6月7月8月・9月・10月11月


99.9.27 (月) 先勝

朝起きて、支度をしてコンビニでお昼を買い、仕事に出発!

が、途中の信号のある交差点にて車と衝突。。。交通事故発生のため、なんとか会社にだけ連絡をし休む

後、救急車で運ばれ検査。。。あちこち痛い レントゲンなど撮りまくり、車椅子で連れ回される。。。

骨は折れていなかった、頭も大丈夫だ なのになんでこんなに痛いんだ ということで色々あり帰宅。。。

母が仕事の途中で家によりビックリしていた。「事故?」「うん さっきまで病院で今帰ってきたところ」だよ

「何 大丈夫なの?」「途中で家に電話したんだけど、出なかったからさ」

「怪我は?」「打ち身だけだけどさ バイク壊れちゃったから手伝えないや ごめんね」

「それはいいんだけど。。。馬鹿だねぇ」

「なんで、私より危ない運転の人(母や弟)が事故にあわないで、すっごく注意してる私があうんだよぉ」

などと会話した後、母は仕事に戻っていった。

はぁ〜 なんなんだぁ 彼にも言わなくちゃ 怒られるなぁ ふぅ〜 という大変な日だった

そして暫く動けないため、全て予約をキャンセルした。

今週は特優賃の書類だし、衣装合わせ、ヘアメイクの打ち合わせ、エステなどをやろうと思っていたのだった。


99.9.26 (日) 赤口

今日は、彼と打ち合わせをするはずだったのだが、3日間強行日程だった為に休日にした。

会社から電話があり、明日仕事になった。

予定があったのだが、日にちをずらすことを彼に伝えた後ごろごろしていた


99.9.25 (土) 大安

今日は、妹が友達の結婚式に行くので、姪を連れて待望の墓参りに行くことになっていた。

彼の車で栃木までGO! 途中家の側の道で思いがけない渋滞にはまってしまった。。。ぐわー

車の中で彼を抜かし3人でしりとりがはじまった。。。途中姪が「私が知らないからそれは駄目ぇ」

と駄目だしをされながらも続く。。。彼が途中で姪とも話をしながら走る。。。

やっと渋滞から抜けたが、なかなかトイレ休憩がとれない。。。

姪の気を紛らわせながら、進む 「トイレマークが出てきたら教えてね」と。。。

やっと休憩に入り、お昼を食べて出発した。栃木には着いたが道がわからない 2年前にもきたのだが。。。

新しい道になってたりするので、1年に一回しかこないと大変だ! 去年は電車で行ったしなぁ

なんとか着き、お参りを済ませ、帰宅の途に。。。姪は何度も彼と会っているのだが、久々だったので

行きは恥ずかしさもあったのだろうが、帰りは彼に集中攻撃をしていた。。。

ははははは と笑いながら私は危ないときだけ注意して、休ませてもらった

子供の攻撃は休むことをしらないのだ。。。ふふふ 今から子供に慣らしておこう

帰りも渋滞していた。姪も寝ていた やっと帰宅 妹も妹のダーもいたので、彼が帰った後、焼き肉を食べに行った

彼にも私にも休みなのに、休みでない日々が続いている


99.9.24 (金) 仏滅

今日は、彼に休みを取ってもらい特優賃の部屋の内覧をさせてもらうことになっていた。

車に自転車を積み出発! 2件とも近くにあるので1日で済むのだ。。。

じっくりと見せてもらう 初めに見せてもらった方は、まだ新しく2階とかが空いている。。。

一応色々なタイプがあるので、これならというタイプを見せてもらった。。。

そしてもう1件を。。。こちらは3DKと3LDKを見せてもらった 途中雨が降ってきた

「あらぁ 駅まで自転車で走れないねえ」「しょうがないね」

「どっちがいいんだろうねえ」「難しいねぇ こっちにあって向こうに無いものもあるし、逆のことも言えるしな。。。」

とか言いながら退散。。。

明日もお出かけなのでまたもや今日は早めに帰宅。。。

家まで送ってもらい、彼がうちの○イレを借りに来ると、母と妹がいたので、話しかけられていた

「まだ2次会決まってないんだってね 大丈夫なの?」「家も早く決めないとね」

「ええ そうですね ははは」といいつつ退散。。。

彼には可哀想だったけど、2次会については私も胸にあるものがあったので、

よくぞ言ってくれましたって感じで気持ちが良かったです

彼が帰った後、「どうだった?」と聞かれ「うーん 1階の方が広いからそうしようかなと思って。。」と言ったら

2人に「1階は湿気がすごいから駄目だよ 1階だけはやめときなさい」と言われてしまった。

またもや。。。悩む うーん うーん(^^; という1日だった


99.9.23 (木) 先負

今日も不動産まわりに行った。今まではどちらかというと彼の実家の側だったので、今度は私の家の側を探してみよう!

朝、配達が終わってから、コンビニにより○ォレントとか色々立ち読みし、大体どれぐらいなのか検討をし、

頭に入れ、家に帰りシャワーを浴び就寝。

不動屋さんだと車ではまわりにくい為に電車で動くことに。。。 とりあえず下総○山で、下車

駅前に何件か不動屋さんがあったのだが、窓に貼ってあるのが2DKとか1DKばかりだったせいか入らなかった

「君に任せるよ」と言われてしまった。えー どうしよう 途中コンビニに入り、彼が飲み物などを買っているスキに

また雑誌を立ち読みした。 あったぞ この辺にも雑誌に載っている不動屋さんがありました ほっ。。。

場所を暗記し、彼に「ここから18分歩くらしいけど行ってみる?」「いいよ で、どっち?」「多分こっちだと思う」

と言いながら歩き出す。だいぶ歩いてから、人に道を聞いてみると逆だと言うことが判明!

「うー ごめん おかしいな?とは思ったんだけど。。。とりあえず雑誌買うから。。。」

黙々とさっきのコンビニに戻る。雑誌を買い「じゃあ行こう」 またもや黙々と歩く。。。

いくら歩いても見つからない。 途中で彼が先頭に立つ。。。が、

「えー そっちじゃないよ そのまま行くと行き止まりだよぉ」「じゃあ 思った通りに行ってみなっ」

昨日も仕事で帰るのが遅かったらしく機嫌が悪い。。。

「うーん 来すぎたみたい ちょっと戻っていい?」「。。。。。」「えっと 町名はあってるから。。。えっとぉ」

「本貸してみな!」そしてまたもや歩き出す。。。「おっ ここじゃないか」「えっ そうだ やっとあったね」

なんと1時間近く又はそれ以上は歩いたみたい。。。疲れたっす

「入ってみるか?」「普通の不動屋さんだけど、ここまで歩いたから入ろう」 がちゃ。。。

「すみません」返答無し。。。人はいるんだけどなあ

暫く待つと人が出てきた。そして話をして店を出る。お茶ぐらい出してくれぇ。お腹も空いたしなあ。。。

「とりあえずバスに乗って駅まで行ってみよう」ということになり、バスを待つ

不動屋さんで「駅まではみんなバスを使う」と行っていたので、何分ぐらいかかるのか計るためだ

なんと本八幡まで30分もかかった。 をぃをぃ。。。こんなの毎朝やってたら大変だっ あそこでの住居は却下だなあ

お昼を食べ、本八幡には沢山の不動屋さんがあるので、回ってみた

1件目は金額などの面で見つからなかった そしてもう1件 ここでは暫くまたされた上、担当の人が接客中のため

時間がかかるということだったので辞めた そしてもう1件に、そこでは希望だけを話し、終了。。。

今日はめちゃめちゃ疲れたので、お互いに帰って考えてみようということになり解散。。。

すごーく疲れた1日だった


'99.9.19 (木) 大安

今日も自転車を車に乗せ出発! 幕張は今日までゲームショーをやっているのですが、いつもの駐車場へ行き、

そこに車を置き、自転車を組み立てて腰にデジカメ、帽子を被りサングラスをかけ、

ジュースを持ってグローブをはめ特優賃のマンションまでGO! 朝曇っていたのに幕張についたらすごくいい天気 

やだなあ・・・新検見川の駅まで行くのもめちゃ遠い はぁはぁいいながら心臓もばくばくいってるし・・・

駅にあるミスドで休憩 「フレンチクルーラーとジンジャーエール」そして彼を見る

「チョコ・・・とアイスコーヒー」・・・席に着き、汗を拭きながらジンジャーエールを一気に飲んだ 

ごくごくごきゅ・・・「ぷはぁ〜 炭酸はいいねえ」もう遠すぎる 途中坂道多いので汗がしたたり落ちている 

暫くすると汗がひいてはきたのだがそれが冷たくなりさぶい

彼が普通の顔をしているので「疲れてないの?」と聞いた。すると「疲れてるよ」 

でもはあはあ言ってないしさ 体力の差を感じる(^^;

「じゃあそろそろ行こうか」「うん でも道わからないから先に行ってね」途中道に迷いながらも走る

「遠いなあ まだかなあ」と言いながら走っていると「ぎゃーぎゃーうるさい」と彼がぼそっと一言

「自転車変えよう」「えっ 頑張るから大丈夫だよ」「そっちタイヤに空気はいってないから」

「えっ あっ ほんとだ でも頑張るから大丈夫だよ」「いいから変わって!」と強い一言 

「すみませーん」「かならず確認しないとだめだな」

どおりで重いはずだよねえ 膝も笑ってるしなあ もうぼろぼろです 

後ろで見てみるとホントにタイヤがぺちゃんこであった。(^^; やっとマンションに到着

結構静かな場所だった が近くに畑がある 風が強い日は大変だなあ あと葱くさい(^^;

昔千葉に引っ越してきた頃の臭いがするぞ ははは そこで2軒を外から見学 うーん どうでしょうねえ

じゃあ 帰ろう 駅までついた 行きと帰りは違う道で帰ってきた「自転車で13分か」「えっ 時間計ってたんだ」

「お昼食べてないけど我慢できる?」「途中 見つけたら食べよう」と駅の反対側に渡り

少し走ると食事が出来るところを発見!「ここにあったよ どう?」「チャレンジしてみるか」と自転車を止め

食事タイム 疲れすぎてお腹もあまりすいた気がしないけど・・・

トイレに入っても汗でべとべとでズボンがなかなかあがらない(^^;

「帰りは第2湾岸に抜けて帰ろうよ」「なんで?」「そっちだと海側だし14号線沿いより楽な気がするから」

と走っていたらふっと考えが閃いた 「ねえ まみお(HN)の家にちょっと寄り道しない?」「えっ?」

「飴買って貰っておいたままで取りにいってないし、もしかしたら空気入れ借りられるよ」

「じゃあ 道わからないから先に走って」「おっけー」途中子供に道を聞いたがなんとか到着!

ちょうどまみおは美容院から帰ってきたところだった ラッキー いないかも?と思ったが良かった良かった

まみおのお母さまに「あらっ また痩せたんじゃない?」

「えっ そうですか? 色々と苦労してるんで(笑)」と彼を見る 彼は苦笑い・・・

空気入れを借りようと思ったが壊れていて借りれなかった がーん 飴と梨を頂き、出発!

途中幕張のモデルルームを発見し、寄ってみることに・・・ほわー 広い 素敵! でも買うお金無し(^^;

そこは13年にできるらしい・・・途中「これは?」「オプションですね」 と色々質問しながらも楽しい一時だった

梨を腰にぶら下げながらだったので、恥ずかしかったのだが・・・

「いずれこの辺に住むことを目標に頑張ろう」「うん そうだね」「これから色々このあたりはできてくるだろうからね」

「うん いいよねえ この辺」実は幕張に住むのは2人の希望だったりする。

「こんな時間じゃ 他の不動産やいけないねえ また今度だね」「そうだね」

朝の11時過ぎから走ってもう4時半過ぎだったりしたのだ しかも他を回る体力無し・・・とほほ

家探しはほんとに体力のいる仕事だと感じた1日でした これから探す方も頑張って下さいね

まみお:もう10年ぐらいつき合いのある友達であり、チャット等にもお互い出入り(笑)している。

     まみおの母とも何度かあったり、まみお家に泊まった事もあり・・・


'99.9.16 (木) 友引

今朝配達に向かった ぼーっとしてて行くのが遅れ、母を捜しバイクを見つけたのでそこまで行くと

消防車2台・おまわりさん多数・近所の人らしき人物4人がいたのだ。

えっ 母に何かあったのか?と心配してしまい、ぼーぜんとした バイクはあっても母の姿がないからだった。

バイクの通り道には人だかり・・・バイクは通れない そこは団地の様な場所なので

はっと我にかえり もしや新聞だけもって配達に?、母を捜すために歩いて人だかりの側を通り抜けた。

なかなか階段を下りてこないので、元いた場所に戻ろうとすると「何してるの?」と母の声

はあ 良かった 母に「何があったの? 放火?」と聞くと「バイクを盗もうとして燃えちゃったらしいよ」

「へぇ そんなんで燃えるのかなあ?」「ポンプがあったからガソリンも抜こうとしたみたいよ」

「へええ」「それで犯人は驚いて自分のバイクを置いていってしまってそれも燃えたんだって」

「あらぁ 馬鹿だねえ(笑)」「消防車の所にいた人がお前のことじーっと見てたよ」

「えっ ホント 犯人は現場に戻るっていうしねえ(笑)」

「犯人ならこんなに早く来ないでしょ、私と話してるから大丈夫だと思ったんじゃない 

しかも首にタオル巻いてるし(笑)」

「まあね びっくりしてぼーっとしてたからね」「でもバイクだけで良かったよね」

「えっ 壁も燃えた痕があったよ もしかしたらすすかもしれないけど・・・」

などどもう1棟配達をし話していると、救急者が2台現場を離れていった。

「すごい 音がしたみたいだよ それでね みんなで消化器を集めて消したんだって」

「へえ 良く知ってるね」「だって配達にきたら、近くの人が起きてて外にいて教えてくれたんだよ」

「でもバイク全焼してたら犯人わかんないよね バイクに乗ってたら盗めないじゃん」

「数人でやったんでしょ 1台はナンバープレート綺麗に残ってるよ」

「犯人のバイクなのかなあ? 犯人もびっくりして逃げたんだね 今頃きっとあせってるね」

などど言いながら全て配達が終わり、コンビニでピザマンを買い食べてから夕べビデオに撮ったドラマを見て

シャワーを浴び、日記を書いてます(笑)

では 更新して寝ます おやすみなさい AM6:20


'99.9.15 (水) 先勝

夕べみんながうるさくてなかなか眠れなかった。

だがいつものごとく姪に起こされた。いつもの事である。うーんと言いながら言葉だけは発するのだが目が覚めない

するとベットに上がってきてお腹の上に乗り、「起きてよぉ」となる 出かけないときは「遊ぼうよぉ」が追加される。

眠たい・・・しばらくそのまま寝ているとまた何度も起きるまでやってくる 

やっと目が覚め、すぐに支度をし出かけた だが夕べお風呂に入ったせいなのだろうか 体がだるい

今日は付き添いのつもりで出かけたのだが、イベントをやっていたので見ていると和紙でできている芳名帳を発見!

おっ こりゃあ買うしかないでしょ と思ったが、うちの分だけではまずいと思い、彼に電話

「あのね 和紙でできた芳名帳があってね うちの分買おうと思うんだけどどうする?」

「えっ 現物見てないからどうするって言われてもわかんないなあ まあ 買って置いていいよ」

いいやっ 彼が気に入らなくても2次会に使えるもんと思い買った。

その場で食べ物も色々売っていたので母達が買っているうちに代金を払ってこようと思ったらレジのそばに

和紙でできたぽち袋を発見! おっ 可愛いから買ってしまおう と悩んでいると母達がやってきた

「何やってるの?」と言われたので、「ああ ぽち袋見つけたんだけど、こっちは小さすぎるよねえ?」

と聞くと「枚数の多い方がいいし、こっちで十分だよ」と言われ、やっと決まった。

思いもよらない場所で小物が揃った らっきー

その後お昼を食べてから色々回っていると、桐でできた米櫃を発見!

みんなして「可愛い! 桐だと虫付かなくていいよね」などど話していると母がじゃあと言って買ってくれたのだ。

家のまな板が木で出来ていて、カビが両面にできてきたので、買ったのだが、そこにTVでおなじみ(?)の

Tファールという鍋のセットを発見!母が「あっ これ欲しかったのよね」

「これいいよねえ やす(妹)も欲しがってたよ」というと「すみません」と店員さんにそして「3セット下さい」

「えっ 3つも買うの?」「カードで買うから大丈夫だよ」と・・・

でも今日は4人で来たので電車なんですけどぉ 大きい荷物がうち(母と私)の分だけでも3つ しかも重い

妹も帰るので鞄もあり、子供もいる こりゃあ大変だ 

途中雨も降っていたので私と母はタクシーで帰り、妹は地元の駅まで旦那さんに迎えにきてもらい無事に帰宅

今日はらっきーな日だったのだが、体調は悪いしめちゃくちゃ疲れたのでした

●Tファールの鍋:取っ手が取れてどの鍋(4種類)にも付けられる。

 取っ手が取れるので電子レンジにも冷蔵庫にも入れられる鍋

 プラスチックのふた付き 全ての大きさの鍋に合わせられる水切り用のふた付き


'99.9.14 (火) 赤口

夕方になり、妹と姪が母の誕生日祝いの為やってきた。

そして明日母が休みのため、またもや健康ランドに行きお風呂三昧だった。

足の裏のつぼ押しを予約したのに、母達3人が露店風呂に入っていたら、雷が光りごろごろとなったそうだ。

私は内風呂でのんびりしていると、手招きをされ何事かと思ったら「雷がなったから帰る」と言うのだ。

母は雷が大っ嫌いなのである。(昔田舎で目の前の木に雷が落ちた事があるそうで、そのせいなのかなあ?)

もう少しで予約の時間だったのに・・・と言いながら帰り支度を急いでしてキャンセルをして外に出ると

雷の気配は全然なかった。タクシーを呼び運転手さんと「雷すごかったですねえ」と話をしていると

「すごかったけど、もう遠くにいったよ」との事でした。

うー 今度行ったらやってもらうのだ。あかすりもやろうかな・・・と思う


'99.9.13 (月) 大安

今日はうちの母のBirthdayなのだ。朝急いでキティちゃん電報を依頼

2・3時間かかりますとの事だったので、出かけずにまたもやごろごろしていた。すると12時頃来た

そのままごろごろしようと思っていると、

母に「出かけるんでしょ 早く支度しなさい」「ええ いいよお 明日でぇ」

「明日から雨だからやることはさっさとやりなさい」と怒られ、仕方なく支度をしはじめた。

そう今週は特優賃の申し込み書類を持っていかねばならないのだった。

そうして1時間ほどかけて、持っていったところ、申込用紙を持ってきていないことが判明

そしてネットで探した1軒が違う場所でしか申し込みが出来ないことも判明(2軒を検討していたのだった)

「すみません ちょっと電話してきます」とその場を離れ、彼に電話・・・

「あっ もしもし あのねえ ここだと○○の申し込みできないんだってさ 

あとね 1軒しか申し込みは出来ないんだって・・・」

「やっぱり そうなのか 申し込みはそこでやってるのかと思ったんだけどなあ 

しょうがないからそこで申し込める方を申し込んでおいてよ」

「でも印鑑ないよ」「そこら辺のお店で作って、やっておいて」

「えー そんなことできないからたりない書類あるかどうか見て貰ってるので持って帰るよ」

「じゃあ 待たせてるからまた電話する」ちんっ

「あっ すみません 足りない物ありました?」「所得証明書が足りませんね」「あっ そうですか」

「あとですね これなんですが 書き直してあるのは分かるのですが、これだと審査の時に信用ができないんですよ」

「えっ そうなんですか?」「あとここも記入漏れですね」「んー わかりました 書き直してきます」と用紙を貰った

「あと 見学できないんですか? やはり中を見て検討したいんですよねえ」

「ホントは駄目なんですけど、管理人の方がいるので、何日の何時かわかればいいですよ」 しめしめ

「あっ そうですか あともう1軒の申込場所って遠いですか?」色々調べてくれている・・・

すると「車ですか?」「えっと電車なんですが」「それだとちょっと遠すぎるので電話してみてからの方がいいですよ」

との事だったので、そこは次回にするとして全て持ち帰ってきた。

またも彼に電話「あのねえ 足りない物があったよ」「何?」「所得証明書だって」

「なんだってぇ 前に行って何が必要か説明して貰った時 言ってなかったからはずしたのにさあ」とぶつぶつ

「あとね 会社で書いて貰った書類書き直してあったので信用問題に関わってくるから書き直してって事だったよ」

「えー 訂正印押せばいいんでしょ」

「そうじゃなくて 書き直したから字が違うように見えちゃうので、同じ字体で書けって」

「しょうがないなあ 用紙貰ってきたの?」「うん 2枚くれたよ それと今度はどこの部屋にするのか決めて行こうね」

「今回はどこが空いてるかわかんなかったからさあ」「えー このあいだ貰った用紙にかいてあったじゃん」

「そういう事じゃなくてさ」と暫く押し問答勃発

「だから今度は決めようねって事だよ」「あー わかった」とようやく戦いも終了

地元に着いた後、何も食べていなくて気持ち悪くなっていたので、遅い昼食を食べ帰宅

気になっていたのでもう1軒に電話 「あのー ○○について少々お聞きしたいのですが?」

「はいっ パンフレットはお持ちですか?」

「いいえ インターネットで見ただけなのですが、書類は何が必要なのですか?」そのご説明

「えっとぉ そちらの場所は○○駅から・・・・」「あっ 申し込み書類お送りしますよ」

「えっ 送って貰えるんですか それは助かります あと申し込む前に部屋の様子とか見れるのでしょうか?」

「ちょっと待って下さい・・・それでは、いつがいいですか?」「えっとそれはまだわからないので後日連絡します」

「はいっ わかりました 1週間ぐらい前には電話ください 現地にこちらの人間をむかわせますから」

「はいっ よろしくお願いします」

らっきー なんだあ 送ってくれるのか いい所だなあ 今日行った所なんて電話しても何も言ってくれなかったのになぁ

と今日は半日近く家の事でてんやわんや(死語?)の日だったよ

10月から家に入れるかと思ったら審査に2週間ほどかかるので11月からじゃないと補助金がでないという事だった

11月となっ めちゃくちゃ結婚式ぎりぎりじゃあないかい 参ったよなあ はぁ〜

でもやっば住む家は見てから決めたいよねえ 言ってみて良かったと思いました。


'99.9.11 (土) 先負

今日は幕張で催されているWorld PC Expo 99に行きました。

めちゃくちゃ暑かった 他の人が団扇を持っているので、配っているところを探し回った。

そこで新しいプリンタを買いました。買ったのはいいけど、自転車だった。(車を駐車場に止め、そこから自転車)

どうやって持って車まで向かうのか検討しながら自転車まで行き、

結局、彼が片手で持ちながら車まで向かうということになり、走り出すと雨が降ってきた。

途中雨宿りをしたのだが、えーいとばかりに走り出したら車の側まで行ったらやんだのでした。

通り雨だったら待ってれば良かったよ。

その後取り寄せていた引出物が届いたという電話があり、彼の家まで見に行くことにはなったのだが、

彼が「夕飯 家で食べることにしたから」「えっ ホント こんな格好なのに・・・」

という事になり、ちょっと寄り道をした後、彼の家に向かった。

だが道が渋滞しており、着くのが遅くなってしまった。

途中電話があり、遅くなるのからということで彼の両親は先に食べていてくれたので、2人で食べることになった。

食事の後、取り寄せた引出物を見ながら、検討会がはじまった。

「友達関係はさあ これだと違うような気がする」「じゃあ 友達の中でも分ける?」

「それだと5種類ぐらいになってしまうじゃん」「詰めるのは俺達じゃないからいいんだよ」

「でもさあ こっちだと独身の男の人にはねえ」「どっちも大差ないよ」

「えー そうかなあ? じゃあ こっちで揃えよう」「そんなんじゃ駄目だよ ちゃんと納得しなくちゃ」

などと彼の両親と言い合いながら時間だけが過ぎていった。

結局友達の中で分けると中途半端な数になるということで同じ物に決定!

他にも演出のこととか少しだけ決めた。花束贈呈も言葉もないとすると・・・

式の時のサウンドはどうするかなど・・・ 本当にすこーしずつ決まっていく

来週は一人で住宅の受け付け用紙を持っていくことになりそうだ ああ 遠い場所まで一人で行くのね

しょうがないのよねえ 頑張らなくちゃ 今日は1日でとても疲れてしまったのでした


'99.9.8 (水) 大安

今日は招待状を出しましたぁ 届いた人よろしくね

昼間、住民票を取りに行き、レンタルショップでCDを探しました(結婚式のサウンドのため)が、

そのレンタルショップにはクラシック系が全然なかった。洋楽もあまりなかった(^^;

でも何枚か見つけて借りてきたけど、聞いてない 明日聴こうと思う。良ければ録音して彼にも渡すつもり・・・

夜、彼から電話があり引出物についてまた考え直すことになった。

今日色々なパンフレットを捨ててしまったのですが、その中にも必要なパンフがまざっていたらしい(^^;

もう 決まったと思ったのになあ・・・まだまだ戦いは続く・・・

捨てたことを彼に話すと、「俺も捨てちゃおうかな この間捨てようと思ったけど捨てなかったのにな」

と言われてしまった 「すみません 邪魔だったものですから、捨てないで下さい」と言っておいた

最後の最後までパンフは取っておかなければいけないようです。

ものもらいは腫れがひきました ご心配おかけしました


'99.9.7 (火) 仏滅

4日の夜ぐらいから右の瞼がとても痛くなってきて、次の日に腫れたので冷やして寝たのにもっと腫れた。

月曜日に医者に行ったらものもらいと言われ、3日たって腫れがひかなかったら切ると言われたが、

今日大分腫れがひいたので安心しました。

夜彼と電話で話し合った。スピーチ誰にやってもらう? 明日招待状を出すので付箋を入れるためである。

「うーん 友達には全員断られちゃったんだよねえ」と私が言うと「でも誰かに頼まないと・・・」

その通りかもしれないけど・・・・うーん この人は他のことやってもらうからだめだしぃ

「当日に頼む?」

「それはまずいよお 昔、受け付けで歌唄って下さいって言われたことあるけど、スピーチは違うからねえ」

しばし考え、ある人を指名 「じゃあこれで決まりだね」とまでは良かったが・・・

その後 「10月の第1土曜か日曜日におじいさんの米寿やるから」「へっ それは私も出るって言うこと?」

「君も人数に入ってるよ 14人ぐらい集まるから大丈夫だよ」 大丈夫じゃないってぇ・・・

「じゃあ 何着ていけばいいの?」

「普段着でいいんじゃん」「そういうわけにもいかないよぉ やっぱりスーツ? みんなが何着ていくか聞いてよ」

「ああ わかった でもじいさんのお祝いだから大丈夫だよ みんな結婚してて俺だけ一人だからさあ」

「でも私が行くって事はお披露目の意味もあるわけでしょ?」

「やっぱりお酌とかした方がいいよねえ」「別にそれはしなくていいよ 黙ってていいから」

「何か聞かれたら答えるようにするね 頑張るよ 嫁に行くってこういう事なんだねえ はぁ」

「じゃあ ちゃんと決まったら言うから これから招待状のシール貼りだからまた明日」

「やれせてごめんね 頑張ってね おやすみ」 チンッ

うわーん 以前そんなこと言われたけど、「まだ決まってないし、君も呼ぶって決まってないから」

って言ってたから忘れてた(><。) ああ どうしたらいいのぉ 嫁に行くってことはこういう事があるのねえ

誰か助けてぇ〜 今から緊張の日々が始まるのね 覚悟を決めなくちゃ・・・・(^^;


'99.9.4 (土) 先勝

衣装あわせ2回目をしました。まずは式の時の衣装を着てサイズを計り、そして小物を決めていきました。

まずはグローブ:短いのにしました。そしてイヤリングとネックレス:両方ともパールにしたのですがネックレスではなく

チョーカータイプにしました。そして頭の飾り:ティアラにするかボンネにするかで迷いましたが、ティアラはこの時しか

できないということでティアラに決めました。ベールは長い物に・・・結構迷ったよ

髪が短いのでアップにしようと思い、夕方からピンカールに励み、朝何度か試みたが駄目だった(^^;

あきらめつつも時間がないのでぼさぼさの髪をヘアバンドで隠しながら出発したのですが、一応ピン留めとかゴムとか

持っていったので、向こうに着きなんとかアップにできたので、良かったと思いました。ほっ

やはりアップでないと感じがつかめないのよねぇ

そしてお色直しの衣装なのですが、同じ物でポイントを変える予定だったのに、カラードレスを試着だけでもしたくなって

いたので、3着ほど選んで着たんですよ 

だってぇ 以前友達の試着につき合っていたらカラードレスを試着しなかったことを後悔したんです

試着だけでもと思っていたらなんと変わった感じの衣装が有り以前より高くなってしまうのだが・・・・

「着たければ着なさい」と彼母にも言われ、悩んだ末にカラードレスに変更することを決めましたぁ

帰ってきてうーん やっぱり前に決めたやつに戻そうかと悩みましたね

夜彼に電話して「前のドレスに戻そうかなあ?」と聞いたら

「変えても大差無いから削るのなら他のにして、決めたんだから楽しく着なさい」と言ってくれました

本当にありがとう 結婚式は予定外にお金がかかるんだよねえ よく考えてから決めなくちゃだめね

追伸:ホワイト・アークの皆さん これ読んでたらごめんなさい まじで厳しいのですよ<予算

それと色々ありがとうございました また行きますので、よろしくお願いします


'99.9.2 (木) 大安

あああ 今日友達から連絡があり式に欠席ということだった。

まあ それはいいんだけどね 彼に電話して「○○ちゃんこれないって 他に誰か呼ぶ?」「そうだねえ 誰かいない?」

なんですってぇ 人数が足りなくて急遽電話して人数足したというのに・・・

「そっちはいないの?」「いないね」

少しも考えないのか? ただでさえこっちで呼ぶ人数多いのに、また考えねば・・

「あとでゆっくり考えればいいし、今決めちゃってもいいけど」

とりあえずその話題は終了

「明日どうする? ザウスプールやってないんだよね?」

昼間私が電話して「ザウスはプールやってないらしいよ」と言ったから調べたのか?

「横浜には行く気ないよねえ 他は室内あるけど、多分8月一杯だと思うよ」

「じゃあ プールは今度ということで」

「じゃあ 明日住む場所(仮)見に行くか kou's(ららぽーとにある会員制ストア 電化製品が安い)に行く?」

「場所ねえ」その後電話の向こうで何やらネットで探している様子・・・となにやら計算をはじめた

「もしもし? もしかして計算してる?」「ああ ごめんなさい」その後も沈黙・・・・

途中経過(沈黙)有り 「とりあえず見に行くかどうか決めない?」

「今から見に行く必要ないと思うんだよねえ 中見ないと決められないじゃん」

「そうなんだけど、環境とか駅からどれぐらいなのかとか見てどこにするか決めないとさあ 申し込めないじゃん」

「あっ いいや 候補地決めないと見に行ってもしょうがないから今度でさ」

「でも候補3件ぐらいしかないんだよね」 特有賃なので何件かあって申し込むときに言わなければいけないのだ

「会社に出した書類来週月曜日にはできると思うんだ」「じゃあ 来週の頭に住民票とか取ってくればいいんだね」

「平日会社休めるの?」「無理だねえ 君に持っていって貰うしかないね」

「住民票とか取ってきたの?」「今週中に必要って事ある?」

「必要ないけど、書類を渡してもらわないと持っていけないんですけど」

「じゃあ 木曜日に渡せば金曜日に行けるね」えっ 金曜日に行くのか? 今週夏休みなのに何故取りに行かないんだ?

「じゃあ 家の中見せて貰うの土日がいいけど、平日しかだめだったら私だけで行くよ?」

「しょうがないよねえ」「わかりました じゃあ そういうことで・・・」

結局電化製品を見に行くことにはなったのですが、毎回こういう会話ばっかりでうまくかみ合わないんですよ とほほ

ああ こんなことの繰り返しだ(苦笑)


'99.9.1 (水) 仏滅

朝というか昼前に起き、ご飯を食べに行き、プールに行こうと思った・・・

行ってみたら会員制だった 宿泊者は予約が必要とある・・・しまった(^^; 

せっかく泳げると思ったのになあ でも予約が必要なんてどこにも書いてなかったぞ! 

しょうがないので、またもやショッピングに・・・

途中ウエディングドレスの置いてある店があって、ちょっとショーウインドウを見てると

なんと6万円代で買えるではないか? なぬぅ・・・店内に入ってみたぁ

でももう決めちゃったしなあ・・・と見ていると2次会などに着れるであろうドレス発見!!

とりあえず試着してみました。 なんかいい感じ その他にも試着をしたのですが、結局

気に入った方を買ってしまいましたぁ ははは いいのか? こんなので・・・

いずれ買おうとは思っていたのだが、冬にやるのでもうちょっと待とうと思っていたのに・・・

他にもフォトフレームを購入 思いも寄らぬ所で準備が進みました まあ これも何かの縁ということで(笑)


6月7月8月・9月・10月11月