アグネスフライト号に関するニュースです。追い切り情報中心
3/20
阪神大賞典最終追い切り
3月20日(2回目) 栗東坂路(良):一杯
4F:55.3 3F:38.9 2F:24.9 1F:12.3


3月20日(1回目) 栗東坂路(良):馬なり
4F:64.5 3F:46.6 2F:30.1 1F:14.6
3/16 3月16日 栗東坂路:馬なり
4F:68.3 3F:50.1 2F:32.8 1F:15.8
3/13 3月13日(2回目) 栗東坂路(稍重):馬なり
4F:55.4 3F:39.3 2F:25.2 1F:12.4


3月13日(1回目) 栗東坂路(稍重):馬なり
4F:62.2 3F:44.8 2F:29.0 1F:14.5
2/19
京都記念最終追い切り
2月19日(2回目) 栗東坂路(良):一杯
4F:54.2 3F:38.3 2F:24.9 1F:12.6


2月19日(1回目) 栗東坂路(良):馬なり
4F:63.8 3F:46.4 2F:30.0 1F:14.4
2/13 2月13日(2回目) 栗東坂路(重):一杯
4F:55.0 3F:38.6 2F:25.2 1F:12.4


2月13日(1回目) 栗東坂路(重):馬なり
4F:65.4 3F:46.9 2F:30.2 1F:14.8
2/8 2月8日 栗東坂路(良):末強め
4F:59.5 3F:41.8 2F:26.2 1F:12.6
2/5 2月5日 栗東坂路(良):一杯
4F:54.8 3F:38.8 2F:25.7 1F:13.1
2/2 2月2日 栗東坂路:馬なり
4F:66.0 3F:48.4 2F:32.1 1F:16.0


1月30日 栗東坂路:馬なり
4F:63.3 3F:45.7 2F:29.6 1F:13.8
2003/1/26 1月26日 栗東坂路:馬なり
4F:67.0 3F:48.8 2F:31.5 1F:15.4
11/21
(ジャパンC最終追い切り)
11月21日 栗東坂路:ゴール前一杯
4F:55.6 3F:38.9 2F:24.6 1F:11.8
11/17 2回目
11月17日 栗東坂路:馬なり
4F:58.5 3F:41.6 2F:26.3 1F:12.2

11月17日 栗東坂路:馬なり
4F:64.1 3F:46.6 2F:30.1 1F:14.7
11/11 11月10日 栗東坂路:馬なり
4F:67.7 3F:50.0 2F:33.0 1F:16.0
11/10
(ジャパンC最終登録馬)
アグネスフライト ( 57.0) アメリカンボス  ( 57.0)
エアシャカール  ( 57.0) エイシンプレストン( 57.0)
ジャングルポケット( 57.0) シンボリクリスエス( 55.0)
テイエムオーシャン( 55.0) ナリタトップロード( 57.0)
ノーリーズン   ( 55.0) フサイチランハート( 57.0)
マグナーテン   ( 57.0)
10/24
(天皇賞最終追い切り)
10月24日 DW(稍重):一杯
5F:69.3 4F:53.1 3F:39.7 1F:13.0
ローレルフェアリーと併せて1秒5差先着しました。
10/20 10月20日 栗東坂路:馬なり
4F:61.5 3F:44.0 2F:28.6 1F:14.1
10/17
(天皇賞1週前追いきり)
10月17日 DW(良):一杯
5F:69.3 4F:52.9 3F:38.5 1F:12.2
アグネスパウエルと併せて併入しました。


長浜調教師コメント
「息遣いはいいと思うが、もうちょっとトモの筋肉がほしい」
「ダービー馬として無様な競馬はしたくない。
 来週も一杯にやるしかないと思う。」
10/13
(天皇賞最終登録馬)
アグネススペシャル( 58.0) アグネスフライト ( 58.0)
アメリカンボス  ( 58.0) アラタマインディ ( 58.0)
イブキガバメント ( 58.0) エアシャカール  ( 58.0)
エイシンプレストン( 58.0) ゴーステディ   ( 58.0)
サンライズペガサス( 58.0) シンボリクリスエス( 56.0)
ゼンノエルシド  ( 58.0) ダイヤモンドビコー( 56.0)
ダンツフレーム  ( 58.0) ツルマルボーイ  ( 58.0)
テイエムオーシャン( 56.0) テンザンセイザ  ( 58.0)
トラストファイヤー( 58.0) トレジャー    ( 58.0)
トーホウシデン  ( 58.0) ナリタトップロード( 58.0)
ブレイクタイム  ( 58.0) ヤマニンリスペクト( 58.0)
ロサード     ( 58.0)
10/13
(調教情報)
10月11日 DW(良):一杯
6F:85.7 5F:66.6 4F:52.7 3F:40.2 1F:13.5
グランパドドゥ(OP)と併せ、0秒2遅れました。
10/6
(調教情報)
2回目
10月6日 栗東坂路:馬なり
4F:59.1 3F:42.2 2F:27.3 1F:13.3

10月6日 栗東坂路:馬なり
4F:64.0 3F:46.6 2F:30.4 1F:15.1
9/29 帰厩後初時計をマークしました。
2回目
9月29日 栗東坂路:馬なり
4F:61.9 3F:44.2 2F:29.3 1F:14.2

9月29日 栗東坂路:馬なり
4F:66.9 3F:49.2 2F:32.4 1F:15.8
9/20 ついに栗東トレセンに帰ってきました。
長浜調教師
「13日に社台ファームで15−15をやっているのを実際に見ましたが
 見た目には何ともなさそうでしたよ。でもじっくりと馬の様子を見ながら調整して行くつもり。
 今年中にメドが立てばと考えています。」
8/23
日刊HPより
早ければ9月中に帰厩。復帰戦は未定。
長浜調教師「馬体に太め感はないが、脚元の関係もあるし慎重に決めたい」と語った。
2002 1/11 現在プールで調整中。早ければ、2月後半には乗り出せそうとのことです。
8/28
優駿9月号より
ウォーキングマシンでの運動を開始したそうです。
ただ、馬体の張りを落とさないためのもので、調教へのステップアップはまだ先との事。
6/8 宝塚記念ファン投票で第10位になりました。
4/19
サンスポHPより
(天皇賞の回避は)15日の調教後に右前脚に熱をもったためで、以降4日間は調教を中止している。
屈腱炎の疑いもあったが、検査の結果、屈腱炎ではなく、たんに熱をもっている状態という。
ただ、調整過程が狂いが生じ、万全の状態ではないため出走は見合わせることになった。
長浜調教師は「このあとのことは、しばらく様子を見て決めたい」と話している。
4/16
天皇賞2週前追い切り
4/14日に栗東のDWコースにて
4F58秒9-3F43秒4-1F13秒2(馬なり)のタイムをマークした。
4/15
(天皇賞最終登録馬)
天皇賞の最終登録馬が発表されました。
天皇賞(春)(G1) 最終登録馬
京都11R 芝・外3200m 4歳上オープン(牡・牝)(指) 定量
アグネスフライト アドマイヤボス
イブキガバメント  イブキヤマノオー
インタープロスパー エアシャカール
エリモブライアン  サンエムエックス
サンフェザント   セイウンスカイ  
タガジョーノーブル テイエムオペラオー
ナリタトップロード マックロウ
メイショウドトウ メジロランバート
3/28
(大阪杯最終追い切り)
栗東のDWコース(稍重)にて
アグネスフェスタ(3歳未勝利)と併せ
5馬身追いかける形でスタートし、1馬身1/2先着。
5F67秒7-4F51秒8-3F38秒8-1F12秒7(一杯)のタイムをマークした。
2/14
(京都記念最終追い切り)
坂路にて4F62.5のウォーミングアップの後
栗東DWコース(良)にて最終追い切りが行われた
ハッピーリクエスト(500万下)と併せ、(クビ先着)
6F82.6-5F68.0-4F53.7-3F39.2-1F12.6
のタイムをマークした。
2001 2/8
(1週前追い切り)
栗東DWコース(不良)にて
アグネスゴールド(オープン)と併せ(クビ先着)
6F85.6‐5F69.7‐4F54.6‐3F40.5‐1F12.6(一杯)のタイムをマークした。
12/7 アグネスフライト有馬記念ファン投票第4位
11/24
(JC最終追い切り)
23日に栗東DWコース(稍重)にて
ハッピーリクエスト(500万下)と併せ(2馬身先着)
6F81.3‐5F67.2‐4F52.7‐3F38.3‐1F12.1(一杯)のタイムをマークした。
11/23
(日曜分追い切り)
19日に栗東DWコース(稍重)にて
5F72.0‐4F54.6‐3F38.6‐1F12.2(直一杯)
のタイムをマークした。
11/17
(JC1週前追い切り)
栗東DWコース(不良)にて
グランパドドゥ(1600万下)と併せ、(クビ遅れ)
6F83.9‐5F68.5‐4F54.0‐3F40.3‐1F12.6
のタイムをマークした。
11/13
(最近の調教タイム)
栗東DWコースにて
6F87.8-5F72.3-4F57.1-3F41.5-1F13.0(馬なり)
のタイムをマークした。
10/19
(最終追い切り)
坂路にて4F62.5のウォーミングアップの後
栗東DWコース(良)にて最終追い切りが行われた
アグネスプレジャー(900万下)と併せ、(1馬身先着)
5F69秒4-4F53秒1-3F38秒3-1F12秒2
のタイムをマークした。
10/13
(一週前追い切り)
坂路にて4F57.2-40.5-12.3のタイムをマークした。
(準OPのサンキューホーラーと併せ)
9/24 神戸新聞杯に出走し、中団での競馬をしたが
先に抜け出したフサイチソニックを捉えられずに2着でした。
9/21
(追い切り情報)
坂路にて4F61.3のウォーミングアップの後
栗東DWコース(良)にて最終追い切りが行われた
フォーシーズンズ(谷厩舎、500万下)と併せ、(同入またはハナ遅れ)
6F81.3‐5F64.6‐4F51.4‐3F39.2‐1F13.3
のタイムをマークした。
9/19
(9月の調教過程)
6日に坂路2回で58.1、62.5をマーク。
9日の調教後、体温が上がった為10日の調教を休ませた。
12日もキャンターを乗ろうと思えば乗れたがあえて運動だけにとどめ
13日からコース入りを再開。17日にはDWで5F66.5をマーク。
8/9 アグネスフライト、8/3に宮城・山元トレセンより帰厩
現在は坂路にて調整されている。
7/27 JPNクラシフィケーション発表。
アグネスフライトは116ポンド(4歳1位)
その他ではエアシャカールが115ポンド、ダイタクリーヴァ112ポンド
6/9 アグネスフライト宝塚記念ファン投票第19位
6/1 アグネスフライト、宮城・山元トレセンに放牧に出される。

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