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   週間 カウントダウン No 39
               Broadcast at 2000 7/8


                This Week Theme
          ”ゴーゴー ひとり アイドル ベスト5”

               Talk: Chikuzen Sato、

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  一人なので 名前省略 します。
Pre.T みなさん こんにちは 一週間ぶりのごぶさたでございます、
 週間カウントダウン ナビゲーターの佐藤竹善

今回は 一人と言う事で えーひさびさの 連中がいないという事で
 気分はれやか すっきり この蒸し暑さもどこかへ いってしまった、、
 というぐらいに すっきりで ございます。
       (きゃま 竹善さん 満面の笑顔、、、)
今日は とっても さわやかな感じでお送りできそうですね、、
 さあ 今日は そういう流れにそって なかなかのタイトルでございます
 ”ゴーゴー ! ひとりアイドル ”
この つっこみも、ぼけも、いない状況でのタイトルでございますが、
    (きゃま やっぱり さみしいのかな、、(笑)というより タイトルが、、、)

えー 一人 アイドル結構いましたね 80年代、、
 僕が よく言う 80年代 バブってる あの時代ですね、
この頃には ですね たくさん アイドルがいっぱい出ました えー
 やっぱり この ルックスが良かったりすると、 ですね まず、 
 レコード会社のスタンスから行くと、 まず アイドルから いこうよと、、
 そっから 売れてから、好きなことやれば いいじゃん、、と
 みたいなですね えー いうのがですね、 80年代では まだ 主流、、
 主流というか、、 ピーク、でございますね、 そして 90年代にはいって
 それは だせぇ、 と言う事になってですね 時代が変わっていくわけで
 ございますけれども そういう意味では 80年代は そういう 仕掛け的な
 前時代しかけ的な部分のピークかなと、 えー そういう 感じではございます
 けれども
それだけにですね たくさんの アイドルがいましたね、 日本でも
 ですね しぶガキ隊 少年隊、チェッカーズ、たのきんトリオ、
 たくさん アイドルとしてですね出て、 そして 後にですね、 それぞれが
 まあ、、 なんていうんでしょうね、 残っていく人たちはまあ 
 それなりの タレントとか アーティストとか 俳優とかに魅力を発揮してですね
 本格派に行くっという
 これは 日本でも 外国でも どこでも 一緒なんですけれどもね、
えー というわけも アメリカでも 当然、いました、
 でも アメリカの方は、ですね、 えー アイドルの世界と申しましても、
 えー やっぱり 人数も多いですし、 エンターテイメントの世界としても
 ですね 歴史が長い分 成熟されておりますので 当然 より なんて
 言うんでしょうね、 歌もしっかりしてなくては いけないし、
 個性もより 強くなくては いけないので  ただ きゃーきゃーだけでは
 すまない、、 えー 状況ってのもですね、一歩、 アメリカの方が先、
 あるわけでありますけれども
 そういう ような 観点で 80年代どんな奴らがいたのか、
 と 見てみようかと 思っています。
No5
PV
 Billy Idol
 ”Rebel yell”
 '83

ホントに まじめなふりをして、 アイドルを語ろう!
 と いったにも かかわらず この 人をなめた 展開、、、
 この 一曲目、 ビリーアイドルで、 反逆のアイドルでございます、
ハイ 名前が、 アイドルという (笑)だけで ございますね、、、
 アメリカでは ある意味 パンキッシュな世界での アイドル的存在では
 ございましたけれども、 でも アイドルというよりは 本格的な要素が
 強かった人で ございます、、、からね、、
 エーいきなり アイドルでも ぜんぜん なめきっている展開でございます
 けれども、 でも この人はねぇ、 日本では なかなか 売れない人で
 ございました、はい もと ジェネレーションXという パンクバンドの
 ボーカルだったんですけど バンド解散したあと 一人で活動を開始
 するわけで ございますけれども、 エーソロになっても、
 えー パンキッシュな空気っていうのを 失わない、、
 で それは より ワイルドででしてね、 もう かなり ですね アグレッシブな
 えー 楽曲であったりですとか 活動しておりましてですね、 演奏時にも
 すばらしい ギタリストですとか ベーシストであるとか 
 招いて、ですね、 かなり 本格的な音楽をエー作っておりましてですね
 そうですね 日本でいうと、、キヨハルさん見たいな感じですかね、
 はい まさに 存在的にも、 アプローチ的にも、 非常に似ているんでは
 ないかと ゆうふうに 思います。
えー ビリーアイドル結局日本ではですね、
 ほんとにまあ 当たらず、、コアなファンだけが、えー ちょっと付いて終わった
 という感がないではありますが 最近はどうしているんでしょうね。
No4
PV
 David Austin
 "Turn To Gold"
 '85

デビッドオースティンで ターントゥゴールド、
 でした、 このへんで やっと本流にもどりました、 1985年のアルバムで
 君にフラッシュハート、やばいタイトルでございます、
 はい えーからの ナンバーでございますけれども、
 まあ あの モータウンのR&Bとか 70年代ディスコとかの
 まさに その辺を意識しつつ、、 えー より 白人的 アイドル的、
 にある意味 エグいところを削って より わかりやすくしたと、
 シンガーの一人でございますけれどもね、 こういったなかには
 ワムなんかも そういう感じでデビューしまして、元をたどると
 ニューロマンチックの人達? えー たとえば、 一番アイドルと
 いえば、、 カジャ グーグー、とかですね カルチャークラブ、
 あと デュランデュラン、、 ウルトラボックス 、、、実はこの辺も、
 その辺のモータウンであるとか 70年代ディスコとかをですね 
 非常に意識しつつ、白人的な、イギリス的な、アプローチで出てきたわけ
 ですけども、まあ そういった流れの、えー なかの 究めてアイドル的な
 存在なのが、 このデビッドオースティンなのではないでしょうか?
 えー 先ほど名前出てきましたですけれども ジョージマイケルがですね
 曲を提供しておりましてですね、 えー ジョージマイケルも
 まだまだ この頃はまだ もうちょっと アイドルでしたね
はい えー それこそ 白いトレーナーを着て歌っていた姿、
 これも 僕、大学の頃でございましたけれどね、
 非常にアイドルチックでありましたけれどね、 曲は結構、よかったですね
 曲は良かった、後に ジョージマイケルなんかは 本格的になっていきます
 ひあ 曲調もカッコよくなっていきます、この人は もともと シンガーとして
 非常に実力のある人ですから クイーンのトリビュートの時の、
 サムバディトゥラブなんか聞いてても やっぱりこの人歌 うまいんだと
  えー ゆうところで でも 実は 最初はアイドルででたと、
 いう感じでしょうかね、 まあ 流れ的には、 フミヤさん的な、
 ところかな と 思いますね、 最初は、アイドル もろ アイドルとして
 出てきながらも、自分のセックスアピールであるとか、自分の音楽的姿勢
 ですとかを 前に出すことによって 大人に脱皮できたと、
 いう ながれは 非常に 藤井フミヤさんに にているのではないかと
 思いましたね、
えーということで ございまして 男性アイドル あの頃の 典型、という
 感じで デビッドオースティン紹介させていただきました。
音楽通
おやじ
への
毎度 おなじみの最新邦楽シーンの最前線をおとどけしております
 音楽通おやじへの道 今日登場するかたは この方です、

PV
 TRICERATOPS
 "GROOVE WALK"
 Epic Records

  TRICERATOPS [profile}
 狭量のトリケラトップスから名前をとぅた
 TRICERATOPSは96年2月に結成され
 渋谷 下北沢を中心に ライブ活動を添加ししていく
 96年12月末 噂を聞きつけた音楽業界関係者で 渋谷 LaMamaが
 満杯となる 97年7月21日に シングル "Raspberry"でメジャーデビュー
 どこか懐かしい感じがするのに誰にもにていない スリーピース(3人バンド)
 のシンプルな構成ながら厚みのある サウンドとポップなメロディに
 Vocalの和田 唱の声質と歌い方が心地よく絡み音楽性豊かな独特の
 グルーブ感のある ロックを奏でるバンドだ

トライセラトップスで グルーヴウオークでございます、
 はい かれらは 実力、センス えー非常に兼ね備えて、
 すばらしい グループでございますけれどもね、 
 えー まあ かれらの あの 彼らの世代の ロックというものが
 音の中にもよく 現れますね、えー いわゆる 僕らの世代や 僕らの前の
 世代なんかとかの 当時の典型でございました、 ”ロックはこうあるべきだ!”
 みたいな ね 連中が思っているような所からは 完全に、 
 逸脱しているような 非常にこう ある意味 グローバルなセンスを持った
 グループでございますね、 エー ディスコ もろディスコののグルーヴで
 あるとか そういうものをですね、 あえて 自分達の純粋なロックのなかに
 ですね 素直に活かして、たぶん 彼らのなかには 活かそうとか そういう
 のもないんでしょうね、 ただ かっこいいから、 という感じで
 やってるんじゃないかなと えーそういうふうに思いますけれどもね
 えー でも その要素っていうのは かつて、、 そうですね、
 70年代後半とか80年代あたまなんか いわゆる ロックファンからみれば
 ”うわっ、 このロックバンド、ディスコなんか 走りやがった、、”
 なんてね 廃絶運動なんか 始める時代だったりしたんですけどね、
 エー時代、過ぎると よけりゃいいじゃないかと、、
 そういう意味ではね、 ローリングストーンズがですね
 女達というアルバムでですね ディスコビートを取り入れても、
 ストーンズ色を失わなかった あの スタンス? 良きゃいんだよという
 あのスタンス がですね より 今 主流の発想となっているのは
 これは 素晴らしいことだな と 思います。
 はい つづいては 音楽通オヤジにささげる CDセールスチャート
Sell
CT
 チャートは 省略します <(_ _)>

PV
 hitomi
 ”LOVE 2000”
  avex trax

 B.B.King Eric Clapton
 ”Riding With The King”
 WARNER MUSIC JAPAN
Letter  
No3 それでは カウントダウンにもどりましょう、 
 ゴーゴー 一人アイドル ベスト5 第三位は、

PV
 Howard Jones
 What Is Love
 '84

この人もまさに MTV時代ならでは という 感じにまあ 紹介されてしまった
 というか イメージが大きく付いた アイドル的な、スタンスで始まった人で
 ございます、 まあ あの ハワードジョーンズ、ホワットイズラブ、、
 ハワードジョーンズという人自体は音楽的に非常に才能のある人で
 ございますね そして ものすごく アカデミックな音楽性もしっかり
 もっていて で また 同時にですね フェアライトというですね
 当時 いまの コンピューター マックとかに匹敵するというぐらいの
 楽器これを 使いまして、 非常に あの なんていうんですかね
 斬新。 な 音づくりをしつつ えー 非常に表面的だけじゃない音を
 つくり上げた人でございますね、 まあ でも 出方が、やはり
 アイドル的な 感じで特に 日本では、伝わってしまった 感がありますね
 その後にですね より音楽性を前に出していくようになりますけれども
 なかなか そちらの方は、そんなに 当たらなかったですね
 86年のサードアルバム、アリフ・マーディン、彼は プロデューサー界の
 大重人、でございますね、 エーかれが プロデュースしましてより
 本格的な方向へいきましたけれども えー なかなか 最初の 、
 非常にこのエレクトリックポップてきな えー 印象が強かった彼
そこから なかなか 脱皮しにくかったと いうことが あるんじゃないかと
 そういう風に 重いマスですね、。
コンサートなんかもですね  一時期 ドラムもなにも排除して
 その フェアライトと言う楽器と、歌と、ギターだけでやったりも
 しました、あの当時ですね 奇をてらった、 展開って 非常に、 
 はやったんですね、 ええ また それでいながら、
 機械がそんなにちゃんと してませんでしたがら
 ステージ上で、 演奏止まっちゃたりとかですね そういうことも 
 あったりしてですね 後にですね ちゃんとして バンドで
 ハワードジョーンズ やるようになりましたけれども
 まあ そういう出来事も 非常に時代を象徴するかなと。
No2 続いて 第二位です

 Paul Young
 Everytime You Go Away

ポールヤング エブリタイム ユー ゴー ア ウエイ 
 この曲は、大ヒットしましてね、 アレンジもよくて 当時の時代のバブっている
 80年代の中ではですね とってもしっかりした 音作りでですね
 えー紹介されましたけれども それから 一気に、ほとんど デビュー曲、
 みたいな ものですから、一気にうれてですね、 ”キャー”まあ 女の子達、
 大騒ぎ みたいになりましたけれども  まあ 彼自体は、往年の、
 ソウルミュージックを愛する、すばらしい アーティストでございますけれども
 後に、 何枚かスタンダート的なアルバムを出していますが、
 えー 最近は ちょっと活動を滞っていますね、
 まあ このエヴリタイムユーゴーアウエィ、この曲自体は、
 実は、ホールアンドオーツの ボイセスというアルバムのなかに入っている
 曲の、カヴァーでございます、 こちらのほうは より R&B、、
 リズムアンドブルース色を強いアレンジになっているわけですけれども
 えー これを ポールヤング 、 当時のイギリスの、非常にかっこいい
 音楽と、ベースのピノパラディーノという ですね すばらしい
 ベーシストですね フレットレスの (きゃま 竹善さん ベースを弾くフリ)
 ベースをつかって、 非常に斬新な、えー 音づくりを、
 すごいこう なんていうんでしょうね、 機械を使った、テクニカルな音楽、
 なんですけど、 しっかりしたルーツも大事にしているという 
 サウンドの典型が、このエヴリタイムユーゴーアウエイという曲では
 ないかなと 思いますですね、 えー 85年当時 ハワードジョーンズが
 30歳ポールヤングが、29歳ということで なかなか 遅いデビューで
 はございますね でも アイドル的な、、、日本では、特にそういう風に、
 写りましたけれども、彼ら自身は この年齢でデビューしたこともあり
 実力は非常にあるということ、一つ 頭に、入れておきたいなぁ、と
 おもいますね、 そして 第一位
No1
PV
 Modonna
 "Lucky Star"
 '83

マドンナのデビューアルバム バーニングアップ、、、
 えー これに 収録されている曲で ラッキースターという曲でございます
えー このころは 本当に マドンナ、 アイドルででましたからね、
 えー 後に 非常に じぶんの 音楽性をより深めていって、 ある意味
 音楽的な部分を深めていくというよりも 音楽ぷらす、、、 音楽も含んだ、
 いわゆる ムーブメント、みたいなところで 音楽を見つめていく、
 えー 人としてですね、 非常にですね この時代のなかを大きく乗り越えて
 来ている人ではないでしょうかね。
えー その時代、時代の 非常におもしろい音、 あるいみ DJ的なであるかも
 しれませんね、非常にその時代時代のおもしろい音をどうやって、
 かっこよく表現してくか、 この前の オースティンパワーも 、
 映画の中で使われている曲がですね、非常にこの時代物という空気が
 ありつつも、しっかりと それがどういう風にすれば かっこいいのかという
 事が よくつかんでのサウンドづくりになっていますね、
 えー まあ この デビュー当時 はですね、マドンナ、ジェリービンと
 つきあっておりましてですね、 えー 非常に ジェリービーンプロデュースで
 からんで おりましたから かなり ヒップホップ的なアプローチ、
 ヒップホップというよりもですね、 初期の、、ヒップホップ、
 えー まだ 、ディスコー というよりもですね、 ディスコ、という
 感じのですね アプローチがめいんでしたね、 えー まあ ジェリービーンは
 ですね、あの ー当時リミックスものではですね、 非常に大活躍を
 しているわけですが、えーアーサーベーカー、というですね、DJ出身の
 えープロデューサー、えー これは コンフュージョンという曲発表しました
 けれども ミックスを担当していたのが、ジェリービーンでございましたですね
 このころから 余談ではありますが、このアーサーベーカーを代表するように
 DJの人たちが、音楽界になかに大進出してきたわけですね、
 えー ちなみにアーサーベーカーはですね、 あの DJなのに
 プロデューサー として えー ホールアンドオーツのですね、
 えー なんだっけ、、、 アウトオブタッチという曲をプロデュースしたりですね
 非常にこの あたらしい 革命的な空気を送りましたね、
 音楽家が音楽をつくるだけではない もっともっと おもしろいものを
 新しい観点から、時代を動かして、 そして
 今や、 あたりまえでございますね えー DJの人達が音楽を作っていく
 という おもしろさ、より 可能性を拡げたわけでございますね、
End1 えー ゴーゴーひとりアイドル いかがでしたでしょうか?
 まあ その時代のアイドルのなかにも、まあ 時代時代にアイドルが
 いますけれども、 まあ アイドルっていうのは 逆にいうと その時代の
 プロデューサーとか製作陣がですね、いろいろ おもしろい たくらみを
 自由に 挑戦できる、えー アーティストがですね、非常にアーティティックな
 ところでですね、ある意味自分の大きな 壁とかエリアを持っているときに、
 アイドルっていうのは、 製作陣がある意味自由に遊べる、という
 そういう 要素をかねそなえているというのを 脇のほうから 
 お見せできれば、よかったかなと、おもいますけれどもね、
 80年代でアイドルっていうのは、ピークを迎えましてね、 日本でも、
 もう おにゃん子クラブなんていうのは 80ネン、、 80年初期の頃には
 でて あれは もう いわゆる、つくりもの、、 作り物アイドルの、
 ピークですね、 テレビで当たり前のように、発売日に買ってください、
 そしたら チャートで一位になれるんです、なんて事はですね、
 当たり前のように発言しちゃっていい時代になって、 それは もう
 極限ですね アイドルというものの、そして そのあとに 違う、形で、
 えー もう アイドルっていうのとは 違う形でですね、 違う形で、
 アーティストっぽく見える形で、えー 展開されていったりですね
 して まわりは どうやったら 売れるのか、という たくらみをしていくわけ
 ですけどその典型的な、アイドルの、こうやったら こう 売れる、
 という 方程式が、ピークを迎えたのが、この時代80年代だったのでは
 ないでしょうか、と言う感じがしないでも ございませんね、
えーというわけで ございましてですね、 80年代は バブってはいました
 けれども バブっていた分、いろんな人達が、いろんな挑戦をして
 大失敗をくりかえしながらも、いろんな 可能性を拡げて、いまの時代が、
 あるんだという感じで見つめていくと、 非常におもしろい、
 えー 10年だったかなと、いう感じがいたします、というわけで お送りして
 まいりました、週間カウントダウン
Pub  Pubにつき 省略
 (きゃま ハンドクラフト スピーカー 西村さんの耳 プレゼント中
   詳しくは インデックスページをみてね。)
End2 という わけで ございまして 、今週の週間カウントダウン、
 さわやかでしたね、
 ねえ 彼らがいないと 
 こんなに、 軽快にすすむもので ございましょうか
 、、、と言う感じで、(きゃま、 竹善さん、Vサイン、)
 お相手は シングライクトーキングの 佐藤 竹善でした。
 抗議のお葉書おまちしております。
 (きゃま 竹善さん満面の笑みで、、、、、)