校長室

日記のようなものです。

2002年

普段の修練がものをいうのだ。

3月18日

 

恒例のポニテ大会クラスマッチです。

 

伍長はいつもの通りソフトボールです。

 

伍長は運動神経は鈍いのですがソフトと卓球だけは得意です。(´・ω・`)

 

特に滞りなく連戦だらけでした。

 

打順はみーあん7番、清村くん8番、伍長9番でした。

 

なぜかクリンナップ扱い。

 

3人で打つわ、撃つわ。

 

まあ清村くんが大ファールで満足しちゃいましたが。(゚д゚)=3

 

伍長は十打席九安打でした。ニョ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ッ!

 

あれ、笑う所が無いぞ。Σ(゚д゚;)

 


2月22日(にゃんこの日)

 

よく考えたらサイト開いて一年経つんだよね。

 

去年はいろいろあったなぁ。

 

身内だらけのダメサイトだったり、

 

管理人のヘヴォ画像が見たくも無いのに見えてしまったり、

 

タケ二尉のデビウ作の漂戦がぱくられたり、

 

マシャ宗さんが気紛れで造ったヤマピカリャーが2ちゃんねらーの目に止まり、

 

頼んでも無いのに5000くらいカウンターが廻っていたり。

 

それ以来更新が滞っていたり。

 

ごめん、死んできます。

 

 

 

デスナワ大好き。あと20000おめ。


2月10日

 

最近ハマッてます。

 

機動戦士ガンダムDX連邦VSジオン

 

どんなゲームかというと、

 

『宇宙世紀0079一月三日、地球から最も離れた宇宙都市サイド3はジオン公国を名乗り地球連邦政府に独立戦争を仕掛けてきた。

わずか2ヶ月余りの戦いで連邦とジオンの両国は総人口の半分を死に至らしめた。人々は、その自らの行いに恐怖した。

君は、生き延びる事ができるか…?』

 

つまり自分は連邦かジオンのどちらかに憑いて敵を倒せばよいのです。

 

このゲームのいい所。

 

それは演出

 

連邦に憑けばセイラさんやブライトさんがオペレートしてくれますし、名前をオマカセにしたらドズルとか出てきて喋ってくれるし。

 

ジャブローで戦った時に『哀戦士』が流れてきた時はつい熱狂テンションでゾック操ってガンキャノンと砲撃戦。

 

赤い彗星のシャア使ったら『シャアのテーマ』が流れるし。もう言う事無いね。

 

あとゲームとしても面白いんですょ、やっぱり。

 

ガンタンクに挟まれた時は焦る焦る。

 

ザクが4発で墜ちますもん。

 

今時のゲームはそんな大胆なバランスにはできない。

 

ロボット大戦やっても墜ちる気がしない。

 

命が安いゲームはダメよ。FFとか。

 

死ねないゲームはもう沢山。(フェニックスの尾150ギル)

 

しばらくはガンダム漬けです。(凸)←ジム

 


1月25日

 

先日

 

皆さんお待ちかねの

 

調理実習がありました。

 

つじ一尉キタ―――(`□´)―――!

 

メニューは団子汁とひじきの炒め煮。

 

当然団子汁の団子も我々が造ります。

 

何も起きないわけがありません。

 

まずは出汁を摂ります。

 

こらつじ一尉にぼし食わない。

 

それは煮るんだから。

 

こら味噌つけて喰うな。(`□´)

 

つじ「すげー!『こらー』なんて久しぶりに聞いたよ!」

 

気を取り直して出汁を摂ります。

 

みーあん「え〜っと、いりこ入れて沸騰したら五分放置」

 

その間つじ一尉は手持ち無沙汰。

 

仕方ないのでちくわと油揚げを斬らせます。

 

油揚げをブツ切りに。( ゚∀゚)

 

五枚ほど(一袋)斬った所で教師登場。

 

教師「おまいらそれは一班に一枚やぞ」

 

 

 

ヤッテクレタ――――――(゚∀゚)――――――!

 

さっすがつじ一尉!そこにシビレル、憧れるゥ!!

 

気を取り直して再開。

 

みーあんは団子を作るため中力粉を練ります。

 

その間我々はひじきを戻したり人参を斬ったり。

 

伍長「(^▽^)俺は笑いながらお前を殺せるんだぜ!」( ゚∀゚)アヒャ

 

手に持っているのは包丁。

 

どうでもいい事ですが、普通刃物という物は引いた時に斬ります。

 

ですからカッター等を思い切り握っても大丈夫です。

 

でも包丁と日本刀は別ですので。

 

握ったら指が落ちます。Σ(゚Д゚ )ひ

 

伍長の小指ハケーン!(゚∀゚)

 

てなことになります。

 

そうこうしている内にみーあんが練り終わりました。

 

次は形を作ります。

 

つじ一尉がやりたそうです。

 

つじ「アヒャ( ゚∀゚)アヒャ」

 

駄目ですこの人。

 

脳内麻薬でキモチ良くなっています。

 

教師「中指ぐらいの長さにしる」

 

ネエネエ、つじ一尉。( ´D`)

 

細くね?

 

これは蕎麦ですか?

 

つじ一尉「わかった」

 

よかった。わかってくれた。

 

つじ一尉「味噌入れるぞォ

 

 

 

 

 

 

 

解かってねェ!(゚д゚)

 

つじ一尉、それは餃子の包み方だよ。

 

三ヶ月前に終わったよ。

 

ええい、もういい!

 

みーあん、団子汁造るぞ!

 

みーあん「てか出汁は何分放置した?」

 

 

 

(゚д゚)

 

二十分ほど忘れてますた。( つД`)

 

みーあん「あとひじき先にやった方が(・∀・)イイ!」

 

つーわけでひじき製作。

 

まずは軽く材料を炒めます。

 

つじ「任せろォ!!

 

嫌です。

 

残念ながら何も起きませんでした。(´・ω・`)

 

盛り付け。

 

ひじき終了。

 

いよいよ団子汁。

 

えっと、材料をさっと茹でる、と…。

 

つじ「茹でろ茹でろォ!!」

 

味噌を…何gだ…?

 

つじ「目分量ォォォ!!」

 

団子を少しづつ入れながら…。

 

つじ「(全部入れながら)これで全部かァ?」

 

御前と言うヤシはァァァァァァァ!!(`□´)

 

どんな味か果てしなく心配です。(((( ゚Д゚))))

 

食事。

 

そこそこの味でした。

 

みーあん「そういやさ、伍長」

 

( ´D`)ン、なんだいみーあん?

 

みーあん「出汁は?

 

 

 

 

 

 

 

( ゚Д゚)

 

ご放置にゃん☆