ガブンチョメンバー紹介
2001.01現在・順不同
★ブラックマヨネーズ〈T.Yoshida R.Kosugi〉
黒と白という相反する世界観を持った彼ら。
顔も濃いし、ネタも濃いだけど聞くとさっぱりできるそんなコンビです。
☆チュートリアル〈M.Fukuda Y.Tokui〉
幼稚園から気づけば、25歳になる今までずっと一緒だった2人。
そんな2人がおりなすコンビネーションは天下一品。スピード感あふれるネタをお試しあれ!
★ストリーク〈M.Yoshimoto D.Yamada〉
野球バカで阪神バカで新庄バカなのが、彼らストリーク。実はコンビで「ふぐ」を食べに行くほど仲良しコンビ!独特のつっこみは、オーディエンスを魅了する?!
☆青空〈T.Oka R.Sudou〉
ガブンチョメンバー唯一の女の子コンビが「青空」。 女の子の視点から見たネタの数々。ほかのコンビとは一風変わったネタをごらんあれ!居心地がいいですよ!
★君と僕〈M.Yanagitani M.Yabuta〉
一見「映画チック」なネタだけど、実は笑えるtasteも満載のネタをする彼ら。マニアックそうだけど、でも、ハマって、かみしめるたびにじわじわと「君と僕」のおいしい味が楽しめます!
☆ロザン〈F.Ujihara H.Suga〉
ガブンチョ1?いやbase1の秀才コンビがこのコンビロザン!! 計算され尽くした小悪魔的ボケとそれを常に突き放そうとするツッコミの掛け合いがおもしろいコンビです。
★レイザーラモン〈M.Sumitani M.Izubuchi〉
ネタから繰り出す技・技・技の数々。笑いと同じぐらい歓声が上がる!! 彼らこそ「プロレスチィック社会派コント」の基礎を築いたコンビ!多分彼らにしかこんなコントはできないかも?!
☆ランチ〈T.Taguchi K.Fuutou〉
「豚のショウガ焼きです!」「ご飯です!みそ汁です」「2人あわせて『ランチ』です!」 多くは語りません。いつもこんな感じでネタをやってます。こんな彼らです。とりあえず劇場に来て下さい。
★ママレンジ〈K.Hatano K.Hatano〉
おそらく(当社調べ)baseで唯一の兄弟コンビがここ「ママレンジ」。 兄は「アナログ」的で、弟は「デジタル」的なそんな正反対の兄弟がやっています。
☆麒麟〈A.Kawashima H.Tamura〉
本人曰く「漫才もコントもそつなくこなす」器用なコンビが麒麟。いろんなネタの、いろんな場面にでてくる彼らの等身大で作っているキャラクターとその声にご注目下さい。
★シュガーライフ〈T.Uematsu K.Adachi〉
見ためは普通の人なのに、そこから繰り出される様々なタイプの人。その一人一人が、「シュガーライフの世界」によってそれが「当たり前」になってくる。その瞬間をお楽しみあれ!
☆レギュラー〈A.Nishikawa K.Matsumoto〉
はじめてみた時は正直「大丈夫?」なんて思ったけど、ものすごくしっかりした漫才をします。松本さんの「はじめのあいさつ」に注目してみたら面白さが倍増します!!
★ババリア〈N.Minami K.Mizokuro〉
キャラクターの強いツッコミとなんかちょっと頼りなさそうなボケ。彼らを形容するとそんな感じです。 でも、その常識とは違った彼らの役割分担が、このコンビの最大の武器でもあるのです!!
☆キングコング〈A.Nishino Y.Kajiwara〉
一番若くて、一番元気があって、一番勢いのあるのが彼ら。スタンドマイク1本の芸術にこだわり続ける彼らの漫才は、今からYo- check it!!
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《ガブンチョライブ 卒業生》
★ランディーズ〈T.Takai T.Nakakgawa〉 2000.5.1卒業
「大道芸のできる漫才師」で有名な彼らランディーズ。 でも、本当の魅力はやっぱり彼らのネタ!細かな彼らのtasteがさらにネタの味を引き立てます!
☆フットボールアワー〈T.Gotou N.Iwao〉 2000.8.28卒業
なにを考えているのかが全くわからないのがこのコンビ。 でも、そういうところの一つ一つが彼らのおもしろさであり、彼らのほかのコンビにマネできないところなのです。
★ビッキーズ〈H.Suchi N.Kibe〉 2000.9.25卒業
「ビキビキビッキーズ」でおなじみの奥様の味方、あなたの味方のビッキーズ。老若男女、家族みんなで楽しめるそんな漫才を信条にがんばっている平成の前説王です。
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ガブンチョメンバーを一言で紹介してみました。
私の感性と記憶だけで作っております。基準も正直ややこしいのですが・・・。
コンビ間で見てる見てないの(特に卒業生と最近メンバーになった人たち。)の差が激しいので、上手く表現できたかは定かではございませんが・・・。
メンバーを見るときの参考までになればと・・・。