高崎の「狂言を観る会」は98年5月に第1回公演を開催、目標は全曲200番の公演です。
「やるまいぞ、やるまいぞ」大蔵流山本会の狂言鑑賞へのお誘いといままでの高崎公演のことなど…
「やるまいぞ」というセリフは狂言によくでてきます。「さあこの後はどうなっていくのでしょうか」という意味です。「お楽しみはこれからだ」そんな意味もこめて、狂言を紹介できればと思っています。
この公演をご覧になったお客様の感想と2001年4月までのゲストからのお手紙はこちらをご覧ください。
狂言については三省堂『狂言ハンドブック』とその中の文献をを参考にしていますが、狂言に詳しい方がご覧になったらお恥ずかしいことも多いかと思います。
ご指摘はメールかゲストブックにお寄せください、改めさせていただきます。
2001年5.17・第7回公演、10.19・第8回公演を無事に終了いたしました、ありがとうございました。おかげ様をもちまして、2002年11月には10回目の公演を迎えることができそうです。感謝と御礼を込めて。
[第7回公演のお客様のアンケート]をゲストブックに書き込みました。ご覧ください。
2001年2〜6月までの日記はこちらです、お暇なときに、よろしかったらご覧ください。
メールお待ちしてます
Assistant/ChihiroMaruyama
2001年02月05日 18時22分24秒
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