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   週間 カウントダウン No58
               Broadcast at 2000 11/25


                This Week Theme
      ”ポップスを目指したプログレッシブ・ロック ベスト5

       Talk: Chiaki Fujita and Tomohiko Niisimura

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Pre.T 藤 藤田 千章です。
西 西村です。
藤 みなさん こ〜んにちは、(^-^)
西 ウイッス!
   今日なんかね、頭がちょっと、前衛になっててね
藤 !? 頭が前衛!! 
西 ええ
藤 なるほど 前衛ということは、 ぷろぐれっしぶ!!
  1960年代末から1970年代初頭!
西 はい
藤 世はまさにフラワームーブメント、フラワーチルドレンですねに沸きかえり、
 サイケデリック一色でございました。
  まあ ロック、ポップスが、まだ見たことも聞いたこともない、刺激的な音を
 求めていた時代、ビートルズはサージェントペッパーズですね、
西 はい
藤 そして ストーンズはサタニックマジェスティーズ、ね ビーチボーイズも
 ペットサンズを発表しましたですね、そんな時代、プログレッシブロックが
 誕生したわけであります。
  ねえ ロック、ジャズ、現代音楽、クラッシック、ねえ すべて融合されている
西 うん
藤 ねえ どろどろに混ぜ合わせて、新しいものをつくろうと、
西 うん
藤 しておりました。
西 うん
藤 ねえ キングクリムゾン、ピンクフロイド、エマーソンレイクアンドパーマー
西 はい
藤 UK
西 U〜K〜、、、  YES
藤 イエス!? 
西 イエス
藤 ポップスを目指したプログレッシブロックね、ポップに変化していった、ね
西 はい
藤 これがどんどんどんどん時代が80年代にはいってからそのプログレッシブ
 ロックが、ポップスにこう変化していった様をですね 今日は研究してみよう
 かなと思っております。 第五位!
No5
 PV
 Genesis
 ”Abacab”
 TOSHIBA EMI / Virgin
 '81

藤 この頃は、フィルコリンズのセンスが強くてなってね、
西 うん
藤 えーフィルコリンズってとてもポップ、
西 うん
藤 な、人でね、 ポップ色、彼のソロアルバムとか聞くとね、
西 うん
藤 もう ほんとにもう なんかあの、ポップスですよね、 押しも押されぬ。
西 はい 基本的に 彼はモータウンとか大好きですからね、
藤 フィルコリンズが絡むと、必ず、といっても間違いのないといっていいほど
西 うん
藤 あの ポップなセンスがあふれているのではないかと、思いますね。
  もともとジェネシスというのはですね、
西 うん
藤 あの ピーターゲイブリエル
西 ぴーたー げいぶりえるるね、
藤 そう ピーターゲイブリエル といわなくちゃいけないらしい、
 昔 ガブリエル、ガブリエル言っていたんですけどね、
西 ピーターガブリエル
藤 かー 言わなくてはいけなくなったらしいです、あるらしいですよ、
西 陣内大蔵がなんかすっげー怒ってたもんね、
藤 はいはい
西 ピーターガブリエルがって いうと それは違う ゲイブリエルだっ!て
藤 あの人は、おたくですから、 うん
西 (笑)
藤 ピーターガブリエル おたく。 
西 うん
藤 ね、まあ そういうのありますよね、
西 はい
藤 たとえば、あの かめお、カメオ いってたら、 きゃみおぅ といわなくては
 いけなくなったとか、
西 なるほどね、
藤 ええ あるんですよ、 
西 あるんですね、
藤 そのうち 西村ともひこ、も 西村とむひこ、と呼ばなくては、、、
西 いわない、いわない
藤 ないっすね、 すんません、 はい 
  えー まあ ピーターガブリエルが抜けて、
西 うん
藤 うん まあ ソロ活動 するんですけれどもね、 彼は、
 それで フィルコリンズが主導権をにぎるようになって、まあ どんどん音楽が
 変わっていくようになったと、ジェネシスの終わりはね、
西 もう 終わりっすよね 90年代から80年代後半には完璧ポップスでした
 からね、
藤 ほんとにね、アースウインドアンドファイアのホーンセクションとか入ってたり
 しますからね、
西 (笑)
藤 こうなってくると ぷろぐれとしては どうなのか? みたいな
西 けっこう あったらしいっすよ、、、 プログレファンは、 納得いかない!
 みたいなね、、
藤 やっぱね プログレファンはね
西 いつしかプログレのなかから ジェネシスの名前は消えていったと
 言う話がありますね。
藤 ありますね、
西 あります
藤 プログレッシブロックというのはクラッシック音楽が基本になってなくては
 いけないんですね、 クラッシックね、
西 (きゃま 西村さん 無言でうなずく)
藤 えー やっぱ いろいろありますね、 
西 うん
藤 さあ つづいて 第四位
No4
 Slapp Happy
 ”Casablanca Moon”

藤 スラップハッピーで カサブランカムーンという1974年の作品
 でございましてね、、スラップハッピーって最近ていうか2年くらい前に復活
 して、新作もこうだしましたし、来日もしていると ドイツ〜ですね、ドイツ系
 プログレ
西 ドイツ系ってことは あれですね、 けっ、、 
 めんどくさい系ですよドイツの プログレは、
藤 えっ? なんですか? 
西 めんどくさい系ですよ!
藤 めんどくさいけい? あっ! なるほど、まあ人脈的にはカンダベイリー派
 といいますか、ソフトマシーン系の人達と交流があって、それで イギリスで
 活動するようになっていったお、 もともとは ヘンリーカウというグループを
 実験的にやっていたのですが、やっぱり ポップな音楽を目指してみようと
 いうんで、作ったのが、このスラップハッピー、極端ですね、
西 (笑)
藤 ヘンリーカウから、スラップ、ハッピー!ですから、別にねぇ、、
西 うん
藤 ポップスっていっても、ジェネシスとかみたいに、あのねえ まあ 商業的な
 ポップス、
西 うん
藤 こう いっちゃうと語弊があるのかもしれないけれど、えー そういう意味で
 ポップスを狙いにいったのではなくて、純粋にまあ、美しい曲を作りたかった
 という、むしろ プログレファンよりも コアなですね非常にコアなブリティッシュ
 ポップファンに人気があったと、えー さあ つづいては 毎度おなじみ
 このコーナーでございます。
音楽通
おやじ
への

 Talk by Tomohiko Nisimura.

  今日はですね、ぷろぐれ、、、 ッシブロック、をテーマにして、ですね
 お送りしているわけでございますけれども。
  まあ あの 最初は 誰もが 最初にやった人は プログレをやろうと思って
 やっているわけじゃなくって、これは後でいわゆる、その聞いた人っていうか
 えーそういう人達が、勝手にこれはプログレだ!っていう風に、名前付けって
 いうか分けてる、ジャンルわけってけっこうそんなもんでですね、えー勝手に
 あの 後で分けてるもので そういう枠に入れると楽っていうか、結構ですね
 作っている人っていうのは、えーやっぱりそういうことは意識せずにですね、
 あのーその時代時代の感覚っていうか、そうですね プログレっていうのが
 はやったのが、70年代いわゆる、ビートルズとかがサイケデリックに行った
 後、、直後ぐらいにプログレッシブロックというえー 出てきたんですけど、
 いわゆる あの時代っていうのは、70年代ホントにいろいろ、あの 問題
 っていうか、 それこそなんだ、 ベトナム戦争とか、そういういわゆる巷では
 混沌としている時代でございまして、やっぱり そういう意味もありまして
 結構 複雑怪奇という言い方もおかしいですが、そういう混沌とした時代背景
 から産まれた音楽だなぁと つくづくそう思うわけですけれども
  えー やっぱりその 作っている人っていうのは 時代に生きてるっていうか
 時代時代のえーその その時に感じたモノを表現していくっていうのが
 結構当たり前って、そういう風なものでして、それが その時代に鋭い感性で
 受け入れられる、っていうか そういう風になって行くんじゃないかと思います
  やっぱりその当然そういう音楽ぅていうのはやっていくもので、えーそれでも
 表面的っていうか、なんでもそうなんですけど、最近つくづく思うのですけど、
 最近巷でブラックミュージックというのが流行っていて、いわゆる ラップという
 のが流行っていて、いわゆる 表面的なやつをまねしているというか、
 ただただやっている、というのは、とうぜん 薄っぺらですから、あの 消えて
 いくわけなんですけどもそのなかで、やっぱりちゃんと その時代背景とか
 あの ほんとに それがよしと思って、売れるためじゃなくて、ほんとに それを
 好き、というか 感じて、作っていった音楽というのは、えーなんていうかな
 後に残るっていうか、えーやっぱり どんどん 受け継がれていくのではないか
 な、と 思います、 ちょっと 話がくどかったです、、
  えーそういうことで 今日ご紹介しますグループはですね あのー 
 プログレッシブロックが誕生した時代のいわゆる、混沌とした空気感を
 現代の空気感とリンクさせて表現している方々を紹介したいと思います。
  えー シアターブルックで 心臓の目覚めるとき。

 PV
 シアターブルック
 ”心臓の目覚める時”
 Epic Records

  えーシアターブルックで心臓の目覚めるときでした、 えー
 大阪でインディバンドとして活躍していたころから、数えればかれこれ 15年
 位活動しているんではないでしょうか? 
  えーさっき彼らをプログレッシブロックが誕生した頃の混沌とした空気感、
 みたいなのを現代風に表現しているといいましたけれども、彼らがやっている
 音楽というのはどっちかというと、パーっと聞くとソウルとかファンクという
 イメージがあるんですけれども、 やっぱりあの、シアターブルックのさとうたい
 じさん? たいじさんが60年代末から70年代初頭のなんですか
 サイケデリックですとかへたすればプログレにかかってるくらいの音楽を好ん
 で聞いていて その影響が大きいというのがつよいんで、やっぱりその色合い
 というか空気感みたいなのがそういう部分ではでているのではないかと
 思います。
  えーやっぱあのたいじさんも70年代のピンクフロイドこの曲を書いていた
 頃は、ピンクフロイドを好んで聞いていたと話を聞きましてですね、
 やっぱりそういう風に音楽というのは、えー少なからずとも影響がでてくるのだ
 と思います、えーそうですね サイケ時代から70年代の混沌とした時代に
 影響されたグループとうのはですねほかにも サニーデイサービスですとか
 えーいろいろ 結構多いですね日本も、、、 そういう時代なんですかね、
 今も、結構混沌しているから、逆にそういう意味では、なんかそういう感じの
 雰囲気がうけるというか受け入れられるのではないかなと思います、
 と言うことで 音楽通オヤジへの道でございました。
Sell
CT

 PV
 Misia
 ”Everything”
 BMGファンハウス

 PV
 Chara
 ”大切をきずくもの”
 from Caramel Milk
 THE BEST OF CHARA
 Epic Records
Letter  
No3 藤 それでは カウントダウンに戻ります、
 ポップスを目指した! プログ レッシブ〜 ロック第三位

 PV
 YES
 ”Love Will Find A Way”
 east west japan

西 ぼくねぇ〜 あれなんですよ、 イエスはぁ 
藤 はい
西 完全に究極、ゴーイングフォーザワンというアルバム、以降と、
 以降と、ゴーインフォーザワンじゃない、トーマト、 トーマト以降と
藤 はい
西 この以前て全然違うバンドになっているんですよ
藤 あっ そうなんですか、
西 だから いわゆる ビックジェネレーターとかロンリーハートがあの、
 でて あの ヒットしたじゃないですか、
藤 うん
西 あのバンドとですね 僕の好きな昔のイエスとは別のバンドなんです、
藤 ラウンドアバウト、
西 うん で これは イエスと思わないで、イエスと別のバンドだと思って聞くと
 すごい好きです、
藤 (きゃま 千章さん机にうっぷせして笑う)
西 正直いって、これ イエスだといわれると ちゃうで〜 みたいな
藤 はぁ〜
西 イエスじゃないと思って聞けば、ね 
藤 なるほどねぇ〜
西 かっこいいとおもうんですけどね、
藤 初期のメンバー全然いませんからね、
西 ベースのね、あっ あとドラムだ ベースとドラムだけだいたのは
 アロンホワイトと、キースクワイヤと、キーボードが、
藤 ええ
西 ほんとに初期のトニーKという人がやっているんですけどね、
藤 いやぁー この辺聞いたら、 西村さん止まりませんからね、
西 (笑) やっぱ スティーブ はうのギターがないと寂しいですよ
藤 あーそうですかね、
西 そうですよ イエスは、
藤 あーそうですね シングライクトーキングのぷろぐれ君、西村さんが、
 ね えー語っていただきましたが、
西 昨日もイエス聞きましたから、
藤 あっ すばらしいですね
西 やっぱ、、
藤 イエス?(きゃま 千章さん声をうらがえして、、)
西 イエス、、、 なんだ それは、、、
藤 ごめんなさい、 それでは 第二位です。
No2
 Utopia
 ”Hiroshima”

藤 ユートピア
西 はぁ〜い
藤 ヒロシマというですね 1977年の作品でございます、
  ユートピアというとまあ あの トッドラングレンのいるバンドでございます。
西 らんぐれんちゃん
藤 私がですねほんとうに敬愛しております、
 トッドラングレンのグループでございます、まあ あの プログレって感じでは
 ないですね、
西 まあね
藤 もともと あの なんていうんですかね、 たしかにこの頃は音楽全体が
 こう プログレッシブな方向に進んでいた、経緯がありましてね、ユートピアと
 しても そちらを目指したところがありますね、
西 要は、サイケの色合いですね
藤 そうですね サイケの流れですね どっちかというと、
 なんてったって 司令塔がトッドラングレンですから ね ポップの色合いが、
 かなり 彼独自のポップの色合いが強いのですけれども、 ね まあ あの’
 ユートピアというバンドそのものがトッドラングレンがですね 
 ライブパフォーマンス用、彼のライブをするためにつくられたバンドだという話
 でございまして、 まあ トッドラングレンと言う人はもうほとんどもう偏執狂な
 ほとんど スタジオにこもりっきりで なにしているのかわからない状態で
 本人しか、できちゃうと  そんな人がバンドを組んだと、
西 うん
藤 いつしか そのバンドの人達の音楽性が、メンバーの音楽性が、
西 うんうん
藤 ね だんだん だんだんでてきまして、ちょっとプログレッシブなところも
  入ってきたところもあるようですよ、
西 ユートピアって銭湯がありましたね、 
藤 、、、、、、、、、
西 、、 (すう〜 はぁ)
藤 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
  はいっ カットぉ、、 そして 第一位でございます。
No1
PV
 PinkFloyd
 ”Final Cut”
 SME Internationl
 '83

藤 この人達はもともと あの〜 目指している音楽も非常にこの 普通の人が
 聞いても
西 うん
藤 染み入るようなね
西 うん
藤 感じとかもっていたりしますから
西 うん
藤 別にわざわざ ポップにしようという意志を持たなくてもというところなんです
 けれどもね
西 うん
藤 どうですか? ピンクフロイドといえばなんか一言あるんじゃないですか?
西 ピンクフロイドいえば ぼくは アニマルズ、、、 アニマル、
藤 はい
西 ぼくは あのアルバムがすきですね、
藤 いいですねぇ
西 あれ めっちゃ暗いんですよ 
藤 ええ わかります、
西 もう あれ 落ち込んだときに聞くと さらに落ち込みますから、
藤 すんげぇですね
西 もう どん底までいっちゃうの、アレ聞くと 落ち込んでる時に聞くと、
  うわーって
藤 たまに ありますよね、 
西 ええ 
藤 すっげー 寒い日に アイスクリーム食べたくなるの、
西 そうそう
藤 そういう世界ですよね
西 そうすっと どん底までいくから、 中途半端に落ち込まないから 
 立ち直りが早いんです、そのあと
藤 へぇ
西 ひゃーっと
藤 だから きみのわるい 笑い方しているんですね、 西村さん、
西 何が、(笑)
藤 今 そうやって話しながらサングラスの奥の目が、さっき なんか
 とっても 怖かったんです、 
西 なにいっているんですか、 一緒にダム見に行きますか?
藤 え!? とんでもございません いいです、 
End1 藤 と言うことで ポップスを目指したプログレッシブロックベスト5
 ねえ まあ あの プログレっていう音楽 これは 永遠のアイテムって
 いうか、その まあ はやり すたりっていう大もとの流れじゃないですね
西 うん
藤 ぜんぜん  ずーーっと 続いてますね、
西 うん
藤 で プログレって音楽が好きな人ってどんどん 入っていきますね、
西 うん 基本的二ね プログレってね どっか 違うところへ行きたい、
 から 聞いちゃうんですよ、 自分が
藤 自分がねぇ
西 うん 
藤 なるほどね、
西 飛んで行っちゃいたい、
藤 なるほど なるほど
西 どん底に行っちゃいたい
藤 なるほど
西 そういう感覚に
藤 そういう感覚に人がさいなまれたときに、こう 聞きたくなる音楽、、
   なるほどねぇ、 そんなにねぇ どん底にいくために どん底ですか?
西 非現実、
藤 なんか おれ 立ち直れないような 気がするっすけどね、
西 こんど いってみますか?
藤 いいえ こわいっすから
西 いいっすよ
藤 でもね それも いいですかね ちょっと いってみたい気もしますね
 まあ あの また プログレっていっぱいあるでしょ、
 ドイツだの ほら
西 ユーゴね
藤 ユーゴとかね、イタリアとか
西 イタリアンね
藤 そういうのまで 詳しい人とかいますからね、 
西 ええ だって プログレマニアって 半端じゃないですからね、
藤 すごいですよね
西 あの なんだ ジェネシスの最初のシングルのヴァージョン違いぅていうのが
 あって 40万ですからね、1まい、
藤 っわお!! すごいっすね
西 半端じゃないっす、  
藤 まあ そういうことでございまして 
西 はい
藤 プログレッシブロック、前衛と言われますが、非常に美しいといえば
 美しい
西 基本的に美しい、美 が基本ですから、
藤 美学がありますよね、 
西 はい
藤 プログレのね、
西 はい
藤 独特のね、まあ そういうことでございます。
西 (笑) なんか 完結してしまいましたね、
藤 完結しましたね、 あとは あんまり言うことないですね
 とりあえず そろそろ お別れの時間がやってまいりました、
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   詳しくは インデックスページをみてね。)
End2 藤 まあね あの 特に あの プログレッシブロックなんかに 順位なんか
 つけたりすると、
西 うん
藤 やばいから、
西 うん
藤 いろいろね、
西 非難囂々、
藤 非難囂々だから  このへんにしとかないと いい加減にね、
 というわけで お別れの時間です、
 シングライクトーキングの 藤田千章と
西 西村でした、 
藤 また来週 

 PV
 Sing Like Talking
 ”OneDay”
 BMGファンハウス