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   週間 カウントダウン No 36
               Broadcast at 2000 6/17


                This Week Theme
    ”剛速球でストレートなアメリカンロックンロール in 80's ベスト5”

       Talk: Chikuzen Sato、and Tomohiko Nisimura

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Pre.T 竹 みなさんこんにちは カウントダウン方式で、音楽を様々な角度で お送り
 しています 週間カウントダウンの時間がやってまいりました、
 えー ナビゲーターのシングライクトーキングの 佐藤 竹善です、
西 西村でございます。
竹 さあ 今年は もう つゆに入るのも早そうでですね
西 そうそうそう
竹 青森出身のぼくらと いたしましては、梅雨のないところで育った
 僕らとしましては 非常に一番いやな、、
西 すっ〜
竹 季節が、やってきますね、
西 〜げー いや!!
竹 ね
西 ほんっ!! 、、、、、 とに 嫌!ごめん、、
竹 僕は 今 北海道とかにいたいですね、、
西 ですねぇ、、 でも 東京あたりで梅雨入りするころには
 沖縄とかで、もう 梅雨明けしているじゃないですか、
竹 うん うん
西 沖縄とか いいですよ、
竹 沖縄、でも じめじめしてますよ、 いいんですか?
西 そうですか?
竹 という事で ございまして、このじめじめを吹き飛ばす、
 剛速球でストレートなアメリカンロックンロール イン エイティーズで
西 なげーなぁ
竹 という タイトルでお送りしようかなとおもっているわけでございますけれども
 まあ あの そういう 剛速球なロック、僕は どっちかというと
 暑苦しさを感じる タイプであるんですけど(笑)
西 (笑)
竹 まあ でも その 勢いで 
西 うん
竹 涼しさを呼んで見ようという こういう企画で まあ 80'sですから
 僕らの青春ですね、 
西 はい
竹 えー この辺のですね えー まあ そういう曲の中でも
 かなり カラっとした曲
西 はい
竹 この辺を中心にしてお送りしたいとおもっておりますので 
 お楽しみに、 まず この 人たちから
No5
PV
 Huey Lewis & The News
 ”The Power Of Love”
 '89

竹 さあ まずはベイエリアからの登場ですね、
西 うん
竹 ヒューイルイス アンド ザ ニュースで パワー オブ ラブですけれども
 これは バックトゥザヒューチャーのテーマソングにもなりまして
西 うん
竹 えー まあ 一気に スポーツという アルバムで、
 大ブレイクした
西 これも 名盤でございましょう、
竹 ね ヒューイルイスが その後 大タイアップでですね
西 (笑)大タイアップって、、
竹 フィルコリンズのプロデュースで出した曲ですね、
 まあ あの ヒューイルイスというひとはですね デビューしたのが
 結構 遅いんですよね、
西 うん
竹 30過ぎぐらい
西 そうですね、
竹 ですね ザ ニュースというバンドで一躍有名になりまして
 もともとは  コステロとか えー その辺のひとすじまわりのとこで
 バックバンド的なところでですね 一生懸命キャリアを積んでいたという
 人で ございますね、 このグループは、コーラスが素晴らしいのでも、
西 そうですね、
竹 えー 当時は非常に話題になりましたですね
 デビュー曲の ドウーユービーリーブインラブなんかですね
 非常に彼らのコーラス、まあ そうですね、、
 スタレビ みたいな感じですか、 
西 (笑) うまいこと いいますねぇ、、
竹 えー バンドもすごいんだけれども、 コーラスだけでも
西竹 すごい!っと
竹 えー そういう 共通項を感じられますけれども
西 ほんとだ、、 スタレビだ、、
竹 ねえ では つづいて 第四位いってみようか、
No4
PV
 Foreigner
 "I Want TO Know What Love Is"
 '85

竹 まあ 僕らが、、 このグループが出た頃っていうのは
 僕らが、 高校? 中学? 
西 中学校ですね、
竹 中学校くらいですね、
 えー その頃にも アメリカ人とイギリス人が混ざるバンドということでも
 大きく話題になりましたけれども まあ もともとは 彼らは、 
 プログレッシブロックを
西 そうですね
竹 ね それこそ キングクリムゾンとか ピンクフロイドとか
 ああいうような音楽性をやりながらも ストレートなロックンロールも好きで
 そして それが 見事に、デビューアルバムなんか顕著にですね
西 うん
竹 出ていますね、 まあ その後 プログレッシブ色はどんどん薄れていって
西 うん
竹 非常に このメロディアスでありながらも ストレートな感じ、
西 うん
竹 だけど プログレやってただけあって
 アレンジのはしはしにちょこちょこっと エグイのが見えかくれするという
西 そうそうそう
竹 えー なかなか この プログレポップ的な、
西 そうですね
竹 バンドだったとおもいますけども
西 直球って感じじゃ無いですよね、
竹 そうですね 
西 どちらかと言うとね、、、
竹 ヒット曲が直球系が多かったというのもあって そういうイメージが
 あるのかなぁという 気もしますが、
 ダブルヴィジョン ヘッドゲイムス 
西 うん
竹 この辺は よく聞きましたね 
西 ねぇ、、
竹 最近は 年いったのもあって 活動は結構停滞しておりますが、
 えー また いいアルバム作ってほしいなぁと 大御所としてね、
西 はい
竹 えー最近はまた イギリスのプログレ系の人達も年いってから
 復活しておりますので ね
西 うん
竹 是非 フォリナーも がんばって また すごい
 年齢なりの作品をつくってほしいなぁと 思いますけれどもね、、
 と言うわけで フォリナーをお送りしました、   
音楽通
おやじ
への
竹 まあ このコーナーに出てくる人 これを 全部わかれば おやじではない
 、、、ということで ございましょ、
西 (笑) そうかぁ、、
竹 え
西 オヤジは おやじじゃないか、、
竹 まあ そうですけれども これだけ わかっていれば オヤジじゃないだろう
 と 音楽通オヤジ、、、、 音楽通オヤジか、、、(笑)
西 (笑)
竹 結局ね、 今日登場してくれる人はですね、 この番組を見てくれる
 人にも すんなり 喜んでもらえるのではないかと 思います。

 PV
 サニーディサービス
 ”恋は桃色”
 MIDI

 {サニーディサービス} profile
 ’93年 夏に結成 95年シングル ご機嫌いかが?/街へでようよで 
 メジャーデビュー フォーキーで 70年代風な アコースティック感重視の
 音楽を作り 70年代テイストを再現する事に成功した、最初のバンドと
 言える その音楽と詩は 圧倒的な純粋さと力強さを持ち
 特に、ヴォーカル曽我部の詩は文学的で人間味にあふれ 
 演奏には 何気ないアイデアを盛り込まれている
 ライブ活動を勢力的に行い 自分たちの音楽を 確立しつつある

竹 サニーディサービスで 恋は桃色でございました、
 邦楽でね 70年代のフォークっぽい音楽が、 ですね 
 非常にストリートのグランジっ的なサウンドの上に、あの 乗っかったり
 混ざったり、えー また ハッピーエンドとか 大瀧えいいちさんとか
 シュガーベイブの あの辺のサウンドと入り交じってですね、
 まあ あの 今ならではの まあ 昔をちゃんと解釈しつつの音楽を
 日本独自のかんじでですね えー 盛り上がってきていますけれどもね
 そういう意味では 日本でも やっと歴史が、しっかり、
西 そうですね
竹 ね 後輩に大きく影響をして 音楽性というものが 成り立つように
 なったんですね、 やっぱりね
西 特徴がでてきましたよね
竹 うん 
 えー 曽我部 ケイイチくんは ヴォーカリストとしても 
 なかなか きれいな、
西 うん 繊細な声してますね、
竹 そうですね ええ 日本の音楽の影響を受けているというのも
 あってですね そういう 繊細に ストレート的にですね、
 レアーロックフォーク的にですね
 表現するところもですね けいいちくんに影響している所でしょうかね
 続きましては 音楽通オヤジに捧げる CDセールスチャートでございます。
Sell
CT
チャート省略 <(_ _)>

PV
 ゆず      嗚呼、青春の日々   SENHA&Co
 SugerSoul   respedt yourself   WARNER MUSIC JAPAN
Letter  
No3 竹 それでは カウントダウンにもどりましょう
 剛速球でストレートなアメリカン ロックンロール いん エイティース 
 第三位

PV
 John Cougar MellenCamp
 "R.O.C.K. In The U.S.A"
 '84

竹 このテープ ジョンクーガーはもちろん 基本的にはローリングストーンズ
 とかね あのへんの 影響を受けつつ ニューオリンズとかあの辺の
 ニューオリンズファンクとか ブルースであるとかロックであるとかね
 あの辺の影響を うけてですね 非常にネイティブな 
西 はい
竹 アメリカのネイティブな土着てきなサウンドっていうんですかね
西 うん
竹 エーそのへんのところを 非常にやってきた人でございますけれども
 まあ あの 彼のビデオなんかをみても 非常にネイティブ感をだそうと
 いうのが 出ております、 えー アルバム スケアクロウ ではですね
 全編を通しましてですね アメリカの地方都市や農場で生活する 厳しさ
 なんか歌っていた 歌詞の中にもそういった
西 はい
竹 ところだでているわけでございますね、
 まあ ねんねん このワイルドさ加減がましていくジョンクーガー、メレンキャンプ
 でございますが、 最近はそんなにヒット曲がでるというタイプでは
 ございませんが非常に作品性が高いえー すばらしい 作品をコンスタントに
 だして おります。 
 さあ つづいてはですね この曲でございますね、
No2 Bruce Springsteen
Born In The U.S.A

竹 ブルーススプリングスティーン もう この曲はですね、
西 もう、、
竹 もうこの曲はですね アメリカを代表とする曲でしょう
西 大変でございましょう、
竹 えー この人は84年のアルバムボーンインザユーエスエー
 で これで かなり アメリカのロック界にも大きな影響をあたえた人でして
 この人が出てきたときから その辺のところはただよっておりましてですね
西 ええ
竹 ぼくは サ、リバーという アコギ一本でやってる アルバムとか
 すごく好きなんですけれども そういう意味では音楽性とか
 アプローチとか 若干違いますけれども まあ いわゆる ブロックバスターと
 申しますか、 その時代のなかで 大きくこれまでとのものを 線を引いたと
 いう意味では ニルバーナとかの登場とかにかなり近い、
西 うん
竹 影響力があったのではないかなと おもいますね 
 800万枚を売ってですね、 
西 すごい、、
竹 まあ あの ヒューイルイスアンドザニュースのスポーツも600万枚を
 うったということでしてね まあ あの 当時では 大変な、、
西 うん
竹 ふっ へ!? という

竹 つづいては この曲!
No1  
PV
 Van Halen
 ”Jump”
 '83

西 この曲ね でた時ね、 楽器屋さん行くじゃないですか、
 キーボードのコーナーにいくと 必ず、この イントロ演奏しているやつが
 いるんだよね
竹 はい はい あれは たしか オーバーハイムですよね
西 オーバーハイムですね 
竹 あの ハードロックバリバリの バンヘイレンが 大幅にシンセサイザーを
 導入して、
西 はい
竹 それを 柱にもってきたというね
西 はい
竹 非常にこれは ある意味 キャッチーで 非常に画期的だったわけですね
西 はい 
竹 ビデオの中でも これは ライブ的な 中身でございましたが、
 エドワードヴァンヘイレンが ちゃんとシンセを弾いているシーンが
 でてきましたからね、 
西 はい
竹 まあ 当時の ハードロックバリバリのファンはこんな シンセ導入して
 ヴァンヘイレン終わりだぜ みたいな 事をいっている人も多かったですけど
 まあ そういう人たちを相手にしないのが 先駆者でありますから
 そういう 意味では エドワード・ヴァン・ヘイレンは
 常に発想が自由だったんだなと いうに 思いますね、
 ちなみに ちょっと前になりますけれども
 エドワードヴァンヘイレンは マイケルジャクソンのビートイットで
 ギャラ1億円、もらって、 すごいきたぞ という話を聞いた事があります、
西 一億円ですか、、
竹 一億円 100万ドルだそうですよ、
 サイドギターのスティーブルーベンスは たぶん 30まんくらいですか
西 (笑)
竹 それだけ やっぱり エドワードヴァンヘイレンの存在価値というのは
 大きいと言うことですね、 
西 そうだ、 一昨年ね、 ぼくね ヴァンヘイレン見にいったんですよ
 で ぼくは 席が一階席、 あの 武道館の一階席、、
 ということは 上何ですよ、
竹 うんうん はいはいはい アリーナじゃなくてね
西 せり出してる席でね Jumpが演奏した瞬間にみんな一斉に
 ジャンプするわけですよ せりだしているのにも 関わらず、
竹 客がですか?
西 客が、、 結構揺れていましたよ、、
竹 すごい、、 え あ そうなんですか
西 すごい こわかったですよ
竹 でも だって 見に行っている人 結構、年な人多いでしょう
西 ええ いい年 結構年齢層高いですね でもジャンプしてましたね
 思いっきり ”じゃーんぷ!!”とかいって
竹 すごい、、それは バンヘイレンは嬉しいんですかね? 
 どうですかね、、
西 どうですかね、 でもね 盛り上がりましたよ、
竹 君も飛んだの?
西 飛びましたよ
竹 (笑)きみも とぶんですねぇ、
西 やっぱ やんないとねぇ、、、
竹 やんないとね、
西 お約束ですから、、
竹 なるほどね、、 達郎さんの クラッカーみたいなもんですかね、
西 そうですね
竹 ちなみに エドワード バンヘイレンえー この前 検査したら、
 癌の噂がでていたのが、癌じゃないと言うことがわかって、
西 えっ!? 本当!? ほんとう、、 あ、 よかった、
竹 それが わかって 安心して 癌の研究に、えー自分は
 体、預けますと、安心して 宣言したと、、
西 へぇ〜 
竹 と言うのが 新聞にでてましたけれどもね、
西 ホントに、 へぇ〜
竹 はい ということで ヴァンヘイレンはその時代時代の、はやりの
 サウンドとか曲調をきちっと キャッチしながらも 
西 うん
竹 こびないで、 そのぎりぎりのところでやるのが かっこいいところですね
西 うん
竹 ボーカリストが変わっても、やっぱり きちっとしたでかいヒットを
 あのー だしておりましてね、 その曲は非常にキャッチーですけれども
 楽曲を聴くと やっぱり、 あの 昔っからのバンヘイレンの良さは
 残っているというところが あの 彼らの すごいところでは ないでしょうか、
西 はい
竹 えー ちなみに ドラムの人はエドワードヴァンフェイレンの
 弟でございます
西 あ え いや お兄さん お兄さん、
竹 お兄さんですか、 えー 非常に個性的な人でございます、
 やっぱり あの バンドのメンバーで いろんな事をやるから
 やっぱり しまるっと
西 そうですね、
竹 いうのは 非常にあるでしょうね、 ええ これが 下世話と
 ぎりぎりのところ というか 下世話とは 言わない、
 これ 大事なところですね、 このポイントね、、 
End1 竹 えー というわけで お送りしてまいりました、 週間カウントダウン
 剛速球で、、 というよりは 今日は、 まあ 軽快な、
西 軽快なね、
竹 軽快な速球でストレートなアメリカンロックンロールin80's
 と言うことで お送りしてまいりましたけれども いかがでしたでしょうか
 えー ほかにも アメリカンロックや 80'sはたくさん ありました
 けれども で また 80'sのころは 非常にこの 80年代というのは
 結構 シンセサイザーとか機械がいっぱい登場しましてね、
西 うん
竹 あのある意味 音楽的にバブってた時代ですから
西 (笑)
竹 そういった バブったデジタル的なサウンド、と エグイロックの融合
 でいろいろ 試行錯誤があって ほんとに 名作から駄作まで いろんな
 ものが あったのが この 80年代という時代でありますけれども
 まあ たとえば ZZトップ この人たちは トラックの運チャンチャートですと
 常に1位になる 
西 そうそうそう
竹 むこうでは トラックの人たちが聞くという 音楽分野がありますからね
西 八代 亜紀みたいな もんですかねぇ、、
竹 そう それに 近いんじゃないですか、え ドライブイン とかでは
 必ず かかっているという となりの ドライブインまで 25キロとかいう
 そういう あの ね、 アメリカの砂漠みたいなとこ あるじゃないですか
西 はい(笑)
竹 そういうようなところで かならず ZZトップ聞けるらしいですよ
 ええ そして ブライアン アダムス、 コリーハート 彼らはカナダから
 のアーティストでございますけれどもね、 ええ こういう ロックンロールの
 シーンでありまして まあ アルタネティブシーンといたしまして
 えー REMとか その辺が 脇からきてまして
西 ブラック コアね、、
竹 でも まだまだ 彼らは 当時は全然 こんなの うれねぇよ とか
 こんなの どっかの 小さいライブハウスでやばい やつが 集まって
 聞いてれば、 みたいな 
西 うん
竹 そういうような とらえ方を されていたのが、 大半であります
 ロックって メジャーロックというのは 今回特集したような
 人達が 中心でありますけれども いまや 立場逆転と、、
西 うん
竹 アルタネティブという言葉自体がね、 あの 既製にとらわれないとか
 先駆的とか いろいろ ありますから そういう意味ではアルタネティブという
 言葉を体現して そして ニルバーナもきたり 
西 うん
竹 今や ビルボードの ポップチャートロックチャートでも
 そういう 影響の人たちの曲でいっぱいです、
 80年代 半ば、 えー アメリカンロックブームを起こしましたけれども
 まあ いろいろな タイプがあった わけで ございますね、
 これらを聞きましてですね、 僕らは これを リアルタイムでありましたから
西 うん
竹 非常に なつかしいな と いうのと サウンド的にも バブってんなんて
西 (笑)
竹 えー 風な感じで聞いて これ オヤジなんですけれども
西 うん
竹 いま の20代 10代の人達は これを聞いて 80年代のこの
 バブってる音、チープな感じの音も、おもしろくて導入したりとか
 して 非常におもしろい音とかでてきております、
西 んn
竹 そういう意味では やっぱりその 時々に これ やばくない 
 っていうものでも 後になれば おもしろければいいじゃない的な
 これは 音楽界の常ですから えー そういう意味では ぼくらも
 やっぱり 80年代 70年代をリアルタイムで聞いて、
 あれは すこし 安っぽかったからな なんて片づけないようにしないと
西 うん 時代によって 変わって来ますからね
竹 なにが 今 一番人の気持ちをとらえるかというのを ポイントにして 
 いろいろ 達観していければいいかなと おもいますけれども
Pub  Pubにつき 省略
 (きゃま ハンドクラフト スピーカー 西村さんの耳 プレゼント中
   詳しくは インデックスページをみてね。)
End2 竹 この番組では だいぶ前から プレゼントを、、
西 はい
竹 ぼく まだ見たことないですけれども
西 こうなって こうなった やつですよ、、、
 (きゃま 西村さん 大きく手を広げて、、 (でも そんなに大きいの?))
竹 そうなんですか 君 もらったの?
西 もらってないですよ、 なんか 持ってきてたんですよ
竹 そうですか くださいよ ぼくらにも 一個ずつ、、(笑)
西 (笑)
竹 え というわけで そろそろ おわかれです
 お相手は シングライクトーキングの 佐藤 竹善と
西 西村でした。
竹 それでは また 来週