はじめに
私は、ブルマファンである。というよりも、ブルマを身に付けた美少女が好きである。もっと言及すると、ブルマ姿の天使を永遠のものにすること
に至高の喜びを味わってきた。今ここでは、そのことを隠す必要もないし、隠すこと自体が矛盾している。だが、日常生活を平穏に続けていくため
には、このことは決して口にすることは許されない。絶対に誰にも知られてはならない趣味なのである。私は、おそらく一生ブルマへの思いを断つ
ことができないであろう。それゆえ、ブルマに関するすべてを一人で墓場までもっていく覚悟をしている。いや、その義務があるのである。
さらに矛盾したことを言わせていただくと、わたしは、ブルマという言葉を発したくない。それは、ブルマが自らの意思とは無関係に背負わされた
けがれたイメージと、自分自身のブルマ少女への罪悪感に胸が痛いからである。それゆえ、以下ブルマのことをBと呼ぶことをお許しいただきたい。
このホームページは、ただ純粋にBを愛してそのとりこになったひとりの男の回想録である。本来なら、そっと胸の内にしまっておくべき思い出の
数々である。それをなぜ、このように赤裸々にさらけ出すのか。それは、Bを愛することと、それによって生じる苦しみが表裏一体になっていることを
理解していただける方、あるいは共感していただける方が他にも存在することを期待するからである。なぜなら、ただそれだけが、この自己矛盾に
苦しむ一人の小心な男の心を癒す唯一の薬だから。