2012年12月24日 |
寮で夕ご飯を食べていたら、一人また一人と寮生が集まってきて、みんなでわいわいと夕ご飯を食べていました。
まぁ、はた目から見たらさびしい独身男の集団に見えることでしょう。
でも、声を大にして言いたい。
なぜキリストの誕生日が愛に満ちた日と言えるのか、と。
世界の歴史を見よ。
キリスト教が何人の人をあやめてきたのかを。
いくつの戦争を引き起こしてきたのかを。
そんな罪深いキリストの生誕を祝う気になる方が、おかしいのだ。
キリストの生誕を祝うなら、争え!
それがキリストの喜ぶ祝い方である。
…なんてことを以前、宗教の勧誘者に尋ねたら明確な答えを出してくれなかったことを毎年この時期に思い出します。
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