| 期間限定!コレが「まりこ語録」だ! |
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| (本人からクレームがついたら削除されます) |
| そろそろお夕飯ですね。 | そのままです、晩御飯のこと。「ばんめし」と言う人もいるというのに・・・安宿のテーブルに花を飾りそうになった。 |
| 「アンテナさん、がんばれ!」って感じですね。 | 山道を走行中、ラジオに雑音が入り切れそうになったりざーざーいい始めたとたん、のたまわれた。 |
| ええっと住所は… | 「E-mailのアドレス教えてよ。」と電話で聞いた矢先の返答の頭でのたまう。(確かに訳すとそうなるけどさぁ・・・) |
| 緊急企画!! | |
| なぜ、まりこさんは「地上に降りた木人。」と呼ばれるようになったのだろうか… あれは真夏のバレンタインデーの翌日、そう2月15日の朝の事だった。以前よりまりこさんの不思議な行動パターン、不思議な会話、不思議な関節の動きから私は「もしかしてまりこさんは、ゼペットじいさんがピノキオの後に作った木人ではないか?」と疑っていた。その朝、別の友達が果物工場に働きに行くので見送りに行こうと私は7時に起きました。キッチンに行くとその子は朝食を食べ、お弁当を作っていました。もう、お別れだったので少しだけ話しをしました。彼女が聞きました「まりこさんは?」。私は「まだ寝たはったよ。」と答えると、出かける準備をしに彼女は部屋へ戻りました。8時に工場へ行くバスが来るので7時45分に宿をでようと靴を取りに私は部屋へ戻り、ドアーを開けたまさしくその瞬間に見たのです!!!「どん!」・・・なんとまりこさんが上のベッドから飛び降りたのですが、不思議な事に膝が曲がっていない!!足は丸太を地面に2本垂直に立てたようにピンと伸びている。そして、飛び降りたときに耳にした音は人間の踵によって生み出される音ではなかった。 その光景を見た瞬間私の頭によぎったまりこさんのタイトルは「地上に降りた木人。」だったのです。 |
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| まりこさんへ:もしコレを見て怒ったら、すぐに教えてね。削除するから・・・まりこさんこれからも友達でいてくれる? | |
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