| 心すれ違う悲しい生き様に ため息漏らしていた だけど この目に映る この街で僕はずっと生きてゆかなければ 人を傷つける事に目を伏せるけど 優しさを口にすれば人は皆傷ついてゆく 僕が僕であるために勝ちつづけなきゃならない 正しいものは何なのか それがこの胸に解るまで 僕は街にのまれて 少し心許しながら この冷たい街の風に歌い続けてる 別れ際にもう一度 君に確かめておきたいよ こんなに愛していた 誰がいけないとゆう訳でもないけど 人は皆わがままだ 馴れ合いの様に暮らしても 君を傷つけてばかりさ こんなに君を好きだけど 明日さえ教えてやれないから 僕が僕であるために勝ちつづけなきゃならない 正しいものは何なのか それがこの胸に解るまで 君は街にのまれて 少し心許しながら この冷たい街の風に歌い続けてる 僕が僕であるために勝ちつづけなきゃならない 正しいものは何なのか それがこの胸に解るまで 僕は街にのまれて 少し心許しながら この冷たい街の風に歌い続けてる |
| なにかつらい事があって負けてしまいそうな時、私の心の中に流れる曲のひとつです。”人を傷つける事に目を伏せるけど 優しさを口にすれば人は皆傷ついてゆく”ここの歌詞はとくに好きです。 |
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”僕が僕であるために 勝ちつづけなきゃならない 正しいものは何なのか それがこの胸に解るまで” このフレーズがすごい好きでしたねぇ。要は、僕の思ってることを素直に表現できなければ、絶対、人生は楽しくないと思うのです。つまり、僕は生きることに妥協したくないのです。現に今まで、僕は好きなことしかやってきてませんし。嫌なことは、いつも必要最低限しかやってません。 |
| かなり助けられました、この曲には… 何度か自暴自棄になり、全て捨ててしまおう… そんな事を考えていると、いつもこの曲が頭をよぎりました 何度命を救われた事か…情けない話ですけど…(-_-;) 泣きながら、東邦生命ビルで歌った思い出もあります 僕の人生を語る上で、絶対外せない曲です そして、きっと、これからも…ちなみに携帯の着信音も、この曲です |