ないですか? 竹 うん 西 ビリヤードのね あ そのへんですね 竹 ちあきが ダーツ から ビリヤードにね 藤 (笑) 竹 変わっていった時ですね 藤 もう 俺をいったい なんだと おもっているんだよ 竹 だって そうだったじゃ ないですか、 藤 おれは 、、、もんじゃないんだから、 藤 まあ イギリス発のジャジーな あーこら イメージというかね えー が 強いといわれているし まあ そいった ところも あるんで ございますけれども まあでも この人たちは そういった 要素をかなり ポップなところで やってますし この人たちがいなければ ある意味 イギリスのクラブシーンも 今のような 変化をしていなかった のでは ないかなと 思います。 竹 彼女達のね ライブアルバムがあるんですけどもね なんか クラブでやってる、、 これはね かなり 本格的に やってますよ 藤 本格的って? 竹 ものすごく かっこいいです ほんとに昔の いわゆる ソウルバンドの 感じが もう ルーティーンから しっかりやっていて そのうえ で ポップスをやっているというのが いいですね 藤 昔のポップスは かなり好きですよね この人たちは 西 ライブ盤になると アレンジ変えてですね 藤 はぁ 西 それこそ あれですよ なんだ 、、 キャロルキングっぽい アレンジにかえてみたりして 音楽結構 たのしいですよ 藤 なるほど |
| 音楽通 おやじ への 道 |
藤 毎度 おなじみ 音楽通オヤジへの道 ね おやじ! (きゃま 西村さんにむけて でーす) 西 、、、 はい 、、、 藤 というわけで さあ この コーナーでは 最新 Jポップシーンの 情報を リアルタイムでお送りします。 (きゃま ごめんなさい この書き起こしは タイムラグがあります。) 最近のJポップでは 個性の強い女性ボーカリストが続々と 登場しておりますが 女性ですが、、(きゃま 竹善さんにむけて、、) 竹 うん? 藤 それだけ?、、、 はい 竹 (薄笑) というわけで この人も かなり 個性的であります。 PV Cocco ”水鏡” Victor Entertainment 藤 コッコさんで みずかがみでございました。 西 うん 藤 97年にデビューした 沖縄出身の女性シンガーでございます、 コッコさん 西村さん すきですねぇ、 西 すきですねぇ! あのー レインという 曲が特にすきですね 藤 なるほどね 表面的には たしかに 癒し系みたいな やさしそうな 感じがね 雰囲気がありますけれども 結構 この人の 歌の世界は 結構 エグイっちゅーかね 竹 この人の歌は 全部 復讐だって いってましたよ、 藤 はぁー そうですか 竹善さんは お会いしたことあるんですか? 竹 ありませんよ 藤 あーそうなんですか 竹 歌詞が すべて 復讐 って いったましたね 藤 すごいですね 竹 私の曲は すべて うんこ なの、、 って インタビューでいってましたね 西 そうそう 藤 わおー すごいですね かなり 生理的ですね 竹 昔 鈴木 一平という 、、、 藤 おまえ それ 絶対言うと 思ったよ!(笑) 竹 モロコーマの(きゃま ???) 水鏡という曲を だしてましたよ、 西 (笑) 藤 こいつがね そのうた すごく うまいんだよ! また 竹 もろ ヤマハ っていう感じのフォークで 藤 もろヤマハって いうな!(笑) (きゃま ヤマハミュージックジャンボリーからくる フォークといえば、、) 今日 おまえ 発言が やばいなぁ、、 歌わせるぞ! 竹 ”♪ いっそ いちどきりのわかれならば〜♪” 藤 うたうなぁ!(笑) 西藤竹 (笑) 竹 という 感じですけどね 藤 ありました では さて 次は 音楽通オヤジに捧げるCDセールスチャートでございます。 |
| Sell CT |
ランキング 省略 <(_ _)> PV 19 ”果てのない道” Victor Entertainment 浜崎 あゆみ ”vogue” avex trax |
| Letter | なし |
| No3 | 藤 それでは つづきまして ジャジィなナンバー 第三位は PV Donald Fagen "Century's End" '82 藤 傑作 ソロアルバム ”ザ ナイト ナイトフライ”からの 曲であります。 ね ドナルド フェーゲンは ステイーリーダンの人でございます。 西 うん 藤 はい スティーリーダン ドナルドフェーゲンと ウォルター・ベッカーですね 西 はい 藤 まあ この アルバムも アイジーワイっていうね 曲がですね 竹 カフェバーがね といえば 竹藤 アイジーワイがね 藤 だったかも しれないですね 竹 グリーン フラワー ストリートですとかね 藤 あーそうですね なんというか ロングセールス中 かね というか 名盤ちゅうか で ございましょう、 さて つづいて 第二位 (きゃま えっ? はやい、、) |
| No2 | Sade Smooth Operator 藤 しゃーでー 、、、 スムース オペレーター と言うことで ございまして、 シャーデーは これは 1984年の 大ヒットナンバーでございまして これは カフェバーでも 御用達だったでございますけれども バリバリ あ めりかの 人 この曲大好きですよね 結構、 西 うんうん 竹 好きですよね 藤 これ ずーっと かけてますよね、 今でも、、 竹 すたんだーバレーと この曲はね 竹藤 ほんっとね! 竹 かかりますよね アメリカ人には この味は絶対だせないんですよ、 藤 あー なるほどね 竹 こういう トーンは 藤 まあ 音楽的にゆうと マイナー ナインスっていうんですか? 竹 (笑) 藤 ずーっとね マイナーナインスが ずっーと続きますが 西 なんか これ あれみたいですね あの 女性の方はこれを聞くとね かかってるとね 自分が いい女に思えてくるらしいですよ、 どうやら 藤 え そうなんですか 西 そうですよ 藤 って どこで聞いたんですか?その話 西 いや その リサーチして、、 藤 いや そんな事 俺が聞いても しょうがないですけどもね(笑) 竹 (笑) いやー いいこと聞きましたね、 藤 そうですかね? りさーち って 竹 ドライブの時にねぇ、(笑) これ かけますか(笑) 藤 なんか うれしそうですねぇ、 まあ なんか なに かんがえてるんでしょうねえ さあ 竹 ♪ てれーれぇー (笑) 藤 (笑) 竹 決めのときにね、 藤 きめ!? 竹 しょうぶきょく? 藤 (笑) 西 勝負曲のこれってのもねぇ、、悲しい物がありますけれどね 藤 あと 20年で 56なんだから 勝負とかいってるばあいじゃないよ 竹 (笑) あと 20年勝負できるじゃないですか (きゃま こらこら) 藤 勝負するなよ(笑) さあ このシャーデというのは 実は、、、でございまして (きゃま すいません ききとれません) いま ジャケットに写っている女の人は (きゃま でてません、、) ボーカルでシャーデー・アデューというひとで そして スチュウワート マシューマン というサックスとギターを担当している人と彼女が 二人で作曲を担当しているという ユニットっぽい グループでございます これは 僕もしらなかったんですけどね 竹西 、、、 藤 この アデューさんというのは ファッションモデルを ずーっと やってですね あの 時代的に 非常にミュージックビデオが こう はやってましたから フォトジェニックなひとが 起用されていたと いう部分があったんでしょう でも まあ この曲一曲でも ずうっーと かかってますからね 西 うん 藤 新しいの つくらなくても なんか いい感じですよね 西 (笑) 竹 アデューさんが 消えてからでも 残りのバンドで バンド名変えて 活動してますよ、 藤 あー そうですか 竹 ジャズバンド系で 藤 なるほどね だ そうでございます。 そして 第一位でございます。 |
| No1 | PV Joe Jackson ”Steppin' Out” '82 藤 これも はやりましたですね 西竹 (うなずく) 藤 そうとうね 西竹 (うなずく) 藤 まあ ロンドンで ある意味そういった ジャズのニュアンスの はいってる 曲がはやる きっかけをつくったのが まあ この ジョージャクソンだという 話も ありますし、、、 ええ 竹 実際 ジャケットがトニーウイリアムスと同じ わざと 藤 あーそうです 西 そうだった そうだった 竹 パロッて サックスもって写ってましたね、 藤 ですね そこからも かれの ジャズに対する 感じが わかるような 感じですけれどもね まあ この人は78年に パンクっぽい スタイルでデビューしたと いう 事でございますけれども まあ 81年に ちゃんぴーじゃいぶという アルバムで突然 40年代の ジャイブ、ジャンプブルースを やっちゃうと いう 事でございます ね 去年あたり アメリカの オルタナロックでも スイングがはやって おりましたけれどもね ええ まあ かれは ロカビリーから ああ ジャイブにいったという感じでございますけれども まあ ああゆう スイングを81年にやったということで それが ブームのきっかけと いうことでごとなんでしょうね 竹 アメリカにも ブライアン・セッツァー ストレイキャッツと ビックバンドくんで スイングとロカビリーのね ムーブメントつくりました けどもね 藤 そうですね 竹 一時もう ニューヨークはこれ一色になったこと ありましたからね そういうバンドいっぱい でてきて 結局あれもそうですね スタイルカウンシルから ポール・ウェラーから 藤 あーそうですね 竹 ジャズでパンクでオランダジャズ(?)で 藤 やってて 音楽的にこう 集めていくうちにこう なってくるんかなぁと 竹 イギリスの飲屋街の雰囲気がそのまま ね 飲屋街のはやりが そのまま ながれてきたと 西 (笑) 竹 ムーブメントがおこったと 藤 ああー そいういえば パブ っ、、 ね そういえば たしかにね そういった意味でのパブロックって あるじゃないですか 竹 ポリスもそうですからね もともと 藤 なんかね 文化あるかもしれませんが まあ そういうところで そこから クラブへいって アシッドジャズですとか まあ いろいろ つながっていくわけで ございます ね はい と言う感じで 今週のカウントダウン お届けしてまいりましたが |
| End1 | ここで もう一度今週のカウントダウンをふりかえってみましょう、 PV 省略 <(_ _)> 藤 カフェバー (笑) なんかいうのもね 竹 なつかしいですね 藤 なんかすごいですけれどもね 当時は 床が 白と黒でなければ いけなかった ですとかね 西 (笑) けっこう それ こだわってますよね 藤 かたちが ですね けっこう あったわけですよ まあ 西 ちょっと やすっぽいよね それ 藤 (笑) 竹 なんか 表面っぽい 藤 なんか そうですよね 、、、 時代もじだいでしょう うん なんとなく クリスタルっちゅーかね (きゃま 小説の題名で クリスタル族なんてのもいたらしい) 西 ナンクリ、、 藤 ありましたけれども そこのまねをする人がたくさんいましたからね ナンクリ族なんていってね、、 竹 未だに引きずっている人いますよね 藤 (笑) 竹 40前後の人ね、、、 藤 いますね 竹 そのころ あそんだ 人ね、 藤 いますね けっこう いますね はーい さあ そういうことで ございまして まあでも このへんは そのね あの まあ ビデオクリップの、、、も もりあがってきたころですし 結構 時代的に音楽的に文化的に、 いよいよ あった 時代で ございますね ええ まあ そういう感じで ございます。 竹 映像がね ビジュアルアートと音楽がね 藤 ウン なに 竹 かなり リンクしたころでしょうね 藤 ああ そうね 竹 ゴドレイ&クレームもビデオなんか はくしましたし 藤 そうね 竹 フェアグランドアトラクションとかね 藤 あー ありましたね 竹 ふぁっしょなぶる せいが 大事な 藤 大事な時期? 竹 まあ しょうがないんじゃないですか かなり 映像がメインになって きてしまいましたし まずは 出だし でしょうね この時代は 藤 うん まあ 最初はこういう感じで きっかけをつくって どんどんどんどん あとから 淘汰されたり いろいろね 竹 いろんな やばい ビデオとかも ありましたしね 藤 (笑) 竹 なんか この ビデオ文化に乗り切れない? かっこいい感じのビデオをつくる 人たちもいれば シャデ みたいに 藤 うん 竹 ジャーニーとか やばかったですからね 藤 (笑) 竹 セパレイトウエイズ 全員で歌ってましたからね 藤 (笑) 西 (笑) 竹 全員で カメラ見て、、 藤 (笑)なぜか おぼえていますね それ(笑) 竹 ♪ ぢゅっつー ♪ (きゃま 竹善にぎりこぶしで スイング) 藤 そうそうそうそう(笑) やってました、、(笑) 竹 ぼく この映像についていけなかったですね 藤 曲は よかったですけどもね この後に出したアルバムは 結局 ラジオに帰ろう って アルバムでしたからね 藤西 (笑) 西 すげー いいわけにしか きこえねぇなぁ それ 藤 すごい ながれに なってますけれどもね 竹 まさに ビデオ キルズ ザ レディオスターって 曲あったじゃないですか 藤 ああ ありましたね 竹 それなんかは まさに 予言してましたね 藤 なるほど それでは そんな 楽しげな時代が あったということで |
| Pub | Pubにつき 省略 (きゃま ハンドクラフト スピーカー 西村さんの耳 プレゼント中 詳しくは インデックスページをみてね。) |
| End2 | (きゃま Pubで リクエスト募集につながり、、、) 竹 ぼく あれ見たいですね、、 ビデオ文化にのりきれなかった人特集 藤 (笑) それ おもしろそうですね それは まじで おもしろそうですが 竹 やばいですよ TOTOの ウエイティング フォー ラバーズですとかね やばいですよ やすっぽい ディスコで ディスコのかっこして 演奏してんですよ TOTOが 藤 そういうのが あったんだよなぁ、 まあ 作家さんと 相談して、、特集たぶん いつか実現できるんでは ないかと おもいますが、 まあ そんあ リクエストを募集しております というところで 今週の週間カウントダウンお別れです お相手は シングライクトーキングの 藤田千章と 竹 佐藤 竹善と 西 にしむらでした 藤 また 来週! |