図書館日記


はじめに

この日記のしくみ

この日記は、いかこさんが図書館で借りた本について
書かれています。
それ以外のことについては、ほかの日記に書いてあるかもしれません。

ここでいう図書館とは、
1.江東区立城東図書館
2.早稲田大学中央図書館
3.早稲田大学戸山図書館
の3つを主にさします。
それぞれの特徴は、おいおい明らかになってくるはずです。


過去の日記はこちら
5月 6月 7月  8月 9月
10月  11月  12月 

1月 6日 (城東)「笑いの人間関係」井上宏
          「群衆」今村仁司
          「古事記と日本書紀」神野志隆光
          「職人」永六輔
      城東図書館でも新書を借りないと間に合わないの。
      正月休があけるのを心待ちにしてたの。

1月 10日 (中央)「<じぶん>を愛するということ」香山リカ
          「子供たちはなぜキレるのか」斉藤孝
          「群発自殺」高橋祥友
          「ドキュメント屠場」鎌田慧
          「幸福祈願」飯島吉晴
          10冊借りられる期間が終わっちゃった。
      しかも、戸山図書館って試験前は、貸し出しやらないのよ
      まったく。しょっちゅう、借りないといけないじゃん。

1月 14日 (中央)「日本人はやさしいのか」竹内整一
          「学ぶことの法則」鷲田小彌太
          「ニッポンななめ読み」天野祐吉
          「パソコンソフト実践活用術」高橋三雄
      パソコン買ったので、こんなのも読んでみました。

1月 15日 (城東)「働く女」群ようこ
          「煩悩カフェ」酒井順子
          「君は鳥の歌を歌える」枡野浩一
          「さいはての二人」鷺沢萠
          「爆笑問題の日本言論2000」爆笑問題
          「もっとどうころんでも社会科」清水義範
          「フィーメイル1月号」
      予約中だったのが大量にくる。
      でも、はやく読みたかったのばっかなので、
      うれしい。

1月 22日 (城東)「さくら日和」さくらももこ
          「5年後、幸せになる」唯川恵
          「だんだんあなたが遠くなる」唯川恵
          「22歳、季節がひとつ過ぎていく」唯川恵
          「オカルトでっかち」松尾貴史
          「青春ノイローゼ」みうらじゅん
          「ぼっけえ、きょうてえ」岩井志麻子
      唯川恵にはまってしまった。なんとなく、敬遠してたんだけど、
      読んでみたら、結構いい。
      でも、エッセーよりも、小説がいいかも。

1月 25日 (中央)「新聞報道と顔写真」小林弘忠
          「自分でできる情報検索」藤田節子
          「母親のための教育学」野原明
          「商人」永六輔
          「現代人の作法」中野孝次
      この他にも、新書を読んでみました。
      「知の休日」五木寛之。買っちゃいました。
      だって、集英社新書買うと、全員プレゼントで、
      特別新書がもらえるんだもん。
      新書マニアは持ってないと。
      つーわけで、久しぶりに新書買ったよ。
             

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