私の日記です

健一は最低だ!
てゆーかなんやねん、あの男。きもちわるぅぅぅぅぅーーーーーーい!!!!げぇぇぇぇぇ!気色悪い男。アホだよ。

あのメール頭おかしいんじゃないの?お前本当にキモイ!37歳かよ。キモイよ。

あー、吟ちゃんとしゃべってる方がよっぽどおもろい。くさくさしなくていいよ。あいつには元気ってもんがない。あたしってどうして元気のないヤツ見ると冷めちゃうんだろう。てゆーか、まぁ、あいつはネガティブすぎなんだけどね。しかも調子がいいときてる。男の悪いところだよね。場かなんじゃない?てゆーか存在自体が私をバカにしてる。キモイキモイきらい!

なんだかこんなこと書いてるの嫌になってきた。
2001年06月18日 12時58分40秒

なくしちゃったよ
どうしようか、、、私には健一が必要なんだ。悲しい。今日は会えないから。月曜まで声が聞けないから。

ここから先、何を目指していけばいいの化、もうてっぺんのありきたりな色が見え透いているから、今の場所からどこかへ上り詰めようという気にもなれない。

枯れてしまった。中学時代が最後だったんだと思う。あれ以降は、みんなおまけの暇つぶし。あのとき、世界は光っていて、あれから、私の世界はくすんでいった。さようなら、私の素敵な日々。楽しかった。好きだった、本気で、あれを恋というんだろうと思う。そのあと出会った全ての男たちはみんな嘘になる。

もう疲れた。この先何十年ももうやっていけない気がする。愛してほしい。そしてもう、何もしたくない。
2001年06月08日 19時53分08秒

小説家
夢だった…
なんだか今は正直そう思いたくないけれど、やっぱり夢だったし、気にならないと言えば嘘になる。けれど、今の私じゃぁ無理、それはよくわかる。だってやりたいと思わないもの。

私もマキのこと言えない、もっと、自分の気持と正直に向き合わなくちゃ。正直に。私の正直な、本当の、心の奥底の気持へ旅立っていかなきゃいけない。あの「境界線の鏡」を通って、懐かしい廃墟にいかなきゃ。

どうしてあの映像があんなに心に残っているんだろう。きっと幻想的だったから、私は幻想が好きだから…?かしら。

不思議なもの、現実的でないものが好きで、この世を嘘にしてしまいたい。私自身がこの世の中に適応しているとは思えないから。でも、誰だってこの今の世の中に適応なんかしていないんじゃないかな、、、みんなを見ていてそう思う。じゃぁ、なんでこんな世の中を作ったのか、それは、人間のもう一つの面が、こういう世界を作ったんだろうね。理想は、間違ったほうこうへゆがんで、、、ただ、それが人間の特性なのかもしれない。そういう、間違った方向へ進むことを宿命づけられた生き物なのかもしれない。

だから、私はあえて幻想と妄想と想像の中だけで理想の一夜城を築き上げたい。本当はそんなものありえないものを作り上げることが、小説には可能。でも、それを邪魔するのは私の「小説家になりたかった」という幼い思い。皮肉にもそれが私のゆく手を阻む。

私は一体誰になれるだろう。この先、「私」意外の世界を作り出すことができるだろうか。

現実という「もの」にあふれた世界に触れるととたんに消えてしまうはかない天国、空虚と廃墟でできたあの世界を私は作りたい。
2001年06月03日 11時41分13秒

健一と別れた
とても暖かくなってきたこのごろ。日も長い。

また健一にお別れを言った。まただ。そしてまた復活するの?わかんない、でも、やっぱりあいつはダメだ。だってだめだもの、中身がないんだもの。

もう、夏の香りもする。嫌だな、この季節は。有山くんがいなくなった季節。よく、バーキンの非常階段で雲を見ながら有山くんのこと考えてたっけ。有山くんのいない季節が、あそこから走り出したのかもしれない。

健一は、どうするだろう。もう今度こそ追いかけてはこないだろうか。そう、納得して「かっこいい」って思っているヤカラだものね。一人はさみしいけれど、私は一人じゃない。だから、別れも平気。いつかちゃんと乗り越えてみせる。もう、男の嘘つきに振りまわされているほど幼くはないんだもの。男はうそつき。でも、女はわがまま。

あのメールはわがままだったのかしら。どうなんだろう。でも、あれが私の本心で、本当だと思う。就職は自分で探さなくちゃな。はぁぁあ。丸山さんと、なんかいいことないかなぁ。今日はトナーもってきてくんなかったし、メールもこないしさっ。くそっ!

ばいばい、けんいち。あんたがアホだから、バカだから、自分が見えてないからいけないんだよ。

ナオヒロはいい人だよな。これからナオヒロとたくさんメールしてナオヒロのこと助けてあげよっ。
2001年05月11日 18時34分12秒

生理痛
痛いー。なんだか最近妙に仕事やる気★ってゆうか私がやんなきゃやる人いないんだけどね…なんだかちょっぴり最近元気になってきた気がする。そして健一くんのこともうざくなくなってきた。あんまりメールとかくれなくなったからだろうね。

健一くんの病気のことはとてもショック。でも、できるだけたくさん生きて欲しい。そしてできるだけたくさん私と一緒にいて欲しい。でも、このままじゃあこのままの関係におわっちゃう。ちゃんとけじめをつけない限り、私ももう一歩を踏み出せない。嫌いじゃないけどさ、ふぅ。

結局、春になったね、、、って感じ。私は幸せになったんだろうか。でも、少なくともあの頃と比べて不幸ではなくなったと思う。そして、大人になったんだと思う。

健一くん、はっきり言ってなんで離婚しないんだろう。煮え切らない奴。男ってどうしてそう、どいつもこいつも煮え切らないんだろう。全く、だから不幸な女が増えるのさ、、、、
2001年04月08日 20時17分52秒

仕事をしてると…
忘れちゃうね、健一くんのこと。きっとむこうも忘れてんでしょう。それよりも友達とか有山くんのこととか考える事の方が多いかも。

けれども家に帰ると考えちゃう。あー、しごとしなきゃ。
2001年04月03日 20時16分01秒

今日も日報とテレマスが残ってしまった。はぁ。

だんだん忘れていく、そんなもんだよね。ふったほうの時間が流れていくのは早いと思う。振られたときは何年も何年も時間が止まってしまったけれど。こうしてどんどん健一くんのことを考える時間がなくなっていくんだと思う。少しさみしいけれど、今はあんまりさみしくない。それよりも自分の時間を取り戻しつつあるのを感じる。振られたときの過程を猛スピードで駆けていく感じ。あの人はどうなんだろう。もうどうでもいいと思うけれど、過去の人だもの。

たまに無性にどうしようもなくなることもあるけれど、そのむこうで傷が浅いことも感じる。有山くんのときなんてこんなもんじゃなかった。だって、この過程を歩むのにあしかけ5年かかったんだもの。東くんのときなんかやっぱり悲しんだ時期の記憶すらない。そんなもんだよね、そうなんだよね、ふーん。そこに友情があるか否か、固い友情があるかどうか、、、それが大事?でも、そうでもないのかな?友情だけじゃダメなんだよね、男の魅力が必要だわさ。あの人にはそれが0、いや、マイナスといっていいほどなかった。それが原因。それを補うべき安心感もなかった。これも原因。と、言っても心で理解できない人だからしょうがないけれどね。私はもうすぐ自分だけのために生きていけそう。明日、今日から?早くあゆちゃんのCDを買おう。そしてみんなみんな忘れちゃおう。
2001年04月02日 20時22分23秒

健一くんと別れて
はぁ、今日で健一くんと別れてどのくらいたつんだっけ、たぶん2日くらい。でも意外と気になるもんだなぁ。向こうはそんなに気にしてないのかな?自分で振ったくせにこんなに気になるなんてなんかがっかり。でも、もう一度前みたいに戻りたいというわけではなくて、もうちょっと離れて付き合いたかった。1回言ったはずなのに、なんだか全然わかってないんだもん、私の立場だってわかってくれないし、おかげで仕事が雪崩のようにたまったよ。ばーーーーかっ!どうしていい年してそんなこともわからんのだろうか。私が仕事大変なことは、ちずちゃんとあいちゃんがいっぺんに二人抜けたっていうの話したんだから知ってるはずなのに。それにしてもなんて学修能力のないPCちゃんなんでしょう。ちっともうまく変換できないよ。

そういえば昨日5分の間に8回くらい非通知の電話があった。一体何なんだろう。健一くんかな?なんて淡い期待を抱いてしまったけれど、「奥さん!!?」と思うと凍った(笑)まぁいいや、どうせ非通知拒否だし。きずいたのだって6時間後くらいだよ。でもなんか奥さんのような気がする。馬鹿だね、私は非通知拒否なのに話し中かと思ってじゃんじゃんかけたのだろうか。好きでもないくせに。もう、別れちゃえばいいのにさ。健一くんもバカだよ。どうしてあんな人と結婚したんだろう。きっと健一くんがバカだから結婚したんだろう。あの人絶対バカだもん。なんだかとてつもないくらい自分が見えてないし。あのバカは死んでも治らないね。

でもちょっと心配だよな。今ごろ死んでないかなぁ。好きとかじゃなくて、あんだけ想われると別れるのはさすがにおしいと思う。金もそこそこあるし、うまいもん食わしてくれるし、いいホテルにとまらしてくれるし、奥さんのことがなきゃまだ適当に付き合ってたかな?それにしても疲れる人だった、頭の中は高校生以下だね。疲れるけれど楽な人、それが彼ですね。でも私もエッチで切る人の限界点をさらに更新してしまった!!!!!!あのくらいでも我慢すればエッチできるんだな。ふーん。こうして考えていると心配になってくるけれど、あの顔を思い出すと鳥肌がたってくる。うーん、トピ上ではいい人だけれど、会っちゃうとダメな典型的なタイプだね。あーーー、天はニ物を与えず!おーまいがっちょ☆あれで35、しかし35の経済力♪うーーーん、惜しかったか?どうか?びみょーなとこだな。両極端だからやだよーーーー、でも中庸じゃあつまんないし。さーて、今日も仕事しよっと。今日は非通知かかって来ないかしらん♪
2001年04月02日 12時13分29秒


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