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“心の荒野” ブライアンは、 いつかの時のように 空に憧れを抱く。 そして今度は、 木から飛び降りるのではなく 飛行機を作る事を思いつく。 しかし、 ミケーラは、ケガをとても心配する。 一方、サリーの方は 政府のインディアンの扱い方に、 自分の出来る事がなく、 またその事に耳を貸さない政府に 悩み、 管理官の辞任を決意する。 しかし、ヘイズンのところへ行く途中 ローレンから、シャイアンの土地が 売りに出されている事を聞く。 ローレンは 土地の下見に来ている所だった。 ローレンは、町に帰ろうとするのだが、 馬車の車輪が壊れ、骨折してしまう。 町よりも近いと言う事もあり、 2人はヘイズンの所へ・・・ ローレンは、 シャイアンの墓に 家を建ててる人を見て怒るのだが、 サリーは、別人だった・・・ ヘイズンの所へ行く途中、 色んな困難に遭うのだが、 2人は乗り越え、 サリーの気持ちも変わっていった。 そして、サリーは辞表を出すのを止めた。 2人が町に戻ると、 ブライアンが飛行機を完成し、 飛ぼうとしているところだった。 (昔やってた鳥人間コンテストみたいな感じ) 結果は、 見事!干草に墜落でした。 “惨劇の地・後” 軍隊達の惨殺から、 生き残っていたのは、 ブライアンの友達の ノーハームが、 自分の命と引き換えに 守ったのは小さな命(赤ちゃん)だった。 その惨劇を、目の当たりにした ミケーラは、 ものすごく落ち込む・・・ クラウドダンシングは、 そんなミケーラを心配して 身の危険もかえりみず、 戻ってくる。 そして、 平常心を装い、精神的にも、 ギリギリの所にいる、 ミケーラを救う。 最後は、 惨劇の事は、一言も話さない ミケーラだったのだが、 ドロシーの所へ 惨劇の事や、平和を愛する、 シャイアン族の事を、話しに行った。 P.S. スノーバードが クラウドダンシングに抱かれ 永遠に覚めない眠りについていく 場面があったのだが、 何とも言えないモノがあった・・・ 赤ちゃんは、 他の所に住んでいるシャイアン族の所へ クラウドダンシングが連れて行きました。 “惨劇の地・前” ドックソルジャー達の 度重なる鉄道の襲撃によって、 カスター将軍が、 町に現れてしまう。 政府からの食料の供給が来なく、 サリー達で 食料を調達していると 言う事を知ったこともあり。 クラウドダンシングは、 ドックソルジャーと行動する事になる。 カスターが来た事と、 クラウドダンシングの事や、 ドックソルジャー達の活発化のため、 スノーバード達(シャイアン族)を、 南砦に向かわせる。 スノーバード達の身に、 危険がある事を知った、 ミケーラは、 サリー・クラウドダンシングの三人で、 危険を知らすために、跡を追う。 追いついたのだが、 時すでに遅く・・・ 軍隊達に、 惨殺されてしまっていた・・・ 続く “小娘の無法者” (10/26放送) コリーンが乗馬に手こずっている時、 酒場に強盗が押し入る。 そして、ハンクは、 強盗の1人を撃つ。 なんと!14歳の少女だった。 (名前は、ベルと言い、男口調の荒くれ者) 怪我のこともあり、ミケーラは ベルを預かる事になる。 : ミケーラ一家の愛を知りベルの心は、 だんだんと改心AND開いていく。 そして、ベルはコリーンに乗馬を教える。 この事が後で役に立つことに・・・ : 残りの2人の強盗がベルを連れ戻しに来る。 2人はブライアンを人質にし隠れ家へ戻る。 要求は助けたいなら、 ベルを1人で来させろと言う事だった。 コリーンは、 その事を留置所に入れられたベルに話す。 ベルは自分の馬を貸し ブライアンに手を出させないようにと、 言うように指示する。 それと、信じるように 暗号のような物も教える。 : 結果、救出に成功する。 そこへ、心配し脱出したベルと、 ミケーラ、サリー、マシューが来る。 町の人たちが(追っ手)遠くの方に見え出す、 ベルは改心を約束し、 ミケーラ達は、見逃す事を約束する。 町の人たちは、跡を追っていく・・・ 場面は変わり、 ミケーラ達の昼食の場面へ。 ベルの話しをしていると、 そこへ、電報をもったホレスが来た。 電報の内容は、 『ベル達が駅馬車を襲う』と言う物だった。 ( ̄□ ̄;)!! 悲観はしたのだが、 ミケーラはベルを切り捨てなかった事を 満足しよう見たいな事をと言い、 サリーは、 『ベルは、まだ若いし・・・』と言い、 ミケーラが最後に、 『一つ言えるのは私たちを忘れないだろう』 と言う。 おしまい・・・ “命がけの修理” (10/25放送) 鉄道会社のテートから、 物資補給機関車の修理をしたいと、 ミケーラは相談を受ける。 そして、ミケーラはロバートEを推薦する。 修理は、ロバートE、マシュー、 テートの連れのピーターと、 中国人の2人で行う事になる。 しかし途中で、 中国人の2人が原因不明で倒れてしまう。 ミケーラは原因をさがす・・・ 原因は、休憩の時に食べたクッキーだった。 残りの三人も、クッキーを食べていたが、 ミルクを飲んでいたんで助かっていた。 サリーの手助けや、病気の問題も、 解決したため無事修理が終わる。 って感じでした。 “私がジュリエット” (10/21放送) ブライアンに、 『愛とは何か?』と言う宿題が出る。 そして、 それぞれの愛をメモする。 その一方でバレンタインに、 『ロミオとジュリエット』の劇をやる事になり、 コリーンは、ベッキーに、 劇をなかば強引にやるようにすすめる。 配役は、 自然さがあると言う事で、 ベッキーが、ジュリエット役をやる事になる。 その事で、 2人の仲は険悪になってしまう。 すったもんだがあるのだが、 最後は2人の仲が元に戻る。 劇をやっている所で、ブライアンが、 それぞれの愛を言うって感じでした “愛わかちがたく・前” ミケーラとサリーは、 マシューらを養子縁組しようと、 彼らの身内に、 新聞告知をする。 それを見た、 父イーサンと新しい彼の妻リリアンが、 町へ来る。 そして、 二人は養子縁組を許可する。 しかし、 なかなか、子供が出来ないと ミケーラに言ってみると、 リリアンには、子宮がないことが分かる。 そうすると、 彼らは一変! 養子縁組を取りやめてしまう。 なんと! 裁判にまで発展してしまう。 結果は、 イーサン側へ養育権が行ってしまう。 はてさて、どーなってしまうのか? 後編へ続く・・・ ○おまけ○ なぜイーサンは、 一変したのかと言うと、 子供を手に入れる事よって、 リリアンの父から、 莫大なお金を相続できるからなんです。 ( ̄□ ̄;)コワッ!! “星は消え星は生まれる” 怪我をしたサリーと、 助けたサムがまちに来る場面から始まる。 サムは、 ミケーラに少々似ているところがあった、 1番似ていたのは、 男勝りな女性ってとこかなぁ・・・ サムは登山が好きで、 パイク山に登りに町へ来た。 そして、山に登りに行くのだが、 ガイドを帰し1人で登りに行ってしまう。 心配したミケーラは、 単独で、捜索をしに行く。 その頃ミケーラのいない町では、 マイラが産気ずいてしまい大変な事に。 山でミケーラは、サムを見つける。 なんと!! サムは、山を死に場所にしていた・・・ 白血病にかかり、もう・・・長くはなかった。 ミケーラにどうする事も出来なかった。 サムは、山で亡くなり・・・ 町では新しい命が・・・ という感じでした。 “この世の終わり” ドロシーが町の人たちに、 新聞の内容を読んでいる場面から始まる。 新聞の内容は、 三日後の24時に彗星が衝突し、 人類が死滅すると言うものだった。 (昔、ハレー彗星が来た時みたいに) ミケーラは信じなかったのだが、 町の人たちは信じてしまい、 働き者のロバートEまで 仕事をするのを止めると言う始末だった。 そして、マシューはイングリットと、 結婚を約束してしまう。 ・ ・ そんなこんながあり当日を迎える。 町全体で教会に集まり、 24時を迎える事に・・・ しかし、なにもおきなかった。 っで、めでたしめでたし♪ P.S. 今日から、 コリーン役の役者さんが変わってしまった。 とうとう、この日がきてしまった・・・ “恐竜の化石” (10/12放送) 恐竜の化石を探すポッター博士が 護衛の兵隊と一緒に現れた。 でも、発掘場所は、 シャイアンの墓だった。 サリー達は反対するが しかし、発掘を続行される。 そして、シャイアンの骨まで 掘り始めてしまう。 それに怒ったドックソルジャーは、 仕返しに、町の人の骨を盗み出す。 盗まれた骨は、 ローレンの妻のものだった。 町の人は取り返しに行こうとするが、 ローレンはサリーに、 取り返して欲しいと頼む。 そして、町の人と協力して ポッターから、 シャイアンの骨を取り返し 妻の骨と交換した。 “インディアン管理官” (10/13放送) ヘイズンからサリーへの、 インディアン管理官任命から始まる。 しかし問題発生! シャイアン向けの荷物には、 食料がほんの少ししかなかった と言うか無いのと変わらない。 ある日、 酒を飲んでいるシャイアンを 発見したサリーは 食料の問題もありヘイズンに 何とかしてくれるように言いに行く。 しかしヘイズンは、 約束したのに何もしなかった。 そしてサリーは、 ヘイズンを疑いだす。 案の定・・・ ヘイズンはローレンに 食料を売ったり、 ハンクに酒を売るよう勧めていた。 そんな時、 妊娠していたスノウバードが 食糧問題もあり流産してしまう。 それに怒ったサリーは、 食料を取り返したり、 ハンクのところに行ったり、 大忙し。(( イソイソ(^^;)(;^^)イソイソ ) そんでもって問題を無事解決! ってな感じでした。 “歓迎されざる者” 町にユダヤ人の安売り行商の、 イザック一家が来る。 ローレンは、 儲けが激減しまい不満を持つ。 しかし、 ユダヤ人と言う事から 客が離れていってしまう。 しかし、ミケーラ達は、 彼らに、町の人同様に接しる。 そんな事もあり、ミケーラ達は イザック一家と仲良くなる。 ハヌカの夜を彼らと楽しんでいる時、 外で彼らの馬車が荒らされてしまう。 そしてイザックに、 怪我までさせてしまう。 町の人達はその罪の意識から、 お通夜のようなイブを過ごすことになる。 そして、町の人達は、 イザックさんに謝罪をしに行く。 最後は、 宗教の壁を超え 楽しいクリスマスを祝う。 P.S. 今回のハンクは、 昔ユダヤ人に命を救われた事もあり 悪事への参加はナシ!! 逆に、サリーと助けてました。 “友のいのち・後” 手術を拒否しつづけるドロシーを ローレンは、手術させるために、 旅行に誘うが断られてしまう。 しかし、ピクニックに誘った時 ピクニックに来ていたミケーラ達に会う そこで決心したドロシーは、 ミケーラに手術を頼む。 : 手術も無事に終わり、 ならず者に誘拐されていたジェークが、 ちょうど逃げ帰ってきた。 ドロシーの手術を知ったジェークは、 ドロシーのもとに行く。 自分でなくなってしまったと ショックになっているドロシーを、 心からではないが元気づける。 『もう前のようには付き合えない』 と言ったジェークに、 ローレンは、腹を立てる。 二人の口論を聞いてしまったミケーラは、 ドロシーと同じ立場になった、 自分の事を考えてしまう。 するとそこへサリーが現れ、 『考えている事はわかる心配要らない。 君に何があっても、 気持ちは変わらない・・・。』 と優しく話し掛ける。 くぅぅ〜〜! サリーカッコ良過ぎ!! 今日はそ〜んな、感じでした。 “友のいのち・前” ハンクが、 "レディ方の夜"を始める。 (女性はタダで飲み放題) そこでローレンとジェークは、 女装して飲みに行く。 しかし、 ジェークは油断から ならず者に誘拐されてしまう。 そんな頃ミケーラは、 ドロシーの胸にしこりを発見する。 そして、手術をすすめるのだが・・・ 後編につづく “感謝の祈り” ミケーラとサリーは、 デンバーで偶然、 キッド・コール夫妻に出会う。 そして、 感謝祭に二人を誘う。 若い妊婦と相席の馬車道中、 駅馬車強盗にあう。 強盗は、若い妊婦とダンナだった。 その時、ミケーラはカメオを盗まれる。 徒歩で家に帰る途中、 インディアンの襲撃にあい、 途中の駅に非難する。 強盗たちはその頃、 ローレンの店にいた。 ↑だいぶ省略・・・ そこで、コリーン達に会ってしまい 盗んだカメオから足がついてしまう。 そして、強盗たちは逃走! ミケーラ達の身をあんじた町の人達は、 捜索を開始!! そして、インディアン達を撃退し、 4人を救出!!! そんでもって、 楽しい感謝祭をすごしたとさ♪ ミケーラは、 脱走罪で逮捕されたサリーから、 事件の全容を聞き、 助け出すために走り回る。 (ホワイトハウスに入りこんだり、etc...) 子供達を帰した後に パーカー将軍と サリーの脱獄計画を実行する。 なんと、 黒幕達は 大統領暗殺という計画を立てていた。 暗殺計画は、 ミケーラ、サリー、パーカーによって 阻止!!! そんでもって、 サリーは、無罪方面。 インディアン管理官就任!! ふぅ・・・ よかった、よかった。 “しっぱい・・・” 月曜からDR.クインが始まった〜♪ 相撲も終わって録画してくぞぉ〜、 っと思ってたら・・・ 録画失敗!! 放送は見たんだけど、撮れてなかった・・・ くやしーーー!! 内容は、 クラウドダンシング達に起こった問題を解決するために ホワイトハウスに申し立に行くと言うモノだった。 そんでもって、前編だったらしく 皆で、コロラドに帰ろうと 汽車に乗ろうとしていた時に サリーが、警官に逮捕されてしまった。 あぁ・・・ 明日の録画どうしようかなー? 続きも気になるけど録画のほうが気になる。 やな予感してたもんなぁ・・・ でわでわ、また明日がんばって更新します。 じゃ〜。 |
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