2000年6月
京都・奈良をめぐりました。ミノルタa507一眼レフにて撮影
建仁寺内のお堂。人が写ってなければ小さなお堂に見えるだろう。白壁が大変美しい。28-200ミリ/F8
建仁寺内の2重の塔からなる門。庭として池とセットになって景観を楽しむような構えになっている。3脚を立てずに撮影が出来た。初夏の紅葉と光加減による虹がいい具合に入っている。(35-80mm/F5.6)
奈良・興福寺の池。おみやげを売る右側の参道の賑わいとはうって変わった静寂さがあった。3脚を立てて撮影。(35-80mm/F11 15秒)
やっぱり奈良の鹿には鹿せんべい。わたしもやってみた。(28-200ミリ/F5.6)
建仁寺内の別の庵への入口。なんだか期待させてくれる門構えで、ついシャッターを切ってしまった。(35-80mm)