電気事業発祥の地
電気事業発祥の地
京都市伏見区下油掛町
(京阪電鉄「中書島」駅から徒歩約10分
市バス「京橋」停留所から徒歩約1分)
明治28(1895)年、下油掛町から京都駅まで、我が国最初の電気鉄道(後の市電)が営業を開始した。
大正時代に、明治天皇の桃山御陵築営に伴い、北一筋目の大手筋に、その賑わいが移っていった。
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