3月31日(土)

なぜ自分がそう思ってしまうのかがわからない。がっくりと来る時はいつも一つの事である。そこにコンプレックスを持っているということになるのだろう。人間誰しもコンプレックスくらい持っているものなのだろうけれども、やっぱりいやだ。しかし、そうやっていやだ、とか自分にはその才能がないのだ、とかそれこそまさにコンプレックスではないか。と、原因を見つけたとしてもどう対処すればいいというのだ。コンプレックスって直せるもんなのだろうか?堂堂巡りしているような気がするし。他に目を向けなければならないところは山とあるのに・・・。

HDDがどうも変。DOS上ではFAT16なのにWindows上ではFAT32になっている。パフォーマンスとかWinの起動は特に問題がないのだけれども、DriveImageがつかえなくなってしまった。使うとクラスタを損失してしまうので恐ろしくて使えん。つまりは他のそういうソフトは全般的につかえないものと思われる。こまった。Raidのせいなのかなぁ。はやくSP2出てくれないかなぁ。


3月24日(土)

バイトらくでした。ついでに買い物してしまいました。Tシャツ2枚。ちょうどバイト代くらい。古着もかなりいけているのでまた行って見ます。以前自分がそういう風に言われたことがあったけれども、逆に自分が他人のことをそういう風に言ってみるとなんだかその時そういわれたことが良くわかるような気がする。

メモリ…。DDRPC2100−128M、いつのまにか9,000えん切っているんですけど。ほ、ほしい。CPUの買取価格、ほぼ2万。いいね。うって266に代えて来ましょう。しかし、DDRPC2100が安くなっているのを見るとこりゃKT266にすぐ移行してしまうかもしれません。でもその前にSP2出てほしいな。


3月23日(金)

おつかれです。シンガポールはまぁまぁでした。自然公園に行って歩きつづけてました。KOは今日卒業式だったようで。TOEFLやらねば。勉強せねば。

やっぱりファイルが破損する。CPUが悪いのかも。


3月17日(土)

疲れる。やっぱりほかの事をして思考をそっちへ向かせないようにするしかないようです。ほっんと疲れます。胃がきりきりしてます。食欲も余りありません。食べることは食べますけど。食べようという意識があまり起こらない。

HDDのファイルクラッシュはオーバークロックがいけなかった様。RAIDはOverClockに弱いんだそうだ。もっともHPT370な時点でどうだろうか、という声もあがりそうだ。FT100の方がいいのだろうか。


3月16日(金)

ミクロネシアから帰る。野山を駆け回ってまいりました。ひじょーに疲れました。その分楽しかったのですが。それにしてもやっぱり生来自分の不得意な部分というのはどうやってもうまく進まないものですな。自分が期待していることは必ずしも相手もそうだとは限らないけど、どうしたって期待してしまいます。やはりつっこんだ話をしないとどう接していいのか良くわからん。

メモリ値上がりです。266は200と同じ値段。


3月6日(火)

どうも、こうもあったもんじゃないね。なかなかそれはそれで有意義で面白いものだと思うけど。聞くまでも無く自分も自分で経験しているので、特にどうということは無いけど。とりあえず今は研究内容をしっかりと見定めようということです。それにはもっといろいろ勉強しないといけない。相変わらずいつも当たり前の帰結にしか到達していない。そんなものだ。

BIOSを更新してみたところ、HDDの値がいい感じで戻ってきたので良し。あとは高速シャットダウンだけどこちらはどうであろうか。しばらく続けないといけないと思うけど、マザーを交換してからのエラーなのでBIOSの更新で改善される可能性はある。ただ、安心できないし再インストールも考えておなかないと。


3月5日(月)

SCSIが導入できん。RAIDカードやほかのSCSIカードが刺さっているときにはHostなんちゃらをDisableにしないといけないらしくて、それをしてしまうとSCSIからOSを立ち上げられないのだ。それでは意味がない!SCSIMOからOSを起動することが目的で入れようとしているのにーーーー!!!!しょおおっく!!あ〜あ、ポイント無駄になってしまった。仕方ないか、もう一度チャレンジ。


3月3日(土)

偶然と運命とはどう違うのだろうかと思ってしまった。運命とはいわば必然であるから偶然とはまったく逆の意味を持つはずなのに、現実を見てみるとどう見ても運命とは偶然の産物であるとしか思えない。必然が偶然から出来ているとは一体どういう事なのだ。人々は口々に言う。これって運命??すごい偶然だよね!!…すごい偶然=運命…何とでもいえらぁな。

どうもHDDの調子がおかしい。起動するときにエラー表示が出てSystemFileをチェックしたほうが良いです。などとの賜る。おそらく高速シャットダウンのときに書き込みに失敗している可能性がある。あるいはRaidのせいでHDDに寿命が来ているかも知れない。マザーを代えてからの現象なので相性ということもあるかもしれないけど、同じメーカーで使っているからそれはないと思うが。結構同じメーカーでそろえる方が相性が悪かったりもするのでなんとも。今のところの構成はマザーはAbit KT7Aで、RaidがAbit HotRod Pro100だから実質KT7A-RAIDと同じ。その辺でなんかあるかもしれない。でも「あるかもしれない」としか言い様がない。こまめにバックアップを採るようにするしかないだろう。


3月2日(金)

日本SF大賞の贈呈式でした。有名人が来ていたようですけれども、よくわかりませんでした。筒井康隆とか北方謙三とか、とり・みきもいたと思うのだけれども誰か良くわからなかった。まぁ、自分にとってはあまり興味の対象ではないのでどうでもいいんですが。

今日家に帰って起動してみるといきなりファイル破損により正常に起動しなかった。どうもntuser.datがいかんらしい。でもwyvernが原因なようなきがするので削除。結局Winampに。苦労の末日本語化成功。*.m3uというファイルが悪さをするらしい。前回のプレイリストを記録しているファイルと思われる。なんかシャットダウンするのが怖い。もしかするとHDDの死期が近いかもしれないのでBackUpをまめに採るようにしよう。ところでGeforce3はAMDに最適化されるらしい。NVIDIAがいっているそうだ。そういえばNVIDIAはIntelからチップセットの許可を断られてたなぁ。その仕返しなのだろうか。


3月1日(木)

朝っぱらから秋葉へ出かけていって、マザー売り飛ばしてきました。ちょうど半額くらいで買い取ってくれました。んで、KT7Aをゲットしてそそくさと家路へ。さっそく取り付けてUserDefineで133*9にしてみると、やはり起動せず。やっぱCPUかぁ〜?とおもってクロック指定の一覧を開いて12000を探すと、おりょ?ふたつあり。で、当然片方は133*9なわけなので、こっちではどうかしらん。と思ってやってみたらば、おお〜!!すばらしい!Windows起動してる!挙動もぜんぜん問題ナッシング。やったね!ということで晴れて133*9となりました。つまりは100*12と133*9は物としてはまったく同じ物だということ。やれやれと思うのもつかの間いろいろ問題も残っている。件のBIOSによってはCPUクーラーのせいで起動しないと稼動とか言うのが合ったけれども、それは大丈夫。それよりもDriveがPIOモードになってしまっているのでDVDが使い物にならない。それと、Raidのベンチが極端に落ちてしまった。原因不明。よくわからんけど、一応ちゃんとうごいとるし、体感的には問題ないのでほっとく。たぶんVIA BUS MASTER DRIVERのせいでしょう。SP2早く出てほしいものだ。

そうそうようやっとバイト代入る。でも今日の分は使い道が決まっているのでさっさとそっちのほうに用足しをしてしまおう。マルイのローンなのだ。ローンしないほうがいいね。