It is time......... to say good-bye


いまこそ だびだちのじき  ですよね

 

引退しようと思う。

 

 

今更かよ!!と言われればそれまでだが、もういい加減にせねばならんでしょう。
いろいろあった。
つぅわけで、最初で最後の徒然日記は色々振り返ってみたりする。
つまんないけど。
どーせ自己満だから。
さて、私が「リネージュ」に出会ったのは高2の夏だったんです。8月だったかな?
  ある日うちの姉が久々に本家に帰ってきたとき、「なんか街でくばってたからあげるー」ともらったCD−ROMがリネのエピソード10だったんだな。説明書読んでなんかすげーなー と思ってアカウントとってみた。 んでとったのが「○○○tetsu」でした。  あはははははは。
  手始めに適当に作った女エルフの名前は「Miu777」。なんだぃMiuって つう感じが否めない。で777ってまた適当な番号ですね、っていう。頭に白い名前がついた自分が動かしてると思われるエルフ? もちマザーツリーが最初でした。  あの森は初心者が歩くには危なすぎる。何度迷ったか!!!そして何度イノシシに殺されたか!!んで左行き過ぎて何度オークにつけられたことか!!何度キノコに!!何度・・・・   (つづく)   いろいろ拾ったり、エントに話しかけたはいいがどうしたらいいかわからなかったり、PKされたり、とにかくわからないなら当然の珍事件オンパレード。

じゃあ私がここまできたのはなんでかっていうと。


犬が欲しかったんだな。



  んでなんか知らん間に飛んでいたと思われるHVでお犬様を売っている方がいらっしゃいました。「い・・・いぬ・・・  (ジュルリ)」と思う私はその世界で初めて発言した。「あの犬ってどうやって飼うんですか」 と。 その人は骨に変身してて話しかけるのも相当ビビってたんだが、いろいろ親切に教えてくれました。犬のアミュもくれたりして・・・・ あん時ゃー「なんてこのひとはやさしいひとなんだろう(┯_┯) 」って思ったね。あの恩はいつまでも忘れられません。


  そこでそのお方は、どうもこいつは相当初心者らしいと気づいたのか、通りすがりのクランに「この子入れてあげていただけませんか?」と聞いて「いいですよ」と快い返事を返した姫様が、今のクランの姫でございます。絶対覚えてないと思う(笑
  クランに入った私は、ゲームに戸惑いつつも、クラン員の優しさに甘えながら、「リネの楽しさ」を覚えていったのでした。あのクランに入っていなかったら、リネなんて即行やめていたはず。それがいいことなのか、悪いことなのか、未だにわかんないんだけどね・・・


  私のリネといえば、いつもレベル上げを完全に無視した放浪でした。歩き回ったり、犬を連れたり、変身したりと、目的を失ってる。あるときはイベントに燃え上がり(いつも全然ダメなんだけど)、あるときは叫び、またあるときは朝までリネったこともあった。そして何度も死んで、いっぱいレベル下がってました。でも全然構わなかった!それだけリネを楽しんでたんです。なんといってもこれは、クランのおかげですねぇ・・・・  長年初心者やってきたんすけど。

正直 びびりまくりです


  やっぱり世の中ぎぶ&ていく!!!てなわけで、今まで助けてもらってきた分、おかえしもしてまいりました。道に迷った人の保護、初心者さんの手助け、お犬プレゼントなど、私にやられると逆にやばいだろっていうの、いっぱいしてきましたよ(笑) でもこれは「なんとかの商人」ってやつで、助けてもらった分、誰かを助けてあげるんです。別にその人に返さなくても、いつかまわりめぐってくるんです、えぇ。キリスト教ざますよ。 日常でもいえることですょ



  今までで覚えてる一番楽しかったことは、・・・に、肉同盟?あれ?なんだっけ?違うな、チーム・アマンダかな?(笑) ある日何気なくたまった人々で結成された・・・・    あれは、なんなんだろう・・・   暴露協会?  きっかけはすんげー遅くまでやってたとき、所謂廃人でございます。なんかよくわからんけど楽しかったなぁ。
  あとリアル友とリネったことだねー。ネットカフェに赴いて、よく長時間もやったもんです。金がガンガンなくなった。あと洗脳もよくやりました。

↑既に懐かしいアフォSS








今日はここまで、そのうち完成させますよ