~/01/03/01
バッカス系数が安定す。
~/01/03/02
頭痛気味。
~/01/03/03
「なんなんですか」と見知らぬ人にお叱りをうけてみる。こんなでいいですか?
~/01/03/04
>VA『findomestic jazz experience vol.2
"today sound"』
借物。顔ぶれが楽しく。nitin sawhney
と innerzone orchestra が白眉。
>erykah badu『Mama's Gun』
借物。体温が二度上昇。
>雑誌『ウルトラジャンプ 3月号』
とりあえず読了いたしました。イラ姫様のおかげで読める。
>雑誌『モーニング 新マグナム増刊
No.19』
安田弘之『ちひろ』。作者が次の段階に入りつつあることを予感させる素晴らしいアレです。くさいけど。三宅乱丈『肛門売ります』。売りません。片山まさゆき『最弱!
ルーズドッグス』が連載開始。いやいや。郷田マモラ『MAKOTO』。毎回殺さないでいただきたいです。岩館真理子『月と雲の間』。王道的手法にして王道的愉快さ。五味裕子『SUN』。じっくり読む。川畑聡一郎『S60チルドレン』。習慣性根ジャンプ風味。小笠原亜由矛『兄とジョウゴ』。地味ながらもシュウルにしてメタな作品。
>雑誌『マンガ・エロティックス・エフ Vol.1』
装い新たにして表紙は田村マリオ。松本次郎『熱帯のシトロン』。馬男、いいこと言う。安田弘之『紺野さんと遊ぼう』。ちらっと見えてますが?
安彦麻理絵『BODY & SOUL』。痛。中村明日美子『鶏肉倶楽部』。おいしそうだこと。南Q太『トラや』。それだけでいいです。山口綾子『コッケーちゃん』。また放り出された。雁須磨子『あたたかいところ』。昔は冷たい手でした。深谷陽『プラスティック職人の憂鬱』。味わい深し。
アタピスーパードライとスカジー黒生が覇権を競う。それを後目に赤毛K401を購入したが、つくりがへぼくてしぼんでみた。
~/01/03/05
>VA『The Soul Of Science Compiled by Kirk
Degiorgio & Ian O'Brien』
借物。新旧織り交ぜてのエクスペリメンタルフュウジョンなコンピレション。8曲目の
elegy“Kaleidoscope”美しさに舌を巻きつつ次の george duke への繋ぎになんでしたっけ?
>雑誌『アフタヌーン 4月号』
真鍋昌平『THE END』が連載開始にして必然の存在感。弱くなる。そしてこのヒトの描く背骨は素敵すぎ。植芝理一『夢使い』。止まりませんな。北道正幸『ぽちょむきん』。キン肉。ひぐちアサ『ヤサシィワタシ』。そのうちにです。この作者はもっともっと化ける。黒田硫黄『茄子』。日記ではなく、日記のような漫画。小路啓之『イハーブの生活』。マッコリの似合う男。
マッコリ。
~/01/03/06
>mouse on mars『Niun Niggung』
AKGが鳴る。
>stanton moore『All Kooked Out!』
AKGが跳ねる。
>古屋兎丸『marrie の奏でる音楽・上』
バーズ連載をつまみ見していると薄い印象も、まとめて読むとナイスィ。この手のオハナシの王道をなぞる。
お金も時間もいらないからお金をください。
~/01/03/07
>VA『At Home With The GrooveBox』
ロランドMC-303を皆でよってたかっていじり回すオムニバス。
john macentire と sonic youth でやや燃えつつ、cibo matto のまんまブリに納得す。
>mouse on mars『Instrumentals』
ある種の陰鬱さのあった時代。
>携帯ゲム『ウィズ・ア・ドリー』
伝説の黒き羊との逃避行を淡々と綴った癒し系RPG。生命の重みと無常観をヒシヒシと味わえる。一部脚色有り。
水曜日。ベリィ風邪。
~/01/03/08
>shelby lynne『I Am Shelby Lynne』
コンテンポラリにしてカントリ気味なギヤル歌もの。
>the trey gunn band『The Joy Of Molybdenum』
スチック奏者のバンドもの。
>tim sparks『Tans』
ジュウイシュなブルースから始まり、そしてそのままもの。
駄目もの。
~/01/03/09
>jansen | barbieri | takemura『Changing Hands』
japan な二人と japanese によるアンビエンタルミーティング。
金曜日。マッド風邪。
~/01/03/10
>録画もの『WBO世界 Fe 級タイトルマッチ
ハメド×サンチェス』
サンチェスは粋な顔つき。オージーお気の毒。
>録画もの『WBO世界 Fe 級タイトルマッチ
ハメド×ブング』
ブングはアフリカン。ブヤニお気の毒。
土曜日。ナウ風邪。
~/01/03/11
>横浜アリナ『東洋太平洋 LF 級タイトルマッチ
田中×カン』
まさしくKO劇。ショック寅の助。
>横浜アリナ『バンタム級10回戦 西岡×弁当屋』
船越君さようなら。ユーアークビ。
>横浜アリナ『WBA世界 SF 級タイトルマッチ
ガメス×セレス』
これぞKO劇。ショック松の助。今年のベストバウト候補その1。
>横浜アリナ『日本 Fe 級タイトルマッチ
木村×ゴメス』
予想通りの展開ながら予想しなかったゴメスのディフェンスの良さに予想に反する結果がでた様相。
>横浜アリナ『日本 M 級タイトルマッチ さとる×みのる』
食後のデザアトには重すぎる。
日曜日。休日ながら遅刻・忘れ物・サボリと学生気分を満喫した品揃え。
~/01/03/12
>雑誌『週刊モーニング NO.13』
読了。
>雑誌『週刊モーニング NO.14』
読ア。
>録画中継『日本 SFe 級タイトルマッチ コウジ×キンジ』
ほんとは生で観る気まんまんでしたが生では観てません。後生。
明日から海洋調査に出ます。
~/01/03/13
>the schramms『100 Questions』
カントリベースにしてポツプ哉。richard
buckner および jeb loy nichols 参加中。
>steve reich『Music For 18 Musicians』
徹夜の供に。
まだ浅瀬。
~/01/03/14
>mouse on mars『Idiology』
過渡の音ながらこれはこれでそれほど悪くない気もしちゃったりしてごめんなさい。
>bjork『Selma Songs』
借物。借りてる場合じゃない。でも、“my
favorite things”は?
>bundy k.brown | doug scharin | james warden『Direction
In Music』
二枚持ってる気がするミニマルインストロツク。
クリィンブイルド中ですよ。
~/01/03/15
>daft punk『Discovery』
借物にして下世話にして莫迦莫迦しい気もするが、実際莫迦莫迦しい。80。
>courtney pine『Back In The Day』
借物にしてなんだかやらしい。90。
木曜。
~/01/03/16
>steve earle『Transcendental Blues』
アメリカ代表。
>渋さ知らズ『渋祭』
ニホン代表。
きにょう。
~/01/03/17
>the meters『Look-Ka Py Py』
ジガブーに尽きる。
>sparks『Gratuitous Sax & Senseless Violins』
借物。夜中用。
>aphex twin『I Care Because You Do』
長い夜にリカルド。
>伊東悠『面影丸』
ウルトラジャンプに連載されていた佳作な時代劇モノ。一本話が通っていながらどの登場人物にも感情移入させないオムニバス感覚。
どにょう。滞る。
~/01/03/18
>critters buggin『Amoeba』
一枚。
>sonic youth『Washing Machine』
二枚。
>fila blazillia『Luck Be A Weirdo Tonight』
三枚。
>squarepusher『Feed Me Weird Things』
四枚。
>splattercell『Remiksis Ah』
五枚。うしゃしゃ。
>bill laswell『Dub Chamber 3』
六枚。重くいく。
>pat metheny『Bright Size Life』
七枚。これで寝る。
やるべき事茄子べきこと全てとど凍る。
~/01/03/19
>the meters『The Meters』
うぅやっときたもんです。
>e-pak-sa vs denki groove『Hirake Pon-Chak』
借物。80 bk。
>録画中継『日本 W 級タイトルマッチ ヨッシー中野×テル永瀬』
冷やかしではなく中野はよく頑張りました。判定までいくとは思わず。
片腹痛い。特に右肩。
~/01/03/20
>splattercell『Oah』
david torn は唯我独尊。
かにょう。
~/01/03/21
すにょう。
~/01/03/22
>雑誌『月刊コミックビーム 4月号』
読了。184 さんご苦労さま。最終回。
>雑誌『WORLD BOXING 4月号』
読了。
凹んでどうする? どうもしない。
~/01/03/23
>雑誌『ヤングユー 4月号』
読了。今頃読んでどうする。
>bs2000『Simply Mortified』
莫迦丸出。
>rachel's『Handwriting Lp』
静粛之美。
凹み転じて凸となる。阿修羅男爵。
~/01/03/24
>雑誌『週刊モーニング NO.15』
読了。遥々アルク『快適陸上生活』が光る。
>polygon window『(Surffin On Sine Wave)』
ポリゴンとかサーヒンとかって自虐的な響き。
渋谷は若者で一敗。その後仕事で二敗。
~/01/03/25
>雑誌『週刊モーニング NO.16』
読了。榎本俊二『えの素』復活でペニ。
>elysian fields『Queen Of The Meadow』
購入から一ヶ月の放置を経て耳に至る。nico
やら portishead やらを連想するがこっちのがいい。
ブロオドバンドって腰帯ですか?
~/01/03/26
>雑誌『フィールヤング 4月号』
読了。
>雑誌『ウルトラジャンプ 4月号』
読了。
バギーちゃん。
~/01/03/27
>雑誌『月刊キューティ・コミック 5月号』
羽海野チカ『ハチミツとクローバー』及び梅沢はな『死ぬまで愛して』更に山本ルンルン『シトラス学園』鼻の差で蘭わかば『PIST
GRAPHICS』です。
>雑誌『ヤングマガジン NO.16』
平本アキラ×東和広『アゴなしゲンとネコ物語』または古谷実『ヒミズ』。孤独。
>雑誌『ヤングマガジン NO.17』
平本アキラ×東和広『アゴなしゲンとネコ物語』または村上真裕『チキン』。並。
部屋中ウンティまみれ。
~/01/03/28
駄目ちゃん。
~/01/03/29
黙曜。
~/01/03/30
菌曜。
~/01/03/31
怒曜。
~/01/04/01
二値曜。
~/01/04/02
尻曜。
~/01/04/03
過曜。
~/01/04/04
>aimee mann『Bachelor No.2 or, The Last Remains
Of The Dodo』
ビデオクリップ入れるなら初回から入れろというにの二枚目購入。
>mogwai『Rock Action』
何気なく買ってみつつ2曲目の“Take
Me Somewhere Nice”に震える。徹夜中に酒呑んで震えてるわけではない。
>椎名林檎『真夜中は純潔』
いかす。
>jeff buckley『Mystery White Boy』
よく聴いてないので保留。
>the meters『Struttin』
よく聴いてないので保留。
桜花散る目黒川。
~/01/04/05
>雑誌『週刊モーニング NO.17』
微妙に先週号。国友やすゆき『コッコちゃん』が連載開始。時代は乳ですか?
杉作『クロ號』。さりげなく痛い。幸村誠『プラテネス』。タナベ良。布浦翼『柴王』。背中がかゆい。高橋ツトム『鉄腕ガール』。4です。枡田道也『浅倉家騒動記』。捨てますか。永井豪『写・らく』がシリーズ連載開始。それだけ。そして榎本俊二『えの素』で上品にしめる。さぁさぁその手の女性のみなさんが。
珍しくも死なず。
~/01/04/06
>to rococo rot『Amateur View』
mouse on mars 好きには楽しめる。
>david sylvian『Everything And Nothing』
セルフカバ兼ベストなのか? トレビアン。
>rovo『Pyramid』
ヘドフォーンにて大音響にして明け方に仕事をしながらにして聴くと草を欲する。
>the sea and cake『Oui』
爽やか爽快。頭痛も痛い。
莫迦になってくる。このまえまではあほだった。
~/01/04/07
>映画『イディオッツ』
その半端さが痛い。笑ってるろ。
>録画中継『日本 SL 級タイトルマッチ 前田×大野』
前田的によい詰め。
ロックボトムです。
~/01/04/08
>mice parade『Mokoondi』
良くも悪くも変わらぬ芸風。東洋趣味が30%増。
>patrick o'hearn『So Flows Current』
david torn 絡みで購入。ジャンル無用。
>richard buckner『The Hill』
閑散とした山の風景。
>cristian vogel『Rescate 137』
機能的ながら今は機能はいらず。
>かわかみじゅんこ『ネオンテトラ』
初期作品集。コマネチだ。
>小田扉『こさめちゃん』
作品集。単行本で読めるなんてオラ幸せだ。作者のほんのり投げ気味HPにて表題作は読めるです。
>雑誌『週刊モーニング NO.18』
王欣太『蒼天航路』。水中表現絶品。三宅乱丈『ぶっせん』。マンネリ。幸村誠『プラテネス』。いやいや。高橋のぼる『リーマンギャンブラー
マウス』。これはやっぱり水野真紀? さくらです。
>雑誌『ヤングマガジン NO.18』
村上真裕『チキン』。鬼のディフェンスは来週。古谷実『ヒミズ』。余計な煽りやテロップはもはやいらない。東和広『ユキポンのお仕事』。ハッちゃんビャー。安野モヨコ『花とみつばち』。堅実&現実な生物はこわいこわい。山本マサユキ『ガタピシ車でいこう!!』。トレール欲しかたです。
>雑誌『マンガ・エロティクス・エフ vol.2』
先月号。華倫変『あぜ道』。月光と彼女の歌声。安田弘之『紺野さんと遊ぼう』。レッツプレイ。犬彦・フィッツジェラルド『ロール・プレイング・ゲーム』。絵で魅せる。茶畑ばった『水中酸素』。いい。
>雑誌『別冊ヤングユー 4/30号』
鳩曜子『エンジェル in カフェ☆アダモ』。スロウフードに帰ろう。スロウフードって?
たかさきももこ『今夜もお買い物』。借金返済おめでとう。細川貂々『ウメ子の恋愛』。最終回?
iyan。松田シロ『LIVE LIFE!!』。この作家さんが売れなかったら嘘だ。但し最後の頁の花はアレか。露崎きよ『今夜もスローファンク』。うひゃひゃ。松浦睦『エンジェル』。繰り返さない。
休。
~/01/04/09
脳味噌ロツク。
~/01/04/10
>松永豊和『バクネヤング』
破壊衝動がどうこうよりも純粋にエンタテイメント。但し最初のバクネの計画的犯行は何事。
何もない。
~/01/04/11
>fridge『Ceefax』
インストロメンタル。
>志摩冬青『バイオ・ルミネッセンス』
漆原友紀の叙情的小品集。おせんち過ぎるところもあるがいやまあァレ。そうやってぼくはいつしかいなくなる。
家の玄関前で「兄ちゃん煙草もってるか?」と声をかけられる。酒瓶見せたら嫌な顔。
~/01/04/12
>yama sari『Gamelan Gong Kebyar』
ガムる。
>david torn『What Mean Solid, traveller?』
推進力に富む。
>ナンバーガール『シブヤROCKTRANSFORMED状態』
借物。ラウドでイカスがドライヴカンヤヤ不足。
>坂口尚『坂口尚短編集 第2巻 紀元ギルシア』
卓抜した描写で記号論的 SF 世界が描かれる。オコリとハテ。
>雑誌『スピリッツ増刊イッキ 第3号』
松本大洋『ナンバーファイブ』。ヨソーロ。山本直樹『安住の地』。田中の乳。黒田硫黄『セクシーボイス
アンド ロボ』。ぱおぱおでミョワーナザロフ。警部最高。日本橋ヨヲコ『G戦場ヘヴンズドア』。テレビドラマのようだ。さそうあきら『富士山』。休火山恐ろし。英時世『スクールライフコーコーブルー』。ラーメン旨そ。比古地朔弥『まひるの海』。本領発揮。見ル野英司『東京ソレノイド』。愛は炎。松永豊和『エンゼルマーク』。皺最高。
>雑誌『週刊モーニング NO.19』
山田芳裕『いよっおみっちゃん』に尽きる。迫力お色気待った無し。
目黒駅で「290円だ馬鹿野郎」と呟きながらナニ出してる親爺に直面。払うにしても貰うにしても安い。
~/01/04/13
madal
にてマタリとす。リンク先に居る旦那は目黒店を訪れた立松和平。酒後勤労。
~/01/04/14
>朝倉世界一『アポロ』
成仏しろよ。また来週。
>雑誌『月刊コミックビーム 5月号』
満遍なく程々に面白い中、吉田戦車の新連載『象の怒り』と深谷陽の読切『踊る島の昼と夜』がお味噌。
所長に SUSHI をごちになるが、午後4時にして皆朝飯であった。食後気をよくしてビアンキを購入。但しプラモデール且つその後終電車まで
sg。喝。
~/01/04/15
>rickie lee jones『It's Like This』
rickie lee が歌えば全ての歌は rickie
lee になる。
>yama sari『Gamelan Gong Kebyar』
巨大な音でスピーカからたらり流していると、果たしてココは
TOKIO なのだろうかと思わずにいられないがもちろん目黒です。
>杉作『クロ號・1』
猫可愛がりの漫画ではないが、これ以上に猫への愛情と観察眼をもった漫画は他にない。
>雑誌『ビッグコミックオリジナル 5月増刊号』
神尾龍・作/画・中原裕『赤松さん』。秋元ともみ?
井浦秀夫『AV列伝』。秋元ともみ? 花輪和一『刑務所の前』。時代劇風味で遊ぶ。しらいしあい『ホニュウ類ヒト科オヤジ目』。ここでもプラモデルー。一條裕子『金子の部屋』。papa
オレも。深巳琳子『他人の家』は最終回。くどいまま終わてしまた。森栗丸『吾輩ハ犬デアル』。本能のママに逝きよ!
昨日から猛烈なる勢いにてガイジンさんと遭遇。
~/01/04/16
>生中継『世界 MM 級タイトルマッチ 星野敬太郎×チャナ・ポーパオイン』
相手の打ち終わりを叩くのが巧い星野が、単発気味強振の打ち終わりをボディ連打で狙われた。後半の追い込みを観て最終回を取れば勝てる、と思うが星野はクリンチワークに。米国人ジャッジの公式採点に不満はない。無責任にも再起を願う。
寝る。
~/01/04/17
>日本橋ヨヲコ『バシズム』
短編集。青臭いんだけど面白い。読んでる自分が青臭いからでしょか。さわりたい。
>幸村誠『プラテネス・1』
セェブミィです。上書可。
>雑誌『マンガ・エロティクス・エフ 2001
vol.3』
松本次郎『熱帯のシトロン』。次第に面白く。中村明日美子『マー様にささぐ』。プリシラ観たく。安田弘之『紺野さんと遊ぼう』。呑みたく。橋本マモル『個人的な事情で』。殺したく。
>雑誌『ヤングマガジン No.20』
平本アキラ『アゴなしゲンとオレ物語』。ぬるい。馬場康誌『空手小公子
小日向海流』。爺の悪党面が可愛い。東和広『ユキポンのお仕事』。私もプロレタリアトーです。古谷実『ヒミズ』。着火。
べこ。
~/01/04/18
>雑誌『コミックH vol.3』
衿沢世衣子『明日の空に』。更年期生涯か?
青木京太郎『BOY FRIENDS』。ギューとな。滝沢麻耶『極めてホライズンブルー』。奇妙で美しい光景を。真鍋昌平『たのしい毎日』。何を見るか。三谷裕希『TRIP!
TRIP! TRIP!』。妙な淫靡さがひっかかる。その他厳しいものは相変わらず。
>雑誌『WORLD BOXING 5月号』
バレイラのトランクスの“TAPIA”はお冗談?
5月の新井田×飯田が見物。そして星野。
水曜。
~/01/04/19
>gil evans『Svengali』
一枚目。
>astro age steel ohchestra『Happy Living』
二枚目。
>john coltrane『My Favarite Things』
三枚目。
>藤子・F・不二雄『ドラえもん・1』
うしゃしゃしゃ。
木曜。
~/01/04/20
>jansen barbieri karn『_ism』
japan 絡みのアルバムにゃ外れ無。
>藤子・F・不二雄『ドラえもん・2』
目黒置去。
金曜。翌明方凍死。
~/01/04/21
>bill evans『You Must Believe In Spring』
eddie gomez[b] と eliot zigmund[dr]
とのトリオによる'81年作。このアルバムにより'70〜'80年代エバン素熱高まりましたが、誤変換がえの素チク。
>雑誌『週刊モーニング NO.20』
きくち正太『おせん』。初鰹に沈んだツラも確かに野暮。高橋ツトム『鉄腕ガール』。激震の迫力。山田芳裕『いよっおみっちゃん』は後編。連載希望中。小川隆章『渺々』。谷口ジローに通じる道草感。榎本俊二『えの素』で爽やかに締める。
『ショコラ』が美味そう。
~/01/04/22
>mice parade『The True Meaning Of Boodleybaye』
adam pierce のソロプロジェクトにしてメランコリクだ。
>映画『ダンサー・イン・ザ・ダーク』
二度目。揺さぶるだ。
だ。
~/01/04/23
>bill evans / eddie gomez『Montreux 3』
'75年のモントルジャズフェスでのデュオライブ。夫婦の如き絶品のコンビネイション。
>cassandra wilson『New Moon Daughter』
日本盤で買い直し。ボナストラツクの“Moon
River”がこれまた美すい。
>雑誌『ヤングユー 5月号』
鴨居まさね『雲の上のキスケさん』。背中はやめろ。以上。
>雑誌『ヤングアニマル増刊 嵐 vol.1』
岩明均『ヘウレーカ』。ぼけぶりが素敵。以上。
以上。
~/01/04/24
>録画中継『LF 級 10 回戦 中島×ワンチャイ』
パワァと攻めのバリエションが心持ちアプ。前ほど嫌いじゃないので鈴木とやらないかしら。
>録画中継『SB? 級 8 回戦 鳥海×草壁』
鳥海は手数少ないが髪型はかっこよくなったらしい。スピィドあるが上への単調なワンツウのみで詰め甘し。
>録画中継『SW? 級 8 回戦? 井出×小林』
今日の豆腐屋さんは絹ごし見事。それよりリング状の胸毛スウィートスポツトが気になる。急所?
ねぇ急所?
次回のはぐれ刑事は IT ボォイズ&ガァルズ必見(気味)
~/01/04/25
水曜。
~/01/04/26
木曜。
~/01/04/27
金曜。
~/01/04/28
>小田扉『放送塔,ロングT』
読了。
>雑誌『週刊モーニング NO.21-22』
読了。
>雑誌『週刊モーニング 新マグナム増刊
No.20』
読了。
>雑誌『アフタヌーン 6月号』
読了。
>雑誌『ウルトラジャンプ 5月号』
読了。
>雑誌『九龍 vol.1』
読了。
終了。
~/01/04/29
>bill evans trio『Highlights From Turn Out The
Stars』
晩年の演奏。
>pentangle『Light Flight』
英フォルクの至宝。
>藤子・F・不二雄『ドラえもん・2〜4,9,19』
五感に直結二気筒。
>生演奏『BLUE3 Live at 東中野 King Bee』
キメがキマってる。もそっとロキンだと、2セットだれずに楽しめる。
日曜気味。
~/01/04/30
>bill evans trio『Since We Met』
'74年、NYC ヴィレッジ・ヴァンガードでのライブ。
>さそうあきら『1+1は?』
キャメラをモチーフにした小物語集。珠玉の秋吉家。
>山田芳裕『度胸星・1〜4』
やぱり 2.7 次元ですよ。一気に読む哉。
今日の松倉、予想はできてても敗戦にシヨツク。
