さあ いっしょに ココロの中に
きっと 夢見てた過去を すべて忘れてしまうほどの
新しい未来が待ってるよ
ときには 同じ道を嘆いてみたり
小さな誰もいない駅で ボーっと空を眺めたり
いつも 終礼と共に駆け出てた 教室
そこに なにか忘れてきた気がするんだ
わすれかけてた ナニか・・・