白糠―上白糠―共栄(仮)―茶路―縫別―上茶路―下北進―北進

(北進―鯉方―茂螺湾―螺湾―中足寄―足寄)
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 中学校道路架道橋。
ぱっと見た感じは他の小橋梁となんら変わらないけどね。
 このすぐ裏が学校だったので、踏切だと危ないから、下を通れるようになっていたんだろう。
(03.9.21)
 蓮花沢橋梁。
上白糠を出てしばらくすると国道の側を並走するようになり、並走し始めてすぐにある。
(03.9.21) 
 眞加代川橋梁。
上の架道橋を出てすぐの所にあり、同じように国道横にあるのですぐわかる。
 道路工事かなんかしていたので、土嚢がつんである。この橋が撤去されることはないと思うけど。
(03.9.21)
 共栄仮乗降場というのは、上の写真の橋梁を渡るとすぐにあったらしいが、何にもないようだった。

 しかし、白糠線は橋梁が残りまくってる。写真に撮ってない橋梁も上の「蓮花沢橋梁」よりも前にもあったし。
 上の橋梁を過ぎた後、郵便局の近くに茶路駅があった。今は、農家の敷地になっているようだったので、駅があった所には近付けなかったが、目立って何かが残ってる感じはしなかった。あるかもしれないけど。

 白糠線は上茶路駅だけが有人駅だったらしいので、他の駅は、ホームと簡単な待合室だけの駅ばかりだったのかもしれない。だから、駅跡がわかりにくいのかと思う。