作詞:大津賀 新也
作曲:山田 亮太
1.あのときに戻りたいそうすれば マチガイ探しもできるのに
誰のせいかはわかってるんだよ 何も言わないでほしい
この先ずっと こんな幻のように消えていくのかな?
見つめていたい ずっとこのまま このこと色あせる前に
目の前から過ぎてゆく君は思い出のかけらとともに散って
一緒に見たかった花火も火の粉を散らせ終わりを告げる
笑顔さえ見れずに遠ざかってゆく そして忘れられない夏になる
2.振り返れば何も見えずに 呼吸する毎日
間違っていない、そうどこかで 考える自分にいらだって
君を見失って それで遠回りしていくのかな
どうせそんなもんだろ 返ることのない答え
忘れられない生活のすべてだった君へ どうかこれからの僕を見ていて
目の前から過ぎてゆく君は思い出のかけらとともに散って
一緒に見たかった花火も火の粉を散らせ終わりを告げる
抱きしめていたかった君への思いすべて そして忘れられない夏になる
〜コメント〜
From 大津賀 新也
この曲は俺が前の相方(山田亮太)と作った一番最初の曲でありますがゆえにとても思い入れがあります。(一部要約)
From 石田 勇人
恥ずかしい・・・
作詞・曲:石田 勇人
1.星がきれいな夜だから 君を誘い出して海まできたんです。
波の音だけが二人を包んで 灯台の明かりが二人を照らし出して
強い風が君の髪揺らして 君はそっと微笑んだ
今君がそばにいること夢のように思ってるかも
君がどこにも行かないように抱きしめた
わかったよ君が僕にとってどれほど
大切な存在か・・・
2.君にいつも笑顔でいてほしくて ただ僕はガムシャラに頑張っていたのかもね
強い雨の中 君のうちまで走っていった でも僕は君のためならなんだって出来るんだよ
あのころの僕もこうやって星探してた
流れ星に願いかけていたよ
君のこと好きです
二つの星が一つになるとき 僕らもずっと一緒だよ
君がどこにも行かないように抱きしめた
わかったよ君が僕にとってどれほど大切な存在か
君がどこにも行かないように 君がどこにも行かないように
君のこと好きです
〜コメント〜
From 大津賀 新也
ひま
From 石田 勇人
勇人が歌う!!
作詞:Hyper
Chie
作曲:トッチ
もう起きてください もういいかげん もう起きてください 味噌汁がさめる
起きてください X3
もう起きてください それで起きてるの 起きてください ほら晴れてるのに
起きてください X3
低血圧の彼は毎朝子供のようにぐずにまた布団へ戻る
でも彼にはあたししかいないんだと思うんです
もう起きてください ほんとお願いよ 起きてください こっちへおいでよ
毎朝毎朝そのだらしない顔を 毎朝こうして起こすのが仕事
低血圧の彼は毎朝子供のようにぐずにまた布団へ戻る
でも彼にはあたししかいないんだと思うんです
だけどねこれがね幸せだと思うんです
〜コメント〜
From 大津賀 新也
Chieさんに感謝!!
From 石田 勇人
いい歌ダヨ。
作詞:トッチ
作曲:とっち
1.君の存在を確かめるように君の名を呼ぶ 僕の君は君の心をすり抜けた
君がいた隙間はどうやって埋まらない 君がいるだけでよかった
この星に生まれた僕ら 出会い恋をした ありふれた二人でいたかった
もう少し僕に愛する勇気があったら もう少しうまくゆくのにね
2.この悲しみ消えるとき君も消えてゆく気がして
届かぬ思い悔しいよ すべてわかっているのに
君が怒るとき笑うとき 僕のものにしたかった
君が好きだから愛は終わらない
この星に生まれた僕ら 出会い恋をした ありふれた二人でいたかった
もう少し僕に愛する勇気があったら もう少しうまくゆくのにね
〜コメント〜
From 大津賀 新也
とても名曲だと思います。
From 石田 勇人
切ない気持ちにさせられます。
作詞:大津賀 新也
作曲:石田 勇人
1.君はワガママ 矛盾した態度
振り向く合図で本気にさせといて 遠回りした大嫌いの言葉
いつか巡り合いそして別れゆく 生きてゆくってすれ違いなのかもね
だけど電話のベルが鳴れば君だと思い
雪が今夜も降れば思い出す煌めく様な日々よ
今度はどこの誰かを僕のように惑わせるの
2.僕を裏切る向こうむきな態度
不安よぎる隠された意味に 問いかけているよ明けない夜のように
人は愛求め生きる意味を知る 守るべきものは君だって気づいたのさ
だけどもう今じゃ言葉さえ届かない 君のかけらさえない
もう一人の僕は僕は君と戻したい思い出の冬を
目を合わせるとすり抜ける季節が
電話のベルが鳴れば君だと思い
雪が今夜も降れば思い出す煌めく様な日々よ
今度はどこの誰かを僕のように惑わせるの
〜コメント〜
From 大津賀 新也
がんばったね!自分で自分をほめたい!!
From 石田 勇人
大津賀さんがカッコ良い。