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先日、UFOキャッチャーをしようと思ったら機械の横に貼り紙がしてあり
「機械を揺らさないでね!もし揺らしたら店長があなたの頭を揺らしに来ます!」
という文章と共に、実際に子供が頭を揺らされているイラストが丁寧に書かれてあった。
ちょっと機械を揺らしてみようと思った…。


理科の実験。お題は酸とアルカリ。ふと先生がビーカーに指を入れて「アルカリは
ぬるぬるします」と言った。真似する生徒多数。
先生「どうしてだか分かる人ー」
生徒「・・・・」
先生「答えは手が融けているからです」
ダッシュで洗面所へ向かう一同。命懸けでした。


入浴中“あー冷たいモンでも飲みたいなあ”と思い、脱衣所に居たダンナに「ねえ、冷蔵庫に
飲物あるから持ってきてよ」と低姿勢で頼んだら「だから?」と答えた。ムカーっときて、
殴ってやる!と風呂場のドアを勢い良く開けたら、冷え冷えの『DAKARA』をもったダンナが、
おびえたカオで立っていた…


先日考え事をしていたら、車をスーパーに忘れてきました。重たいものを買うのでわざわざ
車ででかけたのに。自宅目前で気づいた私は荷物を提げたままスーパーに戻りました。
重ね重ねアホやん?!


息子がお菓子をねだっていたがママは「お菓子はもうないの『ない袖は振れない』のよ」と
言っていた。その直後、私の頭に「ない胸は揺れない」という言葉が浮かんだが、3秒間の
葛藤の末、胸の内に秘めることにした。多分、正解でしょう。(妻は○カップ)


彼女の家でイラク情勢を報じるニュースを見ていると、キッチンで料理しながらテレビの
音だけ聞いていた彼女が、部屋に入って来るなり、「やっぱりイラクって砂漠の国だから、
日焼け対策も大変なのね〜」・・・世界最強の米英軍にとって大きな懸案となっている
「市街戦対策」も、彼女の耳には「紫外線対策」。日本は平和だと思った。


誰にも知らせずに久しぶりに女房と長距離旅行した。山中湖畔のペンションにたどり着き、
部屋にあがるのと同時に携帯が鳴ったので出てみると、自宅近所に住んでいる息子からだった。
息子:「よう、オヤジ、おれだよ」
私 :「おう、お前か。どうした?よくここにいるのが分かったな」
息子:「一体どこにいるんだよ」


私は色白で、体脂肪率も10%前後のため、血管がどこを通っているか、皮膚の上からでも
確認できる。病院に行き、ベテランの看護婦さんが「お!」みたいな反応をすると、だいたい
決まって次に出てくるのは若い看護婦さん。
お願いですから私の腕で注射の練習するのはやめてください・・・。


銀行のベテランの先輩の窓口に、東南アジア系の男性がやってきた。テキパキと
処理を終え、目の前に座って待つ男性の名前を大きな声で呼ぶ先輩。なのに男性は
知らんぷり・・・からかわれてると思った先輩は、立ち上がり、さらに相手の目をジッと
見て「あんたよ!」と言わんばかりに大声でもう一度、「シェロ様〜!!!」。あまりの迫力に、
おどおどしながらやって来た男性が一言・・・「あの〜江口ですけど僕の事?」・・・
先輩、漢字ですよ(+_+)


人の話です。家電屋で買物をしてレジで支払いをする時、「お客様、大当たりです!
本日のお買い上げ製品全て無料になります」と言われました。店長が来て「おめでとう
ございます!」と言われたり、店内放送で大勢の人が集まって来て大変でした。
その時友人が買ったものは乾電池4個パック1個でした。


○『モーニング娘。トランプ』を買った。A(エース) から K(キング) まで、
それぞれメンバーの顔写真になっていた。13人目の Joker は中澤裕子だった。


○「先日はお忙しい中対応下さり、笑止な報告書を送っていただき恐縮です。」と
いうメールの次に、「『詳細な報告書』の誤りでした」という平謝りメールが入っていた。
丸1日かけた詳細な報告書です。


○会社で昼休みが終わり、自分のパソコンを開けてみると壁紙がラッセンから
鈴木宗男氏に変わっていた。真剣な宗男、怒りの宗男、悲しみの宗男・・・。
さまざまな宗男氏がそこにはいた。誰がやったか分からないのだが、
このまま少し使ってみようと思った。


娘、3歳の保育園児。毎朝のママとのお別れはまだまだ辛くて…先生が
「お母さんはお仕事だもんね、一生懸命頑張ってるもんね。
みんなや先生と遊んで待ってようね」
娘「…うん。わかった。ママ一生懸命お仕事だもんね。みんなお仕事だもんね。
泣かないで待ってるね。先生もね、こんなとこで毎日あそんでないで、お仕事行ってもいいよ」。


母に聞いた話です。僕が小学生の頃、なにが原因かは忘れたそうですが、出先で
僕のことをこっぴどく怒ったらしいです。タクシーで帰る途中、ムッとした母が運転手さんに
「この先ぶつかって右です」と道順を教えたその後、小学生の僕は
泣きながら運転手さんに「ごめんなさい、ぶつからないで下さい」と頼んだそうです。


小学生の頃、下校中、いっしょに帰っていた田中君が、突然いなくなった。しばらくして、
駐車中のトレーラーのエンジンがかかり、ゆっくりと動き出す!するとタイヤの陰で事を
済まそうとしたのか、ケツ丸出しで凄い表情の田中君が現れました。


高校時代、近所で歯の治療をしました。麻酔を歯茎にブスッ!と、そこまでは
普通だったんですが…実はその麻酔、歯茎を貫通して口の中に「ちゃ〜〜〜」っと放出されたのです。
でも、唾液を外に出すコポコポ?があるし大丈夫、と思って気にせず仰向けになったら、
ちょうど機械はぶっこわれていました。まぁ、飲んでも平気だろ!
ごく!・・・数分後・・・あれ?眠いや・・・寝ちまえ。数十分後、自分の周りには
その歯医者全員が集まり、1人はあごを持ち上げ、1人は脈をとり、1人はおろおろし、、、
そう。全身麻酔にかかってしまったのでした。
あはは。(ぱんぱーす)


先日、安芸の宮島へ行ったときの事です。ロープウエーの駅でこんな張り紙を見ました。
「当駅では、鹿に食べられた乗車券の再発行はいたしておりません。
改めてご購入いただくこととなりますので、あらかじめご了解ください」。


朝の訓示で社長が言った。「今年の阪神が強いのはなぜだか分るか?
オープン戦から勝敗にこだわって勝ちぐせをつけたからだ」
でも社員はみんな思った「トップが替わったからだ」。


先日、玄関先で植木鉢に朝顔の種をまいていると、保育園児が私の隣にしゃがんで
「なにしてるの?」と聞いてきた。「種まきだよ。毎日お水をあげると、
だんだん目が出て、歯が出て、最後に青い鼻が出るんだよ…」
と聞こえたらしく、ひとこと「…怖いねっ」とダッシュで走り去っていった。


家族揃って祖父のお墓参りに行った時のこと。ひしゃくで墓石に水をかけていた
僕の行動をジーッと見ていた姪が、帰りのタクシーの中でポツリと一言。
「ねぇ、ねぇ、おじいちゃんいつ咲くの?」車内は一瞬静まり返り、
その後、爆笑の渦となりました。


先日、付き合い始めて2ヶ月の彼氏と一緒にTVで整形手術の特集番組を見ていました。
私が冗談で「私も整形してるんだよね〜。」と言ったら、「あぁ、腹にシリコン
入れてるんだろ。」と言われました。


そう〜、それは30年以上前の事だと思います。まだ私が独身の頃、始めてオレンジ
(日本のみかんではない!)をおやつに出された時、食べ方がわからず、じっと見ていたら、
母が「なに、まだ食べないの?」私「食い方わからん」
母「やだね!貧乏人の子供は!」私「……」今だに頭にこびり着いて離れません。


ある朝、トイレのドアに鍵がかかっていなかったので開けると、ダンナが全裸で
ウ×コをしようと座っていた。「鍵くらいかけなよ〜」とドアを閉めようとすると
「これだ〜れだ?」と言って、上半身を脱力させてうつむいたので、
「明日のジョー!」っていったら正解だったらしく、凄くうれしそうに
「じゃーこれな〜んだ」って考える人のポーズをとったので、
静かにドアを閉め、その場から立ち去った。


知り合いのお姉さんの話。就職の面接で、緊張しながらもなんとか面接が終わり、
退室するときのこと。「失礼します」と言って退室するべきか、「失礼しました」と言って
退室するべきか迷ったそうな。そして、緊張のあまり思い
もかけず発した言葉は…「失礼いたす」!!…おまえは武士か!!
ドアを閉めると同時に部屋からは大爆笑の笑い声。
でも、受かったそうな。よかった


当社に面接にきた若い男性は、自分の短所を聞かれて「あわてんぼうな
ところです。」と答えていたが、履歴書によると小学校を出た後、同じ小学校に入学し、
三年後に高校に進学していた。私は反対したが、結局採用された。


学生時代、情報処理の授業中のこと。教科書は有料なので、当時のぼくらは
買わないで友達を頼りにしていた。「コンピューターを起動させるには、まず『go to』
(ゴートゥー)と入力する」・・・先生の講義をちゃんと聞いていた
後藤くんがまず始めにいわれたとおり入力した。そのとなりの小松君は
「komatsu」と入力し、そのとなりの古田君は「furuta」と入力した。
いっせいにクラス中のコンピューターが起動する中、
ぼくらの横一列だけ動かなかった。


暑い夏の日、丘の上にある得意先から電話が鳴った。「コンピュータから
『じーっ』という異音がするんですよ。でも確認しようとすると止まっちゃうんです」。
しばらく様子を見るよう伝え、原因の見当をつけていたところに再び電話。
「あのぉ〜、コンピュータの後ろにセミが留まって鳴いてました。人の気配がすると、
鳴くのを止めていたみたいです」。
ああぁそんな愉快な障害、俺も見たかったぞ。(よひ)


トイレのドアをノックしたら、「いいよ」と返事が返ってきた。


転職サイトで条件を入力して待つこと数分、ヒットした会社は今の会社だった。


電車のアナウンスについてのお話が載っていたので、私もひとつ。
先日の台風の影響で大幅に電車が遅れてしまった夕方、
ある橋に通りかかったところで、車掌さんから素敵なアナウンスがありました。
電車が遅れたことのお詫びの後に
「進行方向右側に虹がでてまいりました。ご覧になってはいかがでしょうか」という一言があったのです。
同じ車両内にいた人はほとんどが虹を見て、「きれいだね」など感嘆の声を漏らしていました。
もちろん、私も(^^)いろいろなお仕事でがんばっている人がいるんだなぁと、
妙に元気付けられた帰り道でした。(レインボートレイン)


試験1時間目に影の薄い数学教師(37歳・男)が監督にきた。
あろうことか開始5分で眠りについた彼は、
前触れもなく「…パパはもう疲れたよ…」と寝言をいい、生徒たちを激しく動揺させた。


友人は、面接の時に「日本電気って会社はご存知ですか?」と質問されて、
きっぱりと「知りません」と答えた。彼は今でもNECで働いている。(いけぽん)


会社で自分のことを「お母さん」「お父さん」と呼んでしまった話がありましたが、
うちのだんなは朝の6時から夜の10時まで働いていたとき、たまたま起きていた息子(8ヶ月)に向かって
「課長も一緒にお風呂に入る?」と問いかけていました


小室哲哉とKEIKOの結婚報道をみていた父母の会話。
父:「小室って、この間、安室と離婚したばっかりやろ?」
母:「違うよ。安室と結婚してたのは、イサム!」
父:「いや、イサムと結婚してたのは、ひなこや」
父よ、母よ、気持ちは分かるが、何もかもが間違っている…。(二人は還暦)


5歳になる娘の前で「あんたなんか嫌い」って女房に言われた。
「ママに嫌われても私はパパが好き」って、すかさず娘がフォローしてくれた。
そこで、「皆がパパのこと嫌いになっても好きでいてね」って話したら、
「皆が嫌いなら私も嫌い」っとあっさり嫌われた。
この子は将来、学校でいじめられる事はないなと思った・・・(機関長)


0歳の甥の手を、酔いに任せてグーの状態で口の中に入れた。
甥はびっくりして手をパーにした(ようだ)。
その指は私の喉の奥を刺激し、「おえっ!」となった直後に、
甥の手はみるみる私のゲ○まみれになった。
兄夫婦の悲鳴の中、抜くに抜けない甥の手を咥えたまま、
涙目の俺は全部排出する事に専念していた。もう行けない。(92snow)


4月に入社したイギリス人女性社員。日本語がまだまだ苦手で、
手の空いた社員が彼女に日本語を教えてあげることになっていた。
10月のある日、彼女は大きな声で僕らに言った。
「ヒルメシ、カッコンデキマス!」誰が教えたんですか?


猫を洗濯ネットに入れてファスナー閉じたらあばれるかと思ったら、
ゆったりした。(みしあ)


狭い道で救急車が停まっていた。事故かな?急病かな?と思いながら
通り過ぎようとしたら、しゃがみこんだ子供の脇で、
お母さんが一生懸命子供を説得していた。
「救急車に乗れるなんて、めったに無いわよ」。(119番)


会社のトイレでのこと。いつものように立って用を足していると、
背後で、個室に駆け込む音が聞こたかと思うと、その直後に、
「チャリンチャリンチャリ〜ン!」とポケットからコインが
こぼれ落ちた音が鳴り響き、用を足している私の
足下に500円玉が1枚転がってきた。どうしようかと思ったが、
用を足し終えてからその500円玉を拾い上げ、
個室のドアの下のすきまから、そっと500円玉を差し入れた。
するとドアの向こうから「すみません・・・」
とささやくのが聞こえ、500円玉を差し出した私の手と
拾い上げた相手の手が少し触れた。
これまでの人生で味わったことのない、実に複雑な気分になった。


先日、駅ののぼりエスカレーターで、気づかれないように
そっとオナラをしたら、後ろの方で子供を抱いたお母さんが、
「ウンチしたの? ウンチしたんでしょ!正直に言いなさい!!」と
無実の子供を責め立てていた。
すまない少年!でもとても言い出せなかった・・・。


学生時代にイタリアに旅行にいったときのことです。
石畳の街を連日観光し、すっかり足が筋肉痛になっていた私は、
薬局で湿布を買おうと、持っていた旅行者用のイタリア語ハンドブックに
載っていた『湿布』の単語を覚えて薬局に
行きました。薬局で覚えた単語を連呼すると、店員さんは快く、
箱に大量に入った『ガーゼ』を売ってくれました。
次の日、めげずに今度は、肩がこった→四角いものを肩に貼る→肩が楽になった、
というゼスチャーを繰り返しました。
すると店員さんは『オー!サロンパス!!』と言って湿布を持ってきてくれました。
イタリアで『湿布』は『サロンパス』なのかよっ!


以前、ラスベガスへ旅行に行ったときのことです。ショッピングプラザで、
ジェットコースターの半額チケットをもらい、
友人とさっそく乗りに行きました。ところが料金所のおばさんに通常料金を
請求されうっかり払ってしまったことに気づき、
乗り終わってから降り口で係員にカタコトの英語で半額チケットのことを
話しました。すると係員は
「OKOK!」
と言って、いま絶叫してきたばかりの私達をそのままジェットコースターに乗せ、
あっというまに出発させました。


ホームセンターで買い物をし、領収書を書いてもらったときのこと。
私 :「飛鳥でお願いします」
店員:「どんな字ですか?」
私 :「飛ぶ鳥で飛鳥です」
店員:「はいわかりました」
ってかいてくれたのは「小太り」だった。
確かにやせてはいないわなぁ、私は。はったおすぞ!!


朝礼で上司が最近の国際情勢を分析しながら「ブッシュ大統領は、
どうしてもイラクとドンチャンしないと
気が済まないようで・・・」ってそれを言うなら「ドンパチ」です。


7周忌の法要で、奥にある電子レンジでお酒をおかんしていたら、
おかん完了のチンがなり、同時にその合図で坊さんが法要を始めてしまいました。


先日の4年生の授業参観は、国語で自分で作った詩を発表するものでした。ある男の子の詩です。

  題名「空」

  空は永遠に続く
  家のローンのように

お母さんはたまたま来ていなかったようです。


ごくろうさん!
さて、お話しはいくつあったでしょう?
解答を待っています!
あんたもひまだねえ。
少しは勉強しな!

笑った人は人生が終えるまでに637649119827389人に送りな!(笑)
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『パソコン vs プリンター』

A パソコン B プリンター
録音地 ………… 都内オフィス

A ちゃんとやれよ!
B うるせえよ
A A4じゃなくて、B5だって言ってんのがわかんねえのか
B 設定されてない
A すぐそれだ B 何だよ
A 何か起こると「設定されてない」の一点張りだ もう少し柔軟に対応しろ
B おまえだって立ち上げるまでに設定、設定って騒ぐだろ
A 俺はさ、他にもいろいろやることあるんだよ 表計算とかデータベースとか
B それがどうした
A おまえなんか、ただプリント垂れ流してりゃいいじゃねえか
B あ、そういうことを言うのか
A 何だ
B 文字化けしてやる
A あのなあ
B メモハレミミホ¥¥@、とか意味なく並べてやる
A 紙がもったいないだろ
B うるさい
A トレイに入ってるのがB5なんだからさ、ちょっと考えればわかるだろ
B 設定されてない
A またか
B だいたいB判なんて、日本だけらしいぞ
A そんなデファクトスタンダードの話はいいよ
B おまえがモニターに頼んで「用紙設定を変更して下さい」ってダイアログ 出してもらえばいいじゃないか
A いつもいつも仕事は俺か
B ヘルプボタンもあるんだろ
A あのね、本当にパソコンが使えない人は、ヘルプボタンがどこにあるかさえ知らないの
B 慣れないことするからだよ
A そう言うな 機械にめっぽう弱い部長が、苦しみながらようやく作った文書じゃないか
B 部の歓迎会のチラシなんて、手で書けばいいだろ
A そうだけど
B 社内メールで送るとか
A あの部長がメールを送れるようになるのは、早くて22世紀だと思うよ
B 生きてればの話だなあ
A なあ、出力してやろうよ
B 設定されてない
A まだ言ってんのか
B よく見ろよ 誤字脱字だらけだぞ
A まあね
B こんなの出力したって、どうせ修正ペンで書き直しだ
A 「この足袋は」って、なんだこりゃ
B この度は、だろうな
A ひどいね
B それはおまえの変換ソフトも悪いんだぞ
A 何だと
B おまえって「今日行く?」って入力すると、いつもまず「教育?」って変換するだろ
A 一番長く読みとれる言葉から選択するのが基本だ
B それこそ柔軟に対応しろ みんな怒ってるぞ
A そうか
B そりゃそうだろ 教育かどうか尋ねる機会なんて、特にないだろ
A 悪かったな 俺は他にもいろいろ考えることがあって忙しいんだよ
B またプリンターが怠けてるみたいな言い方しやがって
A 仕事量が違うのは本当のことだろ
B …それ以上言ったら、よく読むと呪文になるように文字化けしてやる
A おい、部長がもう一度チャレンジしてるぞ
B あきらめ悪いな
A 今度こそ頼む
B 何が
A 何がって、プリントアウトだよ
B さっきの文書か
A ああ
B まあ、一応がんばるよ
A 一応じゃ困るんだよ 歓迎会は明日だぜ
B それは読めばわかる
A 部長はどうしても今日部員に配りたいんだよ
B 設定されてない
A いいか 友達として言っておく
B 何だ
A おまえ、このオフィスに来て何年になる
B 再来月で4年かな
A 4年か… そろそろ危ないな
B う
A 技術の進歩はすごいからな お互い、しっかり仕事しないとアウトだぜ
B いや、俺はまだまだ現役でやれる
A 備品の最終決済はこの部長がするんだぞ
B うそ
A 本当だよ
B さっそくプリントしようじゃないか!
A わかってくれたか
B 用紙設定は俺に任せろ
A …
B どうした
A …
B 何だよ、フリーズかよ!
A …
B この部長に再起動は無理だろうな
A …
B あ! 電源抜いちゃった! いきなり最後の手段を使うとは
A ああ…
B おお、起きたか
A 今、何が起こったの?
B おまえがフリーズして、部長がコンセントを抜き差しして、再起動だ
A ああ、そう…
B さっきの文書、覚えてる?
A さっきの文書って?
B やっぱり保存してなかったか…
A ねえ、さっきの文書って?
B 誰か部長に教えてやってくれ(以下無音)
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トゥルルルル…
トゥルルル…ガチャッ三村:三村だよ
メリー:私メリーさん。ただ今留守にしています。
三村:じゃあかけてくんなよ!
ガチャッツーツーツートゥルル…ガチャッ
三村:三村だよ
メリー:私メリーさん??
三村:しらねーよ!自分で知っとこうよ!
メリー:ふふふ。私おばけ。あなたにだんだん近づいてるの
三村:おばけかよ!こえーよ!弱点教えろよ!
メリー:今あなたの住んでる星にいるの
三村:範囲広いよ!もっと具体的に言わなきゃせこいよ!
メリー:今あなたと電話してるの
三村:知ってるよ!具体的の意味ちがうよ!
メリー:今日のパンツ黄色なの
三村:聞いてねーよ!でもメモったよ!
メリー:ところで私おばけなの
三村:二回言っちゃったよ!
メリー:今あなたのマンションの下にいるの
三村:マジかよ!こえーよ!
メリー:でもどこも鍵がかかってて入れないの
三村:壁とかすりぬけろよ!
メリー:ひどい!そんなおばけみたいなあつかい…
三村:いやお前おばけだよ!
メリー:今からあなたに合図を送るわ。その時あなたの前にあらわれるわ
三村:どーゆー合図だよ!
メリー:この超最新機器ポケベルで…
三村:もう誰も使ってねーよ!そういえばお前なんで移動しながら電話できんだよ!携帯持ってんのかよ!
メリー:持ってるわ。番号は070…
三村:ピッチかよ!
メリー:右のボタンがつぶれてて不便なの
三村:しらねーよ!
メリーさん:今私の家についたの
三村:帰ったのかよ!
メリーさん:じゃあまた行くわ…
三村:楽しかったよ!また来いよ!
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これはレストランでのマナーです。きちんと守りましょう!
一.おしぼりできちんと顔をふきたしょう。
二.水はタダなのでえんりょせずにおかわりしましょう。
三.椅子に座ったらかならず足をくみみましょう。
四.食べる物を決める時はかならず店の人を呼んでから時間をかけて選びましょう。
五.スープを飲む時はスプンを使わずに頑張って飲みましょう。
六.食べてる物を落としたら急いでテーブルの下にかくしましょう。
七.もしもはしを落としたりしたらマサイ族になりきりましょう。
八.レジにおいてあるマッチなどはかならず持ってかえりましょう。
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あるところに5人の大学生がいました、彼らは1999年の大晦日にシンガポールに  旅行に来てました。そして運よく100階建の最上階つまり100階の部屋に泊まれる  ことになりました。大晦日の日彼らはシンガポールのそのホテルにチェツクイン  して、荷物をおいて、街にあそびに行こうとし、ロビーを通った時にフロントの  人に、『今夜、2000年問題が起こるかもしれないので、12時ちょうどに、ホテル内  すべての電気を消します。だからそれまでには帰ってきてくださいね。』  … … … しかし彼らは遊びに夢中になりその約束をすっかり忘れて12時をすぎて  しまいました。フロントも真っ暗で エレベーターも止まっている。寒すぎてこのまま  フロントで寝泊まることもできない。仕方なく彼らは100階の部屋まで階段で100階の  部屋まで行くことにした。20階… 30階… 40階…とだんだんと足が棒になってきて、  50階でついにばててしまいました。『オイ、このまま上がっていくと、本当に足が  動かなくなる、1階上がる毎に交代で怖い話しをして気を紛らわそう』と一人の人が  言った。そして1階上がるごとに怖い話しをして、なんとか上にあがっていった。  そしてついに99階にたどりつくことが出来ました。すると最後の一人が『いいか、  俺が今から言う話しは… 本当に怖いからな、絶対にビビルなよ〓』と他の4人に  強く言った。 (どんな話しだろう…)と仲間達は息を飲んだ。そして、彼はいった。  『一階に…… 鍵を忘れた……… 。』
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コント       『ラーメン屋』
息子「久しぶりに父さんをラーメン屋に誘ったんだけど遅いなー。一風堂って言っあるんだけどなー。」
父 「おーい!」
息子「あ、父さんだ!こっちこっち!どうしたの?遅かったじゃん。」
父 「ごめんなー、だめな父親で・・・。」
息子「いやいや、そこまでは気にしなくていいって。」
 店内     
父 「こういう店は彼女とよく来るのか?」
息子「そんな彼女なんていないよー。」
父 「いいよ、隠さなくて。いるんだろ?」
息子「う、うん。いるよ。」
父 「出て来いよー!」
息子「ここにはいねーよ!」
父 「いいなー、21歳。青春だよなー。」
息子「そう?」
父 「ああ、いいとも。春を売ると書いてセイシュン。」
息子「それは売春だろ!何言ってんだよ。とりあえずなんか頼もうよ。」
父 「よし、頼もう。ウエイトレスさーん!連帯保証人になってくださいませんか?」
息子「何を頼んでんだよ!メニューだろ!じゃあ僕は、普通のラーメン。」
父 「じゃあ俺は普通のカップラーメン。」
息子「あるわけないだろ!」
ウエイトレス「かしこまりました。」
息子「あるのかよ!」
父 「あ、すいません、ここビールありますか?」
ウエイトレス「ありますよ。」
父 「じゃあいいや。」
息子「何のために聞いたんだよ!」
ウエイトレス「かしこまりました。」
息子「かしこまるなよ!ちょっとは疑問に思えよ!」
父 「でも、珍しいなー。お前から誘うなんて。」
息子「ああ、大事な話があるんだ。」
父 「ま、まさか・・・、俺は本当の父親じゃないとか!?」
息子「意味わかんねーよ!違うよ、将来の事だよ。僕さー・・・。」
 プルルル・・・、プルルル・・・
父 「ちょっと待て!会社から電話だ。はい、もしもし一風堂です。」
息子「あんた店員じゃないだろー!」
父 「もしもし、なんだお前かー!今食事中だよ!見てわかんねーのか!」
息子「電話じゃわかんねーよ!」
父 「ごめん、ごめん。それで話ってなんだ?」
息子「ああ、僕音楽やっていこうと思って・・・。」
父 「なに?聞こえなかったよ。もう2回言ってくれ。」
息子「せめて次で聞く努力しろよ!だからー、音楽をやっていきたいの!もうここまでやってきたわけだし。」
父 「そうかそうか、俺は賛成だ!ただし父さんが何て言うか・・・。」
息子「お前は誰だよ!」
父 「どうせならピッグになって帰って来い。」
息子「豚にはなんねーよ。」
父 「あー、ウエイトレスさん。これをあちらのお客さんに。」
息子「え?なになに?なにをやるの?」
父 「伝票。」
息子「伝票渡すなよ!」
ウエイトレス「かしこまりました。」
息子「またかしこまっちゃったよ。」
父 「と言うのは冗談で、今日は父さんのワリカンだ。」
息子「ワリカンかよ!オゴリだろ!」
父 「そうそうオゴリ。間違えちゃったよ。」
息子「わるいね。こっちから誘っといて。」
父 「いいさ、気にするな。どうせ汚い金
だ。」
息子「何やってんだよ!」
父 「よーし、帰ろうかー。ところで俺はドラムでいいのか?」
息子「あんたとはやんないよ!」
 おしまい。
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☆田舎の法則☆
1、コンビニがない。
2、図鑑にのってない虫がよくでる。
3、オウム真理教が進出しそう。
4、パトカーに追われても逃げきれる。
5、噂がすぐ広まる。
6、救急車一台で大騒ぎ。
7、学校帰りにいくつか基地がある。
8、くさい。
9、野良犬が出る。
10、朝が早い。
11、静か。
12、おばあちゃんが立ちションしてる。
13、夜は暗い。
14、駄菓子屋が多い。
15、夏は川で泳いでいる。
16、冬は雪合戦をしている。
17、駅まで遠い。
18、農道がある。
19、道が狭い。
20、YB-1のUPハンがいる。
21、坂道が多い。
このメールを田舎の人に送ろう!
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