
3月27日/退屈なパン屋の世間話2
Mゴメ『……ねむい……。』
S山さん『Mゴメさん…眠くない時ってあるんですか?』
Mゴメ『…………(・∀・;)。。。』
ー三時間後ー
Mゴメ『ねぇねぇ、いいことあるぞ〜ミスタードーナッツ♪』
真美ちゃん『へ?なに??(汗)』
Mゴメ『これさぁ〜、なんとかなるぞ〜ミスタードーナッツ♪って聞こえない?』
真美ちゃん『…………わかんない。』
Mゴメ『…………(・∀・;;)。。。』
今日でやっとバイト尽くしの日々が終わりますです。
約半月で三万千七百五十円…割にあわないヽ(´ー`)ノ涙
明日から静岡から一週間ほどでます。
まぁ、最近一週間放置なんてあたりまえだしね♪
ってゆうか毎度のことなのですがいつまで春休みか分からない…ので
いつ静岡に戻ればいいかわかりませんヽ(´ー`)ノ
心優しいママンへ。
そろそろ学校が始まるなと思ったら、さりげなくMゴメさんにメールください(涙)
3月25日/退屈なパン屋の世間話
バイトの後輩S山さん『Mゴメさんの手帳の表紙の絵かわいいっすねぇ〜。』
Mゴメ『あぁ〜、これ巻きグソみたいやろ〜。』
S山さん『巻きグソって……また何言ってんですかMゴメさん!!(汗)』
Mゴメ『げへへへへ……。』
ー30分後ー
S山さん『私さっき食べ放題行ってきてお腹いっぱいなんですよ〜。』
Mゴメ『いいなーいいなー、うらやましー。』
S山さん『いやぁ〜、私も他の人の事だったらうらやましいですけどねー
食べ過ぎて途中でウンコでそうになったらどうしよー
ウンコ行きたくなったらMゴメさんよろしくお願いしますよー』
Mゴメ『ウンコねー、はいはいウンコ行っていいよー。』
ー1時間後ー
Mゴメ『ちょっと聞いてよ〜。
何か知らんけど今日一日でホームページ作らなきゃならないの〜。』
S山さん『へぇ〜すごいじゃないですか!
自分のですかー??』
Mゴメ『いんやぁ〜、サークルの〜。』
S山さん『えぇ〜自分のないんですかぁ?』
Mゴメ『あるー。』
S山さん『えー!見たいー!教えて下さいよ〜!!』
Mゴメ『やだ。ウンコしか書いてないもん。』
S山さん『え〜なんでですか〜、教えて下さいよ〜』
Mゴメ『や、だ。』
ー3時間後ー
S山さん『Mゴメさ〜ん、ちょっとトイレ行ってきていいですかぁ?』
Mゴメ『ウンコ?(・∀・)』
S山さん『違いますよー!オシッコですよっ!!』
Mゴメ『…ふぅ〜ん…(・∀・)』
S山さん『ちょっとー!!信じて下さいよ〜!!』
Mゴメ『はいはい、いってらっしゃい(笑)』
今日もパン屋は不潔…平和だい。。。ヽ(´ー`)ノ
3月25日/ゲオシティ?
今日中にホームページを一つ作らなきゃいけなくなったのは
朝、夢子からきたメールが発端…
受信メール/夢子/たいへんよ〜。
サークルのHPを覗いたら、ゲオシティ?(※ジオシティです)の登録を再度しないといけないらしく、今月31日がその締切らしいんだ。それをしないと閉鎖されちゃうんだってさ。Mゴメちゃん実家帰る前になんとかできる?
そう、我がボランティアサークルのHPはかなり放置されまくっている。
そんなサークルのHPの活性化を夢子は夢見てたわけで
この前、卒業式で先輩にあげるサークルの冊子を準備してたとも…
夢子『Mゴメちゃん、卒業後も先輩からHPに書き込んでもらいたいから
サークルのHPのユ〜ア〜ルアイ?ユ〜ア〜ルエス?も一緒に載せてくれないかな!』
Mゴメ『あぁ〜、URLね。載せとくよ。』
夢子『それそれ!頼んだよ〜。』
ってな感じでやたらHPにこだわってたんだけど
実はそのサークルHP、今度卒業する先輩が管理してたわけで…
活性化しようにもよぉ…って感じだったのですが……(‖´Д`)
結局その先輩に聞いてみたところ
先輩の作ったものをそのまま再アップするよりも私が新規で作った方が早いと言うことになりまして
いやいや、ソースを思いきりコピペして作らせていただきますよヽ(´ー`)ノ
だってわたくし、28日の早朝には静岡に居ませんもの(涙)
27日の夜までバイト5連勤ですもの(涙)
これからサークルの新歓のビラ1500枚刷りますもの(涙)
今日やるしかない…ヽ(´ー`)ノ大泣
P.S
最近のささやかな憂さ晴らし。
選挙カーを思いきり睨めつけてから自転車で逃走(・∀・)
3月23日/ごめんなさい。
半落ちという映画を半分だけ見たのですが、なんかものっすげ泣いてしまいました(;_;)
いまいち自分の趣味と泣きどころがわからない〜ヽ(´ー`)ノ
今日はね、雨が降りしきる中、大学の卒業式だったんです。
ボランティアサークルのメンバーと先輩たちのお見送りをしに行きました。
サングラス山田さんなどのコイ〜ィサークルの先輩方ともついにお別れですね(涙)
夢子『あぁ〜先輩たちも卒業かぁ〜さびしいね(;_;)』
Mゴメ『…そうやねぇ…それにしても先輩たち遅いねぇ。
(寒くて死ぬ、早く帰りたいたいわボケ!)』
そう、朝の10時半に来て、雨の中二時間半も突っ立ってました。
このごろの体調不良(のつもり)もあって気分最悪のMゴメさん
もう卒業式なんてどうでもいい感じが顔によくでています!(ォィ
サークルの先輩方ともだいたい会えて色紙とか花束とか渡したんですけど
なかなか最後の一人と会えず…
卒業式も一段落して会場の人もまばらになってきてもいっこうに現れません。
夢子『サングラス山田さんどうしたんだろうねぇ?そうだ電話かけてみよっか!』
カール栃木先輩『もしもし〜?山田さんどうしたんっすか〜??
え?卒業式なんて知らない?はぁ?来てないの??』
別の先輩『死ね、山田。』
まったくだクソサングラスヤロウヽ(´ー`)ノ
おいら、集合時間に遅刻しそうになったからものすげー急いで自転車こいだんだ。
途中でおばあちゃんをひきそうになったり、車に追突しそうになったり、
踏切で挟まれそうになったりしながらもんのすげーがんばったんだ。。。。。
ぶあぁぁぁ〜〜〜〜〜ン・゚・(ノД`;)・゚・
そして私のご機嫌斜めは周囲にもなんとなく伝わっていたらしく、
帰った後に「体調大丈夫?」とのメールが何通かきてまったん…
実は腰痛と生理痛だったなんてかっちょ悪くて誰にも言えなかッタンダヽ(´ー`)ノ
しかもちょっと寝たらケロっと治ったんのん(〃▽〃)ぐへへへへへへへへへ(シネ
せっかくの卒業式、
ゴキゲンナナメ顔をモロに出してしまって先輩方や他のメンバーには申し訳なかったです。
反省……(‖´Д`)。。。。
それにしても…サングラス山田さんのボケェェェェ
3月16日/最近のこと
ハァ〜ィ!みなさんお便器ですかー!自己マンたっぷりの管理人Mゴメですうんこ。
忙しい忙しいとやたら大げさに騒ぎまくってましたが、
無事ヒマになりましたアリガトウサンキュー。
ぼけっとしてたらあっという間に春ですねぇ。
あまりにも気持ちのいいお天気なので3時間以上も散歩してしまいました!
もう、感動のあまり涙と鼻水とくしゃみで顔がぐじゃぐじゃですよヽ(´ー`)ノ
なんなんだよ花粉40倍ってオラを殺すかよコノヤロヽ(´ー`)ノ
大学の有志展も無事出して、今展示中ですねぇ。
企画、運営のすべてを一人でこなしたボンちゃん本当にお疲れさまさま!
最近は〜ほぼ一日置きにバイトが入ってます。
ジョナサンが辞めてからガヤさんがジョナサンの分まで死にものぐるいで働いています。
店長もっと手伝ってあげなよ…(涙)
そんなこったで調理場は人手不足、バイトもパン作りのお手伝いをやる事が多くなったのですが…
ガヤさん『Mゴメちゃん!小麦粉入れ終わったらストップウォッチ2分かけて!』
Mゴメ『はぁ〜い、あ、ストップウォッチどれですか…』
ガヤさん『これだよこれ!そこにあるだろ!!(少し怒り気味)』
Mゴメ『あ〜はいはい、あれ?どうやるのこれ?』
ピピピピピピピピピピピー!!!!
Mゴメ『うわっこれ二分じゃなくて二秒だ…』
ガヤさん『ストップウォッチもかけられねーのかよっ!!!!!!(マジ切れ)』
使えないやつが一人職場にいると本当に大変ですよねっ!
3月16日/これからのこと
大学卒業したら(できたら)、宮城の実家に戻ってみようかなとちょっと最近思ってます
いやぁ〜別に実家に戻りたいわけでもなんでもないってか一人暮らしは続けたいんだけど〜
最近オトンが気の毒でねぇ…
この前、春休みは4月になってから戻るよって電話したときも
『早く戻っておいでよ…』って訴えられたもんで…っっけ、知るかそんなもん( ̄^ ̄)
…なんだけど、オトンの愚痴聞いてあげられるのも私だけだし、
実家が大変な時だからこそお手伝いしなきゃよねぇってゆう変な責任感が日に日に出てきましたが
ぶっちゃけ自分を犠牲してまでやる気があるのかどうかと聞かれるとまったくないですヽ(´ー`)ノ
こう、キモチワルイ親孝行な気持ちがでてくるのも離れて暮らしてるからだろうし
実際実家に戻るとおいら一か月も持ちませんがな…
気まぐれで滅多な事言うもんじゃないぜよ…ヽ(´ー`)ノ
まぁ、あと二年後(三年後?)の話なのであんまり深く考えないようにしよう。
3月3日/三代目の三郎
お猿のチビ次郎がただの次郎になりましたね、反省のポーズもきまってたいしたもんだ。
反省もできないオラはもしかして猿以下ですか?(汗)
まあ、いいんだけど。(何)
いや、あのね、また携帯が壊れたのよ。
通話ができへんねん、
私は話し相手の声が聞こえてるんだけど、相手は私の声が聞こえてない模様。
『もしもし?Mゴメちゃん?きこえる??』
『ザーザー(はいは〜い!)ザザザザザー(聞こえてますよ〜!)』
『もしもし?もしもし?雑音ばっかりで聞こえないよ!!
(どこの星と交信してんのよ!!)』
ってな感じだったんですよ、もう困っちゃう。
しかもこの携帯さ、前にも壊れて取り替えてもらってたのですよ。
だから今までのは二代目。
しかもドコ○ショップに行ったら二代目も再起不能みたいやった
ってか携帯デンワって修理みたいな行為をしてもらえないのね。
また同じやつに取り替えてもらったぜ、またもやタダで
だから、今手もとにあるやつは三代(台)目ってことねん。
『お客さまの携帯電話は目立った外傷がないようですので
こちらの責任ということになりますから無償で取りかえさせていただきます。』
『そうなんですか、ありがとうございます〜(^^;)』
そういえばこの前思いっきり落としたんだけど目立った外傷にならなくて本当によかったわ!
買ってから二年以上たつのに、どんどんピカピカになっていく私の携帯電話。
機種変更できないやんけ……
そうだ、そろそろ見飽きたから君に名前を付けてやろう。
三代目だから三郎だ、歌手の大御所みたいだべ?三ちゃんって呼んでやる。
そういえば友達のお父さんにめんどくさいからって三男(みつお)って名前つけられてた人いたわね…
私もめんどくさいです…
どうでもいいけど最近のマイ・ブームは手相です(しつこいわ)
最大の関心事はついに三本目の生命線(?)が生えてきたことです。
おれっち細木数子になれるかもだよね。
3月3日/ひなまちゅり
いつの時代の言葉か分からない題名でごめんちょっ( >3<)-☆
ゲホッ、グホッ。
今日は桜餅とかひなあられ食べたりちらし寿司食べたりするひな祭りの日ですよね。
えぇ、そりゃMゴメさんの頭の中食べ物だらけですよ、そろそろデ○ですから!!!!(涙)
さあみんなもMゴメと抹茶パフェを作ろうゼ♪
まず、適当な容器を用意する。
適当とは適量とか適材とかそういう意味の適当じゃないですよ、
んなもん適当でいいだろバッキャローヽ(`口´)ノ、の適当です。
Mゴメさんの家にはそれっぽい容器がなかったので適当にそこら辺に転がっていたコップを用意しました。
みなさん、ここで適当の使い方を間違わないように!!
次にコップにコーンフレーク、小豆、抹茶アイス、きなこ餅、生クリーム、
といった具を入れていきま〜す(パフェなら男らしくぶち込め!)
いんやぁぁ〜〜〜〜、
なかなか美味しそうですわぁ、これこそ乙女の憧れやわぁ(* ̄∇ ̄*)
……んとね、透けて中身が見えた方がきれいかなって思ってコップにしたんだけど
あきらかに間違えてました。
半分溶けた抹茶アイス、茶色い小豆、ふやけたフレークが織り成す不思議な色のハーモニー。
まるでエイリアンの内臓のようです。
マジ、マジ、マジでチョーヤバイってこれ…il||li _| ̄|○ il||li
でもまだこいつらは食べれるからマシ。
もっとヤバいのは上層部。
きなこ餅と生クリーム、だってこいつらモドキだもん………
本物のきなこ餅は高いので、豆腐とかたくり粉と小麦粉で作りました。
詳しい作り方は昨日オンエアした伊藤家の食卓でどうぞ。
磯野貴理子『ほらぁ〜〜〜豆腐とかたくり粉でお餅になったでしょでしょ!?
豆腐の味はする?する!?』
梨花『(豆腐の味)シナァ〜〜〜〜イ!!!(驚)』
Mゴメ『思いっきり豆腐の味や貴理子のボケガァアアァァァァアア!!!!!』
これきっかけにMゴメ家の食卓なんてどうかね、納豆料理ばっかになるかな、ステキ♪
いやね、なんか豆腐だった、食感はモチっていえばモチだけどさ。
想像してみてよ、抹茶パフェに絹ごし豆腐がのってるんだぜぇぇぇぇぇぇえええ!!!
もっとすごいのは生クリームだね、ってゆうかクリームって呼んじゃイケナイ物体。
パフェにかかせないのが生クリーム。
でもドケチな俺はこう思ったんだ。
卵白でもメレンゲってつくれるよね!!
わしは生クリームになる予定の卵白を泡立てた。
手動の泡立て器でひたすら泡立てた。
あまりに泡立てまくったもんでついに腕が天ぷら様になってしまつた。
ぐあぁぁああああああああああ
めんどくせぇぇえっぇぇぇぇぇえ
(´-`).。oO(う〜ん…なかなかメレンゲ状にならないなぁ。)
(*´-`).。oO(電子レンジてチン♪したらメレンゲにならないかな?)
みてください!この天才的な発想の転換!!
なんかすごい物体になりましたよ。
元々生クリームにしようと思って作ってたんだから、当然砂糖も入ってるわけで。
それで中途半端なメレンゲにした後に無駄に加熱したわけで。
しかも心なしか少し黒ずんでいた気がするのは……気のせいだコノヤロウ。
なんちうか、ふわふわしててあまいんだけど、卵臭いっちゅうねん………(ノ∀`;)アチャ-!
でも、ほらもったいないからアレもコレも全部パフェらしきものにぶち込んでやったよ。
見た目はアレだけど、味はまあまあいけるんじゃないかな♪
全部アイスと小豆がカバーしてくれたってゆうかそれの味しかしなっ…ぐほっ。
ずっと食べてるとたまに卵の生臭さが混じるのがワイルドな魅力かな♪
P.S
ネタ的には写真も撮っておきたかったけど、
コップからドブ色の汁が垂れてきたのでそんな余裕がありませんでした。