「炎のランナー」
(一見タイトルからくどいスポ根ものを連想するが全然違う。静かに燃える男達のドラマです。)
「キッズリターン」
「あの夏一番静かな海」
「パベットの晩餐」
「デルスウザーラ」
「熱きパパイヤの香り」
「スタンドバイミー」
「マイライフアズアドッグ」




「道」
「覇王別姫」(今まで見た映画の中で最も感動したと言える映画)
「キリングフィールド」(カンボジア戦争のドキュメントタッチ映画)



「ショコラ」
「ウェールズの山」





ロリータ」
「ピアニスト」(二度見たい映画では決してないんですが、その生々しく陰惨な話はインパクトがある)
「卒業」(ダスティホフマンがすごく良かった)




「テス」(特別感動したわけじゃないんですが個人的にナスターシャキンスキーが好きなもんで、とにかく美しいのである(笑))
「ベティーブルー」




「恋の病」(ナスターシャキンスキー主演)
「恋恋風塵
(台湾映画)
「伴奏者」
(フランス映画)



「女と女と井戸の中」
「タクシードライバー」
「ディアハンター」
「スケアクロウ」
(ジーンハックマンとアルパチーノの演技が良かった。内容というよりはこの2人の演技に感動した)



「エドウッド」(ここ最近見た中では一番面白い映画だった)





白鳥」(グレースケリー主演)
「ローマの休日」
「モロッコ」(すごいシンプルなつくりだがそこが逆に新鮮だった)





「赤毛のアン」
「風の丘を越えて」(韓国映画)
「レインマン」
「ニューシネマパラダイス





「デッドマン」
「マルホランドドライブ」(劇場のシーンが印象深い)
「髪結いの亭主」




「ゴッドファーザー」(まさにすべてがそろったという映画、特にアルパチーノの演技は良かった。演技でこれほど感動した映画はない。)
「ラストオブモヒカン」
「ラストエンペラー」



「トゥルーマンショー(それほど期待してなかったんだが、見たら傑作だった)




「バニラアイス」
「激突」(スピルバーグの出世作、大分前の映画だが今見てもかなり面白い)
「ターミネーター」(どちらかというと1のほうが面白い)
「マトリックス」
「明日に向かって撃て」(現代的な西部劇、ポールニューマンが自転車にキャサリンロスと相乗りするシーンが印象に残っている)
「ユージュアルサスペクツ」(これほど凝った脚本はない、とにかく面白い)
「羊達の沈黙」
「スピード」(このてのジェットコースタームービーでは最高に楽しめた)
「七人の侍」
「スリーピーホロー」
「天空の城ラピュタ」
「シザーハンズ」
「スナッチ」
「トータルリコール」
「ペイバック」(お気に入りなのである)
「スターウォーズ」(ロードオブザリングはこの地上版って感じ)
「ハリーポッター」
「酔拳」(ジャッキーチェンものでは一番好きなやつ)
「バックトゥーザフューチャー」
「ザ ファーム」(法廷サスペンスの中では一番面白かった)