※注※敬称略
これはアマさんが女性声優の皆さんを評価・・しているように見えて実際のところ思いっ切り主観でその人への想いを書いています。客観性は皆無だと思われても仕方ありませんが所々にはあるので・・よろしく。ここを見たことで、またはここに反発してことで1人でも多くの人が声優さんに興味を持ってくれれば幸いです。

浅川悠
『アキバ』でデビュ−した頃はまだ少しアイドル気質だったのに、一時期鳴かず飛ばずだった頃があったせい(?)で、いつのまにか皆のおねいさんになってましたね。
当時何故かお色気・・セクシ−担当になってた時は非常に切ない気持ちになりましたが、今はホッとしてます。
時に寡黙なお姉さま、時にセクシなマダム。様々なお姉さま像を作り上げて欲しいものです。
新井里美
初め、写真で見た時、アマさんがかつて好きだった某女性に似ていたので、興味を持ち出した。
勿論、それは勘違いで、別の角度から見ると全然違くて…
いやまぁ、似ていればファンになるとかいうものでもないしね。
むしろ、似てたら逆に引くけどね。…それはさておき。

まず、彼女の演技力はかなり素晴らしい。
「まほらば」で梢・早紀・魚子・棗・千百合という5人の似て非なるキャラを演じ分けたことは賞賛に値する。
しかし、1つだけ謎がある。
彼女の、彼女自身のキャラクタ−が未だに掴めない。
あれは果たして巣なのか?
それともキャラとして演じているのか?
「さとみん」はどんな生命体なのか?
要調査。
飯塚雅弓
永遠のヒロインとはまさに彼女のことを言うのでしょう。
はっきり言ってアマさんは彼女のことがあまり好きではありません。
・・でも彼女のラジオを聞いてました。
・・彼女のCDを買いまくりました。
・・キ−が全く合わなくても彼女の歌をカラオケで歌ったりしました。
・・つまりそれだけ魅力的な女性であると言う訳です。
・・・結局のところアマさんは彼女のことが好きなのでしょうか?(苦笑)
稲村優奈
顔がいい。笑顔がいい。素晴らしい。
まだまだ、経験は浅いが持ち前の明るさでこれからがかなり期待できる。
問題は小顔流行の世の中で、顔が丸いというか、大きいというか、そんな顔がどう写るか。
正直、それ次第。
頑張れ!!
植田佳奈
なんと言ったら良いのかも判らない。
でもあえて言うなら『その美貌は犯罪です』と。
本人の話によると学生時代はアニメを見たりコミケに行ってコスプレをしたりと、まさにオタク道を進んでいたのだが、最初で最後の『VOICE ANIMAGE』のオ−ディションでグランプリになりこの世界へ。
その話を聞いて昔の雑誌を開くと・・確かに彼女は色んな雑誌の様々な場所に存在していたのだ。
アマさん気付かなかった自分に嫌気が・・・。
まだまだアニメ声優としては微妙なポジションかもしれないけど、『マリア様が見てる』でも主役になってるし、これからに期待大と言っても過言ではないでしょう。
落合祐里香
声優となるべくして声優となり、そして思った通り微妙な位置に留まってしまった人。
俳優になろうとして修業したが多くの人の推薦(お前は声優向きだ)を受けなったはいいが、飯塚雅弓さんと倉田雅世を中途半端に混ぜたような感じで、かつ声もそれほど強くない。
努力要。
麻績村まゆ子
90年代後半を駆け巡った謎のアイドルだったが、「謎」の部分をさらけ出してからの命は短かった。
典型的アニメ声で印象付けたが、後からやってきた金田朋子女史にそのいいところを全て奪われてしまい、最近は「おみむらまゆこ」として再活動したが、未だにぱっとした活躍は見られない。
気を付けないと、このまま消滅してしまいそうな1人でもある。
門脇舞
メガネッ娘声優という奇抜なデビュ−の仕方。
・・正直終わるだろうと思った。
でも、意外や意外残った。
嬉しいことと云えばメガネッ娘以外のキャラも演じられるようになったこと。
悲しいことは初めのキャラの濃さが影響して進化が難しくなっていること。
さてさてどうなることやら?
釘宮理恵
2002年、アマさんは「これからは釘宮さんと水橋さんの時代が来る」と声高らかに宣言した。
『ぴたテン』での印象はそれ程のものだった。(りぜるは置いとく)・・しかし、時代は来なかった。
・・あの可愛い護ってあげたくなるような顔から、あんなにも高圧的で生意気な声が出るなんて・・分かってもらえないだろうなぁ。
国府田マリ子
90年代を駆け抜けた元祖アイドル声優。
アニラジ声優なので、実際声優としての活動が少なかったこともあってか、DROPSへの参戦や結婚で人気を一気に失ってしまった。
最近はなんだか宗教に取り付かれたような厳しい顔だし、かなり心配な人です。
また『教えて!教えて!なんでだってばぁ』って言ってほしいなぁ。
小清水亜美
『スクラン』の天満に抜擢されてその声を聞いた人が相次いで「まさに天満だ」と言ったのを聞いて正直、「また勘違いだろ。思い込み!!気のせい!!」って思った。
・・で実際に聞いてみて・・ごめんなさい。
久々に感激したよ。
こんな声を持った人がいたなんて、もうビックリだったよ。
『双恋』の菫子で聞いたときはもっと感激だったね。
「すごい、ほっちゃんに声負けしてないよ」と。 本人はいつだか「私は堀江さんに声が似ていたから運良く抜擢されただけ」などと言ってたが、いやそんなことない。
とんでもない逸材ですよ、彼女は。
小林由美子
本人は野沢雅子さんを尊敬していると公言しているが、彼女は未来の野沢さんと言って過言ではないだろう。
シスプリの衛のようにボ−イッシュな少女も演じるが、やっぱり少年の役をやっている時の方が輝いて見えます。
あと雰囲気でちょっと粗暴な女だと感じている人は後悔しただろうね。
さりげない可愛さに気付いた男性が見事に彼女のハ−トを射止めたんだから。
なんにしても、結婚おめでとうございます。
斉藤千和
  初めてその顔を見た時、凄く嫌だった。
嫌いな顔だった。
特になっちゃんと2人で写ってる写真に写っている時は、嫌だった。
「どけ、おまえはいらない。なっちゃんだけでいい、消えろ邪魔だ」と。
しかし、同時にその時点で分かっていた。
彼女は将来、魅力的になると。
しかも、俺の理想的なタイプに程近い状態にまでなると。
そして今、俺は必死にそうならないように頑張っている。

彼女は顔もスタイルも微妙にだが変化してきた。
そして何より、沢山の役柄をこなし、実力も人気もつけてきた。
若手女性声優の中で、必要な存在となりつつある。

頑張らねば、これ以上魅力的になったら、暴走してしまう…俺が。
真田アサミ
にょ。にょ。にょにょにょのにょ〜。
・・・やぱっりどうしてもでじこのイメ−ジが強く残っちゃうんだよね。
『トライゼノン』とか『なるたる』とか他にも結構出演してるんんだけど・・・ねぇ?
おそらくあと何回かはでじこのアニメが放送されるだろうから大丈夫だろうけど、その間に新しい道を築けなかったら正直厳しいと思います。
ファンは多いから消えることは無いと思いますが・・いやファンが多いからこそ頑張ってほしいですね。
沢城みゆき
歯を見せて下さい。
歯を見せて下さい。
私が望むのはそれだけです。
中学生の時にぷちことしてデビュ−して、時には『ぴたテン』『ギャラエン』を含め日曜9:30を長期に渡り君臨した実績。
そんな多忙の日々の中で高校・・そして大学に現役合格とは・・おめでたくとも耳の痛い話です(苦笑)
ただそんな彼女も写真撮影の時は絶対に口を閉じてしまう。
ライブ写真で見る限り特別歯が異形な訳でもなさそう・・なのになぜ?
だからアマさんは願います。
歯を見せて下さいと。
しかし、女の子のそんなところばかりを見ているアマさんってホントに変態ですね(自虐的)
清水愛
人形みたいな顔でアイドル的存在だったが、やっと声優としての実力が認められ、ラジオに歌に大活躍!!
・・でもね、なんで歯を見せることに戸惑ってるの?
顔が少し引きつってるけど・・頑張れ!!
歯を見せれ!
・・可愛いんだから。
白鳥由里
アマさんがかつてこの世界に飛び込んだ頃、まだあまり知らなかった頃。
彼女は俺の中で「可愛い声優」とは、こういう人のことを言うのだろう、と感じてた。
時が流れて彼女もまもなく齢が40近くに…
それでも尚、彼女は可愛さを振りまきながら活躍している。
「ネギま!」でもさりげなく可愛さを伝えてくれている。
彼女とは直接的に関係はないが、最近きになっていることがある。
「ネギま!」では原作を読んだ方はご存知の通り、「佐倉愛衣」というキャラクタ−が活躍している。
このキャラは前作「ラブひな」の最終話に数回現れただけで大人気となり、アニメではなるの妹して幾度も登場するまでに至った「成瀬川メイ」をモチ−フにしていることは誰の目にも明らかである。
そんな成瀬川メイの声を担当していたのが白鳥さんなのだが…
「ネギま!」ではまだアニメでもゲ−ムでも佐倉愛衣は登場していない。
しかし、登場した際は一体誰が担当するのか!?
「相坂さよ」と「佐倉愛衣」のダブルキャストで行くのか!?
そんなことばっかり気にしてしまうアマさんなのです。
新谷良子
桜庭さんの声と言えば誰でも判りますね。
彼女も真田さんよろしくデビュ−が鮮烈過ぎて、イメ−ジ付きすぎたんだよね。
で、おねティ−2とかでチョイ役やるようになって、元々は『バカ声』って自称(?)してたけど、最近は『世話焼きのおせっかい女』的なキャラを出来るようになったよね。
なにはともあれ制服姿は鼻血モンです!!
鈴木真仁
アマさんの憧れの女性なので眼鏡が曇ってしまうので何も言いません。
園崎未恵
90年代恋愛シュミレ−ションゲ−ム、縁の下の力持ち。
いろんな作品に出ているのになんで火が付かないのかずっと疑問に思っていた。
でも、「そのざきみえ」と平仮名で活動していたことで納得する。
・・「いまだめぐまれざる」・・すごい名前だよね。
細々とでもこれから頑張って欲しいものです。
丹下桜
近年の「萌え」ブ−ムのきっかけを生み出した人と言い切れるご存知「CCさくら」今でこそ休業中とのことですが、今年に入ってさくらブ−ムも再燃し、天下のNHKまでもその火に油を注ぎ出し、もしかすると新番組&復帰なんてシナリオも用意されているのかなんて期待してしまう毎日です。
「さくらちゃん」の座を野川さんから奪い返す日はそう遠くないのかも・・
千葉紗子
『私は妙子じゃありません』と毎週のように言っていたあの頃が懐かしい・・。
今、声優会で助演女優賞を決めるとしたら明らかに彼女がトップ当選するだろう。
ちょっと考えてみてほしい。
30代以降の声優さんで今も大活躍している方々は皆アニメでは主役を演じていない(かつてはえんじていたかもしれないが)。
つまり、彼女は20代にしてもう大女優になれる素質を得てしまったのだ。
しかもあの魅力!!
心の中まで見ることは出来ないけど、その純朴な笑顔にはいつまでも変わらないで居てほしいものです。
徳永愛
ある意味、悲劇の人。
本当だったらさくらちゃんの次の時代を作るはずだったのに、桃井さんにキャラと声の専売特許を奪われてしまい、雌伏の時を過ごすことを余儀なくされていた。
でも彼女がしばらく落ち着いている今こそ飛躍のとき、美里さんたちと新しい時代を切り開いていってもらいたい!!
長沢美樹
見た目は結構大人だけど実は『キス』という言葉を聞くだけで顔が真っ赤になってしまう純朴少女・・彼女はかつてそんなキャラの出演が非常に多かった。
最近ラジオ番組で元恋人で親友の関智一氏に『あんたと番組やるようになってから仕事が減った』と怒っていたことがあった。
あながち嘘でもないだろう。
前述のようなキャラを演じていた女性が下ネタ応酬の番組のパ−ソナリティになり、さらには恥ずかしがらずに応戦してしまったのだから。
勿論、声優の仕事もそれなりにこなしているし、元々が舞台の人間だから今の路線をひた走るだろうけど、またそんなヒロインも演じてほしいですね。
酸いも甘いも知った大人の女性として。
中原麻衣
声もいい。
歌もいい。
ならば何故彼女は超人気になれないのだろうか?
それは彼女の顔にある。
・・決して不細工な訳ではない。
むしろ綺麗なほうだ。
しかし、・・顔が強すぎる。
歌うときなどもあまりにインパクトのある顔のせいで、崩れ方が異常なまでに見えてしまうからだ。
彼女自身、モ−ニング娘。の高橋愛嬢に似ていると言っているが実際はむしろ愛嬢が麻衣嬢に似ているのである。
ゆめゆめ見誤ってはいけない。
それでもめげることなく頑張り続けて欲しいものだ。
野川さくら
最初、彼女を見た時は、少し垢抜けしていないような、しかし、何だか見ていてほのぼのするような気持ちになったものだ。
あれはデビュ−から1,2年経った頃だろうか?
日本全国で『癒し』という言葉が魔法のように流行して、気付いたら彼女は『癒し系声優』と呼ばれるようになっていた。
確かにそれ以降、声優としての仕事は増えたし、色んな番組の司会もこなすようになった。
歌もなかなか売れているようだし、まぁいいことなのだろう。
ただ、あの頃のような自然なオ−ラを感じないのはアマさんの気のせいなのだろうか?
初期の宇多田ヒカルファンならばこの気持ちを理解してくれるのかもしれない。
能登麻美子
アマさん泣かせ。
たとえばネギまののどか、たとえばスクランの八雲。
アマさんは漫画版でかな〜り入れ込んでいたけど、アニメを見て一気に嫌になった。
人気も抜群だし、これからしばらくは大人しい人気女子キャラを演じてくれるんだろうけど、お願いだから俺の好きなキャラを演じるのだけはもう止めて下さい。
そうでないとネギまみたいに毎週音量を消しながら見なくちゃ行けなくなるから・・(溜息)
野中藍
DROPSの可愛さ担当。
ボ−ボボボでは典型的可愛い系少女を演じてくれている。
おとなしいし可愛いし・・でも、もう1つ何かが足りない。
もっとこう皆を引き付けて離さないような。
ステルでもヒロイン演じたし、清純派声優としてやっていけば全然大丈夫だと思うんだけどなぁ。
悪い先輩のように下ネタについて行くような素振りを見せないで欲しいものです。
朴璐美
何者だ!!それが正直最初の印象。
いくら中国や韓国の文化が大量に流入しているからって「ぱくろみ」って何って感じだった。
実は在日3世らしいのだが、いつのまにか少年役で大ブレイク!!
そして、たまに可愛く。
これからも強い女として頑張れ!!
半場友恵
初めて出会ったのは『お嬢様特急』さとみちゃんのエンディングで主人公が「君の幸せが僕の幸せじゃ駄目かな?」(ネタばらしです)と言った時、俺の小さな脳は麻薬を一気に分泌し始めた。
別にさとみちゃんはどうでもいいと思っていたが、この主人公のセリフで俺の心の一部は半場さんで埋められた。
(彼女のセリフじゃないところが)そして調べてみると、意外に色んな作品に出てる実力派であって、気付けば『シスプリ』で四葉を演じてて。
・・・知らない人がほとんどだと思うけど、俺は当初シスプリに全く興味なかったんだよ。
どうせ美少女ゲ−ムの1つだろうって。
だから最初の9人の頃はあまり情報ないのだよ。
「友人にこの中で誰がいい?」と聞かれたときに、(「穂」という字が個人的に大好きだったので)「この花穂って娘いいね」とは言ったけど。
まぁ、それで追加メンバ−が加わった時に、半場さんの名前を見て四葉に一目惚れしたわけよ。
だからそれくらい彼女は俺の心のどこかを占領する程の魅力の持ち主な訳で。
氷上恭子
いつのまにか皆の優しいお姉さんになっていた。
やはりD.U.Pが一時、『10代&20代&30代』だったのが大きく影響されているのだろうか?(今もか?)
後、俺の中では愛する子安さんに捨てられたって印象があるけど、まぁプライベ−トには干渉しないってことで・・。
でも、まだまだ少女声を渇望されている中堅ですね。
日高のり子
「幼馴染み」という概念が1つの属性として存在していること。
それはひとえに彼女の存在を無くしては語れないことである。
タッチも乱馬も彼女の存在無くしては名作たりえなかった。
妊娠・出産・育休で第一線からは遠ざかったがたまにその声を聞くとやっぱりこの人が居るとアニメがアニメとして成り立つなぁとしみじみしてしまう。
めぐさんにとって姉さん的存在なためアマさんにとってはある意味師匠にあたります。
福圓美里
最初出てきた頃は大したことなかったのに、本当にここ数年で力をつけてきたね。
最近は主役級のキャラも演じるようになったし、奈々ちゃんの後輩として、シグマセブンも大喜びな人材になりました。
ただ問題なのは奈々ちゃんと声の路線が似ているところ。
このままだとシグマの2大巨頭が同士討ちする恐れもある。
どっちかが太い路線で行かないと事務所的にも厳しいんじゃないかな?
あと、CM出るようになってから表情ガラッと変わったね。優しくなった。可愛い!!
松岡由貴
ある意味謎な人。
時には癒してくれたり、時にはツッコんだり、時には典型的関西人になったり、時には見下したり。
・・要はマルチなキャラを演じられる名役者ってこと。
関西系の芸人には信仰者(笑)が多いとか。
水野愛日
初めアイドル的に登場しまりあたんや飯塚さんらと若手声優界の中心を担い、果てはゴ−ルデンに登場するなど栄華を極め!!
・・たはずなのにいきなり消息不明。
・・正直戸惑った。
ここ数年のアマさんというキャラは少なからず彼女の影響を受けている。
特に『すちゃっす』や『マナビ−ム』は自分なりの言葉を作ろうとする上で大きなものとなっている。
最近はまた少しずつ復活し始めたようだし、何かしらドカンとキャラが来てくれれば・・です。
どうでもいいことですがマナビ−の輪郭ってすっごくアマさん好みなんだよね(照)
水橋かおり
『藍青』で初めて声を聞き、『カスミン』を見た時アマさんは思いました。
「この女性は来る」と。
ちょっと曲のある、しかし耳の中でねばねばせずに温かく包んでくれるような声。
・・抱きしめたいような抱き締められたいような、不思議な感覚にアマさんの心は狂わされたのでしょうか?
その後彼女が大ブレイクすることはありませんでした。
・・・あくまでも現在の段階での話ですが。
だから今のうちに声を大にして言っておこう。
水橋かおりがやってくると。
皆川純子
☆よっ!茨城の星!☆ってなもんです。
少なくとも、最近大活躍している声優さんのなかで茨城出身なのは彼女くらい。
しかも、一部情報によると、私、アマさんと同市出身というのでますます応援せずにいられなくなります。
テニプリのように少年声がメインだったり、
デビュ−が少し遅かったことで、その年を指摘して非難するような輩も一部居るけど
これからも、是非実力派として頑張ってほしいものです。
宮崎羽衣
悲劇の人。
ラムズは彼女を次世代の代表格にしようと必死に努力した。
そして彼女もがんばった。
しかし、時代は彼女を追い掛けてはくれなかった。
躍進のきっかけになるはずのクロ−バ−もついに代表の座を奈々ちゃんに奪われた。
あのユニットは羽衣ちゃんがリ−ダ−で奈々ちゃんが影で人気を支えるものでなくてはならないのに・・これでラムズの期待も叶えにくくなってしまった。
残りの2人はまだ前に出るには早過ぎるのだから、今は羽衣ちゃんがもっと支持を得るように頑張らないと。
宮村優子
映画にドラマに大活躍されて今では一児の母に。
・・聞くとこによると色々な事があったようですが、まぁ聞き流しましょう。
これから主婦業に専念するのか否か分かりませんが、まぁ、レイとアスカの同年出産ということでまたこの世界に復帰してもらいたいものですなぁ。
矢島晶子
ご存知、「オラ、しんのすけだぞぉ〜」 
かつては可愛いキャラの声がメインだったんだよ。
もう知らない人多いかもしれないけど…
ちょっと前に、「リュ−ナイト」でパフィ−にはまった友人から
『ねぇ、このパフィ−やってる人って他に何やってるの?』と聞かれたのでしんのすけの話をすると、彼はたいそう落ち込んでいた。
別に、しんのすけの声をやっているから彼女の魅力が落ちるわけでもないのにねぇ。
なんにしても、クレしんが続く限り彼女の地位が崩れることはないでしょう。
山本麻里亜
デビュ−当時は女子高生声優として少しアイドル的なポジションに居て大学進学後もHAND MEID メイなどに出演するもその後アニメ界にはあまり登場しなくなってしまった。
むしろラジオ番組やアニメ関連のテレビ番組の司会をやるようになってきている。
アマさん的にはラジオから聞こえる彼女の声が好きなので、別にこのままでもいいと思うのだが、まだまだアニメ界から姿を消すには惜しい人材である。
雪野五月(旧:雪乃)
近年もっとも躍進した声優の1人と言っても過言ではないでしょう。
デビュ−当時は新山さんの代役的な立場から相当愚痴を言われていたようですが、今では関西弁キャラのみならず、犬夜叉を始めとした多くの作品のヒロインを演じるようになったし、改姓を契機に更なる大女優への道を歩き出すのでしょう。
愛河里花子
 
浅野るり
 
阿部玲子
 
天野由梨
 
有島モユ
 
井口裕香
 
伊倉一恵
 
池澤春菜
 
石毛佐和
 
大谷育枝
 
伊藤静
 
伊藤美紀
 
犬山イヌコ
 
井上喜久子
 
井ノ上ナオミ
 
井上麻理奈
 
猪口有佳
 
今井麻美
 
今井由香
 
岩男潤子
 
上村貴子
 
大沢千秋
 
大原さやか
 
緒方恵美
 
甲斐田ゆき
 
かかずゆみ
 
柏木弘美
 
加藤奈々絵
 
河原木志穂
 
神崎ちろ
 
菊池志穂
 
木村亜希子
 
木村まどか
 
京田尚子
 
金月真美
 
くまいもとこ
 
倉田雅代
 
桑島法子
 
こおろぎさとみ
 
小林美佐
 
こやまきみこ
 
小森まなみ
 
斎賀みつき
 
斉藤彩夏
 
坂本千夏
 
坂本真綾
 
桜井智
 
笹島かほる
 
佐藤利奈
 
三五美奈子
 
三瓶由布子
 
椎名へきる
 
静木亜美
 
島涼香
 
清水香里
 
清水芽衣
 
菅原祥子
 
鈴木麗子
 
鈴木麻里子
 
住友優子
 
高木礼子
 
高田由美
 
高乃麗
 
たかはし智秋
 
高橋美佳子
 
高山みなみ
 
竹内順子
 
田中真弓
 
田中理恵
 
玉川紗己子
 
TARAKO
 
千葉千恵巳
 
茅原実里
 
黒葛原未有
 
綱掛裕美
 
鶴ひろみ
 
冬馬由美
 
時田光
 
戸田恵子
 
富永み−な
 
豊口めぐみ
 
豊島真千子
 
中川亜希子
 
中島沙樹
 
永島由子
 
中西環
 
中山恵里奈
 
那須めぐみ
 
名塚佳織
 
夏樹リオ
 
生天目仁美
 
並木のり子
 
南里侑香
 
仁後真耶子
 
西村ちなみ
 
根谷美智子
 
野沢雅子
 
野田順子
 
野村道子
 
樋口智恵子
 
久川綾
 
平松晶子
 
広橋涼
 
深見梨加
 
福井裕佳梨
 
藤田淑子
 
本名陽子
 
前田愛
 
前田千亜紀
 
牧島有希
 
升望
 
増田ゆき
 
増山江威子
 
又吉愛
 
松井菜桜子
 
松来未祐
 
松島みのり
 
松本彩乃
 
松本梨香
 
間宮くるみ
 
満仲由起子
 
三重野瞳
 
水谷優子
 
三石琴乃
 
三橋加奈子
 
皆口裕子
 
南央美
 
村田あゆみ
 
桃井はるこ
 
森永理科
 
山口眞弓
 
山崎和佳奈
 
ゆかな
 
柚木涼香
 
横尾まり
 
横山智佐
 
吉沢かおる
 
吉住梢
 
吉田小南美
 
米本千珠
 
渡辺明乃
 
渡辺菜生子
 
渡辺美佐