読書 どこへ行くにも、文庫本か雑誌が無いと生きていけない位、
立派な活字中毒です。(笑)
しかも結構乱読なので、節操がありません。
「大草原の小さな家」シリーズを読破したのが、小学生のとき。
「赤毛のアン」シリーズ制覇は、中学生時代。
アガサ・クリスティーは中学・高校で、ほとんど読み尽くしました。
現在一番読む量が多いのは、やっぱりミステリーですね。
推理小説、探偵小説、いろいろ言い方はあるみたいですが、
細かい事には拘りませんし。(笑)
「面白い!」と言われると、ついつい読んでしまいます。
メジャーなところでは、内田康夫さんの作品は、9割方読んでいます。
まともに買っていると身がもたないので、人に借りたり、図書館で借りたり、
もしくは古本屋で漁ったりしています。
もう亡くなってしまいましたが、仁木悦子さんや、小泉喜美子さんが好きでした。
翻訳モノもかなり読みます。
本屋さんや、図書館などで、「これは読みたいっ!!」と思える本に出会うと、
本当にどきどきしてしまいます。(^^)
困っているのは、私が本を捨てられないこと。
活字中毒故に、蔵書量はかなりのものなのですが、本は絶対に捨てられないのです。
それどころか、古本屋に売ることも出来ない私…。
増える一方で、狭い我が家は混迷状態。(苦笑)
それでもちっとも懲りてませんけど。
どなたか面白い本がありましたら、教えて下さいね〜♪