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週間 カウントダウン No 51
              Broadcast at 2000 10/7


                This Week Theme
      ”  マドンナ イン ザ ムービー ベスト5”

       Talk: Chiaki Fujita and Chikuzen Sato

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Pre.T 藤 こんにちは
竹 こんにちは
藤 オリンピックが終わって、なんか あの盛り上がりが なつかしいなと
 なんかちょっとさみしい気分のあなた、
竹 あなた、、、
藤 そんな あなたのこころをしっぽり うるおす 週間カウントダウンの時間が
 やってまいりました、
竹 はい
藤 ナビゲーターのシングライクトーキングの藤田 千章です。
竹 じんぼみきです、、
藤 じんぼさん、、、、、
 芸術の秋、
竹 芸術の秋、
藤 とかは さあ 映画とか見たくなるでしょう、
竹 うん
藤 いい映画、ロマンティックな映画とかみてさ、
竹 うん
藤 そういう わけでさ 今週の週間カウントダウンも、映画のヒロインを
 特集したいと、 題して ”マドンナ イン ザ ムービー”としまして
 別に マドンナがニューアルバム ミュージックを発売したばかりなので
 彼女は、女優としても活躍しているということでございまして
 ボディっていうのは、、 ほら、、 ね マドンナがせっくすするシーンが
 ちゃんとあって いいですよって、、
竹 いいですか、、
藤 いいですよって わかんないですが、 いいですよって、
 なにを にこにこしているんですか、
竹 (笑)
藤 なにも いわなくなっちゃって、、 きたないなぁ、、 おまえは、
竹 ビデオとかでているんですかね?
藤 さあ どうでしょうね まあ ようはですね マドンナが出演したり
 歌を歌っている作品を紹介しようと、
竹 なるほど ということは マドンナのエッチなシーンはでてこないと、
藤 そうでしょうね、、、、     みたいですけどね、、
 まずは 早速みてまいりましょう、 マドンナ インザ ムービー
 第5位は
No5
PV

 
Madonna
 ”American Pie”
 WARNER MUSIC JAPAN
 2000


藤 これは 新しいアルバム ミュージックからの作品であります。
 映画 2番目に幸せなこと の 主題歌でございます プロデューサーは
 ウイリアム オービット ね えー あと ションヘンリーっていう 
 オルタナ監督っていうんですか?カルト的な シンガーソングライターと
 まあ フランスのクラブミュージック界で活躍している ミルエイジという
 いろいろな 毛色のちがう人がプロデュースしているみたいですけど
竹 最近は アメリカ、イギリスじゃない、 フランスとか、
藤 うん
竹 ドイツとかからくる クラブのぽい音の、プロデュースが多いですね
藤 あーなるほどね、つづいて 第四位は、
No4
 
The Gambler
 
藤 1985年に公開された 映画ビジョンクエスト 青春の賭に使われた曲
竹 ギャンブラー
 クレイジー フォー ユー と言う曲も なかなか だいすきですね
藤 あー なるほどね、いいですね、 マドンナってもともと 女優さんで
 デビューしたって聞いていますが、
竹 まだ 食えないころ、 ポルノ映画にでていたとか 話はありますが、
 いろいろ 話題にはありますが マドンナ イン いけにえ 、、、
藤 (笑) まあ そんな マドンナが集団レイプにあったりとかですね
 そんな画像が話題になったりしましたけれども ビデオになったりとか
竹 そのころ いちたん物がはやったんですよね、
藤 わかった わかった、、 でも その いちたん物ってなんですか?
竹 おかす、、 とかね、、、

藤 そして 80年に音楽でデビューするわけですね、 そして デビューしたあと
 の活躍はご存じのとおり、 
音楽通
おやじ
への
竹 最近ここ2、3年のJ-POPでのソロの男性シンガソングライターの活躍
 が 目立っておりますけれども
  97年に彼、自身が出演した映画、
 月ときゃべつの主題歌、one more chance one more time で
 一躍注目を浴びました 山崎まさよし君、、
 彼は、たしか 山口出身だったと思いますが、
  そして R&B、ファンク このへんの影響大の特にえー
 リスナアンドファミリーストーンの影響大の スガシカオくん、
  そして デビュー当時はアコースティックギターの弾き語りで
 フォークシンガー的なイメージをうちだしていましたが、エー次第に
 ロックの色合いを濃くしてきましてですね アルバムによっては全部
 自分で演奏している曲もあるという 斉藤和義
  えー 彼らはですね ソロでシンガーソングライターとして 活躍している
 とはいってもですね 音楽性とかですね、キャラクターはですね
 ぜんぜん違いますね、結構好きで聞いて来た音楽が違うと、
 ただ 一つだけ、共通する点があるのはですね 連中3人とも、自分の作品を
 ですね セルフプロデュースでつくっているところですね、
  えー バンド系の人達ですとね、結構ほかの人にプロデュースを頼んだり
 する傾向があるんですが、彼らはですね 曲作りから 音づくりまで、
 自分の手で自分の感覚でつくりあげているためですね、えーかなり
 パーソナルなつくりになっていると思いますね、 昔はバンド系の人が
 セルフプロデュースでソロの人は人にプロデュースしてもらうことが
 多かったのですが、今は逆ですね、えー 今日、ご紹介するこの方も
 セルフプロデュースで活動している方ですね、 えー 作品のベーシックな
 部分の大半を自宅で、録音してしまいまして、コンピューターを使ってね、
 手作り感覚のとてもおもしろい音づくりをみせる 中村一義くん
 えー 山崎まさよし、斉藤和義、中村一義と この三人 同じ時期に
 話題になりまして、 3よし と よばれておりまして、、
    ぼくも 本名はたけよし なんですが、、(笑)
  それでは 僕が うまれてからの25年間はこのアルバムをつくり聞くために
 あったと豪語しております、彼の最新アルバム イーラから ショートホープを
 聞いていただきましょう。

PV 
 中村 一義
 ”ショート ホープ”
 TOSHIBA EMI


  えー 中村一義くんは 97年金字塔とうアルバムでデビューしまして
 ですね このアルバムが話題になったのはですね このほとんどが 自宅録音
 してつくったということで 非常にパーソナルな作品に仕上がったと、
 特に自宅での打ち込みと申しますか、家でほとんどパーツアンドプリンの
 楽器をつかったりしたので 非常に個人的なサウンドになっていると、
 同じころの アメリカのオルタネイティヴシーンでも 自宅録音が
 たくろく、、、 宅録派とよばれるアーティストが注目を集めていましたが
 えー最近は家で録ったりとかですね インディーズから ちいさなスタジオで
 録って、それをそのままその音で注目されることがおおいですけれどもね、
 クリードなんていうアーティストはですね、デビューアルバムわずか 60万円で
 ですね 小さなスタジオでつくったらしいですけれどもね、
  もっとも 有名なのはですね メジャーデビュー前の ベック 自宅
 その 多くがそのアーティストのベットルームにあった簡単な機材で
 つくりあげられる音楽と言うことで、えースタジオでつくりあげられる
 ハイファイサウンドに対しまして ローファイとよばれていたりしましたね
 あえて そんな音質をよくしないところが逆に新鮮でおもしろいという発想
 ですけれどもね、えー ローファイな宅録アーティストが世界中に
 多発しました 97年頃、音楽づくりの表現方法が、飽和状態になって
 しまいまして、えー 価値観が崩壊してしまいまして、ゼロからの音楽の
 出発というところから 始まったという風に考えられますね、
 そして 50年代、50年代60年代70年代80年代と、いろんな音楽が
 混ざり合いそして機材の発達がありまして、とくに80年代は、とにかく
 お金をたくさんかけてつくるというのが顕著でございましたけれども
 えー機材の進化がありましてポップミュージックが発展してきたわけです
 けれども、もう アイデアも出尽くしまして、進化するというベクトルで考える
 以上もう頭うち状態と、これ以上は新しい、ある意味おもしろい音楽は
 出てこない、と言う風にいわれておりますね、
 楽器の音もデジタルからなにからFMのサウンドからすべて出尽くして
 シンセサイザーもそのへんもこの世に無い音をつくるというのも
 出尽くして、えーしかも アーティストもいつのまにか、ジャズがブルースと
 結びついてR&Bになってそこから ロックンロールが生まれ、
 別のながれではソウルミュージックが生まれて、それがまた結びつきまして
 AORなんてのがですねうまれたりですねえージャズがいろいろアーティストが
 試行錯誤しましてフュージョンになって、クロスオーバーになってとかですね
 かなり 時間軸にそった音楽の進化の歴史を無意識のうちに認識して
 しまいまして、その流れの軸の中に自分をおいて考えるようになっていった
 というところが大きく影響しているのではないでしょうか?
  でもですね、アメリカで90年代の半ば、えーグランジロックが話題になり
 まして、かつてあったパンクムーブメントのようにですね、それまでの
 ちゃんとした音楽を創るという発想の価値観を変える訳ですね、
 ちゃんととかなにとかよりも、まずは感情的な、非常に本能的なものを
 前へ出す事の方が、説得力があるとこれはゆうまでもない部分が多いわけ
 ですけれども、オルナテブといわれるヒットチャートとはほとんど縁のなかった
 アーティスト連中がチャートに入ってきましてね、えー日本でも絶対入ってくる
 はずのなかった パンクですとかねヒップホップの連中がですね、オリコン
 なんかでも入ってくるようになりましてですね、みんなホントに自分が
 かっこいいと思えば、どんな音でも、それこそ はしで鍋をたたいて歌っても
 それが かっこいいと思えば、それで 音楽になるんだと、
 きちっと、音楽的知識から、演奏力からなにからそういのが ちゃんとあって
 しっかりとしてなければいけない、プロはという時代から一気に、本来ある
 姿というものに極端にかわりましたですね
 えーそこで価値観をリセットしまして、いままでとらわれていたことを 
 全部なかったことにしてしまおうと、ゆー発想の一つに ローファイ、
 宅録、これの形が一つが生まれるわけですね、使う楽器は自由、
 えールーツとして、それぞれの認識するアーティストも、音楽もなんでも
 ありです それこそ 当時では考えられなかった、パンク、すごいチープな
 パンクとですね、あとはクラッシックをつけたりですね、ヘヴィーメタルと
 ラップですとかね、もうそれぞれ 自分が好きで聞いていたものがそこに
 でてきてしまうと、曲をつくるときにですね これはロックぽくつくろうですとか
  たとえばカントリーっぽくとかいうのは、昔はそれは普通でそれ以外考えられ
 なかったのですが、今では自分の中にあるのが一曲の中に自由自在に
 でてくると、そうですね うどんをスプーンで食べるというようなそういうような
 発想ですね、まったく制約がない、聞いた瞬間にカッコよければそれでいいと
 えーそれが一番いいと僕は思いますけれどもねぼくはね そんな感じで
 つくられているのがほとんどなので、えーマニアなリスナー以外には興味が
 無い物でしたが、そういう表現でスタートしたアーティストの中から
 ベックとか中村一義くんですとか、確実に説得力があって、シーンに飛びだし
 てくるひとがいるわけですね、ちなみに ベックなんかはアメリカでも
 非常にそういうミュージシャン筋、業界筋から一般筋まで非常に、
 尊敬されています、音楽家としても非常に尊敬されておりますですね、
 えー当然 ベックも中村さんもですね、ベットルームでつくっているばかり
 ではなくてですね、やっぱり音つくりの発想の基本というのは、
 えーいわゆる今までの常識、、 スタジオでしっかり録って、しっかりした演奏、
 しっかりした音をやってですねつくっていくという発想ではない、
 ほんとにもう 自由な、 ギター一本、 ぽーんと、弾いたときに、
 抱いている、ギターを抱いている時鳴ったそのままの音でCDになるとか
 そういう ほんとの 自由な 最初に創りたいと思った感覚そのまま
 音になっていく ローファイ的な部分ありますね
 今までのアーティストにはなかなかない自由さ奔放さこれが彼の魅力かなと
 いう風におもいますけれどもね、 ある意味インディーズとかお金のない状態
 で一生懸命やっていた人の まっすぐさがですね
 音楽産業のかなり 形が出来上がって
 しまったが上になにか忘れてしまっている所にですね一気に攻撃をかけたと
 いってもいいんじゃないかとおもいますけれどもね。
Sell
CT

PV
 
DA PUMP
 ”If,,,”
 avex tune


 
久保田 利伸
 ”ポリ リズム”
 SME Records

Letter  
No3 藤 それでは カウントダウンにもどりましょう、
 マドンナインザムービー第三位

PV
 
Madonnna
 ”Who's That Girl”
 WARNER MUSIC JAPAN
 '87


藤 同名映画でありますところのえー ふーずざっとガール、
 1987年公開の映画の主題歌であります、
竹 ほう
藤 主演作 、、ショーンペーンという最初のマドンナの旦那の、、
竹 よく 殴るという 噂のあった、、
藤 えー あの人と一緒だったころの作品でしょうかね  
竹 いい役者になりましたよ最近、すごく
藤 あーそうですか
竹 ええ いろんないい映画にでてますよ、ロバートデニーロといっしょにでてる
 俺達は天使じゃない、、 いい映画でしたけれどもね、
藤 俺達は天使じゃない、、   第二位!
No2
 
Into The Groove

藤 マドンナのスーザンを探しての主題歌1985年のナンバーでございます
 えー この曲は当時、クラブミックスが非常にクラブで
 はやっていたということで マドンナと言えば、えー  、、、、
 ファーストアルバム、、、 
竹 なんなんすか? (笑)  その 長い間は
藤 いや ちょっと 考えていたんだよ、 マドンナと言えば、 僕的には
 ファーストアルバムだなぁと、ということを考えていたんですけどね
竹 まってますから、 とりあえず カメラの向こうのひとたちは、、
 (きゃま 竹善さん ぼそぼそと、、、)
藤 この映画は ノリ的には非常にインディーっぽい ですけど
 主演は ロザンナ アークエッドなのに、えー マドンナの と 
 名前がついているところからも彼女の日本の絶大な人気が当時の
 うかがえますけれどもね、
竹 これ マドンナってつけなければ 誰も見ませんよね、
 (きゃま 竹善さん やはり ぼそっと、、、)
藤 いかないっすよね、、
 、、、 わかんないですけどね(笑)
竹 わかんないっすけどね、
藤 マドンナ インザ ムービー第一位は
No1
PV
 Madonnna
 ”Live To Tell”
 WARNER MUSIC JAPAN
 '86


藤 これは 旦那さんのショーンペンの、、元旦那さんですけれども
 えー ショーンペンの主演映画 ロンリーブラッドの主題歌であります
 1986年のナンバーで 当時 アメリカの青春映画で 若手俳優が非常に
 人気があって、というとこでございますか、 日本でいうところの
 トレンディドラマみたいな感じだったというか
竹 ヤング アダルト、と言う言葉がありましたね
藤 ありましたね 
竹 マットでいろん、 じゃなかった、 マットディロンね
藤 うん ありましたね そういう にほんで言えばトレンディドラマのように
 はやっていたという 
竹 なるほど
藤 ね まあ〜あの〜#@〜Y$(Y 、、 るもす ふぁい
   (きゃま 千章さん 舌がもつれる
竹 何だよ それ!
 (きゃま 竹善さん珍しく 千章さんの肩につっこみをいれる
藤 えっ(笑) ヤー
竹 落語じゃないんだから、
藤 あっ そうですか、 そうですか 自分では気づかなかったですけど
竹 それじゃ だめでしょう、
藤 そうですかね、 楽語も勉強しなければ、、ながれは ね
 まぁ〜 あの〜 という 入りが すでにそうですね、
 何が言いたかったか 忘れちゃうでしょ、 まったくもう
竹 はい あっ そうですか、
藤 そういうことすると もう、、 、、 すぐ 忘れっちゃう、、
 セントエルモスファイヤー とか まさに そういう感じ映画でしたね
竹 せんとえるもすふぁいやーね 
 (きゃま 竹善さん 独り言状態、、)
藤 うん
竹 これを元にねセントエルモスファイヤーね
 愛という名のもとにというドラマがつくられたんですよね 
藤 アー はいはいはいはい はやりましたね
竹 主題歌は ジョンパー 盲目の過去の記憶を全部なくした 歌手
 謎の歌手ということで うりだしたんですよ
藤 はあはあ
 謎の歌手? はぁ〜
竹 自分の過去の記憶がない、
藤 難儀ですよね、
竹 そうですよ 大ヒットしましたけれども 今 なにしてるんですかね、
 過去の記憶ないのに、、、
藤 新しい記憶、のなかで生きているんでしょうね、
竹 ねえ
 デビッドフォスター もっと 責任もって ほしいとおもいますけれどもね、、、
藤 (笑)
竹 ね
藤 ある意味ね 昔の記憶で都合のいいとこだけなくなってくんねぇかなとか
 おもいません?
竹 ありますね 酔ったときとか
藤 君の場合は 酔ったときは全部 忘れているから、
 今の段階で十分 都合がいいだろ と
竹 はい
藤 はい そういうとこで まあ いいんですか
 ええ ともかくですね この ね なんだろ ショーンペン、このショーンペンと
 いうのは なんか この日いい味だす いい俳優になっていくじゃないですか
竹 シンレッドラインですとか
藤 そうですね
 このひとですかね このセンスが、マドンナもですね、、
 そういうところの彼のセンスを ひょっとするとこのときにはマドンナも
 見抜いて つきあっていたかもしれませんね、そんな 気もしないでも
 ありませんが
End1 藤 いかがだったでしょうか 今週の週間カウントダウン
 今日ご紹介した以外にも90年のディックトレシー とかですね
 91年のインベッドウイズマドンナですとかね
竹 これ いいですね
藤 タイトルが イン ベット ウイズ マドンナですからね
竹 いいなぁ 
藤 反応はやいですね こういうところは、、
 数多くの作品に参加しております、ね インベッドウイズマドンナは、
 コンサートツアーとか オフステージの映像を使った ドキュメント映画で
 ございますね、えー それでも アルパチーノとか ケビンコスナーとかが
 顔をだしていますから やっぱりもう なんていうんですか マドンナだと
 動かせる人がちがうと、、
竹 スター!! ですから エンターテイナー 
藤 うーん 今どうかわかんないですけれども 前は マドンナって
 マリリンモンローの現代版みたいなところ意識していたんですが
 どうなんですかね、
竹 イメージづくりがね 
藤 うん
竹 そうですよね、
藤 ちょっと こう セクシーでコミカルでね 
竹 直球ですよ マドンナって、
藤 ね、
竹 うん 名前もね、、、  プリンス 、、とかね あの頃そうでしたよ
藤 なんか ワン アンド オンリー的なね 部分で 方向目指して、、
 目指してる、そりゃだれでも まあ ある意味そうなんですけど
竹 耳うつりがよかったですね、、
藤 うまかったですね、
 まあ これからもずっと 耳でも目でもね 我々をたのしませてくれることを
 願いたいと、
竹 千章もさ、本名じゃなくてさ、
藤 ?
竹 そういう マドンナ、プリンス とか そういうのにしませんか?
藤 そういう ちくぜんが、
竹 だから ぼくは ちくぜんです、、 陛下 とか
 (きゃま へいかは ちなみに 千章さんだとおもいます、、)
藤 おめえ、 だから、、、 あのな、、 まあ いいか、、
 ほっておいて 最後にまいりましょう ということで お送りして参りました
 週間カウントダウン 
Pub  Pubにつき 省略
 (きゃま ジャズメンT-シャツ(ちくぜんさんもお気に入り!!)プレゼント中
   詳しくは インデックスページをみてね。)
End2 藤 というわけで 今週もお別れです、、、
 ということで 来週から ぼくの事を ”殿下”とよんでください、
竹 太陽にほえろじゃないですか、
藤 シングライクトーキングの藤田千章と、
 はい
竹 佐藤 竹善でした、
藤 はい それでは  また来週
竹 来週
藤 殿下がおおくりしました。(笑)
竹 (笑) 、、、 うめぼし、、(ぼそっ)
藤 はい。  梅干しすきなんですよ、、、
竹 (笑) あ、そうだ おまえ 梅干し好きなんだ!!(笑)
藤 は〜い そうなんですよ、
竹 うめぼし殿下、
藤 は〜い
竹 うめぼし陛下
藤 はぁ? なに おまえ人のことどんどん考えてるんだよ!
  しゃこぴょん て 呼ぶよ、 しゃこぴょんって、
竹 うめぼしへいか、、、
藤 この人ね 昔 
しゃこぴょんってよばれていたんですよ、
 (きゃま 千章さん 一人 立ち上がり画面から OUT、、、)