11/1 (Wed) 2000
ゲストブックにもある通り、 よく行っていたチャットの、 管理人さんと他一名の方から、 絶交宣言をされてしまいました。 現実の世界でも、 ネットの世界でも、 結局、まともな人間関係を築くことが、 自分にはできないようですね。 こんな人間、生きていても、 意味ないよね。。。 どこに行っても、 最後にはつま弾きにされるだけ。 もう、なにもかもが、 嫌になってしまいました。 自分はこの世の中で生きて行くのに 向いていない人間なのだと思います。 多分、生まれてきたことそのものが、 間違いだったのでしょうね。 だから、もう、 この世とは、さよならすることにしました。 いままで、ご愛読くださった方々、 本当にどうもありがとうございました。 たぶん、このHPは一月くらい更新されないと、 自動的に消去されるはずなので、 それで本当にさようならです。 それでは、みなさん、お元気で。
10/31 (Tue) 2000
今日は、友人が、 クラシックのコンサートに誘ってくれた。 カルテットだったのだが、 リーダー(?)のバイオリンは、 他と比べて段違いにいい音を出していた。 その後、友人と一緒に食事を食べて、 それから飲みに行った。 そこでいろいろと話したのだが、 自分は、プライドが高すぎるということと、 人の批判ばかりでなく、 少しは人を褒めるようにすること、 の二点を指摘された。 確かに、その通りだと思う。 自分はプライドが高すぎる。 そして、いつも人の批判ばかりをしては、 人間関係を壊している。 あと、自己中だとも言われた。 これも、確かによく言われることである。 耳が痛いことばかりだが、 こういうことをきちんと指摘してくれる友人が居る、 ということは、 本当にありがたいことだと思う。 そもそも、自分みたいな、 喋っても面白くも何ともない人間を、 コンサートや飲みに誘ってくれたこと自体、 とてもありがたいことだと思っている。 本当にありがとう、○○君。
その代わりと言うか、 今日はカウンセリングの日だったのに、 すっかり忘れていて、 すっぽかしてしまった。 明日にでも、謝罪の電話を入れておかねば。。。
10/30 (Mon) 2000
やっと、参号機上に、 Linux、Win2000、Win98の、 トリプルブート環境の構築が完了した。 丸々3日間、試行錯誤の連続だった。 最初当てにしていた、 システムコマンダーは、 バージョンが古くてFAT32に対応していない、 liloは当然、1024シリンダの壁にもろにぶつかる、 DOSのFDISKは、 基本領域と拡張領域を一つずつしか作れない、 など、さまざまな問題に振り回されて、 インストールと削除を何度も繰り返した。 結局、パーテションはLinuxのFDISKで切って、 ブートローダーは、なぜかただで配っていた、 Boot MagicというDOSプログラムで解決した。
それにしても、DOSのFDISKが、 基本パーテション、論理パーテションを、 それぞれ一つずつしか作れない、 というのは、 ほとんど横暴としか言いようがない。 (本来の規格では、基本パーテション、 論理パーテションを合わせて4つ作れるはず。) マルチブート環境を作らせないための策略としか、 考えようがない。 HDDの容量が小さかった時代ならともかく、 今ごろこんな古くさい制限が残っているのを見ると、 これにちょっとしたユーティリティーを付け加えて、 レガシーフリーだとか叫んでいるWindows Meは、 なんだか滑稽にすら思えて来る。 (実は、OSが一番レガシーの塊だったりしてね。)
と、こういう事を書くと、 自分がアンチマイクロソフト派だと思われそうだが、 実際はそうでもない。 Linuxにも不満はある。 特に、liloの1024シリンダ以上の場所にある OSは起動できないという制限は、 20GB、30GBのHDDが出回っている現在、 ほとんど、馬鹿げているとしか言いようがない。 なんだか、 LBAはごまかしの汚いやりかただとか、 苦しい言い訳をしているが、 たとえ汚くても、 使う人間に大きな利益をもたらす技術なら、 積極的に導入していくべきなのでは、 と自分は考えている。 liloを管理している人達には、 ぜひ、このことを強く言いたい。
まぁ、何だかんだ言いながら、 なんとか参号機は稼働し始めました。 その点は、よかった、よかった。
10/27 (Fri) 2000
実家に帰省&ジオ不調&新旧マシン交代で、 しばらく、更新が途絶えぎみですね。。。 この状況は、もうしばらく続くかもしれませんが、 たぶん、生きていると思うので、 あまり心配なさらないでください。
読者の方から、ゲストブックに書き込めない、 との通報あり。 ただし、現在、ジオそのものが不調のため、 問題の切り分けが困難。 とりあえず、ジオが落ち着いてから、 再現性の有無等を確かめ、 対処しようと思う。その間、 もし書き込めなかったら、 ごめんなさい。
10/21 (Sat) 2000
昨日の夜、お酒の馬鹿飲みをやってみた。 自分が一体どのくらい飲めるのか、 酔っ払ったときどうなるのか、 人の前で失敗する前に、 確かめておこうと思ったからである。 まず、500mlのチュウハイを飲んだ。 なんだか、ほわんとした感じ。 まだまだ大丈夫。 ということで、次に、 コップに氷を入れて、 ウイスキーをロックで飲んでみた。 これが結構効く! ビンに375mlと書いてあったので、 全部飲み干してやろうと思ったのだが、 150mlくらい飲んだところで、 手が、止まった。 急激に気持ちが悪くなって、 ふらふらしながらトイレに駆け込んだ。 そして、吐いた。 その後しばらく、トイレから出られず、 結局、五回くらい吐いて、 ようやくおさまった。 その後しばらくの記憶、なし。 気がついたら、ベッドに横になっていた。 (こわぁ〜) で、今日は一日中、 二日酔い状態。。。(;_;) 頭は痛いは、気持ち悪いは、 もう、イヤ!っていう感じ。結局、 丸々一日、ベッドの中で過ごしました。 こういう馬鹿なことって、 やってみるだけの価値があったのだろうか。。。 (謎)
10/19 (Thr) 2000
昨日一日で、参号機を組み立てて、 今日は試しにWin98をインストールしてみて、 すべてがきちんと動作することを確認した。 とりあえず、参号機がここに誕生した。 スペックは、だいたい、以下のとおり。
ただ、まだ、パーティション構成も、 きちんと決めなくてはいけないし、 他のOSのインストール、 環境設定や古いマシンからのデータの移動など、 しなくてはいけないことが、 山のようにあるので、 まだ、この日記は、 古い方のマシンで書いています。 ぼちぼち移行していかなくてはいけませんな。
10/17 (Tue) 2000
今日は、遂に、参号機の買い出しに、 日本橋に出撃した。 朝から、かなり眠くて、 あまり出かけたくはなかったのだが、 天気予報によると、 明日辺りから雨が降るようなので、 仕方なく、今日出かけることにした。 案の定、行きの電車の中でも、 お腹が痛くなったりして、 余りいい状態ではなかったが、 出かけてしまったものは仕方がないので、 無理矢理、気力で押し切った。 しかし、やはり、 頭の方も相当ぼけていたようで、 店でも、品物の値段は見間違えるは、 買った品物を持たずに店を出ようとするは、 一万円札と千円札を間違えて出すは、 それはもう、凄かったです。(汗) それでも、今確認した限りでは、 一応、予定していたパーツは、 すべてきちんと揃っているのだから、 自分の趣味に対する執着が、 脳細胞の故障に打ち勝ったというか。。。 ^^; ケースだけは余りにでかいので、 送ってもらうことにしてあるため、 実際に組み立てに入れるのは、 明日か明後日になる予定。 ただ、実際にパーツが揃ったところで、 ちょっと調べてみた結果、 やはり数点、パーツの買い足しが必要な模様。 まぁ、どれも、京都でも買えるものなので、 それほど大きな問題ではない。 明日にでも買いに行きますか。 (元気だねー!)
それにしても、今日は疲れました。 いくつもの店を、値段をメモしながら、 何回も回ったため、 最後の方は、もう、 半分グロッキーになってました。^^; ただ、その甲斐あって、 ほとんどのパーツが、 自分がはじめから目をつけていたものが、 結構安い値段で、手に入りました。 ただ、ケースとか、冷却回りとか、結構、 こだわるところはこだわっているので、 それほど安さ爆発ではありません。 モニター、キーボード、マウス抜きで、 14万円くらいかな。 今回の買物で、一番苦労したのは、 実は、ケースでした。 こだわらない人にとっては、 どれでも構わないわけなので、 よりどりみどりなのですが、 自分は、ケースにはこだわる派なので、 ある一つのケースだけを狙っていたのです。 ところが、これがやはり人気が高いため、 どこに行っても売り切れ。(;_;) 半分諦めかけていたところで、 たまたま入った店で、ようやく発見。 速攻でGetしました。 しかも、なぜか売り切れだった他の店より、 かなり安い値段だったし♪ ということで、今日は、 苦労も多かったけれど、 最後はめでたし、めでたしな結末、 といった感じの日でした。
10/15 (Sun) 2000
昨日の夜は、一日起きていたはずなのに、 なぜかなかなか寝つけなかった。 結局、仕方なく眠剤を追加して、 無理矢理に寝た。 そして、今日は朝から体調最悪。 ベッドから起き上がって、 テーブルのところに行くのもしんどい感じ。 本当は、今日は 参号機の買い出しに行こうと考えていたのだが、 全くそれどころではなかった。 昼に昼食を食べにちょっとだけ外に出たのだが、 吐き気やめまいがひどくて、非常につらかった。 結局、今日は一日中ベッドの中で過ごした。 なんで、こんなことになるのだろう。。。
10/14 (Sat) 2000
今日は、朝寝も昼寝もせず、 一日、きちんと起きていた。 だからどうした、 と言われてしまいそうだが、 睡眠リズムのコントロールが、 うまくできない自分にとっては、 相当お久しぶりの快挙! 今、地元の方の医者の指示で、 睡眠リズム表(いつ寝ていつ起きたか) を書かされているのだが、 それを書きながら、 結構、誇らしげな気分♪
で、一日中何をやっていたのか、 というと、やっぱりゲームです。^^; そしてやはりというかなんというか、 また死んでしまいました。(;_;) これだけゲームの世界で死ぬと、 自分の自殺願望も薄れて行くような。。。 (謎) 遊ぶ気分にはなっても、 お勉強をする気には、 サラサラならない辺りが、 なんともご都合主義的だね。 少年老いやすく学なりがたし。
参号機作成を決心した。 五年前のマシンでは、 さすがに、つらくなって来た。 初号機君、五年間、 本当によく働いてくれたと思う。 (まだ、手元に置いておいて、 使うかも知れないけど。)
10/12 (Thr) 2000
ここ数日、また、 実家の方に帰って、病院に行って来た。 こんな長距離通院をしている人間も、 そうそういないだろうと思う。 診てもらう医者が前回とは変わっていたのだが、 縦の連絡というものがほとんどないのか、 一応、こちらは、二回目の診察なのに、 ほとんど、全くの初診状態。 大学がどこだの、何の分野だ、などと、 前回話した内容とダブるような質問ばかり。 そもそも、最初の約束では、 一、二回診察すればタイプや対処法は、 だいたい分かるから、後は、 京都の方で治療ができるという話だったのだが、 そんな気配は、全くなし。 そのまま、診察を終わって、 薬の処方箋を書きはじめたので、 これはいかん、と思って、慌てて 「こういう約束で来たんですけど?」 と言ってみたのが、全く、ダメ。 「京都には、睡眠関係の医者はいない。」 とか「大阪にならいますけど、 なんなら大阪にしましょうか?」 みたいなことを言い出す始末。 最初の約束は、 一体どこへ行ったんだー!(叫) で、処方された薬を見ても、 いかにも「まずはこのへんから。」 みたいな定番の処方。 「とりあえず、 これで一ヵ月やってみてください。 それでダメなら、入院とか、 別の方法を考えますから。」 だそうです。 これでは、当分、実家の方に戻っておけ、 と言っているも同然である。 一体、どうすればいいのやら。。。 (今回はとりあえず、 腎臓の方の病院の予約が既に入っていたので、 帰って来たけど。)
10/9 (Mon) 2000
昨日は、丸一日寝ていたので、 今日は、用事もあって、 ちょっとお出かけをした。 しかし、今日は何故か不調で、 頭痛や異常な疲労感に見舞われて、 なかなかひどい目に遭った。しかも、 ついでに寄ったPCパーツショップで、 悲しい事実も発覚した。なんと、 まだ、かなりのパワーアップの 余裕があると思っていた弐号機が、 実はそれほどパワーアップできないことが 判明したのである。 具体的に言うと、Coppermineコアの Pentium3に乗せ換えが可能だ、 と思っていたのが、 どうやらそれができないっぽいのである。 数字で言うと、 CoppermineコアのPentium3なら、 最高で100X8の800MHzまで使えるが、 KatmaiコアのPentium3は、 最高でも100X5の500MHzまでしか、 存在しないのである。しかも、 それが今から手に入るかどうかも、 極めて疑問なのである。今現在、 弐号機はCeleron300Aを、 66X4.5の300MHzで動かしているが、 これは、FSBクロックを100MHzに クロックアップすれば、 450MHzで動くことは、 既に動作確認済みである。 そうなると、わざわざ500MHzのCPUを 中古屋で探してまで、 買い直す意味はほとんどない。 なんとも悲しい結末である。 やはり、参号機を組むのが一番いいのかな?
10/6 (Fri) 2000
今日は本当に久しぶりに、 研究室に行って、 先生と少し話をして来た。 自分の今の状態について、 だいたい理解してもらえたようで、 しばらく休学でもして、 完全に学校から離れて、 どこかで静養したらどうか、 と言ってくださった。 とてもありがたいことだと思う。 あと、レポートも何とか書いて、 提出して来た。これで、 もう一つ、単位Get! 今日は、疲れた。
10/5 (Thr) 2000
今日はなんともついていない一日だった。 前期の講義の課題になっているレポートを、 そろそろ書かなくてはいけないので (というか、実は既に〆切を過ぎているのだが ^^;) 午後から、プリンタを買いに行って来た。 お目当てにしていたプリンタが、 展示品処分とやらで展示品を買えば、 一割安くしてくれると言うので、 喜んでその話に乗ったのだが、 これが失敗だった。 腕がちぎれそうな重さに耐えながら、 やっとの思いでおうちまで運んで、 箱を開けたのはいいのだが、なんと、 ドライバーソフトが入っているという CD-ROMがどこを探してもないではないか。 他のどうでもいいおまけソフトの CD-ROMはちゃんとそろっているくせに。。。 でも、かなりメジャーなプリンタなので、 Win98ならドライバーが入っているだろう、 とたかをくくって接続をして電源オン! そして無情にも吐き出される 「適切なドライバーがありません。」 の文字。。。 仕方がないので、とりあえず、 買った店に電話を入れたら、 夜でもいいなら家まで持って来る、 とのこと。とにかく頼んでおくことにする。 しかし、それまで待ち切れないので、 それなら、ネット上から ダウンロードしてくればいいじゃん、 と思い付き、さっそく実行。 しかし、なんとプロバイダが不調らしく、 全くつながらない。(;_;) しかたなく、プリンタは夜まで諦めて、 それまでにWordの使い方でも勉強するか、 ということでWordを起動。 このレポートは数式を書く必要があるので、 ヘルプで調べてやってみると、 どうも、数式をいじる関係のモジュールが、 インストールされていないっぽい。 ということで、OfficeのCD-ROMを探したのだが、 なんと、これがまた、ない! どこかとんでもないところにしまったのか、 研究室に置きっぱなしになっているのか。。。 とにかく、今日は、 何をしようとしても邪魔が入る、 なんともトホホな一日でした。 というか、レポート書かなくては。。。(;_;)
10/3 (Tue) 2000
やっと、実家から戻って来た。 親が、地元で病院を探して来て、 なんか、自信があるという医者がいる、 ということで、 そこに診察をしてもらいに行って来たのでした。 親の言っていた最初の約束では、 2回くらい見れば、だいたいパターンが分かるから、 そうしたら、その診断を手紙に書いてもらって、 あとは京都の病院で治療ができる、 という事だったはずなのだが、 なんか、話をしていたら、 京都に帰ってもらっては困るとか、 入院してもらって検査をしたいとか、 言って来た。どうも、このままでは、 強制的に地元に戻らされそうな雰囲気だ。 やばい。。。 しかも、いつの間にか、次回からは、 違う医者が診察するということになっているし。 もしかしたら、親の策略にはまったかも知れん。
9/30 (Sat) 2000
明日から数日間、 実家の方に戻ります。 よって、更新は途絶えるかも知れませんが、 どうか、御心配なく。
9/29 (Fri) 2000
今日は腎臓の方の病院の日だったのだが、 思いっきり寝坊してしまい、 目が醒めたら12時を過ぎていた。 慌てて行ったら、 なんとか診察を受けられた。(汗) 腎臓の方は、いたって順調なようである。 今日は寝坊と病院で、 ほとんど一日が終ってしまった。 なんとなく、悲しい一日。。。 (;_;)
9/28 (Thr) 2000
今日は、診療所の神経科に行って来た。 自分の担当の医者は、 この曜日の午前中しかいないので、 ほとんど眠れないまま、 午前中に出かけて行った。 そうしたら、また、お休み。 そもそも週に一度しか来ないのが、 よく休むものだから、 全く話が進まない。 仕方なく、午後から、 以前の先生の診察を受けた。相変わらず、 ろくなことを言わない医者である。 「睡眠サイクルのコントロールができなくて、 一体、何が悪いの?」 みたいなことを平気で言って来る。 「それをコントロールしたいんです!」 と食い下がると、「じゃあ、 頑張ってコントロールしてください。」 だって。 「気合いで出来るなら、とっくにやってるわい! コントロールできる薬をくれ!」 とほとんど切れかけながら言うも、 「薬に頼らず、がまんすることも大事なことです。」 と全く取り合わない。 もう、よくよく嫌気がさしてしまった。 どこか、早く、いい医者を見つけたい。。。(涙)
9/27 (Wed) 2000
今日は、お昼寝をしていたら、 (するな!>自分) 突然、友人がお見舞いに来てくれた。 病気のこと、その他のこと、 いろいろと話した。 こういう友人がいるということに、 感謝しなくてはいけないと思う今日この頃。
9/25 (Mon) 2000
今日はなぜか、 割と体の具合がいい感じ。 朝、ちゃんと目が醒めて、 夜まで眠気や頭痛がほとんど来なかった。 ということで、ゲームを再開。 町と町の間を歩いて行こう、 という無謀なことを企てて、 また、死んでしまった。 しかも、モンスターが多すぎて、 落した荷物は何一つ回収できず。 幽霊姿のまま、 なんとか近くの町にたどり着く始末。 でも、その町で、親切な人たちに、 お金や装備をもらって、 なんか、出かける前よりもいい装備になって、 目標だった町に送ってもらえた。^^; とりあえず、結果オーライということで、 こういうのもありでしょう。(苦笑) それにしても、よく死ぬゲームだ。 ゲームのバランスが悪いのか、 自分のアプローチが間違っているのか。。。 やっぱり、どこかのギルドにでも、 入った方がいいのかな?
9/23 (Sat) 2000
今日は、一日中、 おうちの中で、ゴロゴロしていただけ。 お外も雨だったし。。。 まぁ、こういう日もたまにはいいでしょう。 でも、おかげで、 眠剤飲んでも、ちっとも眠れない。。。 しかたなく、 父親が置いていったワインを飲んでいるが、 ちっとも、眠気の来る気配なし。。。 どうしよう。。。(;_;)
9/20 (Wed) 2000
今日は、本当に久しぶりに、 一つ、がっこの講義に出て来た。 この講義は、出席さえしていれば、 単位をくれるようなので、 とりあえず、 ありがたく頂いておくことにする。 とはいえ、現実は、 結構大変だった。まず、 この講義はちょっと離れた場所でやっているので、 電車で一時間くらいかけて通わなくてはいけない。 逆に言えば、 それだけの手間ひまを既にかけている講義を、 いまさら落すわけにはいかないかった、 というのも事実である。 ということで、 多少の体調不良もおして、 今日は出かけて参りました。 道中、頭痛や吐き気、 不整脈などにも悩まされたが、 なんとか講義に出ることができた。 どうやら、日程の関係上、 今回が最終の講義ということらしく、 これで、めでたく、一つ単位Get! 今日はホント、疲れた。。。
9/18 (Mon) 2000
今日は、少し体調が回復して来たので、 少し遠出をしてみた。 というか、実は、 昨日も外出を試みたのだが、 お腹の調子が悪くなって、 途中で帰って来てしまったのだ。 で、今日は、その再チャレンジ。 用事は、フレッツ・アイへの移行も考えて、 TAかダイアルアップルーターの品定め。 すでに、参号機の組み立ても考えているので、 ダイアルアップルーターの方が、 設定などは楽かとも思うのだが、 やはり、すぐ近くに、1万5000円位でTAが置いてあると、 TAを買って、初号機をルーターに仕立ててしまうのも手かな、 とも考えてしまう。 結局、結論は出ず、いつの間にか、 自分の手の中には、「実践Linuxセキュリティー」 なる本が。。。^^; でも、なかなか勉強になるいい本である。 この本を読んでいると、ついつい、 無意味に強固なFireWallを構築したくなってくる。^^; あと、初号機を下取りに出したらいくら位の値段がつくのか、 参考までに、ジャンク屋で聞いてみたのだが、 ディスプレイ込みで1万円程度と聞いて愕然。。。 売っても一万円程度なら、 売らずに手元に置いておく方が、 まだ利用価値があるかも知れない。 (ちなみにモデムは3000円程度だそうだ。) それとも、Yahooオークションにでも出したら、 もう少しまともな値段がつくのだろうか。。。
帰りはさすがにバテて、 半分不整脈を起こしながら、 やっとのことでおうちに帰った。 そしたら、母親から電話。 やはり、病気のことを、 いろいろと言ってくる。 とりあえず、「うんうん」 と言って聞いておいた。 今日は疲れた。。。。
9/14 (Thr) 2000
ここ数日、エライ目に遭った。 一昨日の朝、突然電話が鳴った。 寝ぼけながら出たら、父親からで、 「いまからそっちに行くから。ガチャン。」 こちらは、はぁ?という感じ。 この日はカウンセリングの予定も入っているし、 いまさらどうすることも出来ない。 カウンセリングに行って帰って来たら、 すでに父親は到着していた。なんか、 仕事のシフトの変更で暇が出来たから、 ちょっとお見舞いに来てやった、 みたいなことを言っていたが、 真相は不明。。。なんだか、 母親からの手紙とやらも携えて来た。 言うほど大したことも書いてない。 ただ、「電話代程度の金なら、 腐るほどあるから、 テレホーダイなんかやめて、 インターネットは昼間に好きなだけやれ。 その代わり、夜は絶対に早く寝ろ。」 みたいなことが書いてあった。 ある意味、当たっている点はあるので、 ありがたく拝聴させて頂くことにする。 その日は、つき合いで酒は飲まされるは、 次の日の朝は、 朝っぱらから散歩に引っ張り回されるは、 なかなか大変な目にあった。 ただ、父親は、昼からは元気になる様子を見て、 ある程度は安心した模様である。 で、結局一晩泊まっただけで、 昼過ぎには帰って行った。
(ついさっき、電話があって、 「薬の副作用でだるいんじゃないか?」 みたいなことを言って来た。 その可能性はすでに検査して、 否定されている旨を伝えると、 しきりに不思議がっていた。 やっぱり、この人に、 mentalな問題の理解は不可能なようである。)
今日は、所持金が1000円になってしまったので、 仕方なくお金をおろしに行って、 ついでに雑誌を買って帰って来た。 ただ、それだけ。
9/10 (Sun) 2000
昨日の夜から、久々に、 やりかけになっていたゲームを再開して、 午前中いっぱい、 だらだらとして過ごした。 一回、敵の不意討ちを食って死んでしまい、 持っていたもの全てを失ってしまった。 (このゲーム、ペナルティーでかすぎ!)
午後からは、 常連になっているチャットに行った。 でも、暴れてしまい、最後には、 かなり険悪な雰囲気になってしまった。 そして、以下が、最後に出て来た結論。 鬱系の「お互い助け合おう。」 みたいなチャットでは、結局、 自分の求めているようなものは、 何一つ手には入らない。 専門的なアドバイスも、 絶対的な保護や安心感も。 責任の所在が明確な運営も。 何も手に入らない。結局、ああいう場所は、 ただの傷のなめ合いの場でしかない。 みんな、それで割り切っているらしい。 もし、自分の求めているようなものを、 手に入れたいと思うのなら、 金を払って医者に行け、と言われた。 管理人さんには失礼かも知れないが、 これが、かなりの電話代を払って、 今日、自分が手に入れた結論。 たぶん、これからは、 あそこへ顔を出す頻度は、 今までよりも、 ずっと低くなるだろうと思う。 どこか、別の居場所を探そうか。。。
9/9 (Sat) 2000
体調が、少しずつ回復して来た。 まだ、お腹の具合が悪かったりするが、 とりあえず、動けるようにはなった。 でも、しばらくは、 勉強の「べ」の時も見たくない心境。。。 しばらくがっこを休むことについての、 カウンセラーと、 がっこの先生との話し合いも、 一体どうなったのか、 来週の火曜日まで結果は分からないし。 一体、どのくらいの理解が得られたのか、 どのくらいの休養期間をとってくれるのか、 とても心配。
もう一つの問題の母親の方だが、 思っていたよりも、 かなり順調に事が進みつつある。 そもそも母親が鬱を経験しているので、 そういう面で理解が得やすかった、 というのはあると思うが、 第一撃目がかなりドンピシャで決まったことも、 結構、効いている感じ。 「帰って来い。」と言ってきはしたが、 母親と一緒にいることそのものが負担なのだ、 と言うと、あっさりと引き下がった。 (最初の告白のときに、 母親の就職関係での圧力が、 調子を崩した第一要因だと言ったので、 向こうは強く言うことが出来ない。) その後、向こうも少し考え直して、 もう一度、電話をかけて来たが、 今度はしつこく、 いろいろと病状について聞いて来たので、 「少しは放っておいてくれ。」 と言ったら、これからは、 電話は出来るだけしないようにする、 と言って来た。 どうやら、周りの人達にも、 子供に干渉しすぎる、と言われていたらしく、 そこに本人から言われて、 少しは気がついたらしい。。。 (まぁ、本当に守るかどうかは、 全くの別問題だが。) なんか、今までずっと、 浪人も留年もなしでやって来たので、 ゆっくり休んで、一年くらい、 留年をしてもいいよ、 みたいなことまで言って来た。 なんだか、やたらに物分かりが良すぎて、 かえって不気味な感じさえする。^^; さてさて、これからどうしましょうか。。。
9/6 (Wed) 2000
今日は、一日中、おうちの中で、 ゴロゴロしていただけ。。。昨晩、 文字化けして読めないとの苦情を、 一部の方から受けたので、 文字コードを変えてみることにした。 確かに、IE3などでは、 (使っている人が、 一体どのくらいいるのかは極めて疑問だが) 文字化けするという現象を、 確認したこともあるので、 一応、その辺も含めて対応してみた。 でも、果して効果があるのかどうかは謎。。。