彼が会社に給料を取りに行くために会社に電話をした。彼の会社は銀行振込じゃないのね。
だから貰いにいかないといけないのだ。が、会社の人に聞いてもわからないと言われたらしい。
彼は先週の土曜日から休みなので、曜日の感覚がなくなっていたらしく、明日が給料日だと思い込んでいたらしい。
それで前日に連絡をとっている気でいたみたい。
結局銀行に払い込んでもらおうと思ったらしく再度電話したが、もしかしたら振込が月曜になるかも?と言われたらしく
取りに行くことに決めたらしい。一人で行ってくれることを祈る(笑)ゆっくり休みたいよぉ。。。
朝6時頃目が覚めた。
朝食は8時過ぎからなのだ。
浴衣で寝ていて暴れたらしくはだけて寒かったので朝風呂に入ることにした。
彼も何となく起きていたので、一緒に行くか?聞いてみた。やはり行かないらしいので一人で行くことにした。
エレベーターを待っていて乗ると2人の女性がいた。
お風呂は1階にあるのだが上に行くエレベーターに乗ってしまったらしい。やはりその女性たちも朝風呂に入った。
その人たちは会社の慰安で来ているそうだ。地元の人達であった。
少し話しをしたがやはり少しイントネーションが違ったので、2人で話しているのを聞くと少し聞き取れない。
その時も3人だけだった。その2人は夜2次会もあったそうで、露天風呂には入れなかったらしい。
2人とも体を洗い、お風呂に入ってすぐに出ようとしたので不思議な顔をしたら、
「朝食を食べてすぐに仕事なのよ」と言って笑っていた。
慰安っていうのだろうか?(笑)そういえば慰安旅行とは言ってなかったなあと後で思った。
ということでまたもや1人になってしまった。ラッキー もちろん人が来ないのをいいことに泳いだ(笑)
こんなことそんなにあるわけでもないので、惜しまれたが時間がわからないので出ることにした。
が、まだ7時半ぐらいだったので、1階の喫茶室(朝はセルフサービスで飲み物が飲める)で麦茶を二杯ぐらい飲んで
時間を潰していた。彼がまだ起きたくないと思ったのです。
ずっとそこにいるわけにもいかず、部屋に戻るとまだ寝ていた。私もまだ時間があるので少し横になっていた。
お腹が空きだした。布団をあげに来るまで横になっていた。あげにきたので彼はしょうがなく起きたみたい(笑)
朝食も美味しかった。内容的には普通旅館の朝食で出るであろう卵焼きも納豆も海苔も出なかった。めずらしい
しかもすごくお腹一杯になり、美味しかった。種類も沢山出た。白米の他におじや?が出たのだが同じご飯類なので
沢山白米がたべれなかったのは残念に思う。
支度をして出発!新潟まで向かうのだ。
海沿いを走っていたが、またもやどっちに行けばいいのかわからず地図のお世話になることに。。。
7号で帰る途中また道の駅があった。その度にそこでお土産屋をみたりしながら進んだ。
ある道の駅(朝日村)に行った際プールとお風呂があるのを発見した。新潟までまだ80キロ以上ある。
昨日もプールを見つけて入ろうと言っていたのだが、新潟まで行った方がいいということになり、諦めていた。
2人とも水着を持ってきていたので、入ろうということになった。わーいわーい
久々のプールだ。1時間半ぐらい遊んで出て、お昼ご飯を食べて出発!
何年か前にもこのようなプールを見つけて入ったことがある。2人ともはまりそうだ(笑)
新潟に行くのはいいが、新潟駅には行ったことがない。スキーで湯沢やガーラには行ったことはあるけどね
「本当にレンタカー新潟駅に返すのでいいの?」と聞かれ、急いでチケットをみて確かめた。
途中まで順調だったが、渋滞に入ってしまった。「迂回する道ないの?」と聞かれたが、
山形の地図には新潟ははじっこに申し訳なく載っているだけだ。この道を走っていれば着くと思うんだけど?
途中国道なのに高速のような感じの道に変わっていた。本当に国道?
途中すごく広い川を超えた。「川を超えると戻るの難しくなるけど?」と言われてしまい、
安心して地図を見ていなかったので急いで確認。川は超えても大丈夫だった。ナビって大変(^^;
そのまま走っていても新潟駅の標識は出てこない。出てくると思っていたのでやばいと思い、もう一度地図を見てみた。
本当に駅に行けるのだろうか?このままだと福島に行ってしまいそうだ。
だが途中やばい(通り過ぎた可能性あり)と思い、国道から抜けてもらい新潟空港方面に向かって走りはじめたら、
新潟駅の標識が出てきた。やったー 運がいい。新潟に行けそうだ。
GSに寄って満タンにしてから返さねばならないのに、GSが見つからない。
駅レンタカーの場所もわからない?急いで電話番号を探した。これだと思い電話したら違った。
無いのかと思いつつもやっと探し出しGSの場所と返す場所を教えてもらい、なんとかたどり着いた。はぁ〜
長い道のりだった。駅に着き折角の新潟なので荷物をロッカーに預け少し遊んでいた。
新幹線の時刻は出る前にチェックをしてプリントしてあるので大丈夫!
時間を決めてないので、自由席だ。7時過ぎの新幹線に乗ることにした。席があるかなあ?
なぜなら彼が「次のにする?」と聞いたので、早く帰った方が疲れがとれると思い「いや、今来てるのに乗る」と
決めて急いでホームに向かったのだった。自由席の1〜3は結構満員状態だった。急いで4号車に行くと空いていた。ほっ
そしてお弁当を買うためにホームに出て、2種類しかないお弁当を1種類ずつ買った。
暫くするとサラリーマンの団体(6人ぐらい)が乗ってきた。きっと出張か何かの帰りだろう。なんかやな予感!
新幹線は走り出した。が、案の定サラリーマン連中(若くなかった)はぎゃあぎゃあうるさくなりだした。
大声でしゃべり、笑い、うるさすぎる。よく男の人が女子高生はとか女は数人かたまるとうるさいと言うが
男もうるさいじゃないか。。。よく子どもが電車の中でうるさかったりして、しかるけど怒れないんじゃないか?
と思った。途中の駅で私たち2人の後ろの座席にもサラリーマンが乗ってきた。それもまたうるさかった。
お酒を飲んでるのかもしれないけどね。みんなも電車に乗る際は注意しようね。恥ずかしいよね。
途中お弁当を食べようかと思ったが、うるさくてあまり眠れなかったので、食べる気がせず家に帰ってから
食べることにした。東京駅に着きそうになり、車中から早く出たかったので、扉の前で待つことにした。
東京駅に着き、真っ先に足を踏み出した。奴等が降りてくる前にさっさと姿を消そう。
10時頃?家路についた。とりあえず洗濯するものを出してもらい、落ち着いてからお弁当を食べた。まあまあかな。
明日は早く起きて、洗濯しなくちゃ ああ ゆっくり寝たい(笑)でもなんとか無事帰って来れて良かったなあ。
今朝は6時半ぐらいに起きて朝食を食べる予定だったのだが、やはり寝坊(笑)
とりあえず着替えて朝食を食べにレストランへ
そして支度をして山形駅(9時には行くつもりだったのに10時過ぎてた)に向かった。
レール&レンタカーにしたので、レンタカーを借りて月山へGO! 夕べのうちにコンビニで山形の地図を買ってきて
彼が道を調べておいたのだが、初めての山形なので方向がわからない???どっち方面に向かえばいいのか?
行く場所は分かっていても途中がわからない 私がナビをしなければわからないので、地図とにらめっこだ。
途中右に曲がると目当ての道に出るはずだが、レンタカー屋から出る際教えてもらった道だと真っ直ぐと言われたため
彼は曲がってくれなかった。すると突き当たった道は全然違う道だった為、とりあえず上山方面に向かったが
急いで地図を調べて反対方面だと言うことが判明!このままだと蔵王に向かうことになってしまう(^^;
112号線に乗ればいいんだと思ってたんだけど、彼が調べたところ、それだと大きく回り込まないと月山に行けないらしい
ので458号で向かう予定らしい(山形方面に詳しい方がいたら、教えてぇ〜)
夜調べたのは彼だけなので、私はどう向かうのか説明を受けていなかったので
走りながらどう行く予定なのか聞いた。
結局右に回らなかったおかげで直接458に出れた。暫くというかずっとこのまま行けばいいのだ。
が、国道なのだがえっ?と驚く様な場所に出ることが多くびっくりした。
家と家の間だったり山道で車1台しか通れない場所だったり、ひょえーそんなところを2時間ばかり走った。
すると街が見えてきて最上川あたりに出てきた 本当は私は舟下りをしたかったのだが、予約が必要みたいで
その通り行けるかどうかわからないので諦めたのだった。でも最上川を見れたので、ちょっとだけ得した気分。。。
途中道の駅(ICみたいな所)を見つけた。カメラがないので写真撮れなかったけど、撮りたかったなあ
私自体道の駅っていう駅なのかと勘違いをしていた(苦笑)少し休憩をして出発。。。
そして羽黒山道路に入り、211号に乗り月山の8合目まで走った。7合目ぐらいからガスが出てきた。
結局着いたのは2時を過ぎていた(お昼には着くとおもってたんだけど(^^;)が、そこのレストハウスで昼食を取り、歩く事にした。
湿原地帯を歩いていて、登山道にも行ったが頂上まで行くには片道3時間半かかるらしい(すれ違った人に聞いた)
そうなると降りてきたら9時を過ぎてしまうため、途中で諦めて降り宿に向かうことにした。
宿は湯が浜温泉である。到着予定時間を過ぎてしまいそうなので宿に連絡をした。
電話をしていると、レストハウスのお兄さんが「道分からないの?」と聞いてきたので
「大体分かりますけど、湯が浜に行きたいんです」と言うと道を教えてくれた。
「このまま降りていってT字路に出たら左に曲がって真っ直ぐ行くと案内板出てるから大丈夫だよ」という事だった。
そして彼が戻ってきたので出発!下山は早かった。登りは車がマーチだったのですごく遅くて時間がかかったのだ
T字路に出たのでここ左!とか指示を出しながら走っていると、途中赤い門が見えたので
彼が「これってるるぶに載ってた門じゃない カメラカメラ」と言うのでカメラを出そうとしたのだがカメラがないのだ。
門はどんどん後方にいってしまう。
もしやと思って彼が着ていたジャケットを探ってみるとあった。急いで撮ったがとても小さくなっていた(笑)
そうこう走っていると彼が「このまま真っ直ぐでいいの?」と聞くのでいいんだよと言ってはみたものの地図には
あまり湯が浜への道が載っていないのだ。教えてくれたお兄さんの言葉を信じて行ったら、標識が出てきた。
ホッとしながら走っていると、標識通りだと右に曲がったり、左に曲がったり。。。
だが地図だと真っ直ぐでいいらしいのだが?
そうこうしていると温泉街らしい道に入ってきた。海沿いに建ってるはずなのに海が見えてこない うーん
と思っていると泊まる旅館の名前がチラッと見えたので、「あった」と言うと、
急だったために彼が車を違う旅館の玄関前に入れてしまった。
すると玄関前に人が出てきてしまった。頭を下げてUターンをした。
彼も「海沿いじゃないの?」と不思議がっていたが、その隣の旅館だったのだ。
急いで車を降りたので、チケットを入れた封筒がない カバンをあけて中身を出して探していると
フロントの方が「後でもいいですよ」と言ってくれたが、その封筒は旅館などへの道の案内図も入っていたので
車の中で出していたはずなのだ? おかしいなあと思い、車に戻ってみようとした。
車は旅館の人が止めてくれていたので、聞いてみたら車の中にありましたよと言う ああ 良かった
部屋に通されると窓から海が見えた。 ああ そう言うことだったのかと思った。
月山の8合目で電話した際6時半までには来て下さいね。と言われた意味がわかった。
夕日がとても綺麗なのね。このあたりの名物みたいなのだ。
もらった旅館のパンフにも夕日の写真が載ってたけど、本当に綺麗だったのだ。
夕飯の時間のことで6時半と言われたと思っていたのに、夕日を見てもらいたかったのだそうだ。
とりあえず夕飯は7時過ぎにしてもらったので、お風呂に入ることにした。
内風呂もあるのだが、温泉にきたのだ。
今の時間帯は女子風呂には露天がある、わくわくしながら入ってみたら私を入れて3人しかいなかった。
色々やっていたら、他の2人が出ていってしまったので、一人になった。
こんなことあまり無いことだからすごく嬉しかった。ゆっくり露天に入っていたが時間がわからないので出ることにした。
部屋に戻ってみると、カギが閉まっている。おかしいなあ?彼は温泉が好きでないので出てるはずだが。。。
しゃうがないので、売店でも見て来ようとエレベーターの前にいたら彼が出てきた。
部屋に入るとムッとした空気が。。。「あれっ 温泉に入らなかったの?」と聞くと男風呂はおじさんばかりで
満員で待つのも面倒なので内風呂に入ったらしい。
可哀想になあ。男風呂からは外が見えるので夕日が沈むの見れただろうに。。。
お腹が空いてきたぞ!夕飯までちょっと時間があるのでテーブルにおいてあるお菓子に手を出そうとしたら
「もうすぐ夕飯がくるから待ってなよ(笑)」と制止されてしまった。お腹はぐぅぐぅ鳴っている。
夕飯が来た。旅館限定の日本酒を頼み食べはじめた。食前酒のワインも美味しかった。でもワインは売ってるからね。
全て美味しく頂きました。私は白米が来る前におかずを食べきってしまったので、新香と味噌汁(鯛)をおかずに食べた。
「いつのまに食べてたんだ?」と笑われながらね。久しぶりにお酒を飲んだのでちょっと酔っぱらってしまった。
気持ちいい!このまま寝てもOKだよね。食事を片付けてもらい、布団を敷いてもらったので歯磨きだけして
布団に入った。テレビを見ていたのだが、いつのまにか寝ていた。夜中らしい時間に喉が乾き目が覚めた。
氷水をもらっておいたので、それを飲もうと思ったが目が開かない。
彼を起こそうかと思っていたら、もそっと彼が起き立ち上がったのだ。ラッキーと思いズボンを掴んだ。
「水」と言うとついでくれたのだが、目がなかなか開かないし起きあがれない。が水を飲むためだ。
彼も喉が乾いたらしく、目が覚めたのだそうだ。目がさえてきたので何時だろう?と思って聞いたら
12時だった。2人で驚いた。もう3時頃だろうと思っていたのだ。寝入ってから2・3時間しか経っていなかった。
「お風呂に入ってこようかな 行かない?」と聞くと「いかない。けど、危ないからよしなよ」と言われた。
「大丈夫だよ」と言ったのだが、結局制止されてしまった。(><。)
今度は目が覚めてしまい、眠れない。時々起きあがって水を飲みながら布団に入り、頑張って寝ることにした。
今日から旅行に行くのぉ。。。で仙台に行き旦那の祖母に結婚のご報告に行き、山形に行き観光をして車で新潟に行き
新幹線で帰るという工程です。
東北新幹線9時36分東京発に乗るために8時には家を出ることにしたが、いつものごとく旦那がのんびり構えている。
平日で一般的には出勤時間と重なるのでそううまくは事が進むはずもない。
とりあえず家を出て、最寄りの駅に着くと粋なり旦那が「忘れ物したから待ってて!」ときた(^^;
私も買い物がしたかったのだが、荷物があるので改札を入ったところで待つことにした。はぁ〜
出るときにちゃんと言ったのなぁ〜 と思っていると「あっ やっぱりあった」と言う。
とりあえず電車がもう来る時間なのでダッシュしてホームに向かった。ぎりぎりセーフで乗り込んだ。
やはり通勤ラッシュで電車が遅れている。旦那はこの後の電車でいいじゃんみたいに言っていたが
そんなことしてたら新幹線に乗り遅れるのだ。東京で時間が余った方がいいよね
東京駅に着き改札を出ようとしたら旦那が定期券がないらしく、暫く待った をーい(^^;
急いで電車に乗ったとき定期券を改札で取り忘れたみたい。。。
しょうがなくお金を払い改札を出てきたのだが、ペンがないか聞いてきたが持っていないので売店に借りたが
やっぱり後でいいと言い返した。そこで時間が大分過ぎてしまった 私の買い物はできない事になった
新幹線乗場まで結構距離がある。。。彼が「時間ないから急ごう」と言う ふざけるなぁ! 誰のせいだぁ。。。
マジでココで怒りが。。。ホントに1本後の電車だったら間に合わなかったと思う。
新幹線に乗る前に彼(旦那)が駅でお弁当を買い乗り込んだ。なんだか先が思いやられる出だしだ
Maxやまびこ(2階だての新幹線)だが出発3日前にとったので、いい席がなかったので1階にした。
行く場所もなかなか決めず、どうなるのか?と思っていたのだ。おかげで少ししか安くならなかった。
とれたからいいけどね。。。
仙台に着いた。 ああ 私にとってはこれから緊張の時間がやってくるぅ。。。
タクシー乗場まで来たが彼が「ちょっと待って」と何かを探しはじめた うっ 今度は何だ?
これから向かう親戚の家の住所を書いた紙がないらしい(^^;
私も住所録を持って来ようか?迷ったのだが持ってこなかったのだ。
実家に電話しても誰もいないらしい 「電話してから行くことになってるの?」と聞くと
「一応電話してって言われたから、いなかったら困るじゃん」
「お父さんが仙台に来たとき、おばあさんが門の所まで出て待ってたって言ってたから行った方がいいんじゃないの」
といったのに、104に電話して電話番号確認。。。そして電話したが、誰も電話に出ない。
「お母さんが何時の新幹線でとか伝えてあると思うし、おばあさんは足が悪いから出かけてないと思うよ」
と言ったのだが、電話が繋がるまで仙台駅で待つらしい。。。その後30分ぐらい過ぎて実家に電話したら
お父さんが出たらしく、行けということになったみたいでタクシーに乗り向かった。
家の近くでおろしてもらって家まで歩いていたら、おばさんがいた。
やはりおばあさんが11時ぐらいから外で待っていたので、ほっておけず代わりに外で待っていたので
電話にでれなかったみたいだ ははは(苦笑)
その後お昼をご馳走になり、色々おばあさんの話しを聞いて仙台駅に戻った。
お土産を買い、在来線に乗り山形駅に行きホテルまで歩いた がなかなかホテルが見つからず困ってしまった。
道を歩いている人に場所を聞きなんとかホテルにたどり着いた はぁ〜 忙しい1日だった。
というか段取りが悪いので嫌な気分の日だったかも?(苦笑)
疲れたので夕飯が付いていないため、そのホテルのレストランで夕飯を食べることにした。
明日も早いので早めに寝ることにしました。
喧嘩にはならなかったけど、私も忍耐の人になりつつあると自覚しつつおやすみなさい。