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   週間 カウントダウン No 38
               Broadcast at 2000 6/1


                This Week Theme
          ”復活記念! ボン・ジョヴィ ベスト5”

   Talk: Chikuzen Sato、Chiaki Fujita and Tomohiko Nisimura

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Pre.T 藤 みなさんこんにちは 毎週見てくださっているみなさまも
 今日はじめてみたんだけれど なんだこりゃ という みなさまも
  (きゃま ここらへんから 千章さん 鼻声に、、、)
 なつかしめのビデオクリップと共に音楽のいろいろな顔を楽しんでいきましょう
 週間カウントダウン ナビゲーターのシングライクトーキング
 藤田 千章で ござー マー す、、
西 なんの 物まね?
藤 いいじゃん だれでも、、
西藤 つにっしこむむらなでよす
竹 いま もろ かぶったんじゃないですか、、、
西 西村です、
竹 佐藤 竹善です、
藤 (笑) 
 さあ そういうことで、 
竹 (笑)
藤 えー この番組では 時々来日公演が近々行われるアーティストを
 ね もしくは 番組がこう スポットを当てての特集をこう 行っておる
 わけでございますが 
西 はい
藤 先月は ペットショップボーイズを特集したわけで ありますが
 今月は ボンジョヴィ、、
西 ほう
藤 ねえ 復活 ボンジョヴィ、、、いかがですか
   なんか ないですか、、、
竹 ぼく ボンジョヴィ 見に行きましたよ、 むかし、カウントダウンライブ、
藤 ああ なるほど、
竹 東京ドーム、、
藤 おお、 ほほ
竹 ええ リビンオンザプレイヤーゼロ、
 カウントダウンですよ
藤 すごいですねえ、
竹 ええ 
藤 今回はどうですか?
竹 ええ? 最近はいかないですけれども
藤 ああ そうですか
竹 第2の故郷、 日本だと いってますからね
藤 なるほど、
竹 青森にもきてますからね 
西 そうそうそうそう
藤 くわしいですね 
竹 日本でぜんぜん、、、 アメリカで全然売れる前に 
 日本で実は火がつきましてね、
西 はい
藤 はぁー そうですか
竹 全日本ツアーやっているんですよ、 プロレスみたいですね
西藤 (笑)ぜんにほんって、、
竹 ジャパンツアー やっているんですよ
藤 ほう
竹 孤独のランナウエイの時は青森きてますからね
藤 なるほどねぇ、、
竹 これ すごいことですよ、
藤 すばらしいですねぇ、、
竹藤 ええ
藤 さて そういう感じでございまして、 復活した ね ボンジョヴィの特集で
 ございます、な にはともあれ ヴィデオクリップをみていただきましょう
 復活記念 ボンジョヴィベスト5 第五位いってまいりましょう
No5
PV
 Bon Jovi
  ”Its My Life
 2000

藤 90年代入ると アメリカで オルタナ系のロックがね、
西 うん
藤 非常にこう 盛り上がって、まあ あの 多くのね こういう 
 典型的な アメリカン ポップ風な感じのする ロックバンドが、
 苦行を強いられていたなか、 彼らも 一時的に苦しい立場になり
 いろいろ解散まで させられていたことも あるそうですが
 まあ 92年頃から、
竹 うん
藤 だんだん 復活して また メガセールスを続けていたと いったところで
 ございます。
西 ごほっ
藤 今回 アルバム制作に時間がかかったのは、
 新しい方向を模索していたのではないかな?と感じもいたすんでは
 ございますが、
竹 ガンズ とかね ボンジョヴィとか えーそんな オルタナ系を
 意識しつつ 乗り越えてどうしいよう、みたいな 葛藤がね、活動の中に
 ありますね、
藤 うーん 今回、あの ね 時代に則したとうか ドラムのループとかも
 サウンド的には、使っていたりしますわ、 ね なんか そんななかで
 試行錯誤とかしていた部分が、、、
 さて、 続いて 第四位は、
No4
PV
 Bon Jovi
 ”She Don't Know Me”
 ’84

藤 結構 カントリーっぽい、 こう メロディーワークとかね、
 (きゃま 千章さん 手が あっちいったり こっちいったり、、、)
竹 明るいですよ とにかく 曲がね、
 マイナーな曲やっても 明るいですよね メロディー調がね、
藤 なんか すごいですね それは それで いいですよね、
西 のうてんき って やつですか、
藤 カラッと 
竹 80年代でるべくしてでた という バンドでしょうね、
藤 まあ なるほどね、 その辺 ちゅうのは どういう とこですか?
竹 やっぱり 時代がバブってるところですか、 
 (きゃま バブは 前々回ぐらい 参照)
藤 (笑)
竹 そこに 必然性があって 明るさがねぇ、、
 ですから アイドルとぎりぎりのところですよねぇ、実はね、
藤 なるほどね、
竹 ええ でもまあ 彼らも 成長してきましたし、、
 とくに ボンボンジョヴィ ソロになってから より 濃い部分を身につけて
藤 うん
竹 その辺と、かつての 明るい、部分が今回は生きているんでは、
 ないかな と 思いますね、
藤 なるほど うん
 まあ このころは ロスアンゼルスが中心に ハードロックが盛り上がって
 まして ラットとかモトリー・クルーとかえ まあ そんな ロスアンゼルスの
 シーンに こう対抗するかのように 東から登場してきた、、、
 ボンジョヴィ、、、 ねえ こういうところでしょう、
竹 ボンジョヴィ 曲自体は かなり ウエストコースト的なんですけれどもね
藤 かなりね
竹 曲調はね
藤 そうなんですよね
竹 彼らがニューヨークで、当時のLAシーンのほうが エグかったと
 モトリークルーとかね 
藤 なんか おもしろいですね カンケイがね、、、
音楽通
おやじ
への
藤 毎度おなじみ 最新 邦楽シーンに取り残されている気がする、、、
 とういう あなたに 今 ヤングがもとめているという 世界、、
西 ヤング、、 やばいっすねぇ、、
藤 なんか ひらきなおってるなぁ、、、
 世界にも明るくなっていただこうという 音楽通 オヤジへの道
 今週おかけする曲は この方です。

PV
 SURFACE
 ”ゴーイング my 上へ
 Mercury Music Entertainment

 {SURFACE} profile
 同じ高校に通っていた先輩後輩で 椎名慶治{vocal}が 文化祭で
 歌っているのをみて 気に入ったい永谷秀夫{guitar}が声をかけて
 結成 AXIA アーティストオーディション'96にて 関係者の注目を集め
 今の 事務所から 誘いがかかり 98年5月27日 ”それじゃあ バイバイ”
 でデビュー 椎名が書く 男性が一度は考える、 日常により近い
 前向きな 歌詞と二人の共同作業から 生み出される 勢いのある サウンド が魅力である。
 名前にはどんどん浮上していこうという 願いが込められている

藤 サーフェスで ごーいんぐ まい 上へで ございました。
竹 すごいタイトルですね、
藤 すごいです(笑)
西 でも これ 字でみると すごいですね、
藤 字づら すごいですからね、
西 なんか まちがって コンピュータ 打ったみたいですねぇ
藤 ほんとですね
竹 (笑) 
西 変換まちがえました みたいな
竹 変換 したら 上へと 出ちゃったと、、
藤 たまたま そうだったのかもしれない
 わかんないですけどねぇ、、、
竹 サーフェスのね ギターの子、、 西村さんの大ファンなんですよ
藤 あらま 素晴らしいですね、
竹 今度 呑みましょうって、、、
西 素晴らしい タイトルです、、、、 (きゃま あら てのひらがえし(笑))
竹 今度呑みたいって、いってる らうらう らしいでしゅよ、、、
藤 この だじゃれっぽい タイトルが、 毎回この人達のタイトルの あのー
 毎回 変なんですけど、 このタイトルの ゴーイング マイ 上へ 
 というののセンスは 西村さんに通じるものがありますね、
 相通ずるものが、、、
竹 ベルトバンドですね、、(きゃま これも 数回前を参照、、、)
藤 はい、 
西 きらいじゃ ない ですね、、
藤 きらいどころか 毎回いっているじゃないですか、
西 大好きです、
藤 夏は便利です この人は、 (きゃま つまり 寒いと、、、 ヒュー)
竹 それに この人たち トークもすごいおもしろいでしょ
藤 はいはい
竹 曲にも ギャグのセンスとかも あのー いい感じで 現れていて
 おもしろいんじゃないかと おもいますけれどもね
藤 どっか やっぱり そのう あのう 、、
 本気でやっているのか冷めてやってるのか というところの
 そういうのが やっぱりこの人達のすごく 感じられて、
 うーん だから まあ その オヤジギャグと紙一重な、、微妙な感じが
竹 若い人がやるからいいんですよ、 若い人が、そういう オヤジっぽいこと
 いうから おもしろい 動きなんですよ
藤 なるほどね、
竹 これ ぼくらがやったら ほんと そうですよ、、
 大宮のスナックで騒いでいるるおじさんと 一緒ですよ、、
藤 大宮のスナックって、、、 おまえ いつ いったんだよ
西 (笑)
竹 彼らが履いたら ベルボトムで、 僕らが履いたら、 ラッパズボンですよ
藤 (笑)
竹 それと 一緒ですよ
藤 うん
竹 うん
藤 だってよ ともひこ、、
西 いいじゃん それで、、 じゃあ 僕は 違いますね、、
藤 ?!
西 だって、 若いから、、、 (きゃま あーあ いっちゃった、、)
藤 へー はー まあ (きゃま 千章さん 怒った(あきれた?)風で、、、)
西 (きゃま 西村さん、両手で、Vサイン、、、)
西 (きゃま 西村さん ヒップ ホップ風の 両手を 前に出す ポーズ)
竹 いま 千章 聞いて無いでしょ (笑)
藤 はいまあ カンケイないですけど、、 
 むかし サーフェスで 黒人のリズムアンドブルースのバンドがありました
 けれども サーフェスというね、 同じ名前の  うん まあ 
 連中の方は、クワイエットストーム系というかね
竹 シャワーミーウイズユアラブですね、、
西 ありましたね、
藤 ありましたね、
竹 君 きらいなんじゃなかったっけ!?
 (きゃま 竹善さん 西村さんを指さして、)
西 ぼくは この曲は大丈夫なんだけど
竹 その次の曲か、
 ♪ すふぇえい らー♪
西 その曲だめなんですよ、
竹 ♪ ♪ ♪ ♪     (きゃま すいません 聞き取れません )
藤 だんだん 話がそれていますが、
 わかったから わかったから 
 それでは 音楽通オヤジにささげる CDセールスチャートです
Sell
CT
チャート 省略です 

 PV
 ネプチューン 
 ”上を向いて 歩いてゆこう”
 TOY'S FACTORY

 ↑THE HIGH LOWS ↓
 ”青春”
 KITTY ENTERTAINMENT
Letter  
No3 藤 では カウントダウンにもどりましょう
 復活記念 ボンジョヴィベスト5 第三位!

 PV
 Bon Jovi
 ”Born To Be My Baby”
 ’88

藤 この辺から ストレートなロックンロールに立ち返ってですね
 えー ワイルドなボンジョヴィサウンドを 甦らせている そんな感じがしますね
竹 本来 こういうのが やりたいんでしょうね、
藤 うーん そういうのが あるかもしれませんね
 アルバムのデザインが西部っぽいので、、、
竹 ぼく これ買いましたよ これ いいアルバムでしたね
藤 なるほど
 それまで なんていうんですか これまで 評論家さんに 評価されなかった
 バンド、だったんですけど このアルバムから あの 当時はわりと 評価され
 ていて 
竹 うん
藤 まあ あの 意外に そういうふうに 音楽的ベースがあるんだぞっという
 のは 評論家さん 初めて気づいたんじゃないですかね、
竹 まあ そういう 意味では 初期の流れは クイーンににていますね
藤 ああ そうですね 最初ね、こう アイドル系なね とらえられかたを
 されてね そっから やっぱ 音楽性をね かなり重視されるようになって
 きて という 展開ありましたね、
 さあ そして 復活 ボンジョヴィベスト 5 第二位は
No2
 PV
 Bonjovi
 "Living On A Player"
 '86

竹 これ いい曲ですよね、、
藤 これ あれでしょ 竹善さんも 武道館で熱唱したやつでしょう
竹 ♪ああー
 ♪ ああーっー 
藤 (笑) まだ 髪も長い頃でございました 
 まあ とにかくね このアルバムは ビック ヒット!!
竹 バッドメディスン という シングルカットの曲のカップリングに
 このライブバージョンが入っているんですよ、
藤 ああ はあ はいはい
竹 これが もう すごい かっこいいんですよ
藤 あー そうなんですか、
竹 はいはい
 このグループはもちろん ボンボンジョヴィのヴォーカルもいいですけど
 ギターのリッチーサンボラも実はとても歌がいいと、
藤 はあ なるほど
竹 この
 二人の あのハーモニーがですね なかなか 力強くて良かったですね
藤 なるほどね、
 ちなみに このころの ジョンボンジョヴィは個人的にもいろいろな才能を
 発揮しはじめておりまして おなじ 東のバンド、 フィラデルフィア出身の
竹 うん
藤 シンデレラ、、
竹 ありましたねぇ、、、
藤 を 発掘して えー 彼と同じ ポリグラムに紹介していたりですね
 あたらしい ハードロックのスタイルを 築き上げていこうと していた
 ころ なんでございましょうか、、、
 そして 第一位でございます。
No1
 PV
 Bon Jovi
 ”Always"
 '94

藤 まあ 実は この番組でボンジョヴィ特集が決まっていたときに
 ですね 熱烈なえー ボンジョヴィファンがいらしてですね
 その方がですね ”この曲は外しちゃだめ、はずしちゃ だーめ だ〜め”
 と 推してくださったと そして そのまま 一位になってしまったと
 いいのかいう気もしますが、(笑)
竹 それは ひどいですね(笑)
藤 そういうことでいいのか?という話もあります。
西 ふっふっふっ ふっ (笑です)
藤 まあ あの 一人の熱烈なファンの声にも応えるいう週間カウントダウンで
 ございますけれども 
竹 一人ですからね、、(笑)
藤 すごいですよね、 かなり 乱暴な、、世界に入っているというところで
 ございましょうか、
 ええ まあ あのー 新しいアルバムにもサンキューっていう 
 ですね いい感じの曲がはいっているんですけれどもね
 まあ あの always タイプだと紹介されてますね もはや 
 スタンダートと化している 感じですね この曲は、、ファンの間でね
竹 この曲はいいですよね 
End1 藤 うん
 まあ と言うわけで お送りしてまいりました 
 えー すべて ボンジョヴィ ボンジョヴィファンの方、たっぷりと 堪能して
 頂いたでございましたでしょうか? 、、
 あまり ボンジョヴィに詳しくなかったという方は改めて 彼らの魅力を
 発見できたでしょうか?
竹 その 熱烈なファン 見てるんですかね、、これ、、
西 とうぜん だって、 みてなきゃ、、、! たいへ、、
藤 いや、 そぉの だ 
 いや 見ているどころか 局の人ですから、、(笑)  うん 当然見てますよ
竹 見てますかね? 
藤 うん
竹 僕、、 この番組 一度も見たことないんですけれども、、
 (きゃま だろうなぁ、、、 )
藤 見なさいよ!(笑)
西 (笑)
竹 だって うち CS入らないんだもん、、、
藤 だから ほら ビデオもらうとかさ、、同録もらうとかしてみなさいよ
 なかなか いい 男ですよ、
竹 なんかね 見ちゃうとね、 発言が控えめになりそうで、、ね
藤 (笑)
西 (笑)
竹 だから あんまり 見ないんですよね、、
藤 ちょっと ぐらい なった ほうが いいかも、、
 ハード ポップっていうかさ、 そういう人達って いぅか
 ボンジョヴィはさ やxtぐぱり そういうなかでは なんていうかな
 かなり ハードなサウンドを前面に出していたんじゃないかと
 思うんですが、 ぼ〜く〜らが まだ子供の頃、って
 REOスピードワゴンとかさ あったでしょう サバイバーとかさ
竹 子供でも ないでしょ
藤 こどもでもないですか?
西 高校生ぐらいでしょ
竹 うん
藤 そうでしたっけ?
 あの辺とくらべたら やっぱり かなり ね
竹 やはり アメリカンロックですよね あの頃のね、、
  メロディー明るくて、カントリーを基本にしたね、
藤 うん
西 この頃でたね、 さ あれ なんだって メルソンだっけ デルソンだっけ
竹 ネルソン、、
西 あれは 好きでしたねぇ、、
藤 ネルソンになると 渋くなっちゃいますね、
西 そうですね
竹 ネルソンは もう 完全に ボンジョヴィの流れでしょう、
西 そうですね
竹 ふたごのね、、、
 アフターザ、レイン
藤 はやりましたねぇ、、
竹 死ぬほど聞きましたね
藤 レコーディングしているころ すごかった ですね、、
 はやって はやって 大変でした、
竹 うん
藤 そうやって 考えると、この辺のハードロックというのは
 イギリスのロック、ポップスの影響もすくなくないという事が、わかりますね
竹 ある意味、アイドル的な 要素が強い
藤 そうですね
竹 二枚目でルックスがね そして メロディーもキャッチでポップで
 まず 女の子が ”きゃっ-!!” これが まあ 最初にね、
 80年代象徴するんじゃないですか、
 それに こんどは ”やだっ!! うそっぽい”ということで
 91年に ニルヴァーナがデビューして 一気に変わっていくわけですね
藤 なるほどね、
竹 まったく 正反対ですからね、
藤 そうですね、
竹 うん
藤 まあ ボンジョヴィはやりました、 ぼく、デフレパードというバンド
 すきでしてね、あれ すんごいすきでしたね、
竹 デフ レパードね 
藤 はい 、、 まあ とりあえず なんていいうんですかね
 この次は、デフレパードを、あれは UKだったりしますからね
竹 そうですね、そして 再デビューしてね、昔だした曲を
 もう一回シングルでアメリカでだしたりしてね、
 まあ あの グループもいろいろ 不幸が多いバンドですけれども
 ハードロックグループのなかでは きわめて 知性派、インテリジェンス
 な ハードロックバンドでしたね デフレパードはね、
藤 なるほどね、
竹 非常に業界筋でも大ファンが多いと、
藤 多いですね、多いですね
 だから まあ そういうふうに 辿っていくと ね また つながっていくと
Pub  Pubにつき 省略
 (きゃま ハンドクラフト スピーカー 西村さんの耳 プレゼント中
   詳しくは インデックスページをみてね。)
End2 藤 と言うわけで 今週も 週間カウントダウン、そろそろ お別れでございます
 シングライクトーキングの 藤田千章と
西 にしむ、、らっ、、 と も  こ でした、、
藤 なんだよ それ、 ど もっ ひっ こって
竹 (笑)
西 いまね、 のどにね、 唾がちょっと ひっかかっちゃって、、ね
藤 おっ おっ、、
竹 なんか じじ くさいですね、
 この前も君、たんがからんでませんでした?
 (竹善さん 千章さんに対して、)
藤 そうで、 そこで 止まるなよ!! はい 終わり 
 (きゃま 千章さん 先行けよという そぶり、、)
竹 佐藤 竹善でした、
藤 はい じぶんだけなんで さわやかにしているのか
 それでは また 来週 
 だめだこりゃ、 うぎゃぎゃぷ、、、