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” 灯し火のように ”
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小さな 炎が 優しく凛と 灯る夜 あなたの 想いが 伝わって、、、、 |
撮影後記
2000年初冬、冬には手に入りにくいある物を買おうと
ネットで 検索したところ、そういう物の問屋(小売り可)の
町は、東京では、浅草橋だという(ほんとに便利な世の中です。)
それを 買いに行くために 浅草橋へ、 そして 目的の物を
購入後、ふと 周りを見渡すと、 浅草橋という町は、
造花や、ろうそく、の問屋街でもあるらしい、と なると
そのころは、町中 クリスマスのアイテムで溢れているではないか、
(すごいの一言です、しかも 卸値に近い安さ!!)
そして うろうろしていると ふっと見かけた、キャンドル立て
ありがちなデザインながら、なんか買いたい衝動と、ふと
クリスマス用写真を撮るのにいいなと、購入 いやー
問屋街はおもしろいですね。
写真的話
まず 最初に秘密ばらし その1
ワイングラスに入っている、ワイン、 ワインを写真撮影のために買うのは
高いし、後で飲まないのでもったいないと思い、近くのコンビニで
グレープジュースを探す、氷結00というジュースを発見購入、
うん、ワインより ワインっぽいななどと 自分で納得、、
秘密ばらしその2
はづかしながら、今までしらなかったのだが、AEは赤をとると
暗めに感知するらしく、 どオーバーに、、、、
撮影意図から 1から1と1/3ぐらいはマイナスぐらいマイナス補正
していたのにもかかわらず、 どオーバー 赤がつぶれて見れたものでは
ない、、、 が 世の中便利になってます、 PCで色調補正 明るさ調整で
見られるものになったと 思うのですが、 PCって ほんとに便利ですね。
秘密ばらしその3
ろうそくの炎の周りを ぼわっと まーるく 囲んでいるのは、
実は(本当はレンズに悪いのでしてはいけないのですが)
息をはぁーっと 吹きかけて、レンズをくもらせて、 手で仰いで
曇りを 炎の部分だけ残すという方法、 我ながら 成功。