2006年07月30日 |
もはや死語であろうエンコ。
なぜか茨城ではよく耳にします。
そんな茨城は今日、梅雨明け。
すごいです、晴れているのに涼しいといっていた部長の言葉がやっとわかりました。
(梅雨中の雨降っているのに暑いって情報はなかっただけに)
そんな晴天の中、久しぶりのアーチェリーの練習。
強風につき、当たらず。
その後、バイクで近所をぶらぶら。
で、このバイクが最近の流行を敏感に感じ取ったのかどうか知りませんが、やたらと自動的にアイドリングストップするようになりました。
信号待ちでニュートラルにした2,3秒後、「ぷすん」。
エンジンストール。
下り坂で、燃料節約のためクラッチ切って2,3秒後、「ぷすん」。
エンジンストール。
エンストした直後に青信号になったり、エンジンブレーキ使おうとしてクラッチつないだりしたとき、かなり焦ります。
(エンストしたまま走っているときにクラッチをつなぐと、思いっきりエンジンブレーキがかかります)
ですが、この現象のおかげか、最近、燃費がいいです。
普通に24km/h。
たまに25km/h代に入ります。
以前は22km/hくらいだったのに。
運転手に優しくないけれど、地球には優しい。
…まぁ、9月の車検のときには直してもらえるでしょう。
ちなみにエンコとはエンジン故障の略です。
(別の説もあるようですが、ようするに車が走らなくなる故障のことです)
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