
ソウル市内
ソウル・プラザホテル
ミニョンさんの常宿、”市庁”前の「ラディソン・ソウル・プラザ」
通称”ソウル・プラザホテル”に泊まりました。
ソウルの中心部にあり、「マルシアン」の創立パーティーが
行われたのもこのホテルです。
勿論、理事の1952号室プラザスイートではありませんが、それでも
かなりお高いホテルです。
next >
ホテル
韓国のほとんどのホテルには環境の為に、
使い捨ての歯ブラシセットなどは置かれていません。
プラザホテルも歯ブラシセットは無いのですが、
アメニティはなんと<シャネル>!!でした。
勿論(?)使わずに持って帰りました。
でも、今は違うみたいですよ・・・残念。
next >
南大門(ナムデムン)
☆☆☆ムジン屋・食堂☆☆☆
真ん中にド〜ンと置かれている
「ブタの顔(本物)」が目印!!
next >
南大門(ナムデムン)
☆☆☆ムジン屋・食堂☆☆☆
キムチチャーハン
(目玉焼きのせ)
海鮮チヂミ
そして、勿論ビールを忘れずに・・ね。
next >
明洞(ミョンドン)
映画館・チケット売り場
「ブラザーフット」が公開中
next >
ソウル・プラザホテル裏
春川・明洞通り
春川は学生の町でもあり、基地の町でもあります。
この日は休日だったので、町には軍服姿のボーイフレンドと
歩くカップルがたくさんいました。
韓国には徴兵制度があるのを実感しました。
next >
タッカルビ
そうそう、
春川はタッカルビの町でもあります。
そういえば、ユジンは「春川タッカルビ横丁」で
酔っ払いに絡まれますね。
ここはひとつ、<タッカルビ>
食べておくべきですよね。
next >
タッカルビ・その2
地鶏と野菜・モチなどを辛く炒めたものを
野菜に包んで食べます。
最後はご飯を混ぜてチャーハンにしてくれます。
next >
衣岩湖畔
(孔之川から衣岩湖への沿道)
初めて出会った日、
バスで寝過ごしたユジンがチュンサンと降りた湖畔沿いの道
next >
衣岩湖畔下
とてもきれいな眺めでした。
下を覗くとおじさんが釣りをしていました。
next >
春川高校の塀
遅刻したユジンとチュンサンが乗り越えた塀です。
この撮影は春川市内の「春川高校」の塀が使われました。
なんと、ここも男子校です。
乗り越えるまでが春川高校。
乗り越えた後はソウル中央高校です。
next >
明洞通り・待ち合わせのツリー
大晦日の夜、
ユジンとチュンサンは待ち合わせの約束をしました。
左手に見えるツリーの前でユジンはチュンサンを待ち続けます。
元々はクリスマス前後のイベント用だったこのツリーですが
「冬ソナ」の大ヒットで今では明洞通りのシンボルと
なっています。
next >
チュンサンの事故現場
一方、一旦は韓国を離れる決心をしたチュンサンですが、
母、カン・ミヒと空港に向かう途中、思い直し
ユジンと待ち合わせした春川・明洞通りに急ぎます。
・・・が、
一度目の事故現場です。
ユジンは事故現場の横をなにも知らずバスで通り過ぎます。
私もバスで事故現場を通り過ぎてみました。

いざ南怡島(ナミソム)へ
南怡島は春川市の南の外れにあり、
ダム建設でできた人口の島です。
地元の人たちが気軽に訪れる運動公園のようなところですが、
今では、”ユジンとチュンサンが初めてデートした島”
として、すっかり有名になってしまいました。
next >
ボート乗り場
南怡島には渡し舟に乗って行きます。
そうそう、
後に<ミニョン>がユジンに<チュンサン>を忘れさせようと、
連れて行った時に、車で乗り付けた場所でもあります。
next >
恋歌カフェ
<冬のソナタ>撮影時に出演者・スタッフの待機所に
なっていたことから名前が付きました。
中には関連写真、グッズの他に
ユジンやミニョンさんも食べたロケベンも!
next >
恋歌カフェの中
出演者たちのサインがありました。
中央、小さく写真が貼って有るのがぺ・ヨンジュンさんので
その左下の少しいびつな形の木に書かれているのが、
チェ・ジウさんです。
next >
お土産コーナー
当時は日本語の表記はほとんど無く、
多分、韓国の方や中国の観光客用みたいでした。
そのせいか、今日本人が大挙押しかけているのを
メディアで見た価格よりは
随分安かったみたい・・・
私は生写真(撮影している所をお店の方が勝手に撮ったと思われる)を
買いました。(笑)
next >
願掛け?
いたる所に石が積み上げてありました。
不思議に思って尋ねてみたら、崩さずに積めると
願いが叶う・・・のだそうです。
もし、行かれることがあれば願いを叶えて下さい。
next >
お土産物屋を覗くダチョウ
なぜかダチョウがいるのです。
首輪も着けず(当たり前かなぁ)ウロウロしてます。
デカくてちょっと怖い。
next >
雪ダルマ
二人が作っていた大きな雪ダルマは
ワラの土台に綿(わた)を巻きつけた物が使われていました。
今では、ワラが剥き出しになってしまっていますね。
不思議なことに、”わた”がドンドンが無くなっていくのです。
その犯人はなんと”リス”
巣作りにせっせと運んでいったそうです。
next >
キスしたベンチ
もうとっても有名になった”ベンチ”です。
二人で並んで座っては写真を撮る人たちが絶えません。
後ろに写っているボート乗り場は
ロケ時には無かったですね。
next >
おなじみのメタセコイヤの並木道
今は日本からの観光客で大賑わいだそうですが、
私が訪れた時には、まだ地上波で放送されてなく、
日本人は私達のグループだけ。
お葬式をした橋板
チュンサンが死んだと聞かされたユジン達、
放送部の5人がお葬式をした橋板です。
ロケ時は屋根の部分が無く板の部分だけでした。
橋の周りには”小石”がたくさんあったらしいのですが、
ミニョンがチュンサンの記憶を取り戻す為に再度訪れた時に
小石を投げたシーンを真似てみんなが投げてしまうので
すっかり石が無くなってしまったのだそうです。
next >
春川駅
放送部の仲間でキャンプに行った時に
集合・解散した駅です。
こじんまりした、のどかな感じの駅です。
駅前の観光案内所で”冬ソナ観光案内”みたいなパンフが貰えますが、
ハングルなので読めませんでした・・・
next >
中島(チュンド)行きのボート
キャンプ場のある中島に渡るボートには
私たちのグループ以外は地元の人と中国からの観光客
自転車で・・・
春川で一番大きな島、中島の移動はやはり自転車が一番。
レンタサイクルは5000ウォン(500円)
チュンサンとユジンが乗っていた”二人乗り自転車”は6000ウォンです。
next >
バンガロー
放送部のみんなで泊まったバンガローです。
島の外れの方にありました。
ソウル中央(ジュンアン)高校
ユジンやチュンサン、サンヒョク、チェリン、チンスク、ヨングクが
通っていた高校のロケには”春川”ではなく”ソウル”の中央高校が
使われていました。
ソウル市の鐘路区(チョンノグ)という所にあります。
門のすぐ横には守衛室のような建物があり、
ガードマンらしき方が座っていらっしゃいます。
門をくぐる時にはかなりドキドキしました。
next >
校舎
中央高校は共学ではなく男子校です。
歴史ある名門校で建物も美しい学校で、
広い敷地内には一つのゴミも落ちていませんでした。
放送室
校門をくぐり坂をあがり前庭に出ると、右手にまた坂があります。
その坂の上の建物が放送室です。
訪れた日は日曜日だったのですが、学園祭があるらしく
学生たちが忙しそうに準備をしていました。
next >
校庭に続く水飲み場
バレーボールの後、サンヒョクになにかと突っ掛かるチュンサンを
諌めるシーン等に登場しましたね。
講堂?
この建物か、奥に見えている赤いレンガの建物のどちらかが
ピアノを置いてある講堂のようです。
突き止めたかったのですが、なにぶんこちらは
不法侵入者・・・あまり怪しい動きができなくて・・
まあ、十分に怪しかったと思うのですが(笑)
