410年ぶりに遷座祭
3年がかりの修理が完成したのに伴い、これまで仮遷座されていた御神体を、地元氏子達で、夕暮れと共に、真新しい本殿へ遷座した。 もちろん、この間、口元にはマスクをし、汚れた吐息を吹き付けまいと皆真剣に、500Mの道のりを、松明の明かりのみで足元を照らしながら移動した。
県外からの参拝者
来る11月23日の秋の祭りへ向けて準備が始まった。
神社秋の例大祭が、晴天に恵まれ、盛会のうちに開催された。催しものの一部紹介:
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