ここは自己満足感の裏の顔です。
といいつつ、実はただの愚痴ページ
プラス、普段思ったことを忘れないように。
あんまり誉められた事、考えてないから(笑)




2003.12.29

前回の更新から、すでに4ヶ月が経っていました。
ずっと気にはしていたんですが全くやる気が無かったもので。

さ、お仕事も一段落着いたことだし、このHPのリニューアルでも考えようかな。
といっても、いつも裏日記しか更新しないしなぁ。


2003.08.29

今日、人生初の喫煙を経験しました。
絶対、むせると思っていたのに意外にすんなり受け入れてしまいました。
ライトだったからというのもあったんでしょうが。
しかし、あんなにクラクラするとは思わなかったな。
やばい。ハマリそうな気がする。
今までは嫌煙者の立場だったんだけどな。
こっそり吸うことにしよ・・・。
お父ちゃんにばれませんように。


2003.08.28

今日はとても嬉しいことがありました。
会社の人に携帯ストラップをもらったのです。
ただのストラップじゃぁ無いのです!
う〜ん・・・一言で言うと 「芋」?
いや、かわいいっしょ。コレコレ↓↓↓

あのね、でもね嬉しかったのはかわいいストラップをゲットできたからだけじゃないのよ。
くれた人なのよ。
はい、ココ重要。
会社の上司なんだけど、かっこいい人なんですよ。
微妙に好きな。
一年、一緒に働いててもまだ話すときは緊張します。

最近、私がちょっと違う場所で働いているので、あんまり喋ってなかったんだけど、
昨日の帰りにその人の胸ポケットからチラリと見えたのが、そのストラップだったのです。
芋部分しか見えなかったのでとても気になったのです。
んで、今日の朝、その人に何のストラップか聞いたら、
そのストラップを見せてくれたのです。
そんで、
「あげよっか?」
この一言です。

なんて、なんて女の子の扱いが上手いんだ!

そりゃ、胸キュンするよ。
いや、同期の女性で結構、その人の事好きな人がいてて、
私は周りに同じものを好きな人がいるとあんまり熱をあげないんだけど
今回ばかりは私も惚れそうになってしまったね。
ぶっちゃけると、自分で思うより、私もその人のこと好きみたいっす。

あ、ちなみにその上司の方は妻子もちなので
同期の女性も私も、マジで惚れてるとかじゃないです。
ご安心を。


2003.08.27

表の日記にも書いたとおり、先日、飲み会をしました。
気の合う友達ばかりだったのでとても楽しく、お酒も進み、いい感じに酔いました。
それで忘れていたのですが、その飲み会でちょっとばかり引っかかることを言われたような気が・・・。

「あんた、ほんとに一人で生きていけるよね」

確か、お年頃の話題として当然の「彼氏」の話になった時。
「そういえば、あんた彼氏どうなった?」
と聞かれ、
「ずっと前に別れたよ」
と答えると「何で!?」の嵐。
「嫌いだったから」
と答える私にさっきの言葉。

何かおかしなこと言ったかいな?
もちろん、私だってお年頃なので彼氏がいるにこしたことは無いけれど
無理に作ると後々、面倒なのです。
その、別れた彼氏とは「嫌いじゃないから」という理由で
なんとなく付き合いだしてずるずると半年。
見事に嫌いになりました。
だから別れたんだよぅ!

「いつか王子様が・・・★」的な考えじゃないけれど、
私は、ちゃんと「私が」気になる人と一緒にいたいのです。


2003.08.08

今日は海に行く予定だったのになぁ。
台風じゃしょうがないよなぁ。休み、返しちゃったよ。
そう、この前自作PCにチャレンジしたんだけども、フロントパネルが光るPCにしたのよ。(実はファンも光る)
そしたら、会社の先輩が裏で「あんなPCやったらカバーかけて見えんようにする」とか言いよったらしい。
はぁ〜、ほんとに根性悪いなぁ、あの人。

あのですね〜、私は面白いものが好きなんです!無駄なものとか!
例えば、DoCoMoのF505iみたいな、無駄に指紋認証とかついてるやつ!
もう、大好き。さすがFujitsuですな。やってくれるね。
思わず、「お風呂でふやけた指では認証してくれないんだろうか!?」とか心配しちゃったもん。
っつーわけで、そんな先輩が大嫌いです☆彡


2003.06.12

人って秘密を話したがる。
もちろん、自分だって秘密を知ったら人に教えたくなる。
でも、一人の中に納まってる内は秘密だけど、それが外に出てしまったら
それはもう、秘密とは言えなくなる。
そう思う。

自分の秘密を話したがる人はどこかでそれが「広まって欲しい」と願ってる。
「信じてるから」じゃなく。
秘密を打ち明けられるのは苦手だ。
試されている気がする。
「秘密ね」の一言で縛られてしまう。

話した本人は気持ちが晴れるかもしれないけど、
私は人の秘密なんて抱え込みたくない。
虫唾が走る。
自分だけで精一杯だ。