ここで書くのは、僕の個人的で、独断的かつ、過激な意見ですんで、心臓の悪い方、頭の堅い方、人の意見なんか知らない、という方は見ないほうがいいとおもいますよ。
もし、きちんと読んで、そのうえでほかの意見を言ってもらえればうれしいです。
最近おもうんだけど、悪口、ってなんですかね?
ば〜か。とか、さいて〜。とか言うことですかね?
僕的には悪口ってべつにかまわないとおもう。きちんと中身があれば、だけど。ここがじぶんにとって気に入らない、とか、ここはじぶんの考えとはちがう、ってことをきちんと、はっきりということは大事だと思うのよ。(僕は言い過ぎなのかなあ?)自分の中にもいいところ、わるいところがあるよね?自分のここが好き、ここは嫌い、ここを変えたい。ましてやほかの人だったらあわないところがあって当然だと思うのよ。
だれかのいいところってのは、じぶんにとって都合のいいところであり、わるいところは都合のわるいところだとおもう。(この考え方をわかりたくないひとは、たぶんこっからさき読んでも無駄だからつぎへいこう。)
だから、当然のことながら、あるひとつのことにたいして、ひとによっていろいろな感じ方、考え方があるってこと。いろいろあるんだから違いがでてくるのはあたりまえ。悪口、っていうより、意見、批判ってのはそのちがいを認識したり、埋めたりするのに必要なものだとおもうわけ。それをしないってことは、その人との関係をこわしたくないんだろうな。でもそれと同時に、それ以上にはなりたくないんじゃないかな、ともおもう。そのひとに、じぶんがわるいとおもうところを伝えることによって、じぶんにとってだけど、もっといいひとになるかもしれないじゃん。あくまで期待するだけで、かわらないから怒るのは筋違いってことは憶えておく必要があるけど。言うのも勝手なら、受け入れるのも勝手、個人の自由ってことですね。
言わないだけじゃなくて、ほかのひとのわるいところは見たくないってひとは、そのひとのいい部分だけしかみないことになるでしょ?ってことは、悪い部分はそのひとじゃないってことだよね。それって、そのひとの一面だけをみてるんじゃないの?ぜんぜん受け入れてないんじゃないの?それこそ自分勝手じゃないか。自覚がない分たちがわるいよ。そういうひとたちは、他人がきらいなのかな?好きなものごとにたいしてはやっぱり、もっと知りたいと思うだろうし、きちんとみようとするんじゃないかとおもうと、見ない人たちは他人がきらいなんでしょ。
そんなひとに見られてる、作り上げられてる自分は、じぶんとはちがうものなわけでしょ。そんなものには腹が立つな。そんなものはぼくじゃないと断言したくなるね。実際はじぶんにも本当のじぶんってのが見えてないからそんなことはできないけどさ、せめてきちんと見てくれるヒトにわかってもらいたいよ。
で、他人を見れない人ってのは、自分も見えないよな、当然。
訂正
見たくないよな。他人のわるいところを見るためには、じぶんにとっての価値観を確認しなきゃいけないもんね。当然、そのときにはじぶんのわるいところをみることになる。つまりは、それをしたくないから、じぶんにとって都合がわるいからみてないだけじゃん。他人にやらなければ、じぶんでやることもないし、他人にやられることもない。さあ、過激な発言になってきたぞ♪結局、じぶんにとってなんでもないところ、関係ないことってのは、他人に言われたって痛くないでしょ。ってことは、言われて痛いところってのは事実がおおいってことだね。で、それを認めたくないひとは怒るって行動によってじぶんを守ろうとする。怒られてまで言う人ってのはすくないから、そこで終われるもん。怒ることによって、じぶんのほうが被害者、ってことになれば、じぶんのなかで正当性を主張できるし。
つまりは、批判しないひと、なにか言われて怒る人ってのはただ逃げてるだけなんじゃないかっておもうわけですよ。どう?
じぶんの欠点も、他人の欠点も見られない弱虫ってこと。じぶんの弱い部分を認められない、改善できないひとたち。わるいところをきちんとみて、直してかなきゃよくはならないんだから、進歩なんかあるはずないんでは?もし、そうなら、そのひとたちはたいしたひとじゃないってことになる。
でもひとの意見を聞かないことと、じぶんの考えに自信をもつことはべつだとおもう。聞かなきゃあいてのいってることの中身はわかんない。でも、じぶんはこうだけどほかの人はなぜちがうのか、って考えて、じぶんのほうがいい、とおもうことは全くちがうとおもう。聞いてみたら、なるほど!とおもうこともいっぱいあるし。
こういうはなしをしているときによく聞く、そしてぼくがいちばん聞いてて腹が立つことばがある。
「人間、そんなにつよいひとばかりじゃない。」
だからなに?
その言葉自体が逃げてることになんできづかないの?
そんなこと言ってたらいつまでたってもなにもできないじゃん!
そりゃ最初っからつよいわけじゃないとはおもうよ。
でも、どうにかしよう、っておもえないことをなんで自信満々に言えるのよ?
どっちが正しいのかはわかんないけど、いまんとこ、僕には理解できない。
こんだけきついことばっかり書いてりゃ、反感もあるとおもうけど、なにかあれば、わからないところでいってるより、直接いってもらいたい。ぼくは文中で語ったとおり、ひとの批判、悪口を気にしない、っていうか、したくないんで、きちんと聞きたいと思いますんで、ぜひおねがいします。ちがう考えを聞くのも楽しいと思うんで、ネ♪メールでもいいし、批判用に 掲示板つくった(^^;んでそこでもいいです。よろしく♪
それと、ぼくは自分勝手な人なんで、嫌いな人とは関わりません。嫌いなひとのことは、悪口言うほど知らないんですよ。つまりは、ぼくがなんかいうひとってのは、それだけお気に入りで、見られてるってことです。気をつけてください(^^)
とりあえず以上!
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