北海道に生きる

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幼いころ、冬に農家の親戚の所へ行く時は
馬そりに乗っていました。

 




   





外国では紀元前から馬車があったが、
日本の平安時代は牛車である。


 




それにしても馬と馬車の歴史は長く、
人間と馬の関係は犬よりも親密だったと思う。


    





 



    










  













   湾岸ミッドナイトから

  









 夢が現実のものになってきた

 


50歳くらいからは飲酒運転はしていません

 

しっかりしていない人間が多いから、
警察の業務は大変だと思います。
警察官様お疲れ様です。

   




         




今まで大事故も起こさず運転をしてきた
高齢者が幼い子供の命を奪い、
自分は先が短いのにぬくぬくと生きて、
なんと非情な世の中なんだ。
お願いだから老いた人間はこれ以上
人様に迷惑をかけないでくれ。





社会的に地位ある人も交通事故の
加害者になったり、犯罪も犯す。

立派だなという人間はどこにもいない。
私は思う、
「人に迷惑をかけない人間」になって
ほしいと我が子や孫に願っている。






自分が事故の当事者になることだってある

  




































































     
1800年初頭に実用化された車や船、機関車等の歴史は、まだ200年
くらしか経っていないのに、近年驚異の進化を続けている。


                                       




  



   





           先駆的な技術者のお陰で、今私たちは快適な生活を享受している。


                             



20歳くらいの時、父親から車の免許は取ったほうがいいよと、何度も言われて
いたけれど、その時は車には全く興味がなく過ごしていたのですが、
就職活動をしていると、免許があるのとないのでは就職に不利なのが分かり、
運転免許を取得しました。

69歳までになる間、車の運転をしていましたが、私は何回も交通違反を
していたので、優良ドライバーではありません。
交通違反を全くしていない優良ドライバーはどのくらいいるのでしょうか。


 

                                                           

新車の性能は数十年前に比べ確実に進歩しているが、あくまでも車を運転
する側の利便性だけで、歩行者のことなんか全く考えていない。

車の自動運転とか研究するよりも、先にやることがまだまだあるでしょう。


道路の速度標識はあつても、無法者にはそんなものは通じない。
道路標識を遵守するための、自動制御のことを考えてほしい。

速度40キロとか止まれ、徐行とか交通ルールがあっても、人が見てなかったら
好き放題に天下の公道を走りまわっているから事故は減らない。


    


歩行者を跳ねてしまっても、運転手は接触した感覚がないといったり、
最初にぶつかって、さらに何度もぶつかり、やつと車が止まる。


ブレーキとアクセルを間違えて商店の中にまで入って止まった。
運転している高齢者は確かに悪いが、ぶつかったら急停止する車を
なぜ作らないのか。


もろもろの原因はスピードの出し過ぎで、事故に遭遇した瞬間の運転手は
自分ではコントロールできないのだから自動で強制的に停止するしかない。


自動停止があればひき逃げもないし、ブレーキを間違えたとしても
車が店の中まで入ることはない。




最新のカーナビゲーションは進化しているが、あくまでも運転をアシストするだけ、
最終的に車をコントロールするのは運転手。

             

精度の高いGPSと全国の道路標識を網羅して、車は車道を走り、もし逸脱して
歩道に乗り上げようとしたら、強制的に車を自動停止させ、歩行者を確実に
保護すべきである。

そんな重大な瞬間は運転手は車をコントロールできない。
最悪の事故の結果は過去の事例で、いやというほどニュースで知っている。


未来の車は空を飛ぶのではなく、以下に示すものになると思う。

運転中の運転手の動向をチェックする。
違法なスピードをでないように制御する。
車道から逸脱しないように制御する。
車に異常なショックがあったら強制的に自動停止させる。





  水陸両用車が実用化されても、北海道の水は冷たくて無理だな