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No.620 櫻満開 ('05.4.16)
 4月に入り,松本地方も一気に陽気につつまれるようになり,ついに桜が満開となりました。そこで4/16(土)に家族全員で松本城まで花見に散策しに行ってきました。
 今年の桜は色が綺麗なほうだと思います。ほぼ満開でほとんど散って無い頃合に行くことができ,ほんとに気分が良くなりました。この桜もあと一週間程度でしょうか。日曜日も桜を楽しんできたいと思います。
No.619 身の回りもろもろ ('05.4.16)
 ここにきていろいろな出来事が盛りだくさん。
 まず仕事。これまで私はICの設計開発をしてきたのですが,その中でも“機種担当”と呼ばれる,製品のゆりかごから墓場まで担当する役目をしてきました。しかし次男の病気の為,時間が不規則で顧客べったりの時間の読めない仕事を担当するのは無理ということで上司にお願いし,これまでの10年間担当してきた仕事を外してもらいました。そこで新たな仕事はというと,マーケティング。これまでこのマーケティング機能が弱いのがうちの部門の大欠点だったのですが,ここを新しく担当する人間を置くことになり,私もその一人になったというところです。対顧客の直接的な仕事はないのですが,部門業績やこの先の展開を考えると責任は重いと言え,果たして仕事が楽になったのか,厳しくなったのか,判断のつかないところです。ひょっとしてヤブヘビだったか?(笑)
 さて長男。小学校の集団登下校の期間も終わり,単独での登下校が始まりました。登校時は近所のお兄ちゃんお姉ちゃんと一緒に通ってますが,下校時は同学年がいない為,全くの一人での帰宅。先日初めて一人でただいま〜と言って無事帰ってきたのを見て,家内がいたく感激していました。確かにこんな姿は想像できなかったですからね。毎日楽しく通ってる姿を見ると,なにやら新鮮です。
 んで次男。なぜか調子が良い状態でここまで来ています。2月以来,今日の時点まで2ヵ月半の間,入院したのはたったの4日! これは去年までとは全然違う快調さです。最近体重も増え,体力もついてきて良い方向に転がっているようです。このままの調子を維持してくれればいいのですが。
 最後に実家の父上。大腸がんの手術から丸一年経ちましたが,ここしばらく腹痛と発熱が続いており心配いたのですが,昨日痛みがひどくなり耐え切れずに病院を訪れた結果,入院することに。とりあえず点滴処置をして痛みが消えたようですが,ほんとがんと闘う中にはいろいろな出来事があるな,と思った次第です。なかなかうまくはいきませんね。でも入院したついでに体調を整えてから出てきて欲しいと思います。

No.618 ゴールド免許 ('05.4.16)
 誕生日からあと2日で1ヶ月経ってしまう,というギリギリな日に運転免許証の更新をしてきました。今回は無事故無違反だったので,めでたくゴールド免許と相成りました。ちなみに厳密には無事故無違反ではなく,無事故無“検挙”だったと思いますが・・・(笑)
 それにしても免許証の顔写真,どうにかならないでしょうかね?どんどんどんどん肥えて丸顔になっていくような・・・。さらにオヤジ化も進行中,って感じ。ゴールドで次回更新は5年後なので,それまでこの写真と付き合っていかねばなりません。はぁ〜,とため息が出るばかりです。ま,自業自得なのですがね。(^^;
No.617 JRコンテナ ('05.4.16)
 先日我が家のあるアパートの駐車場にJRのコンテナを積んだトラックがやってきてびっくり。息子も興奮。(笑) アパートの単身者が引っ越すのにコンテナを使ったようでして,宅配業者や引越し専業業者全盛のこの時代,珍しい光景です。
 ちなみにJRコンテナは意外に安く,最近引越しで人気があるとの話もあります。鉄道貨物復権となればいいのですが・・・。
No.616 調乳用純水 ('05.4.16)
 今の時代は凄いですね。普通のスーパーでも“純水”が気軽に手に入るんですから。見てください,この写真。純水,それも赤ちゃん用の調乳用です。それも低価格なんですから実に素晴らしいです。しかしこんなのでミルクを作られたんじゃ赤ちゃんも不味くて仕方ないことでしょう。かわいそうです・・・。

 とここまで読んできて,この皮肉の意味がわからない方。勉強しなおしましょう。(笑) 純水ってのはその名の通り,「純な水」(pure water)な訳で,不純物を一切含まない水です。工業的には使いますが,飲用には全然向いてません。第一,水の美味しさはミネラルなどの不純物の割合で決まる訳ですから。こんな基本的な用語が大間違いで使われてしまっていては・・・困ったものです。

No.615 入学式 ('05.4.8)
 4月5日に長男の小学校の入学式がありました。次男はレスパイトで病院に預け,夫婦揃って参加。学校へ行くとクラスの発表。一年生は三学級計99名の新入学児でした。入学式は幼稚園時代と異なり,子供達も緊張していたのか,かなり落ち着いた感じで進行していました。ただ校長等の挨拶で,この学校は楽しいだの優しい先生がいるだのと,ちょっと軟弱なんじゃないか?と思うようなコメントも多々あり。これからの厳しい競争時代,頑張るとか努力することをきちんと言うのも教育なんじゃないでしょうかね?なにはともあれ義務教育開始です。彼の人生はこれで決まりますので,父親として今後,見守るんじゃなく,積極的に関わっていきたいと思います。
 ちなみに担任は新規採用の若い女性の先生。オヤジな私としては,なかなかいいです。(爆) なお自己紹介で大学時代は埼玉にいたとのことで・・・ まさかうちら夫婦の後輩なんてことはないだろうな?(^^;
No.614 ゴロンとシート ('05.3.26)
 今日より北海道帰省中。往路には3/25から復活した寝台特急「あけぼの」に乗車しました。今回は旅費を安く上げたいので“ゴロンとシート”を初めて利用しました。これはB寝台車からリネン類を省略したもので,指定席特急券のみで乗車できるという優れもの。10両編成中,2両連結されていますが,うち1両は女性専用車なので実質一両相当。普段は競争率が高いようですが,復活初日に運良く下段を確保できました。
 さて乗り心地ですが,枕も毛布もないので正直ある程度準備しておかなければ大変かな?と思いました。今回は上着を枕代わりにし,その上に着ていたロングコートを毛布代わりに使ったのでちょうど良い具合に寝ることができましたが,これらが無ければ寒かったことでしょう。ま,座席夜行に比べたら全然マシなんですけどね(笑)
 きちんと横になれるし,ある程度の準備さえしておけばコストパフォーマンスはピカイチですので,これからも利用する機会があれば是非,と思いました。

No.613 発行できない周遊きっぷ ('05.3.25)
 この週末,北海道の実家にちょっと帰ろうと計画しているのですが,今回の帰省では周遊きっぷを使うことにし,出発前日に松本駅に切符を買いに行きました。今や絶滅寸前の周遊きっぷ,駅員が発行に慣れてないだろうと読んで,あまり特急列車のない時間帯を狙って行ってみたのですが・・・
 困ったことに,とにかく発券できないんです。窓口のおじちゃん,マルスを叩くんだけどエラーが出るってのたまって先に進まず。なぜか札幌・道南ゾーン券がおかしい,指令に問い合わせしなきゃ,なんて言いだす始末。結局駅員二人がかりでどうにか解決してもらえまして,無事発券してもらうことができました。ちなみに周遊きっぷのマルスの口座がおかしいんじゃなくて,単純に操作方法が間違っているだけだったみたいです。この発券に掛かった時間,なんと30分。駅窓口が3個しかないところ,1個をずーっと占領していた訳ですから,私も気が気じゃありませんでした。(^^;
 ちなみに松本駅みどりの窓口のマルスはMEM型と呼ばれるもので,液晶タッチパネルに表示画面を統合した端末なのですが,この液晶が見辛いんです。(液晶の視野角が超狭いようです) 旧型マルスではこちらから駅員の操作の様子も,画面表示も見ることができ,ある程度こちらから指摘することができたのですが,このマルスでは不可能。そんな訳でひたすら耐えまくるしかありませんでした。
 なお今回周遊きっぷの復路は飛行機にしたのですが,チケットレス発券だったので航空券を提示しなかったものの,搭乗日と便名,区間を言えばそれでOKでした。この辺りは弾力的な運用がなされているようです。


No.612 大渋滞 ('05.3.21)
 次男の調子が戻ったので,3月の三連休は千葉大網の家内の実家へ帰省しました。その往路,首都高に入ってから大渋滞に巻き込まれてしまいました。最初はどこぞかで事故があったようで,事故渋滞の表示でしたが,そのうち見物渋滞の表示が・・・。見物渋滞って何だ?と思いつつ長時間我慢しながら車をノロノロ進めていくと,首都高新宿線の外苑付近で,対向車線に大型トラックが横転しているのを発見。どうやら反対車線で起こったこの事故の見物渋滞だったようです。
 それにしてもこの事故,かなり大規模で,後ほど聴いたラジオでは通行止めになった様子。事故現場より手前はびっちり車が止まり,車外に人が出ているくらいでしたから,まったく動かない状態だったのでしょう。ほんと反対車線でよかったです。
 とは言っても,こちらもあちらこちらで渋滞にハマり,結局松本から千葉大網まで8時間も掛かりました。ほんと疲れ果てました。所要時間だけを考えると,千葉なんかより北海道のほうが全然近いのですから,なにか釈然としないものがあります。(笑)

No.611 重身病棟 ('05.3.21)
 前回軽い肺炎で入院した次男でしたが,予想外に順調で2泊3日で無事退院することができました。そんな訳で長男の卒園式に我々夫婦で参加する為に,次男をレスパイト制度で中信松本病院へ1泊2日のショートステイさせることになりました。普段ショートステイするのは病気による入院時と同じ病棟の他,同じ院内にある重度身体障害者病棟の二箇所あり,今回は重身病棟のほうにお預かりとなりました。
 今回初めて私も迎えに同行し,初めて重身病棟に入ったのですが・・・正直ちょっと参りました。なにに参ったかというと,それは病棟内にこもる臭いです。まさに異臭漂う,という感じ。初めて立ち入る人であれば我慢するのも大変な人も多いことでしょう。
 さてこの臭いの正体,おそらくオムツや薬品の臭いが混じったものと推測されます。自分で排泄できない人が多く,さらに大人ですのでその臭いたるや強烈です。さらに病院ですから点滴等の薬剤もあり,病院独特な臭いも元々ありますので,これらが混ざると異臭と化してしまうのでしょう。それに冬場ですから換気も容易じゃなく,どうしても病棟内に臭いがこもってしまうようです。
 中にいる人たちも,そこで働く医師や看護師や職員も,まぁある程度慣れているとは言え,我慢しているはずです。いくらきれいに掃除された病棟でも,これは大きな課題でしょう。おそらく臭いの問題を抱える重身病棟や老人施設は全国たくさんあるかと思います。脱臭換気を容易に解決できるなんらかの方法が開発されることを願うばかりです。

No.610 卒園式 ('05.3.21)
 この度,長男が幼稚園の卒園を迎え,3月15日に両親揃って卒園式に出席しました。入園以来二年,随分と成長しましたが,一番の収穫はやはり集団生活を覚えたことだと思います。子供が少ないこのご時世,近所に全然子供がいないので,幼稚園は友達を作る上で本当に大事な場でした。
 また我が家の場合は長男の幼稚園入園とほぼ同時期に次男の病気発覚となった為,幼稚園生活はまた我が家の闘病生活とも重なってしまいました。その中で同級生のお母さん達の協力に助けられたことも多々あり,本当に感謝するばかりです。
 妙に親の参加する行事が多かった幼稚園ではありましたが,我が家にはちょうどよい刺激になっていたし,親交を深めるには良かったかも,とも思います。なにはともあれ本当にお世話になりました。
 ちなみにほとんどが三年保育の中,我が家は二年保育でしたが,特に違和感もなく,何の差もなく幼稚園生活を送ることができました。幼稚園程度の子供達の中で,新しく来た子供に対しては特になんのこだわりもないようですし,二年だろうが三年だろうが人格形成にはまったく差がなさそうです。
・・・以上,二年保育と三年保育で悩める親御さんにアドバイスでした。(笑)

No.609 入院(その25) ('05.3.8)
 残念ながらとうとう記録が途絶えてしまいました・・・。次男が昨日午後から体調を崩し喘息気味。夜は自宅で処置しどうにか持ちこたえましたが,今日県立こども病院で受診の結果,細菌性肺炎と喘息で入院となりました。長男が先週末風邪で熱を出していたので,おそらくそれがうつったのであろう,との予想。それほど重症と言うわけではないので入院期間は一週間が目処ととのことですが,まぁこればっかりはどう転ぶかわかりません。でも本人の元気さの感覚としてさほど長期入院にはならないような気がします。
 今回入院とはなってしまいましたが,この間兄のインフルエンザ騒ぎも乗り越え,また一晩くらいは自宅でも持ちこたえられるようになったりと,随分と体力的に進歩しているなぁ,と実感しています。ゆっくりでも確実に強くはなっているので,今後に期待です。

No.608 ふたごのたまご ('05.3.8)
 今晩の夕食,すきやきだったのですが,長男のたまごを割ったところ,なんとふたご。おぉ〜,こりゃすごい,と家内が写真を撮りました。そして私も食べようとたまごを割ったら・・・なんとこちらもふたご。いやはや,びっくりです。二つもふたごが出てくるとは恐れ入りました。ちなみに私のふたごのたまごも並べて写真を撮ろうと思ったら,既に息子はたまごを溶いた後でした・・・(笑)

No.607 散髪 ('05.3.7)
 久々に髪の毛を切りました。前回切ったのは確か9月末か10月頭・・・かれこれ5ヶ月ぶりです。前髪は鼻の下まで届くわ,耳は大半は隠れるわ,最近本当にうっとうしくてたまらなく,さすがに我慢できずに切りました。学生時代にも最長5ヶ月間髪の毛を切らないってことはありましたが,社会人10年間でここまで切らなかったのは初めて。最近面倒臭がりに磨きが掛かってきたようです。(^^;
 ちなみに行きつけの床屋では,切り甲斐があって気持ちよい,とは言われました。(笑)

No.606 3月の雪 ('05.3.7)
 3月になったというのに,またまた雪が降りました。今年は比較的暖冬で積雪は少なかったものの,雪の降る回数は多かったように感じます。
 今回は雪は降ったものの,かなり湿った感じで,溶けるのも早かったです。春はもうすぐそこまで来ているようです。はやく暖かくならないかな?^^

No.605 絶好調? ('05.3.2)
 びっくりすることになんか次男が妙に体調いいんです。正直逆に恐ろしいくらいです。前回の退院が1月27日なので,丸々一ヶ月は入院せずに済みました。その間,親や兄が風邪をひいたりしたのにも関わらず,特に大きく調子を崩すこともありませんでした。最初はせめて誕生日までは家で過ごせるようにしようね,と言っていたのに,目標は大幅に超えて現在に至っています。調子がいいので先日,ツベルクリン反応・BCGも受けることができました。
 相変わらず咽喉のゴロゴロ音は激しいのですが,肺の雑音がかなり消えたようで,それが一番の快調の原因のようです。今使っている抗生剤の効きが良いのかもしれません。一日でも長く入院せずに過ごせるのが我々両親の願いです。
 ・・・な〜んて書いた途端調子崩すのがこの子なんだよなぁ・・・(笑) 果たしてどうなるのか?

No.604 学習机 ('05.3.2)
 長男の学習机がこの度,我が家に搬入されました。設置場所はこれまで私専用の部屋。とまぁそんな訳でこれから共用部屋となります。これまでで〜んと構えていたパソコンラックの置き場に立派な学習机が居座るようになり,パソコンのほうは現在学習机の右隣に場所を移しています。
 ちなみに写真は机搬入直後の様子でして,実際には今は物が埋まるかなり窮屈な部屋になっています。(笑)
 机が来た日から長男は暇を見ては机に座ってばかり。よほど嬉しかったのでしょう。かなりやる気になっているようなので,そのままの気持ちでいてくれるといいのですが。ちなみに机のほうは当分はほとんど勉強机としての機能よりは父親の仕事机になるかと思います(笑)
No.603 生ける化石 ('05.2.26)
 長野市城山にある長野市少年科学センターというところに遊びに行った時のこと。中にプログラムをしてみよう,というコーナーがあり,事前に用意されているプログラムを自分で打ち込んで動作させる,というものがあったのですが,そこに並んでいたパソコンを見て目が点・・・
 なんとそこに並んでいたのはNECのPC-8801シリーズ・・・うわっ,現役で動いてるよ,これっ! 64bit CPU & Windows XPのこのご時世に 8bit CPUでN-88 BASICが動いているのはどう見ても驚異的。昔懐かしくいじり倒してしまいました。それにしてもBASICを使ったのは15年ぶりかと・・・結構忘れていましたが,でも使っていない割に結構覚えているな,と思いました。身体のどこかにBASICを使った頃の記憶が残っているようです。(笑)
 で,PC-8801で驚くだけで終わるかと思ったら,甘い!(爆) なんとなんとPC-6001 markII SRまでおりました。これには完璧脱帽です。ちょうど今から20年前,私が中学生の頃,友人がこれを買ってもらったと大喜びで,私も結構頻繁に遊びに行った懐かしの名機です。・・・って20年前ですよ!なま物のパソコンが20年も生き続けているんですよ!それも科学センターですから,ほぼ毎日稼動しているんですよ,20年もの間!実に素晴らしい。
 それにしても修理とかってどうしているのかな?と,ふと疑問に思ったりもし・・・。今後も元気に稼動していて欲しいものです。

No.602 長野一泊旅行 ('05.2.26)
 最近次男の調子がすこぶる良いので,2月19日当日,急に出掛けることを思い立ち,JTBの予約サイトで温泉宿を予約,長野市松代に一泊してきました。家族での泊りがけの旅行は実に一年近くぶりでした。かな〜りお高い値段ではありましたが,夕飯は高級和食でなかなかに美味でした。部屋もゆったりでのんびりでき,満足の高いものでした。
 翌日は11時前にチェックアウトし,折角なので長野市内を巡りました。おやきを買って昼食にし,長野市城山の長野市少年科学センター,城山動物園を見学。のんびり休日を楽しむことができました。

No.601 「もうすぐ一年生」 ('05.2.17)
 長野県の地元紙,信濃毎日新聞に公告と一緒についてくる松本平タウン情報というタブロイド判があるのですが,この時期は松本近郊の幼稚園,保育園の年長が取り上げられています。この度,うちの息子の通う幼稚園も掲載され,うちの長男もしっかり載っていました。青い園服で坊主頭,なぜか神妙な顔をしています。(笑) 良い記念になります。この企画に感謝。


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