北海道に生きる

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  エリザベス・テイラーの映画から

    Favourite.mp4

















 

























 



















エリザベス・テイラーの映画、「青い鳥」の中で出てくる妖精たちの踊りが何度かあり、

その踊りはクラッシックバレーでしたが、
そのシーンが一番好きでした。
























 










   




        酔拳から

       Jackie.mp4










 













































 




       ひまわりから

      himawari.mp4




















   















   父子草より

 














 












 

















     









      黒いオルフエより

        Orpheus.mp4






   










   






     Mamma miaから

       Mamma.mp4




















  






   




               座頭市から

         zatouichi.mp4









 




















        Mad Maxから

          MadMax.mp4





































 








        





  
















    



     ルーツから

      roots.mp4











1955年代の札幌の街並みを見れた

 



















































































































































































































映画への思入れは人それぞれあり、作品がフィクションあるいはノンフィクションであれ、映画は観る人を飽きさせないように、脚色して作り上げ、
観客は感動して泣いたり、笑ったり、喜んだりして、映画の世界に入り込んで一時を堪能する。


これまでに膨大の数の映画作品があって、すばらしい作品は一度でも観たいけれど、映画ばかり観てはいられない。
何気ない普段の生活が大事で、映画以上のドラマは、現在進行形で
自分自身が主人公の日常生活です。

私のドラマは後11年で終えようとしてる。どんな人にもドラマがあり、
僅かな形見を残してこの世から去って行く。


                 エリザベス・テイラー

 

エリザベス・テイラーは私が最も愛する女優、美しすぎる !    


                                 クレオパトラから

             


 



映画館で観た映画は僅かで、殆どの映画はテレビで観てました。そのように観てた方は多いと思います。

映画の好みは時代劇、アクション、純愛、歴史、戦争といろいろありますが、放送局がアメリカの映画配信会社と提携したものを、私たちは観てます。いろいろな国で映画は製作されていても、テレビで観る映画は限られたもので、それで十分楽しんできました。

数年前からインターネットで100パーセント完全版を観ることはできませんが、自分で観たい作品を検索していろいろ観ています。あくまでも無料で
観るだけです。

今までにビデオの機械も買ったことはないし、ビデオレンタルなら当然ない。



  



                             












 



                  


  




        








         




 




     





           





    




    



 





             




 



現在も日本映画は作られているが、それらの映画を観たいと思ったことは
全くない。
私と同じ年代の人でも基本的に映画好きな人は観ているのだろう。


かって戦争の時代を生きた若者は、現在ある自由な映画を観ることなく
戦場で亡くなっている。
現代の若者は基本的人権は守られ、人に迷惑さえかけなければなんでも
できるから幸せである。


世界に目をやれば不幸な国がいくらでもある。今の日本は地上の楽園
である。しかし、楽園は不断の努力がなければ失楽園になってしまう。
幸せを噛み締めて自由奔放に生きれることはすばらしい。












  







         







            ジーナ・ロロブリジーダ

 






 70歳近くになってこんなにも美しく才能のある女優を知った