最後の日は近い?
一月末。
やっと一月末です。いや〜長かった。
学部生諸君は卒論シーズンに突入し、一般的には忙しくなるはず。
その割には重役出勤してみたり突然休んだり17時で帰宅したり・・・。
相変わらず、まるでなっちゃいません。
卒論の発表が3月初旬なので、もうすぐこの苦行的生活から開放されます。
もうせいせいします。マジで。
しかし、残る人は残るんですよ。院生として。
野人様とコニー氏が来年は修士前期過程一年生として再入学。
新たな研究に取り掛かります。
また部屋が一緒だとだるいでしょう。力いっぱい。
また今年の繰り返しになってしまいます。
しかし、俺は実験のため個室住まいになれそうなので、奴等と顔を合わせることも稀になりそうな、そんな嬉しい環境へ行けるそうです。
また、私より上の人はみんな卒業してしまうので、私がいわば講座の長老。
社会人博士課程者を除けばの話です。あくまでも。
しかし先生は、俺をそのように扱うとのこと。
結構なお話です。
研究も厳しくなるそうでいよいよこのイケてない日々とも脱出かー。
ではなくて、更なる苦痛の始まりの予感がします。
M1の2人である野人とコニーは、どっちも押しに欠ける人材だ。
三国志で言うと曹豹みたいなイメージで考えていただきたい。
使えない人なのだ。それはコレまでの行動から察すべし。
来年の講座内新歓花見の用意とか、学祭屋台運営の指揮とか、学部生に講座内での秩序を教えたりとかせにゃならん最も大事なM1の2名がアレでは・・・。
苦労が今年の3倍になりそうな予感もしないでもない。
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