ここでは、tomが過去に作ったお菓子のうち、
どうやったら失敗するかを書いていきたいと思います。
ぜひ、反面教師にしてやってください。

1.らくらくトリュフ
   小学校6年生のバレンタインデーの時こと。
   それぞれ片思いの男の子に手作りチョコを渡そうとたくらんだtom+3人。
   放課後、こっそり材料やラッピンググッズを買いに行き、
   友達の家に集まって楽しくチョコ作り・・・
   「はじめてのお菓子づくり」の本を片手に奮闘したのですが、
   結果は”あちゃ〜”。なんだかべちゃっとしたトリュフの出来上がり。
   それでも「作ったことに意義がある」という、男の子にとっては
   なんとも迷惑な理論に基づき、計画を強行遂行。
   ホントに、ゴメンナサイでした。
   ここで失敗の原因を追究し、お詫びしたいと思います。
   って、もう10年以上前だから時効が成立してるよね。
   でもね、ホワイトデーにくれたうさぎのハンカチ、
   今でもちゃんと持ってるんだぁ。
   tomの初恋のおもひでは甘酸っぱいというより、水っぽかったぁ!!