平維盛論
 私が?年前に書いた卒業論文でございます。
 何だかもう、恥ずかしいやら情けないやら・・・。
 人様にお見せできるようなものではございませんが、これも私を知っていただくひとつの手段かなと思い、公表することにいたしました。

 参考文献からの引用部分はなるべく割愛することにします。でないと、ものすごく長くなってしまうので。
 今の私が読んで「これは違うんじゃ・・・?」と思うところもございますが、手を加えると余計に変になってしまいそうなので、目をつぶって載せちゃうことにします。
 お気付きの点やご意見、ご感想をお待ちしておりまする。                  
序章
第一章 公達としての維盛
第二章 武将としての維盛
第三章 維盛の人間性
  第一節  都落ち
   第二節  戦線離脱
  第三節  出家・入水
第四章 結論
終章
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